氷精チルノ。大妖精。光の三妖精と呼ばれるサニーミルク、スターサファイア、ルナチャイルド。地獄の妖精クラウンピース。加えて紅魔館の妖精メイドやその辺を飛び回っているただの妖精。この地には様々な妖精がいるが、とりあえず名前を明記された妖精を揃えて尻を並べたい。なにしろエロいからな、並んだ尻。
まずチルノは堕とした。そして大妖精はチルノのためと言って俺の上で腰を振り続けている。妖精は種族的にピチュりやすいと言われているが、まさかこっちの弾幕ごっこでも同じだったとは。
既に何度も排卵し、そして同じだけ受精している。そのたびに命令を増やしていくのだが、一体どれだけ俺に縛られたいのやら。
俺が許可した服以外を着ることの禁止。精液を甘露と感じるようになる。性に奔放になる。肌の色を可変にし、今は褐色に。下腹部に淫紋を刻む。同じく両の乳首に。同じく背中に。同じく舌に。感度の上昇。毎日五時間の本気オナニー、一時間は胸、二時間をマンコに、残りの二時間をクリトリスとアナルに一時間ずつ行うこと。毎日指でフェラチオ練習一時間。羽を性感帯に。感度の上昇。強制排卵命令。その他にもいくつも命令をしたが、一体どこまで頑張るのだろうか。一度出した精液に卵子の方から突撃していっているためそんなことになっているんだが、このままでは一体どれだけクソザコマンコになるのか不安だ。
それに大妖精が守ろうとしているチルノだが、既に目覚めて次の獲物である光の三妖精たちをここに連れてくるために出発している。世界の法則として命令に服従するようになっているのだから、スペックが足りなくともなにがなんでも連れてくるだろうから安心して待っていられる。俺はそれまでこうして大妖精の身体を楽しむことができると言う訳だ。
低い身長に反するかのような肉付きのいい身体。小さくキツく、しかしむっちむちのマンコとケツ。大妖精の頭より僅かに小さい程度の巨乳。ピンと立ち上がった桜色の乳首。それらに触れる度に勝手に排卵し、勝手に負けを認めるその身体はまるで男に媚びるために存在しているかのようだ。
そうして大妖精が絶頂のし過ぎで言葉を忘れ、受精を繰り返してもはやどんな命令でも何度でも聞かなければいけなくなってしまった頃になってようやくチルノが三妖精を連れて戻ってきた。俺は即座に三人に向けてこういった。
「光の三妖精。俺と弾幕ごっこをしないか?」
当然、三妖精はそれを受けた。三対一なら負ける事は無いと思ったのだろう、だがそれは甘い。確かに必殺のコンビネーション技、サニーミルクがちんぽに跨って腰を振り、ルナチャイルドがキスをしながら俺の乳首を弄り、スターサファイアが俺の尻を舐めて射精を促す。そうすれば絶対に勝てると思っていたんだろうが、こういった勝負に置いて俺が負ける事は無い。あったとしたらそれは飽きた時くらいだが、俺は女との行為に飽きるようなことはまずない。サニーミルクにたっぷりと精液を注ぎ込んで受精させ、ルナチャイルドの栗のような口をクリのような感度になるよう命令し、スターサファイアを孕ませた後はアナルセックスでボテ腹になるまで精液を注ぎ込んで開放する。これで力の弱い妖精たちは俺の幻想娼館郷に沈み切ったと言えるだろう。
妖精たちの残りはクラウンピースだが、クラウンピースはかなり強い方なのでしばらく放置することにする。じゃないと流石に怖い。
とりあえず今いる全員の服を剥いてケツを並べてみたが……壮観だ。できることなら妖精尻だけでなく巫女尻、魔女尻、鬼尻、天狗尻、仙人尻と言った様々な尻を並べて眺めて味わいたいところだ。
まあ、今はまだできそうにないけどな。