約束されたジャンヌ回、しっかり出来たと思う。
『くっ…殺しなさい!』
持ちネタをここで披露しますか…
「いやだね!愛するって決めたからには絶対死なせないし絶対殺されないから。もちろん手も上げない」
『…物好きね、変態』「まさか、それに立夏だよ、名前は。」
彼女は最初は必死に拒絶していた。
初めての自分の相手としては、とても大きすぎる代物だったから。
だがその男、立夏は彼女に愛情を注ぐと告げた。
人の目は嘘をつかない。
だから立夏の目を見た時、嘘など微塵もつかない男だと知らされただけだった。
彼女の初めては、彼女が想定していたものより温かく、そして溢れんばかりの愛情を持った優しいものだった。
まあ今では…
『あひっ!…りっかぁ❤️もっと強くしてぇ❤️』
「わかったよ、欲しがりさん!」
『イクっ!またイクぅ!おまんこと敏感乳首りっかにイカされるぅ❤️』立夏の雌となった女達と殆ど一緒になっていた。憎しみしかなかった彼女の心は、立夏からの愛で埋まってしまい、ただ愛情を受け止めるだけの女になっている、否、恐らくもう少しか、立夏が本気になれば彼女は数分足らずで雌にされてしまうだろうが、彼女になすすべなどあるわけもない。
『もう無理ぃ❤️これ以上イカされたら、頭バカになりゅからぁ❤️』
「…じゃあ勝負しよう」『しょうぶ?』
立夏の持ち出したルールは、今から自分が射精するまでに、邪ンヌが一度でもイったら負け、我慢出来れば即解放という単純な物だが、彼女は射精するまでと言われる前に、嫌と言う程快楽を叩き込まれた。
もはや自我を留めていないと一瞬で快楽の渦に呑み込まれて行く感覚がする。いや、もう半分漬かっている。
なんとか掴んだロープも…手が離れかけて来た。
『んぐっ…ちゅぅ❤️んぢゅ…んんっ❤️(キスダメぇ…魂抜かれるみたいでしゅごいよぉ!)』
「完全にアヘ顔しちゃってますねこれ。
邪ンヌ朗報、ラストスパートだよ。」
ここまで長かった…が、先に見えているのは絶対的な敗北だけ、勝算など微塵もない一方的な快楽に、彼女はとうとう呑み込まれてしまった。
『イクっ、イグイグイグイグっ❤️敏感な所全部責められて頭おかしくなりゅうぅ❤️んひいいぃ!❤️』
そしてついに…
「出すよ邪ンヌ!」『射精してっ❤️思いっきり奥に射精してぇ❤️!』
『おほおぉ!もう気持ちいい事しかわかんないぃ❤️』
けど勝った…そこから意識を失った。
「おはよう邪ンヌ、よく眠れた?」
『おかげさまで…捕虜の面倒見が良くて助かったわ。…ですが、先程の勝負で一つだけ申し出があります。』
差し出した紙にはこう書いてある。
差出人、ジャンヌ・ダルク・オルタ
貴方はこの契約書にサインし、彼女を手離さず、彼女を愛しする事を誓います。
氏名 「藤丸立夏」
『契約成立です。これよりは貴方のサーヴァントですから、よろしく。あとは…?!』
「ちゅっ❤️」『説明中っ…ちゅぅ❤️んんっ❤️ぷはぁ
…とにかく、私にあんな快楽を叩き込んだのですから、覚悟して私を繋ぎ止めてくださいね?立夏❤️』
邪ンヌの目の奥に、うっすら❤️が見えたような…
気のせいかな!
やっぱり1200でした。
リリィって凄い…(主はロリコンではない)
突然ですが、3日程投稿が出来なくなります。
勝手ながらご理解いただけると幸いです。
楽しみにしてくださっている方もそうでない方も、誠に申し訳ございません。
第2弾!シリーズ中でエロい!可愛い!と思うサーヴァント
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ギル(弓ギルガメッシュ)
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XXお姉さん
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カーマちゃん
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モーさん
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グレイ