【朗報】フランちゃん、野外露出にハマる【R-18】 作:neonn
今回は“幻想郷のセックスドール”ことフランちゃんの貴重な野外露出の様子を撮影しました。野外露出については、色々な問題や議論があるかと思いますが、僕はしたい人が好きなように野外露出するのが良いと思います。僕ですか?僕は、赤い絵の具で辺り一面を塗りたくるのが好きです。
それでは、皆さんと一緒にフランちゃんの野外露出風景を見て行きましょう。
※9割ほど描写を端折っているので、脳内補完して自由に楽しんでください。突然お兄ちゃんやお姉ちゃんが現れても良いと思います(適当)
※設定は各自ご自由に、これが初露出でも云百回目でも実は生えてるでもなんでも構わないと思います(適当)
※適当に書いたので、イライラはマラマラに向けて適当にシコシコしてスヤスヤしちゃってください(懇願)
フランちゃんは何やってもエッチ
だから神主も扱いあぐねるのだ(嘘)
エッチ過ぎるんだ。フランちゃんは
薄い桃色のネグリジェ一枚の、まばゆい程の綺麗な金髪の人形のような少女が森の中に立っている。
「お外に一人で、乳首スケスケの恰好で居るなんて……濡れちゃうわ……えへへ」
フラン――紅魔館の悪魔の妹、フランドール・スカーレット――は、独り言ちた。そして、些か少女の肉体には不釣り合いなほどの淫猥なクリトリスを、人差し指でシコシコと薄い下着の上からなぞるとフランの白い肢体が僅かに震える。
――その後。
噎せ返るような性臭が、閉鎖空間で無い筈なのに密閉された部屋に充満するかのように、森の一角を満たしていた。
「……っ!……っっ!」
この場所の中心に居る、ひとりの少女は未だに自慰に耽っている。一心不乱に、陰核をつねってみたり、爪を立ててみたり、時には優しく指の腹で撫でてみたりと、あらゆる方法で性感を自身に課し続ける様は一種のマゾヒスティックな行為であるかのようであり。一方、表情は絶え間ない快楽に歪み、美少女で無ければどう見えただろうと思ってしまうほどに、狂気に満ちた淫乱さを湛えているかのようであった。
――しばらく後。
ひんやりとした、朝霧の立ち込める森の一角――気のせいか周辺より一層濃く見える――そこに、動物が泉から飲むような音が響いている。
「ぅ゛……さむぃ゛……んっ、手ぇ、止まらな、んぅ……」
少女は股を下着ごとグショグショに塗らしながら、3月の早朝の冷気にも負けず数時間に及ぶ自慰で暖を取っていた。暖かいようには見えないが、幻想郷のこの時期の夜は氷点下になるため凍らない程度には自慰で暖まることが出来ているらしい。実際、ホカホカと朝霧の中でもはっきりと少女の股間から湯気が立ち昇る。おそらく、ひどい臭いがするだろう。
また、少女は継続的な絶頂のためなのだろうか、感覚が鈍ってきているのか、時折ジョボジョボと漏らすこともあれば、大きい方すら薄桃色の少女らしい下着をもりもりと膨らませている様子も見られる。ミチミチミチと体格の割には大きく、悪臭を放つ便を放屁と共にひり出しつつ、微かな嬌声と痙攣を起こす様は無様この上ない。これでも有名な吸血鬼の妹として、箱入り娘として育ってきたと言うのだから信じられないことである。
――夜明けの後。
適当な魔法で糞便や性臭を消し、元の綺麗な姿に戻り、紅魔館へ戻っていった。
「ぁ゛ー……つかれたー……ってかさむっ……う゛ぅ゛」
寒空を、ネグリジェ一枚の少女が飛んでいく。今日も少女は、秘密の遊戯で満たされた身体を寝床へ運んで往く。
後に残されたのは、少女の排泄した各種の諸々と、やや暖かく湿った空気に混じる臭いだけであった。
フランちゃんのうんち、レミリアお嬢様曰く
「クソ臭い、本当よ、クッソ臭いわ、ヤバいわよ、
運動不足だと腹ン中腐るんだって、はっきり分かんだね」
らしいです。
ついでにおしっこはと尋ねたら
「ションベンなのに何か凄いエッグい臭いするのよ、
量も多いし色もちょっと濃いし、若干染み付くような臭いで
その癖しょっちゅう寝小便するから咲夜が可哀想だわ」
とのことです。
ちなみに陰で聞いていたフランちゃんに殺されかけました。
とってもフローラルで女の子っぽい良い匂いがしましたから、
うんちやおしっこが臭いなんて嘘なんじゃないかなぁ。