ふたなりクリスちゃんが後輩の手玉に取られちゃってる話 作:ふデ
「先輩、今日は私が遊びに来ました」
…まぁ上がれよ
「はい、おじゃまします先輩♥」
……ああ
「じゃあ先輩、おちんちん出してください」
ばっ…!人んちに入ってきた瞬間何言ってやがるッ!?
唐突すぎんだろ!?もう少し私にシリアスな雰囲気を寄こしやがれ!
それとな、今週は、今週こそは快感に負けねぇ
後輩に先輩らしいところ見せるって決めたんだからよ
「あれ?シたくないんですか?先週約束したときはあんなに待ち遠しそうにしてたのに?」
「まさか忘れたわけじゃないですよね?」
「口から涎を垂らしながらトロトロになってお射精オネダリしてた事」
「後輩にガニ股でおちんちん振り回して射精懇願してたのはクリス先輩なのに」
あ、あん時の私は本当の私じゃねぇよ、本心ではシたいだなんて1ミリも…
「でも」
「先輩が私とシたくないのなら帰ろうと思います」
「来週になったら切ちゃんが来るので、それまで一人でコいててください」
くっ…!挑発的な顔でそんなちょせえ事ぬかしやがって……!
でもな、そんな挑発に私様が乗るとでも…
「今日は久しぶりに手でシてあげようと思ってたんですけど、先輩が嫌なら仕方無いです」
え…お前今なんて…
「先輩私の手好きでしたよね、ひんやりしてて少し小さい私の手」
まっ…!
お前今手を使うって
「はい、先輩、手で熱々のガチガチおちんちん弄られるの大好きでしたよね?」
「でも、シたく無いなら今日は辞めにして切ちゃんとシますね♥それじゃあまた学校で、先輩♥」
…待てよ
「…どうかしたんですか、先輩?」
「カッコいいクリス先輩は後輩とセックスするよりも一人でおちんちんイジってる方がいいんじゃないですか?」
ま、まだ何も言ってないだろ!
「ふふっ気づいてなかったんですか? スカートの上からでもわかるくらい、先輩のおちんぽさん、勃起してますよ?」
え…?
う、嘘だろ?なんでこんなガチガチに勃起してんだよ…♥
「先輩のおちんちんさんは正直ですね♥ はやく気持ちよくなりたいー♥私の中に注ぎたいー♥ひんやりおててにおちんちん包まれて一週間分の疲れ癒されたいー♥ って言ってますよ♥」
や、やめろって!そんな事あたしは微塵も・・・
「正直になればいいのに…」
「クリス先輩、今正直に言ってくれればちゃんと、気持ちよくしてあげますから、自分の心に素直になって?」
あ、私は……
「先輩が素直になってくれたら私の小さなおまんこで、先輩のおちんぽをキュッと抱きしめて、粒々の肉ひだでしごいてあげるんですけどね…♥♥」
「ながーい射精の快感を味わいながら、上のお口と、下のお口でいっぱいキスして、精液を出した後も尿道に残った精子を気持ちよく引っ張り出してあげるのに…♥」
「口と手も使って、先輩が大好きな亀頭も裏筋も舌先でくすぐったり顔が反射して映り込むくらいピカピカに磨いて、沢山精子を作れるように睾丸さんをマッサージしてあげられるんですけれど♥」
「でも先輩はそれが嫌みたい……」
ま、待てよ!
「…はい?」
あ、私もシたい…♥
「ふふっ♥もっと素直になってください」
私も後輩を抱いて、気持ちよく射精してーんだよ!!
