ふたなりクリスちゃんが後輩の手玉に取られちゃってる話 作:ふデ
最初は切歌、途中からクリスの主観で進みます。
「せんぱーい!お泊りしに来たデスよぉー!!」
今日はクリス先輩の家にお泊りの日!調と一緒にいられないのは寂しいデスけど、お泊りは楽しみデスよぉ~♪
お泊りグッズもしっかり準備してきたデスよ!もちろん、夜の方のグッズデスよぉ♥
まぁ夜にならなくても使うんデスけどね
いやぁ~楽しみデスよぉ♥♥
「せーんーぱーいー!早く開けるデース!!!開ける気が無いなら力づくで…!」
「あー!玄関の前でギャーギャーうるっせぇんだよ!!」
あ、ようやく出てきたデス、全く一体なにして……ん?
ん?んんん?この青臭い匂い……♥クリス先輩もしかして…♥
「ったく……、ほら早くは入れよ 待たせちまって悪かったな」
「それではお言葉に甘えて、お邪魔するデ―スっ!」
あはっ♥やっぱり玄関に入った途端、青臭い匂いが濃くなったデス♥
これはもう『OK』デスか?『OK』デスね♥
「先輩、ひとつお尋ねしたい事があるデスが」
「なんだよ」
「さっき一人エッチしてたんデスよね♥あたしが来るのを待ちきれずにシコシコピュッピュしちゃたんデスね♥」
元気いっぱいなドロドロザーメンの臭いが家中に立ち込めてて、臭いだけで孕んじゃいそうデス♥
口ではいつも恥ずかしがってるくせに、やっぱりちんぽスるの好きなんデスね♥
ようやく先輩もオナニー恐怖症(笑)を克服できたんデスか?
「これはもう誘ってるって事デスよね…♥」
「はあッ!!?」
「隠さなくていいんデスよ♥、待ちきれなかったのはアタシも同じデースッ!!」
だから観念して早くちんぽ出してください♥
「や、やめッ…!ア、アタシのパンツを脱がそうとするんじゃねえ!!」
「でもでもクリス先輩♥、口では何とも言ってるデスけど、おパンツから大きくなったおちんぽがてへぺろちゃんしてるデスけど♥」
「……っ♥」
ほんと、素直じゃないんデスから♥
「いい加減……観念するデスよぉっ!」
「おまっ!バカッ♥!」
ビリッ!ぶるんっ♥
おっふ♥パンツが破れた途端、むせかえるようなおちんぽ臭が♥
こ、この臭いだけであたしのもガチガチになっちまうデスよぉ♥♥♥
シたかったのなら、あたしがいくらでもシてあげるのに♥♥
「こんなニオイをさせておいてシコシコしてないとか無理があるデース♥」
口では恥ずかしがってるくせに、こういう所は大胆なんデスからぁ♥
「ほら、さっさとベッドに行くデスよ♥」
「あ、おい待てって!というか人のパンツ破ってんじゃねえよ!」
おちんちんガチガチで先っぽからトロトロの先走り汁漏らして、いやらしい顔しながら何言ってるんデスかねこの先輩は
ほら、よちよち歩きでおちんちん振り回しながらベッド行くデチュよ♥
あんよは上手♥あんよは上手♥♥
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クッソ♥なんでこんな事になってんだよぉ♥
絶対バレないと思ってた言い訳チンシコを速攻で見破られた挙句パンツを無理矢理破られて、ベッドまで後輩に手を引かれるなんて悪い夢かなんかかよぉ♥
しかもちんぽこれの先から透明な汁が部屋まで点々と続いちまってて♥今誰かが家に来たら一発でナニするかバレちまう♥♥
「あははっ♥先輩のおちんちん、もーっとガッチガチになっちゃってますね♥一体全体、どうしてこんな事になっちゃってるんデスかぁ♥♥????あっ♥中腰になって隠さなくてもいいデスよ♥」
「う、うるせえ!誰のせいでこうなったと思ってんだっ♥」
お前がアタシを無理矢理その気にさせたんだろ♥!?
