男「『このノートに名前を書かれた女性はイク』……は?」 作:黒糖バス
【翌日】
―――昇降口―――
男(今日はクラスでノートを試してやる)
委員長「あ、男くん、おはようございます」
男「ああ、おはよう(来たな巨乳メガネ)」
委員長「ふふっ」
男「どうかしたか?」
委員長「なんだか男くん、ご機嫌ですね」
男「わかるか?」
委員長「はい。わかりやすいです」
男「そうか。少し良いことがあってな」
委員長「へえー。何があったんですか?」
男「あとで教えるよ(身体にな)」
委員長「それは楽しみです」ニコッ
―――教室―――
ロリ「あ、男くん!おはよー!」
男「元気っ子か。朝から騒がしいな」
ロリ「もー、普通におはようって返せないのー?」
男「喜べ。お前以外にはそう返している」
ロリ「んー?喜んでいいの?」
男「知らん」
ロリ「まあ、いっか!それより男くん!」
男「声を落とせ。なんだ?」
ロリ「じゃーん!今日は体育があります!」
男「そうだな」
ロリ「しかもバスケでーす!」
男「そうなのか」
ロリ「うん!さっき先生が言ってたよー」
男「で、それがどうしたんだ?」
ロリ「ふっふっふ。実は私は元バスケ部員なのだ!」
男「へえ。その身長でか」
ロリ「ぶー。補欠でしたけど何か」
男「気にしてたか?すまんすまん」ナデナデ
ロリ「もー、子ども扱いしないでよ」
男「で?久しぶりにバスケが出来るからテンション高いのか?」
ロリ「んー。そんな感じ。私の活躍見ててね!」
男(座学の授業中にイかせるより体育の時の方が見やすいな)
男「ああ。良く見ておくよ(お前のイキ顔をな)」
【授業中】
男(3……2……1……イけっ)
女「~~~~っ!!!」ガタッ
先生「ん?女さんどうかしましたか?」
女「はぁ……はぁ…だ、だいじょうぶ、です…」
先生「そう?具合が悪かったら言ってね」
女「は、はい…」
男(くっくっく。あいつ生意気だからな。いい気味だ)
男(今ので3人か。それじゃ、そろそろ委員長をイかせてやろう)
男(委員長は隣だからな。特等席で拝ませてもらうぞ)
男(『〇〇〇(委員長の名前)。60秒後。前触れなく突然絶頂する。その際完全に平静を装う事に成功し、注視している人間以外に気づかれない』っと)
委員長「………」カキカキ
男(元気っ子と並んで人気のある委員長がもうすぐ僕にイかされる)
委員長「………」カキカキ
男(いつも委員長のおっぱいをオカズにしてたけど次からはイキ顔をオカズにさせてもらうよ)
委員長「………」カキカキ
男(3……2……1……)
委員長「……ッ…ぁ……ぁ……っ!!」びくびく
男(イッた!!)
男(清楚を体現したような委員長が授業中に絶頂とか、思ったより興奮するな)
委員長「……っ……?…?」
男(おお。マンコ触って確認してる)
男(サービス精神旺盛だな委員長)
委員長「………?!」
男(指を凝視しすぎだろ。流石に不自然だぞ)
男(ん?あの指テカって……あっ)
男(あれ委員長の愛液か!)
男(くくく。おい童貞ども、委員長がマン汁見せてくれてるぞ)
委員長「………っ」
男「え?」
委員長「!」びくっ
先生「男くん?」
男「あ、すみません。くしゃみが出ました」
先生「あ、そうなの」
男「…………」
委員長「…………」
男「…………」
男(舐めたぁぁぁぁああああ!!!!!)
男(え?うそだろ?)
男(自分の愛液舐めたぞ、この子)
男(ついでにそれ見てたのバレたし)
委員長「………」チラッチラッ
男(すごい見てくる)
男(てか何で舐めたんだ?)
委員長「………っ」カキカキ
男(ん?何か書いてるな)
委員長「………っ」パッ
男(『見てましたか?』ねぇ…)カキカキ
男(『バッチリ』)パッ
委員長「……っ!」カキカキ
男(おお。涙目になった)
委員長「………っ」パッ
男(『漏らしたとかじゃないですよ!!たぶん汗ですから!!』か)
男(この人、愛液とか知らないのか?)
男(まあ、自慰したことなさそうだし、ありえなくないな)
男(てことはさっきのが委員長の初イキだった訳か)
男「………」カキカキ
男(『委員長、オナニーしたことある?』)パッ
委員長「………」カキカキ パッ
男(『オナニーってなんですか?』か。やっぱり)
男(ん?そういやノート使えばオナニー強制したりできるのか?)
男(試してみるか)
男(『〇〇〇(委員長の名前)。60秒後。5秒後、スカートをまくって隣の席の男子に下着を見せる。その状態のまま自慰を始め、声を出さずにイク』―――できるか?)
委員長「………っ!」
男(きた!)
