なんだかんだ挨拶は不定期で変わるものなり。
今回は#40を記念して、現在コラボ中の事件簿コラボの配布キャラであるグレイとのイチャラブ回です。
後書きで少し報告がありますので、良ければそちらも!
これは人理修復から少しだけ外れた平和な世界、
二人の師匠と二人の弟子…不思議な運命に導かれた男女は、カルデアの部屋で平和な暮らしをしていた。
「孔明先生、スマブラやろー!」
『待ってたぞ藤丸!早速起動だ!…ライネスもか?!』
『兄上、私もお邪魔するぞ~』
『師匠、コーヒーを…あ!立夏さん、ライネスさん、おはようございます!』
「おはよう!グレイ」
『うん、おはようグレイ。そうだ、グレイもスマブラやるかい?』
『あ、いえ…拙はその…』
「グレイもやろうよ!」『…はい!』
その後1、2時間スマブラをやった。
「師匠のスネーク強すぎ…ガクッ」
『というかお前がガノンやロイとか復帰弱いキャラばっか使うからだろ』
「そういう先生はロボットとロックマンで俺に一回も勝てて無いじゃん!」
『違う!あれはお前の読みがたまたま当たっただけ!』
「たまたまじゃ6回連続で横B当たって横スマで死んだりしないんですよ!」『ぐっ!…』
『いや、私よりグレイの方が上だぞ。シークにしろクラウドにしろとにかく隙が無くてな…』
『拙は…全力でやってるだけなので///』
「『(可愛い…)』」
『そうだ我が弟子、グレイの事は好きなのかい?』
「ま、まあ…可愛いとは思います///」
『実はね、グレイに関してちょっとした秘密があってね。取引しないかい?我が弟子』
「取引ですか?」
『私も〈好きな女〉の一員にしてくれるなら、情報を渡してあげよう』
「難しいなぁ…師匠の事、僕は元々好きですから」
『な、何を言い出すんだ君は?!////だか交渉は成立だ。グレイの情報だったな…』
「(ワクワク)」
『ではアドバイスだ、もう二人だけになれる空間を用意してある。グレイの部屋だ。そしてグレイは押しに弱い、そして…グレイもまた、君の事を好きと感じている』「わかりました、ありがとうございます!師匠!」
『ああ、兄上は任せてくれたまえ!』
その日の夕方、ライネスと立夏の会話とほぼ同時刻、
その渦中の少女もまた、話をしていた。
『アッド、立夏さんをどう思いますか?』
『どうも何も、マスターだ。の一言だけどそれが何だ?…もしかして坊主に恋でもしたか?』
『…アッドには////関係ありません////』
『そっか、グレイがそういうなら坊主の好みは言わなくて良いか~うわぁ!?』
『教えてくださいアッド!』
『わかった、わかったから離せグレイ…苦しい…あのな、坊主は……』
実はグレイと立夏の心に気付いたライネスとアッドは、計画を立てていたのだった!
