※この作品はR-18です。

ふたなりクリスちゃんが後輩の手玉に取られちゃってる話   作:ふデ

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クリスちゃんが二人の後輩にちんぽの面倒を見てもらう話

前回までのあらすじッ!!

突如としてちんぽが生えてしまった雪音クリスは、キンタマにねじ込まれた性欲によって皆の姿を見ただけで精子生産工場がフル稼働してしまう事態に陥っていたッ!

ちんぽ嫌悪を抱きながらその事実をひた隠しにしてきたが、なんやかんやあり淫臭を放ちながらセルフパイフェラでプリプリザーメンテイスティングしている姿を調と切歌に見られてしまった雪音

気が付けば……二人に射精管理までされてしまった!!

情けないと、沈んでいく気持ちと反比例して更なる勃起セーフティを突破した雪音ペニス

素直になりたいと思う自分と、認めたく無い気持ちが相反し合う

彼女の明日はどちらだッ!!!

 

* * * * * * * * * * * * * * * *

 

「クーリースせーんぱいっ?」

「ちゃんと我慢できました?」

 

う、うるせぇ!!

アタシはこんなモノなんか一切触りたくねぇんだよッ♥♥

 

「そんな事言っても」

「クリス先輩のちんちんはもうビキビキのバッキバキデェス♡」

 

そ、それはお前らが2週間も我慢させたから勝手になってるだけだッ!!

今だってお前らの顔見ただけでもイキそうになってるけどこれは私の意思じゃ…

 

「それは申し訳無い事をしたデスね♡」

「じゃあ今日は私たちが良いって言うまで我慢出来たらイっていいです」

「でもその前にイったらもう二度と触ってあげないデスよ?」

 

はぁ!?あんでお前らにちんぽの生殺与奪にぎられなきゃ…って

というかッ!ちんぽ見てしゃべるなぁ♥喋る時は顔を見てしゃべれってんだっ♥

や、やめろっ!半勃ちで我慢してるのもやっとなのに、そんな目で見られたらっ♥んう゛ぉお゛ぉスカートからぶるんっ♥て飛びたしちまうぅ♥

 

「え~?でもちんぽだってクリス先輩の顔みたいなもんデス」

「先輩の気持ちを教えてくれる、一番素直なお顔です」

「ほぉ~ら♡ペニクリ先輩、気持ちよくなりたいデスかぁ♡?」

 

ぅほふっ♥や、なぞるなっ♥試すような指でなぞっ♥ってなんでパンツ掴んでるんだぁ♥や、やめろぉ♥無理矢理引っ張るなぁ♥♥♥ちんぽの先っぽ引っかかってる?これじゃあまるで頷く寸前みてぇじゃねぇかっ♥

 

「ふふっ先輩のおちんちん、血管が脈打ってるのが分かるくらいパンパンですね」

「ミサイルみたいになってるデスよぉ」

 

うぅ……クソッ♥し、してぇよ♥アタシだって2週間分の中古遺伝子、新品に更新したいに決まってんだろッ♥

でもやっぱり怖いんだ、アタシの中でコイツがどんどん大きく……

 

「……?おちんちんだから大きくなるのは当たり前じゃないですか」

「じゃあ御開帳デェーッス!!」

 

ぐむ、ずっ……ぶろんっっ♥♥♥

 

う゛ふひイ゛っ♥♥ちんぽ頷いちまったぁ♥頭が答え出すよりも早く、後輩にキンタマの欲求見抜かれてるッ♥

二週間お預け食らってギトギトになった熟成ブヨブヨちんぽ♥後輩に見られちまったぁ♥

んひょおっ!?や、やめろぉ♥そんなばっちぃ所をひんやりサラサラおててとぽかぽかムニュムニュおててでこねくり回すんじゃねぇ♥♥うぅあっ♥先っぽがひんやりしてキンタマがぽかぽかするっ♥♥キンタマで二週間振りの初雪高速リロードぉ♥ほふっ♥ちょっ♥待ちやがれぇ♥♥

 

「蕩けてる暇はないデェス♡」

「速攻で片を付けてあげます」

「ZABABAのおちんぽキンタマケツ穴おまんこの四点同時攻略ッ♡♡」

「先輩に我慢できますか?」

 

