※この作品はR-18です。

にょた鯖+αと人理修復の旅   作:ギルギルマシーン

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へいよーカルデアっくす。
今回はリクエストにつきデオンくん改めデオンちゃん回です。
エルキドゥの票が多かったので、バビロニアで書ければなあと思います。

それではリクエスト回、どうぞ!


#42 思い込みの力ってスゲー!(デオンちゃん)

突然ながら、今俺は自己暗示の凄さを体感させられた。

これだけではなんの事だかで終わってしまうので、今日はそんな彼女とのお話をしよう。

 

ひとまず新メンバーの紹介だ。

「へいよーカルデアっくす!」

『あ!おはよーマスター!』

ライダーのアストルフォに、

『君は挨拶も元気なんだね、やっぱり人間は面白いな』

ランサーのエルキドゥ、そして…

『おはようマスター、何のご用かな?』

この話のメインと言える彼女、セイバーのデオンだ。

実は彼女に関しては、召喚してから2回程既に交わっている。その為彼女の本性を知っている。

端的に言うなれば…マシュとタメをはれる位のドスケベ性を持っているのだ。

『そうだマスター、少し付き合ってもらって構わないか?❤️』

彼女の大胆な誘惑に、断るはずもなく…

「うん、この後は予定無いから大丈夫だよ」

と誘いに乗るのだった。

『『僕達、出番終わったしどっか行こうか』』

 

デオンちゃんの部屋

『マスター、一つ質問良いかな?』

「何かなデオンちゃん?」

『マスターは胸…おっぱいが大きい方が好きなのか?』

「そうだな…好きな人のは気にならないけど、強いて言えば大きい方が好きかな」

『ならば見せてあげよう、私のスキルの力…自己暗示の真髄を!』

デオンはいきなり服を脱ぎだし深呼吸すると、徐々に体が光り輝き、かなり変化した体になった状態で戻って来た。

『どうかなマスター、おまけで母乳も出るようにしてみたが…何か変か?』

「いや、でかすぎない?」

計ったらバスト160㎝でした。

 

『ふっ❤️ああっ❤️マスター❤️』

「本当に大きくなってるな…ちゃんと質感あるし、ずっしりしてる……我慢出来るかこんなの!」

『ひゃあっ?!』

重度のおっぱい好きである俺には我慢ならない初体験、我慢が聞く訳もなくデオンちゃんを押し倒した!

…正直誰でも耐えるの無理な希ガス(小声)

 

『ますたっ❤️まさかこんなにおっぱい好きだとは思わなかったよ。好きに使って構わないからね❤️』

好きに使って?じゃあ遠慮無くイカせまくっても問題無いな。(ゲス顔)

ではこれより、超乳デオンちゃんの攻略を開始する!

 

作戦1、何処が弱点かの調査

 

「どこら辺が弱い?えいえい」

『あっ❤️だめっ❤️』

「(乳首かな?周りも揉んでみよ)えいえい」

『くふっ❤️ひああっ❤️』

「(当たったみたいだな、やったぜ。)」

 

作戦2、乱暴(デオンちゃんが好きなヤられ方)にやってみる。

「あむっ、おっふぁいをらせーれオンひゃん」

『ひいっ❤️待ってますたぁ❤️いまは待ってぇ❤️』

「らめれす。あにっ」

『お"っほぉ?!❤️乳首あまがみされでいぐぅ?!❤️ミルクびゅーびゅーでりゅぅ!❤️❤️』

毎度?の事ながら皆敏感過ぎる気がする、んでも可愛いしエロいし気持ち良いし文句は言えないなぁ。

あ、母乳って以外に美味しいんだな。牛乳の代わりにこれ飲みたい。

『ひゅー❤️ひゅー❤️ほおぉ❤️』

どうやら母乳吹き出した快感と元々敏感だった乳首を甘噛されて失禁してしまったようで。やっぱり可愛い女性のアヘ顔ってのは凄いなぁ(圧巻)

でもイカせまくると宣言した以上は頑張ってもらわないとだし、仕方ないよネ!

