中学生のあの瞬間を見た僕が変化していく物語

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僕の処女作になります中学生の頃を思い出して、襲ってみました
誤字脱字、改善点、感想、リクエストお願いします。


オリジナル01松谷美希

何年前の話か、俺が中学生の頃だ。

 

忘れ物を取りに戻った時だ、松谷が泣きながら教室に入ってきた僕は何も言えずにただ教室から松谷が出て行くのを黙って見ていた。

 

どうしたのかなと思ったが深く追求することはなかったし気にすることではないと思ったが次の日に衝撃的な光景を目の当たりにすることになった。

 

翌日

 

昨日の事には何も触れる事なく授業が終わり部活に向かう時美術室に入って行く松谷を見かけた、部活に入ってない松谷が何でと思いこっそり中を覗くと誰も居ない、僕はその奥にあるから美術準備室を少し開け覗く事にした。

 

そこには生まれたままの姿の松谷がいた、顔を真っ赤にし、膨らみの少ない胸と自分の股を隠していた、僕は何が起きてるかわからずただ同級生の裸を見ていた。

 

そこで初めてそこの部屋にもう1人いる事に気がついた、それは美術の先生だった!

 

「ほら、美希隠してたら見れないだろ!」

「もう許してください」

 

松谷が懇願しても先生は黙っていた

松谷は恐る恐る手を離すと先生がが口を開いた

 

「俺が良いと言うまでその格好で止まっていられないなら推薦は無かった事にするぞ?只でさえ1日猶予を与えたんだから覚悟決めろや」

 

その言葉で俺は昨日の涙の経緯を察した

 

先生の指示で繋げた机の上に座らせて先生は支持セクシーなポーズで静止させ裸婦スケッチを書き始めた。

 

その間涙を流す松谷の姿に僕は焦りから興奮に変わった、僕は携帯のカメラで何枚も撮ったデータを残すリスクと欲望を天秤にかけ当然欲望が勝ったのだ。

 

次の日

 

僕は美術の先生が体育準備室に来るように呼んでると松谷に伝えた、その時の青ざめた顔は一生忘れないだろう。

 

松谷は僕が伝えた通り体育準備室にやってきた、先に潜んでいた僕は獲物を狙うように身を潜め松谷が近づいて来た時に背後から竹刀で頭を叩いた、松谷は気を失いパタッと倒れた、僕は慌てて体育準備室を鍵をかけ、縄跳びで松谷の手を縛った。そして僕は始めて女性の胸に触った、僕は今までおっぱいは柔らかいと思っていたが現実は違った、、、、凹む僕を前に松谷は意識を取り戻した。

 

「なんで君が?手が動かないだけど解いて!!」

 

そっか僕にやられたことに気がついてないのかそれじゃあ仕方ない教えてあげないと感じた

 

「駄目だよ、これから僕は童貞を捨てんだから」

「なに言ってるの?叫ぶよ!!」

 

僕は慌てて松谷の顔面を殴った初めて人を殴ってしまったが、興奮してて微塵も罪悪感を感じない、そして松谷は恐怖を感じたのか泣きながら黙り込んだ。

 

僕はブレザーに手をかけワイシャツを脱がす。

 

「……やめて」

 

小声でなに言ってるから聞こえないので僕は無視してブラを取り上げた、昨日の放課後見た生のおっぱいだ僕はそれを触れることに感動しながら揉んでみた、そこで僕は気がついたおっぱいそのもの柔らかさに、さっきはブラという余計な物があったから柔らかさに気がつかなかったが余計な物を外すことで松谷の小さな胸でも十分に柔らかさがあるのだと知った。

 

それから僕はひたすら触ったり、舐めたりしていたが松谷は全く気持ちよさそうにしなかった

 

そうか、まんこいじってやれば良いのかと僕は気がつきスカートをめくった

 

「パンツ」

 

思わず声が出た、初めて見た!!もちろん自分のや親のは見たことがあるが赤の他人のパンツ僕は感動浸っていたその時

 

ドンッ

 

顔面に強烈な蹴りが入った

 

あれだけ泣いていた松谷がパンツを流される恐怖から反撃してきたのだ

 

「優しく気持ちよくしてやろうと思ったのに何でそんな嫌そうな顔してんだよ」

 

「ふざけんなお前みたいなキモ男に触られて気持ちいわけないだろ」

 

その言葉を言われて僕の中にある思いが生まれた、全裸で怒ってるなんて惨めなんだろうか僕のS心に火がついた

 

手を動かせない松谷を蹴り飛ばし痛み耐えてる松谷に追い打ちをかけるように僕は竹刀でお尻を思いっきり叩いた

 

ぱんっ!!

 

良い音だ僕は楽しくなって何回も叩いた

 

ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!ぱんっ!!

 

その時だ異臭を感じた

 

「ぁぁぁぁ、、」

 

消えそうな声で松谷の周りに池が出来た

 

「汚ねぇーーーーお前中学生でお漏らしかよ」

 

泣いてる松谷に俺は言葉の暴力で追い打ちをかけた

 

「もう許して、なんでもするから許して」

 

「なんでもねぇ〜」

 

正直僕は萎えていた、お漏らしした女を触るのは嫌だったのだでも俺は今日こいつ処女を奪ってもっと絶望させたい、そこで俺の悪魔が目覚めた

 

「いいよ、パンツ脱いでお股広げてくれれば許してあげる」

 

その一言で松谷は迷いもなくパンツを脱いでお股を広げた、初めて見たまんこなのに僕は何も興奮しなかった、とにかくもうこの女が汚物にしか見えなかったからだ

 

「これでいいでしょ」

 

自暴自棄になった相手に僕は・・・竹刀を刺した

鼓膜が破けるような悲鳴をあげそのまま気絶した

 

僕はまんこを竹刀でグリグリと押しあてているとまた尿が出てきた

 

「うわ、汚ねぇ」

 

あとは自分で処理しとけよ

僕は冷たい一言だけ言って帰った

 




酷すぎました、なんでこんな事になったのか見てて不快に思われたらごめんなさい 

誤字脱字、改善点、感想、リクエストよろしくお願いします!!

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