ぅう゛ぉ゛お゛っ♥んぁっ♥はぁぁぁぁっ♥ま、待ちやがれ♥クソっ♥触られてるところ全部気持ち良過ぎてどこが一番気持ちいいのかわかんねぇ♥♥♥フーッ♥ふぅーっ♥♥やっべ♥本気でやべぇっ♥ぬひっ♥やっ♥前立腺コリコリやめろッ♥おまんこと尻穴から裏表同時コリコリっ♥肉壁越しの指合わせで疼いたキンタマを冷たい手がクールダウンさせて♥ふおっ♥臨界点で無理矢理押し留められてぇ♥♥くっ♥でも後輩に舐められたままでっ♥終われるかよぉ♥

あ゛っはぁ♥さっさとカウントしろぉ♥♥

 

「あっ、忘れてたデ―ス♡」

「でもまだ射精してないの凄いですクリス先輩、前だったら触られただけでイってたのに」

「じゃぁいくデスよ~♡」

「「じゅ~うっ♡」」

 

ぬあ゛っ♥まっ…ちやがれぇ♥じゅこじゅこじゅこ擦るなっ♥カウントそんな遅いのに手癖が悪すぎじゃねぇか♥♥口のリズムと手の動きがてんでバラバラの癖に息ぴったりでこっちのちんぽ攻めてきやがる♥♥

 

「え~?そんな事ないデスよぉ♡」

「うん、気のせい」

「それにしてもクリス先輩のキンタマはツルスベで気持ちいいデス♡」

もにゅん♡たぽっ♡むにゅむにゅこりりっ♡

「先っぽも捨てがたいよ切ちゃん、皮の上から触ってるのにエラばっててパンパンで直接触って♥触って♥って声が聴こえてきそう…♡」

「え~?絶対にキンタマデスよ!」

「ううん、先っぽ……!!」

 

お前らぁ♥♥ひっ、人のちんぽの事で喧嘩してんじゃねぇっ♥♥♥そんな事どっちでもいいだろうがぁ♥♥

 

「どうでも良くないデス!!」

「こうなったらクリス先輩に決めてもらう」

「アタシ達が数え終わるまでに決めておかないとダメデスからね♡」

はぁ!?なんでアタシが……

「「きゅ~う♡」」

 

んぐっ♥わ、わかったからもう少し優しくちんぽ触ってくれよぉ♥♥♥ちんぽイキ我慢させられてるのにそんな高速で動かされたらキンタマが切なくなってキュンキュンって独り泣きしちまう♥♥♥

 

「キンタマは二つあるのに独り泣きだなんて、冗談言う余裕はあるみたいで安心しました」

「あのクリス先輩がこんな成長してるデス……これは涙無しには触っていられないデ―ス!」

泣いてんのはぁ♥アタシのちんぽの方っ…

「「はちっ♡♡」」

 

んひぅ♥♥ま゛♥まっ♥まだ言い終わってねっ♥♥

「「なぁ〜…」」

…………………な、なんで止めんだよ?

 

「やっぱり。先輩は本心じゃ嫌がってるのかも知れないと思って…」

「いくらアタシ達でも大好きな先輩が望んでない事はしたくないデスよ……」

 

は?

 

「でも本心からシて欲しいんだったら」

「もう、ぜーったいに止まってあげないデス♥」

 

そんなん今すぐ止めて欲しいに決まって……

 

「「なッ♡♡♡」」

じゅぞりィっ♥

 

ふひぎィッ!!?んふぁあ!?て、てめーらっ♥止めるって言ってたのになんで裏筋コリコリしながらちんぽ思いっきりコキ下ろしてんだよぉッ♥そんな力強くされたら必死にへばり付いてるちんぽ皮がちん先から引き離されて空気に触れた瞬間暴発するスケベバレットが出ち……

 

「ろ~…」

「くッ♡♡♡♡」

むりっむりりィ…♥

 

まう゛ッ♥♥♥

 

「なかなか強情…!」

「さすがクリス先輩のおちんちんなだけあるデスッ…!!」

んなっ、なんれっ♥まだアタシのちんぽを小せぇ手で握ってんだよぉ♥アタシのちんぽじゃなくてあのバカの手でも握ってろォ♥♥

 