どうせ口で何とか言ってもどうせ無駄なんだっ♥♥だったら開き直ってやるよッ♥
「こうなったら責任取ってくれるんだろうな?このアタシ様のちんぽをこんなガチガチにしたんだ、ごめんなさいじゃすまされねぇからな♥」
「うーん、そうしてあげたいのは山々なんデスけど、あたしのイガリマも限界なんデスよね♥あのっクリス先輩♥今日は先輩があたしの事気持ちよくしてくれませんかっ♥?」
「なっ…!」
このアタシに可愛い可愛い後輩ちんぽを気持ちよくさせろってかぁ!?
アタシのちんぽだってな、もう限界突破ガチ勃起しすぎてて皮から先っぽをのぞかせてヒクヒクさせてて痛いくらいなんだぞ?
それを我慢してアタシのちんぽよりも一回り大きくて金玉もプルプルの巨玉な、皮もズル剥けの勝ち組大人後輩ちんぽを気持ちよくさせようたぁいい度胸してるじゃねぇか
そんな生意気な事頼む後輩ちんぽはよぉ
「このアタシが正々堂々オシオキしてやんねぇとなぁ♥♥ほら、早くしろよっ♥口か?手か?それともお前らに調教されすぎて感度も乳首の大きさも大変な事になっちまったおっぱいかぁ♥?好きな所使わせてやるよ♥♥♥♥」
「お、おぉう……まさかのノリノリであたしのタジタジデース…」
「可愛い後輩の頼みなら一肌でも二肌でも脱いでやるよ♥」
まぁちんぱは皮被ってるんだけどなっ♥
「……まぁ先輩もイイ感じに脳がちんぽモードに切り替わってるみたいで嬉しいデスよ♥」
「ならお言葉に甘えて、今はあたしのやりたい事をやるデス♥じゃあ先輩♥『コレ』つけてくださいっ♥」
「お、お前っ♥コレって♥♥♥」
「は、は鼻っ♥♥」
鼻フックじゃねぇかぁっ♥
左右の鼻の穴を無理矢理引っ張られて強制的にブタ面にさせる聖遺物♥こんなものつけさせたいとか変態すぎんだろっ♥
嫌だっ♥流石に後輩からの頼みでもこれは聞けねぇ♥こんなつけてちんぽ気持ちよくするなんてただの変態っ♥いやメスブタそのものじゃねぇかっ♥
「なにおっかなびっくりしてるんデスか?つけてくれるまでずーっと先輩のおちんちんニギニギしてるデスよ♥」
オッほォ♥♥♥
や、やめやがれっ♥
アタシのちんぽを優しく手でこねくり回すなぁッ♥
手のさみしさを紛らわす様に撫でまわしたり♥んン゛っ♥裏筋に指を這わせてくるんじゃねぇっ♥♥や、やめろっ♥そんないやらしい小悪魔顔でちんぽにそんな事されたらスイッチ入るっ♥ただでさえ脳がちんぽモードなのに、そんな事されたら強制発情メスモードになっておさえられなくなっちまうから待てよぉッお゛お゛オ゛お゛ッ♥♥
ホーッ♥ホーッッ♥♥だ、ダメだって言ってんだろぉ♥わ、わかった♥わかったって♥♥つけるっ♥着ければいいんだろっ♥♥♥
今だけは後輩専用オチンポ豚になればいいだろっ♥♥
んんっ♥フック部分をひっかかけて、思いっきり後ろにィ♥♥
これスケベすぎるっ♥♥こんなの着けたら今から全力で交尾しますって伝えてるみたいなもんだろ♥
こんなの先輩につけさせてヤりたいだなんてとんだ変態後輩じゃねーか♥
「こ、これでいいだろっ♥!?」
「あはっ♥ちょーっとちんぽをニギニギしただけでそんな事するなんて先輩はやっぱり変わってるデスねぇ♥でもでもぉなーんで普通に喋ってるんデスかぁ?ブタさんの真似、してほしいデース♥」
ぶ、ブヒいいいいいい~っ♥ブヒッヒ♥フゴッ♥ゴッゴ♥♥プギィッ♥♥♥
こ、こうかっ♥!?
