※この作品はR-18です。

日菜との不貞   作:ランダウ

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今回はガチガチのR18です。苦手な方はブラウザバックして下さい


ひなひな

「○○、待ってたよ~♪」

ドアの前で日菜に待ち伏せされていた。答えは分かりきっているけれど、一応

「パスパレの練習はいいのか?」

と聞く。

「練習もう終わったし、個人練習もいいかな~って」

まぁ、そうだよな。一人になりたい気分だったが、待っていてくれた日菜を追い返すのも悪い。

ドアを開け、日菜に部屋に上がるよう促す。

「お邪魔しま~す!○○の部屋、初めてだぁ~♪」

部屋に入れただけでこんなにテンション上がるんだな。

心の中で寒いなぁ、と思いながらこたつのスイッチを入れる。すると日菜も

「あたしも入る~!」

と言って僕の横に座る。こたつは好きだけど、暖かくなるのに少々時間がかかるのが欠点だ。それが待ちきれないのか、

「○○、暖か~い♪」

と言って日菜は抱きついてきた。どさくさに紛れて胸を押し付けてくるので、

「そんなに胸、弄られたいのか?」

と訊いてみた。

「触って触って~、るんって来るから~」

そう言うので、右の胸を右手で弄る。試しに乳首の辺りに指を這わせると、

「ひぅっ!?... 」

と声を漏らした。どうやらこの辺りが性感帯のようだ。少しずつ弄るのを強めていく。

「ゃぁっ!?...ちくびばっかぁ、ィっちぁぅぅ...」

日菜が涙目になっていたが、いつの間にか日菜は僕の左足をまたぎ、股間を足に擦り付けているのに気づいた。擦り付けるうごきが滑らかになり、膝の辺りが濡れてきているのがわかった。

「日菜、濡れてきてるよ」

前戯ももういいだろうと思って日菜に言う。

「バレちゃった~、だって○○の指、気持ちいいんだもん~」

そう日菜は返し、

「じゃ、ヤろっか...」

日菜はそう言った。

 

前はベットだったので動きやすかったけど、今は下半身がこたつに入っているので身動きしずらい。

日菜の膣内は前ヤった時より奥まで濡れているようだった。

「日菜、ずいぶん濡れてるよ。」

「だってぇ、1日○○と会えなかったんだもん...トイレの個室とかで慰めても全然収まんないし~」

「じゃあ、パスパレの練習中も、こんなエッチなこと考えてた?」

我ながら意地の悪い質問をした、と思った。

「うん...ぁぅっ!?、そこ感じるから、るんって来ちゃうからぁっ」

どうやら日菜はへその裏辺りを擦られると感じるようだ。日菜と体が密着し、愛液でお腹辺りまで濡れているのがわかった。

「日菜、垂れてきてるからちょっとな、...」

「え~、いいじゃん。この部屋リサちーの匂いするし、マーキングしとかなきゃ♪」

身動きが取れない上に、日菜も聞かないので、諦める。日菜は腰をグリグリしてきて、自分の気持ちいい所を探しているみたいだ。

「日菜が欲しいのは、ここだろっ!」

そう言って日菜の尻を掴み、無理やり腰を沈ませて日菜の膣内を抉った。

「ぁぅっ、も、もうイくからぁっ、な、膣内で、出してぇっ!」

そう言ったのと同時に、日菜の一番奥で果てた。

「今の、...るるるんって、来たよ...」

日菜は僕の上に倒れ込んだ。

こたつの中を見ると、結合部は日菜の愛液でぐちゃぐちゃだった。

奥のほうで射精したので、膣内から溢れることはないだろうけど。

日菜の愛液、拭かなきゃな、と思いながらそのまま眠りに就いた。




駆け足ぎみで描写が雑だったので揶揄、猫の回を加筆しました。良ければ見直してみてください。
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