「それは間接的に響さんにも手コキしてもらえるからですか?」

 

はっ!?ち、ちげーよバカッ♥♥なんでそんな事になるんだよっ♥確かにアイツは独りだったアタシの手を握って先輩やお前らに繋げてくれたッ♥その事に感謝はしてもちんぽを握って欲しいなんて思う訳無いッ♥♥

 

「じゃあ今度やってみるデスよ♡目隠しした響さんの手にクリス先輩のおちんちん置いてみるデースッ♡♡」

「誰かと繋ぐための響さんの手をおちんちんで独り占めしたいだなんて、クリス先輩も欲張りさんなんですね♡」

 

そんな事したらちんぽから歌が伝わっちまって大変な事になるだろっ♥ちんぽでパーカッションしながら歌を紡ぐなんてっ♥事になるぅ♥そんな歌をアタシに♥歌わせんなぁっ♥♥

頭ん中がちんぽ塗れになってノイズにも聴かせちゃなんねぇキンタマの中でグツグツに煮詰められた歌を辺りにまき散らして守るはずの皆をアタシが真っ白に染め上げちまう事になるッッッ♥♥♥♥本物の白騎士ザー汁がお出ましする事になるから絶対ダメに決まってんだろぉぉぉぉ♥♥♥

第一みんなが手を繋ぎ合ってるのにアタシ一人だけちんぽ掴まれてんだっ♥♥

 

「でもクリス先輩、口元笑ってるからそんな事言っても説得力無いデス」

 

うるせぇっ♥ん、んな事今どうでもいいだろぉ!?

 

「はいはい♡そうデスね~♡」

 

お前らぁ!アタシを舐めるのもいい加減に…

 

「「ご~おっ♡♡♡♡♡」」

 

ィイッッ~~~~~~~♥♥♥っぅ…ぷはぁっ♥はんッ!そう何度も同じ手を食うかってぇ……

「「ごっ♡♡♡♡♡」」

ずべべりゅ♥♥

 

ほふぅううぅぅううぅうぅ♥♥んオ゛オ゛ッ♥くっ、は、はひゅううぅううぅう♥♥♥な、なんでだよっ♥頑張って我慢したのになんで不意打ちしてくんだよぉっ!!

「なんでって……」

「しっかり観察して相手の隙を見逃すな、って教えてくれたのはクリス先輩デスよ?」

 

そ、それは戦ってる時だけの話だッ♥アタシのちんぽをゴシゴシ、キンタマもにゅもにゅで癒されたちんぽが油断したタイミングまで観察すんじゃねぇよぉ……♥♥

 