これでいいのかっ♥♥ああクッソ♥なんでっ♥後輩のちんぽが出てくる位置に蹲踞してブタ声出すのがこんなに気持ちいいんだよぉ♥♥♥
しかもちんぽ臭で頭ん中弄られるっ♥こ、このままじゃアタシのイメージが頼られるようなカッコいい先輩から自分のちんぽ臭で発情してるマゾに書き換わっちまうじゃねぇかッ♥♥
「うわぁ……マジでやっちゃうんデスか……♥♥」
「フゴッ♥だって♥プビュッ♥♥お前がっ♥豚のマネしろって言ったんじゃねぇかぁ♥フオゴッ♥♥」
「いや、そこまでガチなのは流石に引くデスよ、やっぱりクリス先輩はどうしようもないクソマゾ野郎デスね……でもそこが大好きな所なんデスけどねっ♥♥」
や、やめろっ♥丁度いい所にあるからって頭を撫でるんじゃねぇ♥♥♥
そんな事されたら腰が勝手にガクガク動いちまって
ちんぽがぷるんぷるんって振り回しちまうよぉ♥♥♥あっ♥振り回すたびにチン先から鞘走り汁が飛び散ってぇ♥♥寝室にも青臭っせぇ臭いで満たされちまった♥♥
「じゃあ先輩♥さっそくあたしのビックマグナムを気持ちよくしてくださいねっ♥」
ずるっ♥ぶるんっ♥♥
「えへへっ♥ちんぽが先輩に挨拶したくて、てへぺろちゃんデスよ~♥」
あ……
あぁッ♥♥
こ、こいつっ♥完全にアタシの事バカにしてやがるっ♥♥絶対に見せ付ける為にアタシのちんぽより一回りも大きくてツヤテカカリ高ズル剥けフル勃起デカちんぽを目の前に晒してきやがったッ♥♥♥♥♥
ちんぽっ立派なデカちんぽッ♥これがちんぽならアタシのおちんちんっ♥まだちんぽになりきれてない未熟おちんちんじゃねぇかよぉ♥♥♥♥先輩、これが本当のちんぽデス♥♥とか思ってんだろっ♥その顔は♥♥♥
「あはっ♥なーにうっとりしてるんデスかぁ♥?あっ♥もしかしてちんぽの臭いが好きなんデスねっ♥そんなどうしようもないド変態にはオシオキしてやるデースッ♥」
ちょっ…お前っ♥腰を突き出すんじゃねぇっ♥このままじゃ鼻先にお前のデカちんぽがっ♥♥避けなきゃなんねぇのに身体が言う事を聞かねぇ♥あっ♥来るっ♥鼻フックで無理矢理おっぴろげられた穴に後輩の濃厚なオスちんぽ臭叩き込まれるゥゥ♥♥や、やめっ♥
「ほひひィィっ♥脳にフゴッ♥響くっ♥♥あーやっべぇ♥やべぇやべぇ♥♥ブヒッ♥♥こんなの嗅がされたら覚えちまうっ♥鼻の毛に臭いが染みついてぇ♥常時チン勃起させて愛液垂れ流しの発情メスになるっ♥♥学校の先輩からちんぽブタにリビルドされるぅ♥」
「先輩が嬉しそうであたしも嬉しいデスよぉ♥じゃあ雪豚先輩っ♥そのまま深呼吸してしてみるデス♥」
「あ、もちろん鼻から吸って下さいねっ♥」
クソっ♥変なあだ名付けやがってっ♥♥終わったらただじゃおかねぇぞっ♥♥というかこんな状況で深呼吸させるなんて、こいつ絶対アタシを堕とす気だ♥普段はちんぽに塩対応するアタシを素直にさせようとしてんじゃねぇだろうなぁ♥♥
良い度胸だ、受けて立ってやらぁ♥♥♥
スゥゥゥゥゥゥゥ…………オ゛ッ♥
