行為の導入部分を書いてみたり
生温く見守って下さいね?
ベラに稽古をつける為に手合わせをした俺
思っていたよりもタフだったので
必要以上にベラを痛めつけてしまった
それにより限界が来たのか倒れそうになったベラ
慌てて助けに入ったのだが
「ん…ちゅ…ちゅ…れるっ」
「…べ…ベラ…やめ」
なんとか身を離すと
ベラが興奮している
「おい、大丈夫か?いきなりキスなんて、なに考えてんだよ」
「ん…ハァハァ…あたしじゃ…ダメかい?あたしは強い男に抱かれたい。こんな時代さ、いつ死ぬか分かりゃしない…だからあたしの好みのあんたに抱かれたい」
まさかの抱いて宣言、俺はこっちでは
まだ童貞だし、前世でも嫁以外とはしなかった
風俗も興味なかったくらいだ
「…分かった。だけどここでは不味い、部屋で」
「ん…ありがと…初めてなんだ…優しく頼む」
いやいや、俺向こうでも経験少ないから
それに初めてはお互いが納得済みでないと
だから今回は彼女を静める方向と方針を決め
窓を閉めて鍵を掛けた
「…ベラ」
優しく抱き締め、太腿当たりに手を入れて抱き上げるとベッドにゆっくり下ろし、覆い被さると彼女の顎に手を添えて耳元で囁く
「大丈夫、俺に身を任せてくれ」
「う、うん///」
彼女を安心させようと笑顔を見せる俺を至近距離で見た彼女は顔を真っ赤にして、目を逸らした。そんな彼女が可愛らしく思えて、つい頬にキスしてしまう
「な、なっ…んうっ!?」
過剰に反応して、逸らした目を見開き、此方を見てくれたので遠慮なく唇を奪わせてもらった。そのまま舌を唇に侵入させ、緊張から硬く閉じられた歯と歯茎を舐める
「んっ…んん…ちゅっ…くちゅっ…んふぅ」
「ちゅっ…ん…ぷあっ…力を抜いて、俺(舌)を受け入れて?」
唇を離すと頬を優しく撫でながら見つめる。更に性感帯を探す為に耳や首筋などもフェザータッチで触っていく
「ん…んんっ…はぁ…あんっ…ははっ…くすぐったいよ」
「胸も触っていくね…痛かったら言ってくれ」
服越しとはいえ女性の母性の象徴、推定Dくらいはありそうな胸をとまどいながら触れる。1揉み2揉みと感触を確かめるように揉んでいく。すると彼女の呼吸に喘ぎが混じってきた
「緊張はほぐれてきたかな?とても柔らかくて俺の手に馴染むようだ…ずっと揉んでいたいくらいだよ」
「んっ…は…あうっ…ハァハァ…あん…やさしい…きもちく…あにゃん!?」
割と自由に動かしていた指先が、いつの間にか勃起していた胸の先端に触れてしまった様だ。成る程、乳首が弱点ですか
「ベラの弱点見つけた♪」
「はぁん!!いやぁ…やめて…んくぅ!?」
ぐにゅぐにゅむにゅむにゅと形が変わるくらい揉みしだき
時々乳首を摘まみ弾く。加減してつねりあげると面白いくらいにビクビクと反応する敏感なベラの唇をキスで塞ぐ
「ん…ちゅぷ…じゅるる…ちゅぷ」
「んん!んんん…れるっ…んふぅぅぅ///」
ベラの舌と俺の舌を絡め口内を蹂躙していく。勿論、彼女の胸も愛撫を忘れていない。すっかり力が抜けた彼女の服を脱がすのに時間は要らなかった
「綺麗だ…ベラ…ちゅっ」
「いや…恥ずかし…ん//」
白いブラとショーツが彼女の肌と相まって美しい
上気した呼吸と力が抜け自然体となり
彼女の魅力に拍車を掛ける
「ベラの大切な所、触るね?」
「馬鹿…言わなくても…良い」
そんな可愛らしい彼女に俺は悶えそうになりながら
彼女の聖域に手を伸ばすのだった
この小説を閲覧して下さっている皆様、ありがとうございます。これからの内容についてアンケートを取りたいなと。ご協力頂ければ幸いです♪
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原作の流れを壊さないようにする
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原作にガンガン介入していく
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北斗らしくバトルシーンを増やしていく
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ヒロインメインの話を増やす
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つべこべ言わず続きを書けよ阿呆