「先輩オネダリはどうやるか、教えましたよね」
クソ… 分かったよ、言えばいい、言えばいいんだろ
まずはガニ股になって、こうやって腰をカクカクさせる惨めなエアセックスしながらぁ♥パンツの上からでも分かるように金玉とちんぽをぶるんっ♥ぶるんっ♥って振りながらオネダリすればいいんだろ♥♥
あ、私は後輩の誘惑に負けてプライドを捨てて自分のちんぽが気持ちよくなるためにオネダリするいやらしい先輩だ♥
今こうしてカクカクエアセックスでちんぽが風を切る刺激でイキそうになるマゾ雌の先輩だ♥
女の子についてちゃいけないマゾオスちんぽから気持ちよくザーメンビュービューするために後輩にちんぽを献上させてください♥♥♥
「はい…♥ 私もクリス先輩とシたいです…♥」
…じゃあベッド行くぞ♥
「はい♥」
・・・っ♥
「あ、先輩 手を使うのはお口でびゅーびゅーした後ですからね?」
…今から焦らすのかよ
「先輩、恥ずかしがってちゃ駄目ですよ、綺麗な身体、見せて」
「なんでお前はそんなに堂々としてるんだよ…」
「だって、切ちゃんやマリアとたまにスるから」
ばっ・・・!いいんだよ!そんな事言わなくて!
「先輩から聞いてきたくせに…」
「先輩、さっきはノリノリでオネダリしてたのになんで今更恥ずかしがってるんですか?」
「うるせえ!ぬ、脱ぐのはやっぱり恥ずかしいんだよ…♥」
んっ、パンツを脱いだ瞬間バキバキのちんぽと金玉がぶるんっ♥って飛び出てきやがった♥
くせぇ♥蒸れた汗と朝露みたいに浮かんでるカウパーが混ざりあってぇ、んはぁ♥
「…ほら脱ぎ終わったぞ♥」
「じーっ」
「…やっぱり先輩の身体はとっても綺麗」
「クリス先輩の身体は柔らかそうでずっと抱き着いていたい… でも、おちんちんだけはすっごく硬そう」
「そんなにガチガチにして、やっぱり先輩って可愛いです、我慢汁もそんなにトロトロ流して、まるで焦らされて泣いてる子どもみたい、大丈夫でちゅよー♥今から白いおしっこ出してスッキリさせてあげまちゅからね♥」
んっ♥
喃語であやされた時、一瞬ちんぽがビクッって反応しちまった…♥
気づかれてない……わけねぇよなぁ♥
「ほらっ♥早くスするぞっ?もう待ちきれねーんだ♥♥」
「先輩、少し落ち着いて」
「待ちきれなかったのは、私も一緒だから…♥」
「はも…♥」
「んっ♥」
小ぶりな唇がおちんぽにフレンチキスの挨拶から始まって
徐々に膜が包み込むように、口の中で抱きしめられちまう♥
「やっぱり、先輩のおちんぽは丁度いい大きさしてて舐めやすい」
ちゅっ♥ ねろっ……ぬろろっ……♥ にちゅっ……れりゅぅぅぅっっ♥
「お゛っ♥ はぁぁぁぁん♥すげぇ気持ちいい…♥」
後輩の口の中で唾液とカウパーが交じり合ってヌルヌルになって♥それが堪らなく気持ちよくて… やべぇ…♥
「先輩の、はむっ おちんぽから苦いお汁溢れてきてる? んむっ、はぁ、ひっはんはなふね一旦離すね♥」
「んっ… なんで止めちまうんだよぉ…」
生殺しだ♥ちんぽ殺人予告みたいなことするなよぉ♥
「ふふっ、先輩 そんな切なげな目で睨み付けなくても、ちゃんとしてあげますよ……♥」
「ちゃーんと竿の根本の隅々まで熱い舌を絡ませてあげるから♥はい、いただきます♥」
はぶじゅるるるるっ♥ じゅろっ、じゅぼっ♥ ぶじゅるるるっ♥ ぶじゅるっ♥
ぐもっ♥じゅぶぶっ♥♥ぐぢゅるるるるうぅぅっ♥
「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥♥♥ まっ♥ いぐっ♥出ちまう、もう出てちまうよぉっ♥♥♥」
「はいほーぶ、へっはいひっはいはおわははいはら♥♥大丈夫、絶対一回じゃ終わらないから」
喋りながらしゃぶるんじゃねぇよぉ♥ 小さな舌が更にちんぽにからんで…
あもっ♥♥
こいつっ♥早めに私をイかせてスイッチを入れさせる気だっ♥
「あーっ♥駄目だっ♥イクっ♥、イグッ♥」
後輩の小さな口に、私の金玉の中に詰まった欲望が、ドロドロに溶けたザーメンが出ちまうっ?
