※この作品はR-18です。

世紀末に転生したので頑張ってみる   作:北ノ覇王

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リン*性の芽吹き*

不覚にもリンで欲情した挙げ句に

リンの手コキで射精してしまった

情けないかもしれないが

 

リンみたいな可愛い妹にしごかれて

射精させられて、出したのを舐めて

ごっくんしてくれんだぞ?

 

「お兄ちゃん…どうしたの?」

「なんでもないよリン。さぁ体を楽にして、怖い事はない。気持ちよくしてあげるからな」

 

リンの背後に周りこみ

右手で優しく頭を撫でながら

さりげなくリンの耳を触る

左手は慎ましやかなふくらみに添える

布越しではあるがしっかり柔らかい

優しく揉み解すように

 

ふにゅふにゅふにゅ

 

「あ…んっ…あっ…お兄ちゃん…優しい」

「うん、俺を受け入れて…いい子だ…チュッ」

 

頬に啄むようにキス

首筋まで徐々に降りていく

 

むにゅむにゅむにゅ

くにくにくに

 

「あ…ぁぁ…はぁ…んんッ///」

「ふふふ、気持ちよさそうだね…ほら」

 

くりゅっ

 

「ああんっ!?あ…ぁぁぁぁ…♥️…な、なに…これぇ♥️」

 

胸を揉んでいると勃起して

存在を主張し始めた乳首を

軽く摘まんだだけだ

 

「リン…ちゅーしようか?口を開けて舌を出して」

「あ…うん♪しよ…あー」

 

リンの舌を口に含み、俺の舌で絡めとる

お互いの唾液が混ざり合う

 

じゅるじゅるじゅるるるっ

じゅっぱじゅっぱじゅぱっ

 

「あっあっ…んふぃ…なんひゃ…きもちひぃ♥️」

「ふふふ…じょうずだよリン」

 

大分、緊張が解れた様なので

スカートに指を侵入させ

ショーツに触れてみる

 

「ひぁん!お兄ちゃぁん…そこ…きもちわるい♥️」

「もうぐちょぐちょじゃないか、脱がしてあげる」

 

ショーツをずらし、濡れてふやけた

リンのおまんこの入り口付近を弄る

 

クチュ、クチュクチュクチュ

 

「ああっ…いやっ…やぁん♥️すごいよぉ…はぁはぁ」

「リンはまだ小さいけど、ちゃんと感じることも出来てるね…でも、無理はさせられないから。これからゆっくり教えて上げるよ…とりあえずイクことからな」

 

リンの可愛いらしいおまんこを見ると

クリトリスの皮が剥けかかっていた

指では傷付けかねないな

顔を近付け舌でクリトリスを舐める

胸と乳首を触りながら

 

むにゅむにゅむにゅ

くりゅくりゅくりゅ

れるれるっじゅるるるっ

 

「…やあぁぁ!!なにかくるぅぅぅぅ♥️」

 

びくびくびくっ

 

ぷしゃぁぁぁ

 

リンの小さな体が激しく痙攣すると

 

潮吹きまでしてしまった

 

気を失ったリンの粗相の後始末をして

 

水で体を拭いてやり、綺麗になった

 

リンの唇にキスをして共に眠った

 

━━━━━━━━━━━━

 

翌日

 

リンはいつも通りだった、本番こそしていないが

かなりまずいことをしてしまった気がする

リンの可愛さに反応してしまった

 

「ソウジさん、ちょっといい?耳かして」

「ん?」

 

考え事をしていたら

いつの間にか側にリンが居て

話し掛けてきた

 

「きのうはありがとね、"お兄ちゃん"またしようね♥️」

 

どうやら

 

俺は逃げられないようだ

 

だが、小さなリンに

 

色事を教えてしまった俺は

 

ヤバいのでは?




はい

作者の稚拙な文章力では

このくらいが限界です

この小説を閲覧して下さっている皆様、ありがとうございます。これからの内容についてアンケートを取りたいなと。ご協力頂ければ幸いです♪

  • 原作の流れを壊さないようにする
  • 原作にガンガン介入していく
  • 北斗らしくバトルシーンを増やしていく
  • ヒロインメインの話を増やす
  • つべこべ言わず続きを書けよ阿呆
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