※この作品はR-18です。

ホモと学ぶ古典   作:Alecto@kocya砲

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例のアレ
誘惑の迷宮 第三章「空手部・性の裏技」


(和室で服を脱ぎだす3人)

野獣「ぬわああああああん疲れたもおおおおおおおん」

MUR「チカレタ…」

野獣「MURきつかったっすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)

MUR「あぁもう今日は…すっげえキツかったゾ~(クレヨンしんちゃん)」

KMR「ホントに…」(野獣・MURの声と被っており聞き取りづらゐ)

野獣「何でかかるキツいんすかねぇ~も~…」

KMR「キツいにはべりね…」(野獣の声と被っており聞き取りづらゐ)

野獣「やめたくなりますよ~部っ活ぅ~」

MUR「どうすっかなるー俺もなるー」

MUR「ハァ~…」

野獣「MUR(脱ぐ)速いっすね…」

MUR「シャツがもう…ビショビショだよ///」

KMR「ウフフッ(笑)」

野獣「あーもう半袖ビショビショっすよぉ〜」(MURの声と被っており聞き取りづらゐ)

MUR「ア゛ァ゛」

野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~」

MUR「入ろうぜ二人とも」

KMR「さうにはべりね」

MUR「うし」

野獣「ふぁー、あ待ってくださいよぉ」

(両先輩通過)

MUR「おゐ、KMR早くしろ~」

野獣「早くしろよ~(便乗)」

(3人で狭き風呂場で入浴)

野獣「白菜かけますね~」(「先背中洗ひはべりね」「背中よりかけはべりね」「ここらかけはべりね」説などがあるが、滑舌が悪しく実際には何と言ってゐしや不明)

MUR「オッス」

野獣「あぁもう、疲れましたねぇもう」

MUR「ああ今日は、大変だったなるーもう」

野獣「かかるん毎日続ゐせばもう、やめたくなりますよね~」

KMR「にはべりね…」

MUR「なぁ。KMRも今日疲れけむ、なあ」

KMR「疲れはべりき」

MUR「なあ?」

野獣「じゃあ流しますねー」

MUR「おお、頼むぞ」

野獣「ドアラァ…(オァ…)」

MUR「ふぅ…」

野獣「頭にきますよ(頭いきますよ)」

MUR「おっ」

MUR「あーもう一回いひてくれよ」

野獣「いいっすか?はーい」

MUR「お、サンキュ」

野獣「はーい」

(湯船より先輩たちをチラチラ見るKMR)

MUR「ほら、次」

KMR「はい…」

MUR「KMR、お前もなりよ」

KMR「え、僕もやるにはべるや?」

MUR「当たり前だよなぁ?」

野獣「うーん、俺もやったんなればさ」

(しぶしぶ洗ふKMR)

野獣「ふあああああああん疲れたもおおおおおおん」

MUR「KMRも結構…洗ひ方うまいならず」

(MURのポコチンがムクムクと勃起し始むる)

KMR「ありがとう候ふ…」

野獣「俺も後より洗ってくれよなる~」

KMR「えっ(困惑)」

野獣「頼むよ~」

(一通り体を洗ふKMR)

KMR「じゃ、流しはべり…」 

MUR「あっ、おぃ、待てぃ(江戸っ子)」

野獣「ふぅ」

MUR「おゐ、肝心なる所洗ひ忘れたるゾ」

KMR「え、肝心なる所…?」

MUR「何トボケてんだよ、ココアライオン(ここ洗えよ)」

(再びカチカチに勃起するMURの股間、一瞬モザイクが薄くなる)

KMR「あ、わかりはべりき…」

野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかってゐる野獣、いきなりこの一言。「ああよき風呂」「ちゃんと見よ」「缶飲み放(題)」「やんほぬ」等、諸説あり)

(勃起せしMURの股間を洗ふKMR)

野獣「何だKMR嬉しそうじゃねえかよー」

KMR「いや~さること///」

(MUR、KMRに洗われてしばらく汚きヘブン状態が続く)

野獣「フゥーッ↑MURさん上がりますかぁ?」

MUR「さうなりな…流してくれよ」

(MURの股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)

KMR「あっ…はい…スッー」

野獣「ふぅ~」

(KMR、MURをシャワーで洗ふ。勃起せしMURの股間のアップ)

