※この作品はR-18です。

世紀末に転生したので頑張ってみる   作:北ノ覇王

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幼女モノを書いたことがなかったので
苦労しました…導入です。


リン*甘えたがりな少女*

ケンシロウが寝床へ向かい暫く経った頃

焚き火を消そうすると小さな影が見えた

気配を見るまでもなくリンだった

 

「どうした、眠れない?」

「ん…えっと…ソウジさんと話したくて」

「俺と?ま、座りなよ」

 

何故かぴったり隣に座るリン

薄暗くてよく見えないが俯いている

 

「ミィカ達とは仲良く出来てる?」

 

話を切り出せない時には

年上から話題を振ってあげるべきだな

 

「あ、うん。みんな良くしてくれるよ。ちょっと過剰な所もあるけどね…今はバットが捕まってる」

 

「あ~ちょっと所じゃないね。ベラも呆れてそうだ」

 

「ふふふっ」

 

お…自然な笑顔を引き出したぞ

ポイントはここで指摘しないことデス

すこしでも長くこの笑顔を!

 

「あ、あの…ソウジさん」

「ん?なにかな」

 

この体勢だと自然に上目遣いなんだよな

ぎゅっと自分の手を握り締めて

 

「お…お兄ちゃんって呼んだら駄目?」

 

いいともぉぉぉ!!

脳内で黒いグラサンの中年紳士が片手を突き上げて

華麗なステップで躍り狂う

 

「良いに決まってるよ、リンみたいな可愛い子の兄貴に成れるんならよろこんで」

 

「本当に!?やったぁ♪」

 

リンは俺の答えを聞いて、嬉しそうにはしゃいだ

そして素早く俺のあぐらにすっぽり収まった

 

「なっ…り、リン!」

「だめぇ?私、お兄ちゃんが居たらこれ、やって見たかったんだ~♪」

 

駄目と言える奴が居るか?

いないだろう

無意識にリンの頭を

壊れやすいものを触るかの如く

慈しみながら撫でてしまった

 

しかし、ぷにぷにした太ももに

少女特有の甘い体臭、ぬくもり

股間に当たる小さな尻

 

 

「あれ…私のお尻に何か当たってる?」

 

俺の愚息が反応してしまうくらいに

幼くもどうしようもない

色香に惑わされちまった

 

━━━━━━━━━━━━

 

ここからソウジの台詞をカットします。

ご想像にてお楽しみください

 

━━━━━━━━━━━━

side リン

 

ソウジさんに勇気を出して

お兄ちゃんって呼んでも良いかお願いした

私を怖い軍人から救いだしてくれたし

ケンと同じくらい優しい人

そしてケンのお兄さん

なんだか不思議と甘えたくなる

 

少し驚いていたけど

笑顔でいいよって

私みたいな子に呼ばれるの嬉しいって!

私すっごく嬉しくて、お兄ちゃんの足に座っちゃった

 

そうしたらお兄ちゃん

私の頭を優しく、すごーく優しく撫でてくれたの

あ~あったかいなぁお兄ちゃんの手

 

 

「あれ…私のお尻に何か当たってる?」

 

私のお尻に何か硬いものが

思わずお兄ちゃんを見ながら触れてみる

 

「ん~なんか凄く硬くて…熱い」

 

お兄ちゃんのズボンの中にあるみたい

私はお兄ちゃんのズボンのチャックを開けて

中の物を確認する為、手を入れてみた

 

「わっ!すごく熱いよ?なんかぬるぬるするし」

 

軽く握って上下に動かすと

にっちゃにっちゃと音がする

とりあえず引っ張り出してみよ…!?

 

ぶるんっと現れたのは

おおきなおちんちんでした

血管が浮き出してぴくぴくしてる

 

「だ…大丈夫?なんか苦しそうだよ、お兄ちゃん…大丈夫って、嘘でしょ?こんなに辛そうなのに」

 

指でツンツンしてみると

びくびくっと震えて

おちんちんから透明な液体が流れてる

お兄ちゃんが私に申し訳なさそうにしている

 

「うん、私で出来ることなら何でも言って?」

 

お兄ちゃんは私におちんちんを弄って欲しいみたい

それぐらいならお安いご用だよ…ムンッ

 

にちゅにちゅ

ぐちゅぐちゅ

しゅっしゅっ

 

あはっ♪なんか楽しくなってきたよ

お兄ちゃんが苦しそうだけど

頑張って触り続けると

 

「きゃっ!?なんか出た…んぇ…べとべとぉ」

 

お兄ちゃんのおちんちんから

白濁した生臭いお汁が飛び出して

私の顔や服に飛び散っていく

 

ペロッ

 

「うぇ~苦いよ…でも栄養はありそうな感じかな?」

 

顔に付いたお汁を手で集めて口に含む

くちゃくちゃ噛みながら飲み込もうとする

でもゼリー状で粘っこくて、中々飲み込めないし

喉に絡み付く様な

 

だんだん体が暑くなってきた

私のお股もムズムズするし

 

「はぁ…全部飲んだよ!」

 

舌を出してお兄ちゃんを見ると

嬉しそうに頭を撫でてくれたの

お兄ちゃんがお礼をしてくれるみたい

 

この小説を閲覧して下さっている皆様、ありがとうございます。これからの内容についてアンケートを取りたいなと。ご協力頂ければ幸いです♪

  • 原作の流れを壊さないようにする
  • 原作にガンガン介入していく
  • 北斗らしくバトルシーンを増やしていく
  • ヒロインメインの話を増やす
  • つべこべ言わず続きを書けよ阿呆
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