馬鹿みたいに期間空けてすまない…
今回結構力いれたから許してくんさい!
注意
ここのカルデアは獅子王も騎士王になっている
今回はランサー・アルトリア回です。
食堂の騒動から2時間後
アルトリアの部屋
「ふぅ…皆いっぱい食べるから疲れたよ…」
『ええ、美味しゅうございました。』
「アルトリアさん?どこでそんな日本語を」
『え?おかしい事言いましたか?』
「いえ、なんでも無いです」
どうやら俺の勘違いだったらしい。
『あ、そうですマスター。一つ気になるのですが』
「何かな?」
『あ、えーと、マスターはおなにーってした事あるんですか?』「ブフォ?!」
いきなりかの有名な騎士王がオナニーなんて淫語を口から出したら誰だって水位吹き出して当然だと思うんだ。
『大丈夫ですかマスター!何かおかしい事でも言いましたか?』
おうおかしいよ、おかしい事だらけだヨ!
何さ!ここの騎士王はビッチなのか?!
「いや、なんでもない…今の言葉は誰かから聞いたりした?」
『はい、カーマさんから』ガタッ
逃げた拍子に物音立てて猛ダッシュしてったカーマちゃん、これは待った無しのお仕置き案件ですねぇ(ゲス顔)
まあ今はアルトリアと一緒にいる約束だけど。
『そうですマスター、私マスターとセックスしてみたいです!』「うん、良いよ……なんですと?」
そして言われるがまま服を脱いだのだが…
「んでアルトリアさん、なんでそんな普通じゃ出来ない顔してるんですか…俺の体なんて綺麗じゃないですよ」
『ジュル…いえいえ、そんなご謙遜を。
マスターの体はとても美味し…美しいですよ!』
うーん冗談に聞こえない辺り少しおぞましいと言うかなんと言うかだけど…深く考えるのはやめだやめ!
今は目の前で全裸のアルトリアを喜ばす事だけ考えろ!
『マスター❤️ああ、私は嬉しい////マスターが私の胸に飛び込んで来てくれるなんて…感激です////』
ずっと視界に映り混んでいた爆乳に飛び込んだ結果、本来そんな事言わなさそうなアルトリアさんがあっさり素直に思いを語ってくれた。相手の心なんて読めない俺はこうして相手が自分の行いに喜んでくれる人を見ると安心するのだ。けどちょっと抱き締められると苦しいかな?幸せなんだけどね。
「ランサーは、俺の事好き?」
『大好きですよ。マスターは私の事、好きですか?』
「勿論愛してます////サーヴァントとして、大事な人としてね///」『マスター❤️』
周りに誰か男がいたらお前らイチャついてんな!
と叫ばれそうなイチャつきっぷりである。
だが生憎と俺の羞恥心が働くポイントは不用意に脱がされた時だけだ!
「アルトリア、キス上手だね。んむっ」
『それは良かったです。貴方が嬉しいなら私も嬉しいので////ああ❤️こちらに立派な槍がありますね❤️』
「うあっ///」
普段攻める側だからこんな風に包まれるながらされるってのは中々新鮮で心地良い物なんだな、と感じているといきなりアルトリアが美味しそうなご飯を見つめるような目をしながら俺の肉棒を掴んで撫で下ろして来た。
突然肉棒にアルトリアの暖かい手が触れたせいか少し腰が浮いた。
いや、こうして考えている間に暖かい感触は熱い感触に変わり、俺の肉棒はアルトリアの口の中へ隠されてしまった。
…いつもと感じ方が違うだけでここまで変わるのか。
『まひゅたーのおひんほ、頭くらくらするくらい匂って、とってもおいひいれす❤️はむっ、じゅるるっ❤️
(マスターのおちんぽフェラしてるだけなのに、おまんこキュンキュンします❤️)』
「うっ…アルトリアのフェラ、チンポ溶けそうになるっ…くぁっ!…」
『じゅるっ❤️ずるるる❤️っふぅ…あむっ❤️』
「アルトリアっ…もう出るっ!…」
『いっはいらしてくらさい、まひゅたー!』
「はぁ、はぁ…っぐ!」
『んっ❤️んっ❤️ごきゅっ❤️ご馳走様ですマスター❤️』
今までの射精でも随分早かったと思うが…ここまで変わる物なのかね?
