苦労しました…導入です。
ケンシロウが寝床へ向かい暫く経った頃
焚き火を消そうすると小さな影が見えた
気配を見るまでもなくリンだった
「どうした、眠れない?」
「ん…えっと…ソウジさんと話したくて」
「俺と?ま、座りなよ」
何故かぴったり隣に座るリン
薄暗くてよく見えないが俯いている
「ミィカ達とは仲良く出来てる?」
話を切り出せない時には
年上から話題を振ってあげるべきだな
「あ、うん。みんな良くしてくれるよ。ちょっと過剰な所もあるけどね…今はバットが捕まってる」
「あ~ちょっと所じゃないね。ベラも呆れてそうだ」
「ふふふっ」
お…自然な笑顔を引き出したぞ
ポイントはここで指摘しないことデス
すこしでも長くこの笑顔を!
「あ、あの…ソウジさん」
「ん?なにかな」
この体勢だと自然に上目遣いなんだよな
ぎゅっと自分の手を握り締めて
「お…お兄ちゃんって呼んだら駄目?」
いいともぉぉぉ!!
脳内で黒いグラサンの中年紳士が片手を突き上げて
華麗なステップで躍り狂う
「良いに決まってるよ、リンみたいな可愛い子の兄貴に成れるんならよろこんで」
「本当に!?やったぁ♪」
リンは俺の答えを聞いて、嬉しそうにはしゃいだ
そして素早く俺のあぐらにすっぽり収まった
「なっ…り、リン!」
「だめぇ?私、お兄ちゃんが居たらこれ、やって見たかったんだ~♪」
駄目と言える奴が居るか?
いないだろう
無意識にリンの頭を
壊れやすいものを触るかの如く
慈しみながら撫でてしまった
しかし、ぷにぷにした太ももに
少女特有の甘い体臭、ぬくもり
股間に当たる小さな尻
「あれ…私のお尻に何か当たってる?」
俺の愚息が反応してしまうくらいに
幼くもどうしようもない
色香に惑わされちまった
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ここからソウジの台詞をカットします。
ご想像にてお楽しみください
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side リン
ソウジさんに勇気を出して
お兄ちゃんって呼んでも良いかお願いした
私を怖い軍人から救いだしてくれたし
ケンと同じくらい優しい人
そしてケンのお兄さん
なんだか不思議と甘えたくなる
少し驚いていたけど
笑顔でいいよって
私みたいな子に呼ばれるの嬉しいって!
私すっごく嬉しくて、お兄ちゃんの足に座っちゃった
そうしたらお兄ちゃん
私の頭を優しく、すごーく優しく撫でてくれたの
あ~あったかいなぁお兄ちゃんの手
「あれ…私のお尻に何か当たってる?」
私のお尻に何か硬いものが
思わずお兄ちゃんを見ながら触れてみる
「ん~なんか凄く硬くて…熱い」
お兄ちゃんのズボンの中にあるみたい
私はお兄ちゃんのズボンのチャックを開けて
中の物を確認する為、手を入れてみた
「わっ!すごく熱いよ?なんかぬるぬるするし」
軽く握って上下に動かすと
にっちゃにっちゃと音がする
とりあえず引っ張り出してみよ…!?
ぶるんっと現れたのは
おおきなおちんちんでした
血管が浮き出してぴくぴくしてる
「だ…大丈夫?なんか苦しそうだよ、お兄ちゃん…大丈夫って、嘘でしょ?こんなに辛そうなのに」
指でツンツンしてみると
びくびくっと震えて
おちんちんから透明な液体が流れてる
お兄ちゃんが私に申し訳なさそうにしている
「うん、私で出来ることなら何でも言って?」
お兄ちゃんは私におちんちんを弄って欲しいみたい
それぐらいならお安いご用だよ…ムンッ
にちゅにちゅ
ぐちゅぐちゅ
しゅっしゅっ
あはっ♪なんか楽しくなってきたよ
お兄ちゃんが苦しそうだけど
頑張って触り続けると
「きゃっ!?なんか出た…んぇ…べとべとぉ」
お兄ちゃんのおちんちんから
白濁した生臭いお汁が飛び出して
私の顔や服に飛び散っていく
ペロッ
「うぇ~苦いよ…でも栄養はありそうな感じかな?」
顔に付いたお汁を手で集めて口に含む
くちゃくちゃ噛みながら飲み込もうとする
でもゼリー状で粘っこくて、中々飲み込めないし
喉に絡み付く様な
だんだん体が暑くなってきた
私のお股もムズムズするし
「はぁ…全部飲んだよ!」
舌を出してお兄ちゃんを見ると
嬉しそうに頭を撫でてくれたの
お兄ちゃんがお礼をしてくれるみたい
この小説を閲覧して下さっている皆様、ありがとうございます。これからの内容についてアンケートを取りたいなと。ご協力頂ければ幸いです♪
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原作の流れを壊さないようにする
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原作にガンガン介入していく
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北斗らしくバトルシーンを増やしていく
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ヒロインメインの話を増やす
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つべこべ言わず続きを書けよ阿呆