「いいんだなっ♥ 調ぇ♥私のザーメン口の中に流し込んでいいんだなッ♥!?」
「…♥」
そんな媚びた目で見やがってっ♥ お゛イグ゛♥♥♥
「お゛っ♥お゛お゛♥いぐっ!ちんぽから先輩特製の雪音汁でるぅ♥♥」
んほおお♥ ちんぽからゼリーみたいにプルップルした元気すぎる精子たちが大量に詰まった先輩汁でるっ♥♥
守らなきゃいけない後輩に向かって弱点丸出しにして我慢すらできず速攻でザーメン搾り取られるぅ♥
イクっ♥イクっ♥♥ちんぽを情けなくビクビク痙攣させて後輩の口の中にザーメン全弾叩き込むッ♥
どびゅるるるうぅぅっ! びゅぐっ、ぼびゅうっ、びゅるっ、ずびゅうぅっ!
ぶるるるっるっう! ぼぶっ♥びゅるるるるっ!!
ん、ごふっ♥じゅるっ…ごくっ、ごくごくぅ♥♥
「ぷはっ♥はーぁ…」
「先輩、早すぎる上に量が多すぎる、先週ヌいてからずっと溜め込んでたの?」
「し、しかたねぇだろ♥?一人でスるの恥ずかしいんだから」
それに年頃の女の子が一人でおちんぽオナニーなんてしたらシコ猿になっちまうだろ♥
んな情けないマネできるわけねーよ♥
「そんな事言って、射精慣れしないと先輩このままずっと早漏雑魚おちんちんのままだよ?」
「後輩におちんちんっていう女の子にあっちゃいけない弱点手玉に取られて恥ずかしくないんですか?ふふっ♥」
「うっ…でもそうは言ってもよ、自分でスるのが味気ないような感じがして」
「なんだ、オナニーしてみようとした事はあったんですね、隠さなくてもいいのに♥」
「オ、オナっ……!?何言ってやがる!」
誘導尋問みたいな事して私様を嵌めやがって、ハメるのは私だけでいいんだよ♥
「オナニーよりも恥ずかしい事してるのに今更言葉だけで恥ずかしがるなんて、先輩可愛いです♥」
「ばっ…!うるせぇよ…♥」
「それにしても先輩のおちんちん、あれだけ出したのにまだまだ元気ですね」
な、なんだよ急に顔を近づけてきやがって
口元からさっきのザーメン臭が漂って…
ああ、ただでさえガチガチのちんぽに更に血が送られてくるのが分かるっ♥
「先輩、次は私のお口、好きに使っていいですよ…♥」
「えっ…?」
今、なんて
「私のお口、先輩の好きにしてください♥ 喉も舌も、ほっぺたも先輩の好きなようにつかっていいですよ♥」
「そんな口の中を見せ付けるようにして誘いやがって」
私がそんなちょせえ挑発に乗るとでも思ってんのか?