「休んじゃ駄目だよデオンちゃん、ちゅううっ!」

『お"おぉ❤️おっぱいとまんないぃ❤️ますたぁに両方からおっぱいミルク吸われてるのおぉ❤️んぎいぃ!❤️』

我ながら容赦ない連続攻撃だと思うが、初めての体験にハイテンションなのも合わさり止まれなかった。

 

その後も延々とおっぱいをいじり続けて1時間後…

「やりすぎな気もするけどこの位で良いかな?」

『はぁ……はぁ……んっお"っ…』

さすがに前戯に時間をかけすぎたような…

んでもその分デオンちゃんの可愛い所一杯見られたし、あとは本命だな。

「んっ、相当ほぐれたのかすんなり入った。まあいいか…動くよデオンちゃん」

『いつれも…かまわにゃい…❤️』

まだイった余韻が抜けていないようで呂律が回っていないようだが、今回だけは加減出来そうにない。

「先に謝っておくね…ごめんねデオンちゃん!」

『ふえっ?おぐぅ!❤️んぐお"ぉ❤️』

自身の女として大切な部分を容赦なく犯され喘ぎ続ける彼女、だが自分が屈辱ではなく不思議と幸福感を感じていることに疑問を持つ余裕など無いことは、彼女が発している獣のような喘ぎ声から一目瞭然だ。

「こうして欲しかったんでしょ!ずっとエロい目でこっち見てさ!おまんこ奥まで突き上げられながらおっぱい乱暴に虐めて欲しかったんでしょ!このドMセイバーめ!」

『そうれすっ!❤️んほおぉ❤️わらしはますたぁのおおきなおちんぽでおまんこつかれるのそうぞうしてえっちなめでみてまひたぁ❤️ごめんなさいぃ!❤️』

「愛液撒き散らしながら言っても説得力無いよ!」

『いぐっ❤️いぐぅ!❤️あやまりながらいぐ❤️いぐのおぉほお"ぉっ!❤️』

「ぐっ…締め付け凄い…イクっ!」

『せいし…あついのどんどんながれてくるぅ❤️ぶざまなアヘがおますたぁにみられてりゅうぅ❤️』

ビクビクと体を痙攣させてるデオンちゃん、無意識といえどそれ+アヘ顔はズルいって。

 

「こんなにデカいおっぱいならもっと母乳搾っても大丈夫だよね!」

『ま…まっれぇ』「あむっ」

『ひいいっ!❤️』

「(乳首って以外と甘いんだな…)じゅるるっ!!」

『んぎいっ!❤️ミルクますたぁに飲まれながらしきゅうガンガンつかれるのばかになりゅうぅ❤️』

「もう一回奥に出すよ!デオンちゃん!」

『きてぇ❤️わらひももう、むりいっ❤️』

 

「ぐっ…ああっ!」

『イグっ!❤️イグイグイグっ!❤️んお"っお"ぉー!❤️』

 

「凄いおっぱいだね本当、ずっとこのままなの?」

『いいや、さすがに二人だけの時だけだよ』

「じゃあ今日はデオンちゃんのおっぱい枕で寝る~」

『了解マスター❤️せっかくだし私も抱いて寝かせてもらおう❤️』

 

朝頃デオンちゃんの超乳は自己暗示でいつでも出来ると教わりました。




つ、疲れた…
本編の補足として、バスト160㎝はパッションリップちゃんと同じサイズになっております。
リクエストしてくれた方、本当にありがとうございました。

今度のレイシフト先は神代?!神と魔獣はびこるウルクで、立夏達一行は生き残れるのか!?
次回、絶対魔獣戦線・バビロニア
お楽しみに!

第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント

  • ギル(弓ギルガメッシュ)
  • XXお姉さん
  • カーマちゃん
  • モーさん
  • グレイ
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