ふんごっ♥ぶひゅっ♥ひゅっ♥ぶぎっひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ~~~~~~~っ♥♥♥♥♥♥♥
ムリムリムリ無理ぃ♥♥♥この臭いには逆らえねぇって♥♥くせぇ筈なのにっ♥♥嫌な臭いの筈なのにっ♥♥癖になっちまった♥♥忘れられなくなっちまったッ♥♥あ゛~ッ♥もう限界だっ♥シコシコするぞっ♥こんな生殺し、我慢できねぇ♥♥♥
ちんぽっ♥シコシコっ♥♥後輩のイガリマちんぽの臭いを嗜みながらのチンシコぉ♥♥キクッ♥これめっちゃキクッ♥♥
…おっと
「わりぃっ♥一人で気持ちよくなろとしちまった♥♥こんな匂いをアタシに刻み込んだんだ、それ相応の覚悟はできてんだろうなぁ♥」
「えー♥一体に何をする気デスかぁ♥♥」
特別♥本当に特別なんだからなっ♥
「先輩の事をバカにしてくる礼儀がなってねぇちんぽ様はアタシのおっぱいで包み込んでやらぁッ♥♥」
「えっ!?本当デスか!!?やっぱり先輩は最高デェースッ♥♥」
ほらっ♥汗でにゅるんにゅるんなローションいらずのパイズリ専用ムレムレ乳まんこだッ♥♥
シャツの隙間から挿乳していいからな♥遠慮すんじゃねぇぞ♥♥
くぽっ♥むわァッ♥♥
「先輩がシャツを少しあけただけで甘ったるい匂いがただよってきたデスよぉ♥こんな所にあたしのちんぽ挿乳しちゃったら、匂いと臭いがまざりあって大変な事になっちゃうデース♥♥」
「でもでも先輩にここまでされて断れるわけないデスよねっ♥♥だったら存分に味わいつくしてやるデスよォ♥♥♥」
もにゅっ♥むにゅゅゅゅゅゅるんっ♥♥♥
「ほ、ほヒッ!?あぁああ゛あ゛っ♥これヤバいデスってぇ♥♥マジでヤベーデスよぉほォッ♥」
鉄の棒みてぇに熱いちんぽがおっぱいの中に入ってきたぁッ♥♥あんなにいやらしい臭い振りまきやがってッ♥♥オシオキだっ♥アタシ様の乳肉おまんこで射精しねぇと絶対に許さねぇからなッ♥♥
「オラァッ♥さっきコケにしたお返しだッ♥ちょーっとちんぽがカッコイイだけで威張りやがって♥♥♥このままアタシの胸の中でなにもできずに敗北射精しろ♥♥♥極上のむにゅむにゅおっぱいに包まれながら腰砕けでヨダレを垂れ流し続けるくらいの極上極楽てへぺろちゃん射精しやがれってんだ♥♥♥♥」
ぽにゅ♥ぎゅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥
「ポほォッ♥♥鼻フック着けながらっ♥な、なに言ってるデスかぁ♥♥あもっほぁ♥♥おっぱいで抱きしめられたら腰が勝手にぃ♥」
「あっ♥オイ動くんじゃねぇ♥そんな事したらぁ♥♥」
てゅぽんっ♥
勢いあまってチン先が目の前にぃ♥
ホッ♥うひひぃッ♥♥アタシの匂いと混ざり合った強制発情臭が直撃してきたぁ♥あ゛~っ♥あ゛ぁ゛~♥♥こんなの嗅いじまったらそれだけちんぽイクッ♥発射カウントダウン刻むゥ♥♥♥
こんなの持続的に嗅ぎ続けてたら永久発情メスモードになるっ♥畜生♥こうなったらッ♥しゃぶるしかねぇっ♥!!!!!