「そんじゃあ遠慮なく使わせてもらうぞっ♥」
乗るに、乗るに決まってんだろぉ♥
「んもっ!?♥」
「さっきみたいに一方的に搾り取られるのも悪くねぇけど、自分で動くのもいいもんだなっ♥」
可愛い可愛い後輩から『好きに使っていいですよ』なんて言われて我慢できる先輩なんてこの世に一人もいえねぇよ♥
ぐっ、ごふっ♥ ぐぶっ、ぐっ、ぐぶっ♥
「ごめんな♥なるべく優しくするから、我慢するからよぉ♥♥」
ん、ん、ちゅっ♥ぶぢゅるるるるうぅぅっ♥じゅるるっ♥
おほっ♥キクッ♥ちんぽキクッ♥後輩の口好き勝手に使ってッ♥自分本位にオナホ扱いしちまってるっ♥
小さな口の中に私のちんぽ一杯にくわこんで、精いっぱい快感を与えるひょっとこ顔ぉ♥♥
それしちゃダメな顔だろ♥オスを自分の虜にするときにするメスの顔ぉぉ♥
「好き勝手に腰打ち付けてっ♥後輩の口とガチセックスっ♥中出ししても子供が作れない快楽だけを追求した背徳セックス♥」
腰をぱん♥ぱん♥って打ち付ける度に口の中がうねって絶えまない快感を与えてきやがるっ♥
「オナホみたいに後輩の頭掴んで、動物みたいに腰振っちまう♥」
「可愛い口の中で私のグロちんぽが色んな所にぶち当たって…くひぃ♥」
喉奥やべぇ、マジやべぇ♥ゾリゾリした喉壁でちんぽ削がれるっ♥根元からもってかれちまうっ♥
「おーっ♥お゛ーっ♥のどちんぽがカリ首にこりっこり引っかかって♥ ほっ♥おぉっ♥♥」
れろっ、ねろぉっ、れるっ、れろれろれろっっ♥♥
「丁寧にリズム変えて刺激するのやめてくれっ♥速攻でイきそうになる濁流みてぇな快感と抱きしめるような優しい快感交互に感じてたらちんぽが我慢できなくなっちまうっ♥」
くそっ♥私が動いてるはずなのに、なんでちんぽを手玉に取られちまうんだよぉ♥
自分が勝手に気持ちよくなるために腰振ってんのにっ♥なんで、なんで自分の意思でちんぽが動かねぇんだっ♥
アイツが与えてくれる快感を最大限に感じる為に動いてるみたいなもんじゃねぇかっ♥
こんなの親鳥と雛鳥の関係っ♥
私がちんぽ出して快感を与えられるのを待ってるのとおんなじだっ♥
「なぁ、イク時お前の顔にかけてもいいかっ♥?」
「私のくっさい先輩雪音汁をお前の可愛い顔にぶっかけて汚してもいいかっ♥?」
普段は物静かな後輩の顔を私の雪でドロドロにしてやりたいっ♥
~~~~っ♥♥♥上目遣いキクッ♥媚びるような、挑発するような目で上目遣いされるのちんぽ疼くっ♥
「良いんだなっ!?その上目遣いはしてもいいってことだよなっ♥!?」
私が感じた快感を全部ちんぽ汁にこめるから♥
金玉の中に詰まった精液が塊で溢れ出るくらい射精するからよぉ♥♥
むにっ♥もにゅもにゅ、たぽたぽん♥♥
「ほっ♥!?不意打ちっ♥不意打ちで金玉触るのやめてくれ♥しかもそんな気持ちよくなるような愛情たっぷり金玉ねぶりぃ♥」
親指の腹で、ツヤテカたまたまの表面をすりすり撫でられてぇ♥痛くしないように優しくあやすようなやらしい触り方ぁ♥
そんな風に触れたらザーメン急速充填されるっ♥イチイバル並みの高速リロードぉ♥おっほおおお♥♥
ンオッ♥ オウウッ♥ カウパーがどぷんどぷん溢れてくる♥
「持て余した手で私の玉をさわるなぁ♥お前の手は気持ちよすぎて我慢が出来なくなるんだよ♥♥」
どっしりとした金玉が小さな手に弄ばれてる♥繊細な指が動くたびに快感もぞわぞわ~♥って♥
止めろぉ♥離しやがれっ♥あっ♥離さないでくれ♥もっと揉んでザーメン生産金玉工場フル稼働させてくれよ♥
ふーっ♥ふーっ♥熱々の金玉を癒すようなをひんやりした手が気持ちいい♥
ちんぽが「我慢せずに素直にイけ、女の子が味わっちゃいけないちんぽ射精の快感を更に脳に焼き付けてジャンキーになれ♥」「もう誘惑から逃げないように射精の快楽を受け入れろ♥」って命令してくるっ♥