そして夜
「(グレイは押しに弱いらしいから、ガツガツ行かない程度にリードしていこう。これでもマスターだしな。でも何で呼ばれたんだろ)
入るよグレイ!」
『ど、どうぞ///コーヒー入れて来ますね//// 』
「今日はとりあえず呼ばれたから来たけど、特にする事も無い…かな」
『あ…待って、待ってください!今日は…そ、その』
「深呼吸してみ?」『ふぇ?』
「グレイが恥ずかしいのか元々こうなのかわかんないけど、泣きそうな顔してるからひとまず深呼吸。わかった?」『はい!立夏さんいえ、マスター…』
一呼吸して、グレイは
『私とで良ければ、セックスしてください!』
「…?!」
普通何か「いいよ」とか「わかった」とか切り返すべきなんだけど、いつものグレイからこんな淫語が飛び出すとは思いも寄らなかった。
…コーヒーは飲み込んどいて正解だったな。
その後結局OKして、
「グレイ、着たままする?フードちょっと邪魔かもしれないけど」『…いえ、大丈夫です。取ります。本当の私を見て欲しいので///』
「わかった、それならそうしよう」
『あ////あまり見せられた体では無いので////そんなに見つめられると恥ずかしい////です////』
グレイの体は色白好きの俺からしたらとても興味深いが、言葉で表すなら…そうだな。
小ぶりで形が整った胸と尻、スレンダーな体型、
邪ンヌとかアルトリアとか見てた後だと新鮮だ。
あ、皆スレンダーな点は同じだわ。
グレイ自身は『あまり見せられた体じゃない』なんて言ってたけど、全然綺麗なんだけどなぁ。
「…あの、グレイさん。そんなに見つめられるとこっちも恥ずかしいのですが」
『あっ////ごめんなさい!そ、想像よりその…立派だった物でつい////…コーヒー切れてますね////おかわり持って来ま…立夏さん?////』
「今はコーヒーより、グレイが欲しい」
『は///初めてなのでその…優しくお願いします///』
羞恥心を押し殺した一言でようやくOKを得られた。
「(始めは軽くしたほうが良いかもだし…ディープは後でもいっか)
グレイ、リラックスして」『は、はい///んむっ!』
まだ恥じらいが取れないようで酷く赤面しているグレイだったが、段々と受け入れてくれるようになった。
「グレイ、次のステップに行ってみよっか」
『次のステップ…ですか?』
「ちょっと激しいから、じっとしててね」
『…はい❤️』
『んっ…ちゅ…はぁ…れろぉ(立夏さんの舌が❤️私の口を、蹂躙してるっ❤️とっても気持ち良い❤️)』
「…ぷはっ。ふぅ、どうだったグレイ?」
『拙は、とても気持ち良かったです❤️…あの、立夏さん』「何でしょう」
『口は良いのですが…その、体がとても切ないのです。続き、お願いしても良いでしょうか?』
「もちろん。グレイが気持ち良く感じるように努力するから、この立夏にドンと任せなさい!」
『立夏さんは❤️はうっ❤️胸がお好きなんですね❤️ひあぁ❤️拙の胸で良ければ❤️いくらでもっ❤️んあ"っ❤️』
個人的に微乳くらいの人って乳首弱いイメージだけどまさか本当に弱いとは驚いたなぁ。
それなりに弄ってたけど顔良い感じにトロけてるし。
『りつか、さん❤️なんだか…せつのおまんこ、じんじんします❤️からだが、りつかさんが欲しくて…うずいてしかたないんです❤️』
「じゃあちょっと早いけど、挿入れよっか」
『はぁ❤️はぁ❤️』
「大丈夫グレイ?痛かったり辛かったしたら言ってね」
『ありがとうございます❤️でも、拙は立夏さんとなら辛くありませんから❤️』
「ありがとう、挿入れるよ//////」『はい❤️』
「…」
『くっ…あっ❤️』
「奥まで入ったけど…やっぱり狭いな。グレイ、深呼吸すると楽だよ」
『ふぅ…はぁ、なんだか涙が出てきました。立夏さんと一つになった満足感からの嬉し泣きという物だと拙は感じます❤️』
「やっぱりグレイは可愛いね」
『い、いえ!拙は可愛くなんて////』
「グレイを好きな理由の一つに可愛いってのがあってだね?」『//////』
「そろそろ動けるけど、優しく動いた方が良い?」
『立夏さんにおまかせします❤️でも、激しいのも試してみたいです❤️』
「グレイ、グレイのおまんこ凄く締め付け良くて、最高だよ!」
『はあっ❤️ありがとう、ございますっ!❤️奥がすごいっ❤️びりびりきますっ❤️んあ"あっ!ちくび一緒は、らめっ❤️らめれすぅ❤️』
「好きだよグレイ!大好き!」
『わ、わたしも❤️りつかさんが、だいすきです❤️もう…イっちゃうっ!❤️』
「俺も限界…出すよグレイ!」
「…ぐっ…出るっ!」
『お"っ❤️あっ❤️イっクうぅ!❤️❤️
…はぁ❤️はぁ❤️拙のおまんこ、立夏さんの精液で満たされて、拙はとても幸せです❤️
良ければまた、拙とセックスしてくださいね❤️』
このあともめちゃくちゃ中出しセックスした。
なんだかんだ言ってグレイはかなりタイプです。
初々しいセリフとか結構力入れましたなぁ。
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