ていうか美味しそうに俺の精子飲み込むアルトリアさんエロ過ぎるわ。
「今度は俺の番だよ、アルトリア」
『あまり見せられた体ではありませんが…』
「ここにきてそれは無しだよ、だいたい俺は好きな相手を貶したりしないよ。信用してくれると嬉しいな」
『…マスターは卑怯です❤️』
アルトリアが服を脱いだ後は、どんどん欲望のブレーキが暴走してするがまま、されるがままの状態になった。
しかし半分人間をやめている俺でもびっくりする事が一つ…え?星の数程ある?…気にするな。
俺が何に驚いたか、それはアルトリアの美しい巨乳(凄まじいデカパイ)を弄くり回してた時の事。
『ああっ❤️駄目ですマスター…❤️胸は昔から弱くて❤️』
「ほほう…ずいぶんと大きいおっぱいですな、手が包まれてしまいます。けれどもこの立夏、弱い部分があると責めたい性分でしてな」
『んひっ!❤️あふぁ❤️ら、らめれす❤️ほんとによわいからぁ❤️んああっ!❤️』
なんだか俺のサーヴァント性感体感じやすすぎない?
すっごい敏感な気がする。主にリリィとか。
んでまあなんだかんだアルトリアの顔が感じてるのを見事に教えてくれたから、そのままイカせると…
『あっ❤️あああぁ!❤️』
「え?!母乳?!」
なんと乳首から母乳が噴き出した。
まあ子供作ってるしと考えたが、伝説の通りならギネヴィアがモーさんを産んだはずだから…
と思ったが、サーヴァントだしおかしくはないだろで片付けてしまった。感覚麻痺って怖い。
なんでも成長期から治らなかったらしく、イカされたりイったりすると噴き出しちゃうみたい。
そんな嬉しい誤算もあったけど、やっぱり本番しないと相手を中まで理解出来ないよね。膣まで入らないと。
「アルトリア、挿入れるよ」
『はい❤️来てくださいマスター❤️』
アルトリアの了承も得たので、ゆっくりと優しく自分の肉棒をアルトリアの秘部に挿入れていく。
ギリギリながら最高の固さをしている肉棒は、膣壁に挟まれた瞬間にブレーキを粉砕する勢いで射精しようとしたが、それではおもしろくない。
このギリギリの肉棒でアルトリアを先にイカせる。
自己満足の目標を立てて腰を動かそうとしたが、
…このあと端的に、彼は力加減を間違えたのだ。
私は、突然電流のような刺激に襲われ、快楽に喘いでいる。
みっともない顔を見せる訳にはいかないが、なにぶん快楽で脳が麻痺したような感覚に陥っているためそんな事を考える余裕は無い。
恐らく彼、マスターからすると、私はきっと無様なアヘ顔?を晒しているのでしょう。
わかるのはひたすら熱く疼く体、母乳を放つ胸、
ガクガクと震える腰、この電流のようなショックの元凶である膣内と子宮、そしてたった一突きでここまでのショックを軽々と私に与えたマスターの逞しいチンポ。
雌の体を的確に堕とす雄の象徴がごとき巨根のみ。
…この時、心に秘めていた自分が出てきたような気がした。
『ふぅー❤️ふぅー❤️あひっ!❤️』
「あ、アルトリア?!強くしすぎたかな…」
『だ、大丈夫です。続けましょう❤️』
「う、うん、それならいいんだ」
『んぐうっ❤️マスターぁ❤️ますたー!❤️』
「凄いっ、気持ち良いよ。アルトリアのおまんこっ!」
『お"おっ?!❤️イクっ!❤️おっぱいまたでりゅ❤️のんでますたーぁ❤️』
「んっ…んっ…ふぅ、癖になる味だね///」
『もっと❤️ますたー欲しいよぉ❤️』
「いいよ!こうなったらいくらでもくれてやる!」
『うれしい❤️ますたーすき❤️だいしゅき!❤️』
(なんだか清楚な騎士王ってイメージと違って、アルトリアはセックスになると本性をさらけ出す感じなんだなぁ)
「うん、俺も大好きだよ!アルトリア!」
一方、寝静まった廊下にもう一人、快感に酔いしれる人が…
『はあ❤️はあ❤️マスター、好きですマスター❤️こんなはしたない事、やめるべきなのに…❤️手が、止まらないっ❤️はぁ❤️もう…』
何の因果か、ランサーのアルトリアとセックスしている一部始終を、セイバーのアルトリアが壁越しに聞きながらオナニーまでしていたのだ。
ランサーの自分をセイバーの自分に置き換えての妄想、既に廊下に軽く水溜まりが出来る位には充分の愛液を垂れ流していた。
『ましゅたー❤️ましゅたー❤️もう…イクっ❤️』
「俺も限界…出すよアルトリア!」
『マスター❤️私もっ❤️』
『『イクイクイクイクっ❤️あ"あぁ!!❤️❤️』』
「ぐっ!…はぁ、はぁ、はぁ」
その後、溢れんばかりの膣内射精〈中出し〉で満足げに(立夏の)布団で立夏と眠りについたランサー、気絶寸前まで夢中になっていたセイバーは、しっかり後片付けをして部屋に戻った。
話数が嵩むごとにどんどん字数は多くなり投稿感覚は開く…なんとかしなくては…
バビロニアはもう少し先になります。
次回 特別編、事件簿グレイ
次は40話記念だ、お楽しみに!
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