嫌だ♥嫌だ♥ 私は絶対にこんな快感負けたりなんて……
じゅるっ、ぶじゅるるるるっ、じゅぼっ、じゅるっ♥ぶしゅるるるるるるるっ♥♥♥
ん゛っ♥すげぇちょうどいいタイミングで舌の援護射撃ぃ♥後輩と一緒に戦場で鍛えたコンビネーションを逆手に取られて、私が今何に苦戦してるか速攻で理解した後輩からの援護おしゃぶりぃ♥
援護する方ちげーだろぉ♥
「負けるぅ♥負けちまうって♥2対1なんて卑怯だろぉ♥あ゛ー、またイク♥後輩に好きに使っていいって言われたから先輩らしいとこみせようとしたけど、そんな所一切見せられず雑魚ちんぽ晒してまたイッちまうぅぅぅ♥♥♥♥」
必死こいて腰振ってるからそれに合わせて胸もぶるん♥ぶるん♥金玉も撫でられてない時はたぽん♥たぽん♥って♥♥
快感を貪る下品なダンスを、後輩の舌の動きに合わせて踊ってる♥♥
リズムを刻むごとに快感がちんぽの底から上がってくる♥♥
「お゛っ♥ お゛っお゛っお゛っ♥ お゛お゛~っ♥ いぐいぐいぐいぐ♥♥後輩の口を好きに使っていいって言われたのに手玉に取られた挙句無様な射精乞いの踊りで胸も金玉も振り回してイクっ♥♥なぁ、顔にかけてもいいんだよなッ♥私の子種汁で可愛い顔をドロドロに汚してもいいんだよな♥♥」
「ひひへふよ♥ドロドロにしてふらはい♥♥♥」
後輩のひょっとこ顔っていう最高に贅沢なおかずでちんぽしゃぶられるの本当にやべぇよぉ♥♥
無理無理無理♥♥♥♥我慢なんてできるわけねぇ♥
このままイクっ♥オス乳射精射精でるっ♥先輩からの後輩への気持ちが詰まった濃厚雪音汁大量に溢れ出るぅぅぅぅ♥♥♥♥♥
どぶっ♥ぼびゅるるるるるるるるる!!どぐぶびゅるるううぅうっ♥んびゅっ♥ぶりゅぶりゅぶりゅううぅぅっ!
濃厚な精液ドバドバ出るぅ♥顔射して後輩に真っ白のゼリーが興奮のアクセントになって更に精液ガンガン追加生産されちまうよぉ♥
やっべっ♥マジやっべっ♥♥壊れた蛇口みたいにとめどなく精液がドバドバドバドバ♥止まらねぇ♥
「乱れ撃ちですね、クリス先輩」
じゅるるっ♥ごくっ、ごくごく♥ぶじゅるるるるっ♥
「これでもしっかり狙い撃ってるんだよぉ♥♥」
口元以外は真っ白に染め上げて、弾道がそれて口にかかった精液は下品に音立ててのみ干してるのすげぇエロい…♥
まるで餌やりみたいになってるじゃねぇかぁ♥
ぶびょっ、どびゅっ、ずっぶびゅるるる♥
限界が近いのに、まだまだ快感を貪ろうと金玉がキュンキュンして全力で精液搾り出してるっ♥
子供を設けるためのセックスじゃないのにっ♥ごめんっ♥ごめんなっ♥無駄発射してごめんなっ♥
でもっ♥きっと後輩の血肉になるからぁ♥痴肉なれるから安心してくれよ♥
ぴゅるっ…♥こぷっ♥
「精液止まったね、お射精ぴゅっぴゅっお疲れ様でした、先輩…♥」
緩やかな下り坂を歩いてるような快楽…♥止めどない激流に飲まれるような快楽もいいけど、これもなかなかだな♥
「おう…♥しっかし悪いな、顔射して」
「ううん、先輩がシたい事があるならそれをスるのが一番気持ちいいだろうし大丈夫ですよ」
…ん?
「な、なぁ 何してるんだ?」
「?先輩の精液 捨てるのもったいない」
まさか…♥
ぐっ、けほっ、ふうっ♥ ふっ、んうぅぅっ……ごぐっ♥ ごぐうっ♥ぷはっ♥
「ごちそうさまでした、先輩♥」
一週間溜め込んで金玉の中で熟成させたチーズみたいに濃厚で、喉に絡みつくほどドロドロの精液をわざわざ掬い上げて飲むなんてよぉ…
そんな姿見せられたら
「先輩、次は下のお口で味わってもいいですよね…♥」
もっともっと興奮して、ちんぽの勃起が収まらねぇよ…♥♥
(続く)