「先輩は知らないかもしれませんが、先輩のおちんちんって先輩が見栄を貼ってる程先っぽがくぽくぽしてるんですよ♡」

「包茎さんで、いっつも隠れてるのにこういう所はクリス先輩にそっくりなんデスねぇ♡」

 

~~~~~~~っっ♥♥♥やめろっ♥そんな事言うんじゃねぇ♥アタシはこんなモノなんかと違ぁ♥

 

「見苦しい言い訳はしないで」

「大人しく今の状況を自分の口で説明するんデス」

「「よッ♡♡♡♡♡♡!!」」

 

 

うほっひィいいいいぃいぃいいぃいいぃぃいいぃいぃいぃぃぃぃいい♥♥♥♥♥♥♥♥

あ、アタシはぁ♥♥♥後輩にスケベマラを触られて乱暴にじゅこシコしこジュコされてるのに銃身をどんどん硬くしながら2週間必死で我慢したギトギトでぐとぐとなザーメンをキンタマ限定解除させて大量に作り出しちゃう包茎マゾ早漏おちんちんな先輩だっ♥♥いっつも負けないって決めてるのに、大好きな後輩に触ってもらえると思うとやっぱりちんぽしたいって思っちまう頭の中までちんぽになったドスケベ装者ぁ♥ちんぽで歌を歌っちゃうおちんぽ装者ぁ゛ぬふょぅっ♥♥

う゛ぁ♥ほっ♥あ、あちゅいっ♥♥精子が高速で作られ過ぎてキンタマが熱いぃぃ♥♥後輩にこんな姿見られて恥ずかしいのにっ♥でもちんぽがもっとビキビキになっちまって精子作るの止まらねぇッ♥♥♥このままじゃガングニールと融合してた頃のアイツみたいにキンタマの温度がドンドン上がって取返しがつかなくなるっ♥だからっ♥その手で冷やしてくれっっ♥♥戦いの時はアタシがお前らを守るからぁ♥今だけはお前らがアタシのキンタマを守ってくれよぉッ♥♥♥

 

「ふふっ♡わかりました♡」

「持ちつ持たれつ、デスね♡」

 

ずゅぅっ♥ずっ♥くちゅるッ♥めりょめりょぉ♥♥♥

 

「あはぁ♡クリス先輩が素直になってくれたから、おちんちんの皮も剥けそうデ―ス♡」

「これからは、本部でも学校でもお家でも好きな時に気持ちよくしてあげますね♡♡」

 

そんな事になっちまったらッ!!や、休み時間でもっ♥ご飯の時間でもお前ら呼び出してっ♥学校にいる間もずーっと制服から新鮮で青くっせぇキンタマノイズ汁臭を染み込ませちまうことになるっ♥だ、駄目だっ♥アタシはマリアアイツからお前らの事預かってる身なんだッ♥♥♥んな事認められる訳がねぇッ♥♥♥♥

 

「おちんちんを更に硬くさせながら言っても説得力が無いデースっ!それよりも!アタシとしては口で言うじゃなくて、ちんぽからイって欲しいデスッ♡」

「大丈夫ですよ、マリアならおちんちんの事説明したらきっとわかってくれる、そうしたらマリアも含めて気持ちよくしてあげますから♡」

「ちんぽスケベ汁搾る為だけにギアを纏わせたりっ♡」

「先輩が何時でもハメられるように、スカートの下に何も履かなかったり…♡」

「これからもずーっと素直にちんぽを差し出してくれるのなら、もっと色々な事させてあげてもいいデスよ♡♡」

「もしも、戦ってる時に大きくなったら……♡」

「ノイズほったらかしにしておちんちんやっつけちゃうデス♡♡♡」

 

スカートからチラチラ見える可愛いお尻や元気いっぱいに揺れる柔らかい胸に視線が勝手に吸い付いてっ♥♥たっ、戦いなんて集中できる訳無ぇ♥援護射撃する振りして、ちんぽシコってっ♥アームドギアにアタシのザーメンで援護射精するぅッ♥♥♥

「そんなトロトロのお顔してくれて、私たちもやりがいがあります♡」

「それじゃあ先輩が素直になってくれたし、キメよう切ちゃん」

「がってんデ―ス!」

 

 

「「さんっ♡♡♡♡♡♡♡」」

じゅととと♥♥じゅちっ♥もりょりょっ♥

「「にぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」」

ばっ♥ばべりりべりゅろろぉっ…♥

 

「そろそろっ♡」

 

後輩にちんぽ絆されて最後の包茎リフレクター蕩ける剥がれてェ♥ふひっ♥ふひひィっ♥♥♥ぷるっぷるのキンタマで濃縮した雪印の濃縮還元クリミルクをバッキバキのガチガチエロペニスでぶちまけるゥっ♥♥♥♥

発射のカウントをするみてぇにちん先からぶっ放されてる淫ちんぽ臭がどんどん強くなって部屋に染みついちまうっ♥パパっ♥ママっ♥ごめん、お香じゃなくてチン香を焚く事になっちまってごめんなっ♥♥でもっそれだけアタシが元気でヤってるって事だからぁ♥安心して天国で見ててっ♥♥♥

 