男(ほうほう。委員長のパンツは白か。どこまでも清楚な奴だな)
委員長「………んっ」
男(おおお。委員長が授業中にオナニーしている)
男(見た感じ手が勝手に動いているみたいだな)
委員長「………ぁ…っ」
男(淫らに自慰する身体と恥ずかしがる顔のギャップがヤバいな)
男(自分の手に痴漢されているみたいだ)
委員長「………っ……っ!」クチュクチュッ
男(マンコから音が……!)
男(これくらいなら俺にしか聞こえてないか)
男(もうすぐ60秒だ)
委員長「……ぁぁっ!」びくびく
男(二度目の絶頂だな、委員長)
男(ちょうど授業も終わりか)
先生「はーい。じゃあ今日はここまでです」
委員長「……はぁ…はぁ……」
委員長「き、起立。礼」
生徒『ありがとうございました』
【昼休み】
男「委員長。さっきのはどういうことだ?」
委員長「お、男くん……!」
男「隣でクチュクチュうるさくて集中できなかったんだけど」
委員長「アレは違うんですっ!」
男「明らかに僕に下着を見せつけていただろう?何が違うというんだ?」
委員長「身体が勝手に動いたんです。信じてください!」
男(ここで言葉攻めにするのも有りだがつまらないな)
男「それは本当か?」
委員長「は、はい!アレは私の意志じゃありません」
男「なるほど。わかったよ」
委員長「……信じてくれるんですか?」
男「委員長がそんな嘘を吐くとは思えないからな」
委員長「男くん……。ありがとうございます」
男「気にするな」
男「それにしても身体が勝手に動くなんて恐ろしいな」
委員長「はい。私もすごく怖かったです…」
男「委員長。その時のこと詳しく話してくれないか?」
委員長「え?」
男「また同じことが起きた時のためにさ」
委員長「わ、わかりました」
男(さて、ノートを書いていくか)
委員長「その、最初いきなり下半身が変になったんです」
男「下半身っていうと?」
委員長「えっと、は、恥ずかしいところ、です……///」
男「ふむ。お尻かな?」
委員長「い、いえ、前の方と言いますか…」
男「ふむふむ」カキカキ
男「それで?変になったとは?」
委員長「えっと、それは……」
男「痛くなったとか?」
委員長「いえ……その逆です」
男「逆…。気持ち良かったってことか?」
委員長「はい……」
男「ふーん。恥ずかしいところが気持ち良くなったんだな。わかった」カキカキ
委員長「はうっ…」
男(もう少し辱めてみたいが書き終わったな)
男(メモをしている風を装って堂々とノートに記入させてもらったよ)
男(『〇〇〇(委員長の名前)。10分後。5秒後、一番近くに居るにいる男子を空き教室に連れ込む。教室に入って少しすると身体が動かなくなり、その後絶頂』――さあ、僕を連れて行ってくれ)
委員長「あ、あれ?身体が…っ!」
男「委員長?どこに連れて行くんだ?」
委員長「男くんっ!また身体が!」
男「ぼ、僕の身体もだ!」
―――タッタッタッ
―――空き教室―――
委員長「―――っ!!」
男(動けなくなってパニックになっているな)
男(さて、僕も演技を頑張るか)
男「くっ、僕の身体なのに…!」
男(まず委員長の前に膝をつくか。そしてスカートをめくる)
男「な!!すまん委員長……」
委員長「男くん!!?」
男(おお。濡れ濡れパンツが目の前に…)
男(時間もないしさっさと脱がすか)
委員長「あ、ダメですっ!!」
男「手がっ……やめろ!」サッ
男(ふーん。しっかり毛が整えられているな。委員長は陰毛も大人しいのか)
男(ああ、クセになる感触だ)サワサワ
委員長「下の毛で遊ばないでくださいぃ…」
男(それで、これが委員長のマンコか)
男「委員長……すまん」
委員長「あっ……♡」
男(めちゃくちゃ柔らかい)
男(あと濡れすぎ。漏らしてるみたいだな)
委員長「あ…え……いや……あっ…」
男(委員長が僕の愛撫で感じてる……)
委員長「あぁ……ん、ああ……」
男(ん?この固いところが陰核か?」
委員長「あああ!!そこ、そこ触っちゃダメですぅ!!」
男(自慰したことないから完全に皮をかぶってるな)
男(まあ包皮の上からでも十分か)
委員長「はぁぁあ!お、男くん!やめてっ、でちゃいますからっ!!」
男(そろそろ時間だ。委員長、僕の指で盛大にイケ!)
委員長「ぁぁぁぁああああ!!!いやぁああ!!見ないでぇえええ!!!!」ブシャァッ!!
男「うおっ!?」
男(漏らしやがった。良く躱したな僕)
委員長「うぅ……ぐすっ……見ないでぇ…」
男(女子が立ったままするのってエロいな…)
男(尿がアーチ描いていたぞ)
男(まあ、とりあえず満足したな)
男「はっ!………やっと身体が自由になった…」
委員長「あぅ……んっ……っ」
男「その、委員長……」
委員長「わ、わかっています……男くんは何も悪くありません……」
男「それでも、ごめん」
委員長「はい……許します…。…ですから……先に行っててください…」
男「…わかった」
男「……委員長、今あったことはお互い忘れよう」
委員長「はい……では、またあとで…」
男(ふふふ)
男(計画通り)ニヤァ