「ンぼぼぼぼぼぼぉぉっほォ♥ちゅぽっ♥れるろぉっ♥♥ぬばちゅるるるるるっぽぉ♥♥♥♥」
「はっ!?はひイ゛ッ~~~♥♥唐突にしゃぶるなんてぇっ♥大人げないデスよ先輩ッ♥オ゛ッ♥先っぽの首回りはダメデスッ♥そこ責められたらあたしのデカちんぽは早漏ちょろ甘クソ雑魚ちんぽにランクダウンしちゃうんデスよッ♥♥」
「こうなったら先輩にあたしの元気いっぱいのザーメンのご馳走するしかねーデスゥ♥♥♥♥」」
「ほっ♥テ゛ス゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~ッ♥♥♥♥♥♥♥そんなに優しくぺろぺろしちゃダメデスっ♥無理デスっ♥イクデスッ♥出るデスッ♥♥イキ狂うデスっ♥デスっ♥デスデスデスぅぅぅ♥♥♥」
「んぼっ♥れるるぅ♥いっぱい♥ぐもっ♥もっ♥いっぱい射精しろぉ♥♥はもっ♥はぶじゅるるるるるっ♥♥♥」
おっ♥ちんぽビクビクしてきたっ♥イクんだなっ♥イきたいんだなっ♥
アタシもイぐっ♥ちんぽ一切触ってないのにイグッ♥♥ちんぽ臭だけでイかされるっ♥惨めだけどッ♥惨めなのにっ♥♥なんでこんなにもゾクゾクしちまうんだよぉ♥♥
イグっ♥おっぱいでちんぽを愛おしそうにおっぱいで抱きしながらしゃぶり尽くしてイ゛ク゛ゥ♥♥後輩と一緒にィっ♥アタシの喉奥孕ませてくれよぉ♥♥
お゛こ゛っ♥
ごぷるっ♥ぼごろろるっびゅるるるぁぁ♥♥♥どぽっ♥どぽるるるん♥♥♥
「え゛っへぇぇ♥ちんぽっ♥めっちゃくちゃ射精てるデスよぉ゛♥美味しいデスかっ♥アタシのちんぽ汁美味しいデスかぁ♥♥」
んっ♥じゅるるっ♥ごくっ♥ごくごくごく~~♥
量もバカみてぇに多いッ♥多すぎて逆流したザーメンが鼻から溢れたらどーすんだよ♥しっかしお前なんて重たくて濃い射精すんだよォ♥どうりでアイツがコイツとお尻でしかやってねぇ訳だっ♥こんなの子宮に叩き込まれたら一発でデキちまうってくらい濃厚っ♥♥つーか
アタシも射精るっ♥ちんぽ臭と精液の味感じながら射精るッ♥♥♥♥イグっ♥イグイグイグイグイ゛ク゛ゥッ♥♥♥♥
ずびぃ♥ずぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅぅ♥♥ごぽぅぅぅぅ♥♥♥♥
あ゛~♥あ゛ぁ゛~~♥♥アタシ様の遺伝子が詰まったどろっどろのザーメンゼリーが地面に叩きつけられるぅ♥♥♥降り注ぎな100億匹ぃ♥ザーメンとしての本懐を果たしたかったのにごめんなっ♥♥いつかっ♥いつか絶対に果たさせてやるから今だけはぁッ♥♥
「ぽはぁっ♥♥せ、先輩っ♥何で少しづつおっぱいの包み込みをキツくしてるデスかぁ♥」
「お前が奥の奥まで残った精子をしっかり射精せるようにしてんだっ♥ありがたく思え♥♥」
とぷっ♥とぷるるぅ♥
よし♥これで後輩ちんぽのザーメン全部乗せだっ♥逃がさねぇぞ♥
じゅるっ♥ずろろろっ♥ぷはっ♥♥
出しすぎだろ♥
「クリス先輩のお口とおっぱいが気持ちよすぎてぇ…♥あっ……♥ぷぷっ♥」
「あん?何笑ってんだ?」
顔になんかついてるか?
「先輩、鼻からアタシの精液溢れてるデスよ♥そんなに鼻フック気に入ったんデスかぁ♥♥?????」
なっ……!テメェ、あれだけトロ顔晒しといて、まだそんなちょせぇ事ぬかしやがるって事はそういう事なんだな?
だったらアタシもとことんまで付き合ってやるっ♥あと何回でも付き合ってやるから覚悟しとけよ♥♥
「あ、次はお前が『コレ』を着ける番だぞ♥♥」
「デデスッ!?」
(続く)