かなり頑張りました
時間が掛かってしまい
申し訳ありませんでした
ベラは恥ずかしそうに目を閉じ
顔だけ横を向いてしまった
左手を頬に優しく触れ
俺の方を向かせる
勿論、強引ではなく自然に
「…もうびしょびしょじゃないか」
「っ…言うなよぉ…あぅ」
クチュクチュクチャ
ショーツ越しにわざと音をたてるように
だんだんと弄り方に変化をつけ
羞恥心を煽る
「んん…あぁ…あぁん…だめぇ///」
「どうして?気持ち良さそうにしてるのに」
快感に身をよじらせながら喘ぐベラ
その隙にブラをたくしあげると
空いている右手で胸を揉む
「ひあっ!?」
ビクンと驚き、力が一瞬抜けたのでショーツをさげてしまう
「ふふふ…綺麗だよ」
「え?ちょ…はぁん!!あぁっ…ああ///」
直に秘所を愛撫し、ほぐし
恥毛の奥の聖域へ指を滑り込ませる
太腿をよじり合わせるようにして
ベラはもじもじと腰を動かした
指は浅く入口付近を撫でるだけ
「あっ…ああっ…だめ、あたし…イっちゃう…」
「おっと、急すぎたかな…大丈夫?」
そう言って刺激を止めてしまう
「…え、そんな…あたし…んんっ」
「どうした?言ってくれないと分からないな」
顔を真っ赤に火照らせ
恥ずかしそうにベラは唇を噛んだ
「困ったな…ここでやめようか」
「い、いや…やめないで…お願い」
「ん?何がお願いなんだ?」
羞恥に染まったベラの顔を見つめていると
「あたしの…あたしの此処を…気持ちよくして…欲しい」
「うん、分かった。意地悪をしてすまなかった」
ふたたび指を動かし撫でるのを再開した
ベラは待ち望んでいた刺激に身を震わせ喘ぐ
「ああん…はぁ…いい、ソウジ…あ、ああ…」
「此処の事はヴァギナと言うんだ。気持ち良いだろ」
ベラのヴァギナの入口を巧みに撫でていくと
クリトリスの包皮が剥けて中身が見えていた
「ちゃんと言えたご褒美をあげるよ」
俺はクリトリスに顔を近づけると舌で舐め始めた
いわゆるクンニという奴だ
「ああっ…あん…ひゃっ!な、なに?」
ペチャ、ピチャッ、クチャ
俺はわざと音を立てて
ピンク色の肉襞やクリトリスを舐め続けた
「ああっ…ああああ…だめぇ…イクゥゥゥ!!」
ベラは耐えきれず、その身を激しく反らせた
ビクッ、ビクッ、ビクンと絶頂した
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「火照りは収まったか?」
「うん…でも、最後までシテ欲しかったな」
俺に半裸のまま抱き付いたベラは
そのまま俺に添い寝を願った
頭を優しく撫でてやり、腕枕もした
「…いつか、な」
「…うん」
「さ、もう寝よう…いつの間にか辺りが暗い」
かなりの時間が経過していたのか
時間は夜中になっていたのだ
「つれないな…でも、いいさ…今だけは」
私(あたし)を抱き締めてくれれば
この小説を閲覧して下さっている皆様、ありがとうございます。これからの内容についてアンケートを取りたいなと。ご協力頂ければ幸いです♪
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原作の流れを壊さないようにする
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原作にガンガン介入していく
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北斗らしくバトルシーンを増やしていく
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ヒロインメインの話を増やす
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つべこべ言わず続きを書けよ阿呆