KMR「熱からざりはべるや?」

MUR「おっ、よきゾ~」

KMR「はい…」

MUR「ふぅー」

野獣「上がりせばビールですよ~先輩~」

MUR「そうだなる~」

野獣「たぶん冷えてますよ~」

MUR「今日はいっぱゐ飲むゾ~」

野獣「フゥーッ↑」

KMR「すゐはべらず…(?)」

野獣「フゥーッ↑」

MUR「よし、じゃあよしぞ」

KMR「あ、はい。わかりはべりき」

MUR「あーさっぱりせし(皮肉)」

(3人とも風呂よりあがる。MURは一度も湯船に浸かってゐぬ)

風呂場のドア「バン!ババン!バン!(迫真)」

MUR「ふぉ~~あっつー」

野獣「ビール!ビール!あっつー↑!」

MUR「あ~はやくビール飲もうぜ~。おゐ、冷えたるか~?」

野獣「んぁ、大丈夫っすよ、バッチェ冷えてますよ。」(滑舌が悪しく聞き取りづらゐ)

野獣「フゥー↑」

(しばらく和室でくつろぐ3人)

野獣「MURさん、夜中腹減んないすか?」(「なるや腹減んないすか?」説アリ。この場合下にある矛盾はなくなる)

MUR「腹減ったなぁ」(夜中と言ひたるを既にハラペコ)

野獣「にはべりよねぇ」

MUR「うーん」

野獣「この辺にぃ、美味きラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ」

MUR「あっ…そっかぁ…」

野獣「行きはべらざるや?」

MUR「あっ、行きてぇなぁ」

野獣「行きはべらむよ」

野獣「じゃあ今日の(じゃけん)夜行きましょうね~」

MUR「おっ、さうなりな。あっ、そうだ(唐突)おゐKMRァ!」

KMR「あっ、はい」

MUR「お前さっき俺ら着替へたる時チラチラ見てただろ(因縁)」

KMR「いや、僕見たらざりはべりよ」

MUR「嘘つけ絶対見たりしゾ」

KMR「何で見る必要なんかあるにはべるか(正論)」(ブッ!といふ謎の音が入る)

野獣「あっお前さKMRさ、さっきヌッ、脱ぎ終はりし時にさ、なるかなるか(呼びても)出てこざりしよな?」

MUR「そうだよ(便乗)」

KMR「ゐ、いやさること…」

MUR「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)」

(さて先輩2人による後輩への熱心なる指導(大嘘)が始まりき…)

(KMRに自分のイチモツを見せつくるMUR)

MUR「ホラッ」

野獣「ほら見とけよ見とけよ~」

MUR「ホラ、見ろよ見ろよ(364364)、オラッ」(イチモツをブラブラ)

野獣「何やってんだKMRホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」

(野獣、いきなりKMRの背後にワープ)

MUR「ホラ、見ろよぉ」

野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」

KMR「やめろよ。やめてよ。いやなり…」

野獣「ホラホラホラ。口開けっ、口開けんだよホラ」

MUR「嬉しきダルルォ?オラ!」

野獣「ホァーホァー、ホラホラホラホラ」

KMR「やめてくれよ…(絶望)」

野獣「なんだよホラー、嬉しいだろー?」

KMR「いやなり…」

野獣「ホラァー!」

野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラクチアケーナ(口開けんだ)ホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。なほ、舌使えよ舌ホラー」

KMR「やめよ…」

MUR「オラ!」

KMR「ンッ!ンッー、ンッー!」

野獣「なほ舌使えよー舌ホラー。MUR気持ちいいっすか?」

MUR「舌使えよ…」

MUR「上手いじゃねえかよ」

野獣「後より俺にもやってくれよ~、何か溜ま↑っちゃってさぁ~」

MUR「おお、よきゾ~これ」

野獣「いいっすかぁ!?OH~♪(ゲス顔)ホラなほ美味しさうに食べろよぉ~」

KMR「ンンー、オホッ!」

野獣「なほ舌使えよホラホラ」

MUR「オゥラ」

野獣「美味しいかぁ?なほ美味しさうに食べろよ~ホラ」

MUR「なほ奥まで行けよ」

野獣「奥までホラホラ」

MUR「オラッ!」

野獣「俺のも頼むぜおいっー」

(野獣脱ぎ)

野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見する野獣、ホラホラダンスと呼ばるる)