「皮をちんぽ離れさせる時ですよッ♡」

 

「「いちぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」」

ずべッ♥ぢゅっ♥ぢゅべべっ♥べりりっ♥♥べべりゅろろろっ♥

 

ふひゅんぎぃッ♥♥♥くはっ♥ン゛ふっ♥ほっ♥ほォぉッ……♥♥フッゥウゥゥゥウゥウ♥♥♥♥♥捲れる剥がれる溢れ出るぅ♥♥ちゃ、ちゃんと我慢したッ♥♥ちゃんとお前らの言った通りギリギリになるまでちんぽ我慢したぞッ♥アタシのちんぽはアタシに似てしっかり約束を守れるちんぽだからなッ♥♥♥だからッ♥早くちんぽの続きしやがれぇ♥♥な、なんでっ!止めるんだよォっ♥♥そのままっ♥アクメ寸前ちんぽ皮ズリ下げて精液ぶびゅぶびゅ射精させてくれぇ♥♥♥ちんぽの面倒見てくれるんじゃねぇのかよッ♥♥♥♥アタシはお前ら二人にシてもらいてぇんだよぉ♥♥♥

 

 

「なーに言ってるんデスかっ♡」

「最後は三人で、ですよ♡」

 

は……?

 

「最初の一歩(ちんちん大好きアクメ、ルビ)は自分がいてこそ、デス♡」

「

ちんぽを握った二人の手にアタシの手を重ねて、触れてっ♥独りじゃぶっ壊れちまうようなブっ濃いメスマラアクメでも、こいつらと一緒ならきっと大丈夫だから、アタシはもうちんぽから逃げねぇッ!負けねぇ!我慢しねぇ!!超弩級のメスマラパーティッ♥♥♥♥

 

 

「「「ぜろッ♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡」」」

ごぶっ♥どぶびゅるるるるるるるるッ♥♥べりっ♥べりべりょべりょッッ♥♥ぼっ♥ぼぶるっ♥ぶびゅりゅりゅりゅりゅううぅううっ♥♥びゅぼっ♥びゅぼぼぼぼぼおぉ♥♥♥♥♥♥

ごゅびゅっ♥にゅびゅぼりゅりゅりゅりゅりゅっ♥ぼぶぶぶぶぶぶるるるるるるるるるるううぅぅっ♥♥♥♥

 

ふう゛ぅ゛う゛う゛う゛う゛ッ♥♥むっ♥剥けたぁ♥♥やっ、あ゛あ゛っ♥んっ♥んはっ♥ちんぽっ♥ちんぽ剥けやがったたァ♥♥♥お゛ぉ゛オ゛ひぃっ♥♥し、祝砲っ♥ちんぽの祝砲ぅ♥♥やっっべっ♥まるで歌ってるみたいな感情が喜んだちんぽから溢れてきてちんぽぶっ壊れるうううううううううっ♥♥♥歌だろっ♥多分、歌っ♥ちんぽの歌ぁ♥一週間溜め込んだ精液なんてもう吐き出し終わったのに射精してる時にもキンタマがぎゅんぎゅん再装填して止マラねぇ♥♥♥

 

「射精してる時のクリス先輩のキンタマ、凄く揺れてますよ♡」

「これじゃあキンタマがばるんばるんのイチイばるんデスね♡♡」

 

なんでお前らは身体中に精液が掛かってるのにそんな平然といてんだよッ♥♥♥グットグトのザーメンで全身犯されてんだぞぉ♥♥♥髪の毛にも指にも服にもアタシのザーメンが染み込んで、このままじゃ風呂に入っても3日は落ちないザー臭こびり付くんだぞっ♥♥なのに、なんでそんな嬉しそうなんだよぉ♥♥♥

 

 

「だって先輩の後輩デスからっ♡」

「きっと、同じ立場だったら先輩もこうしてくれると思ったから…♡」

「それに、面倒を見るって決めたおちんちんだもの♡」

「嬉しくあっても、気持ち悪く感じる理由なんて無いデスよ!」

 

~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥♥や、やっぱりお、お前らっ♥やっぱり本当のバカぁッ♥♥♥♥♥♥

 

「それに、まだ終わりじゃないデスからっ♡」

「一々、着替えるわけにはいかない…♡」

「今日からずーっと♡」

「朝も、昼も、夜もっ♡」

「おはようからおはようまで♡」

「病める時も健やかなる時も♡」

「「ずーっとおちんちん離さないっ♡♡」」

 

 

(おわり)

 

 

 

「それでキンタマと先っぽ、どっちのが気持ちいいんデスか?」

り、両方じゃダメか……?

「……わがまま」

「はぁ……これは、また比べてもらうしかないデスね♡」

 

……あぁ、望むところだッ♥

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