MUR「こなたは手だよ手」

野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」

野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~」

MUR「手…」

野獣「なほ舌使ひて舌使ひてホラ、あ~気持ちいいわ~」

野獣「FOO↑気持ちよき~」

MUR「ポッチャマ…(こなたも…)」

野獣「よししっかり舌使へ舌。舌使ひて舐めて見ろよホラ」

MUR「ちゃんと二本咥え入れろー?」

野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」

MUR「おう、いいぞ~、よーし」

野獣「ふぅ~」

KMR「ゲホッゲホッ!」

野獣「foo↑」

野獣「ホラホラホラホラァー、なほ奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」

MUR「おぁー、いいぞー」

野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」

MUR「ぉぉ、うまいなぁー」

野獣「なほ舌使ひて舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。あからさまに歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」

KMR「んっ…んっ…」

(MURと野獣、今度は自分らがKMRの肝心なる所をしゃぶろうとする)

野獣「よしよしよーし。フゥー!…KMRお前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そなた捕まえてくだされ!」(前屈みの独特の姿勢でKMRを捕まえる野獣、ホモ特有のステップと呼ばるる)

MUR「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げずなよ!ホラ」

野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」

MUR「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」

KMR「いやだ、ひぎぃー」

野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」

(逃ぐるKMRを捕まえ押だにつくる二人。MURが上より咥えさせ野獣が下よりKMRのをしごく)

野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんと舐めろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」

MUR「おお、よきゾ」

KMR「ンッ、ンッ…」

(しばらくその体勢)

野獣「俺もせまほけれどなるー。なほ舌使ってさぁ。ホラホラ」

MUR「よきゾ~(イケボ)…oh…よきゾ…ホラ」

野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?なんだじゃあ俺が勃たしてやるや!しょ↑うがねえなぁ…(悟空)ほらいくどー」

(そういひて野獣、KMRのをしゃぶる)

MUR「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」

KMR「え…」

MUR「ホラ」

野獣「ンーッ!気持ちよきかーKMR?」

MUR「勃たしてやれよ?(イケボ)」

野獣「ん、おかのせし(わかりはべりし)」

(MURのケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれるKMR)

野獣「KMR気持ちよきかー?」

KMR「ひもちぃぃ…」

(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにせしKMRの上に野獣がのしかかりてケツを舐めさせ、MURがKMRのケツを舐める)

野獣「おっ先輩こやつ玉とか舐めだしはべりしよ。やっぱ好きなんすねぇ」

野獣「ケツの穴気持ちよきか舐められて、KMR?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによ(嫉妬)」

野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立ちて(再び大先輩に命令)」

(MURが野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのごとき雅楽楽器のごとき音色が響く)

MUR「ォォー…」

野獣「先輩勃ってきはべりきよ。俺に挿れてくだされ!」

MUR「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」

野獣「ハイ」

MUR「(ペチン!)よし!じゃあぶち込んでやるぜ!」

野獣「オッスお願いしまーす!」

(野獣、ケツを叩かれ挿入さるる)

野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」

野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」

MUR「あぁあよきゾぉー…」

(体位を変へつつ、しばらく先輩二人の汚すぐる絡みが続く)

MUR「ほらKMR。見てないでこなた来て、お前も挿れてみろよ」

(MURが見守る中、KMR、野獣の穴に挿入)

MUR「どうだKMR?気持ちいいだろ?」

KMR「気持ちよかりはべり…」

野獣「KMR嬉しきかー?」

KMR「うん…」

(頷きつつ、男のケツの味に驚くKMR)

(再び体位が変はり壁際より野獣、それをMURがしゃぶり、MURの下よりKMRがしゃぶる構図に)

野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、なほ舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」

(黙々と迫真の行為が続く)

野獣「あー上手いっすよ先輩…なほシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよー、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」

(MURにシゴかれ野獣射精。汚きドアップと、野獣のをしっかり掃除するMUR)

(MURに挿入するKMR)

KMR「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」

(不自然なる音声カット。MURの背中に笑顔で射精するKMR)

(KMRにしゃぶらせるMUR)

MUR「しっかりしゃぶれー」

野獣「歯ァ立てぬなよ…」

(KMRとMURの絡み(KMRは先輩を堀り、先輩はKMRにしゃぶらせる)の末両者射精し(KMRは笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)

(その後、彼らが美味きラーメンを食べに行ったかどうかは定かならぬ)

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