今回はとうとう濡れ場シーンです。
いやあ、自分の考えを文字に書くことがこんなにも難しかったとは・・・
それでは、どうぞ
中学の卒業をして春休みになったある日、大勢の中学生が≪彩南高校≫にいた。
俺とリコと唯と春菜もそこにいる。
その理由は・・・・入試の合格発表があるからだ。
俺たち4人は、彩南高校に受験を決めていて春休みに入って1週間くらいたった時に入試を行った。俺は今まで勉強したことをこの入試にぶつけた。3人も同じ気持ちだろう。
そして、運命の合格発表の日。彩南高校の合格者の数字が書いてある紙がパネルに貼られている。俺たちは、自分の数字を探していると・・・・。
「お、あった」
俺の数字があった。
「あ、私のもあった!!」
「私のも!!」
「やった、私も!!」
リコと唯と春菜の数字もあった。
「やったね、唯、春菜!!」
「ええ、リコさん!!」
「うん!!」
3人は手を取り合って喜んでいた。
誰一人欠けることなく、無事高校に入学できるってわけだ。
『(おめでとう、海翔)』
「(ありがとう、ラルヴァ。お前のおかげだよ)」
ラルヴァは修行だけでなく、勉強のサポートもしてくれた。勉強時間もちゃんと確保してくたおかげで、授業の内容に遅れることなくちゃんとできた。
何から何まで本当にラルヴァのおかげだよ。俺は最高の相棒をもったな。
「海翔もよかったね!!」
「ああ、これで4人仲良く高校生になれるってわけだ」
リコと唯と春菜が本当にうれしそうにうなずいた。
その顔を見たら、こっちも笑顔になる。・・・・よしっ。
「じゃあさ、今日うちに寄っていくか?」
「「「えっ?」」」
「入学祝いで俺が晩飯作ってやるよ」
「そんな・・・・いいの?」
唯が済まなそうな顔をして聞いてきた。
「ああ、いいぞ」
「じゃあ・・・・行こうかな」
「私もいいかな」
リコと唯が少し考えた後、俺の誘いを了承した。春菜は申し訳なそうな顔をしていた。
「あ、ごめんなさい。今日家族と食事に行く約束しちゃったから、無理なの」
「それなら、仕方ないな。分かった、また別の機会に誘うね」
「うん、本当にごめんなさい」
「大丈夫だから。よしっ、じゃあ今日は帰るか」
帰って今日の夕飯のために、食材を買わなくちゃいけないからな。
「うん。あっ、じゃあさ・・・・」
リコが顔を赤くしながら、俺に言ってきた。
「きょ、今日さ・・・・泊まっても、いいかな・・・・?」
「え?」
「入学祝いだし海翔と一緒に祝いたいしさ・・・・」
「わ、私もいいかな。海翔君の家に行っても」
リコが俺の家に泊まって行きたいと言ったら、唯もそれに乗っかる感じで泊まりたいと言ってきた。俺は全然構わないけど、珍しいな。最近は泊まるどころか家に遊びに来てもいないからな。
「いいけど、急にどうした?」
俺が聞くと、リコと唯の顔が赤くなった
「ひ、久しぶりに・・・・アレ・・・・したいなって」
リコが小声でそう言った。
なるほど・・・・だから、顔を赤くしているんだな。
唯も赤くなっているのは、さっきリコと一緒に決めたんだろう。
「唯も?」
「・・・・う、うん・・・・」
唯もゆっくり頷いた。
春菜は俺たちが集まって話していることに、首をかしげていた。
「分かった。じゃあ、帰って準備をするよ。夕方ぐらいになったらうちに来て」
俺がそう言うと2人は、赤い顔のままうなずいた。
そして、3人はここで別れてそれぞれの家に帰って行った。俺は、食材を買うためにスーパーに行って少し多く買い物をした。家に戻り、買ってきた食材を冷蔵庫に入れているときにインターホンがなった。出てみると、リコと唯が荷物をもって玄関に立っていた。
「いらっしゃい。待ってたよ」
「「お、お邪魔します」」
俺は2人を家に上がらせて、リビングで待ってるように言った。俺は、3人分の晩飯を作りそれをテーブルに置き、2人に座らせた。
「それじゃあ、いただきます」
「「いただきます」」
リコと唯が俺が作った晩飯を食べた。
「どうかな、味は?」
「すごく、おいしいよ。ねえ、唯?」
「ええ、久しぶりに海翔君のご飯食べたけど、やっぱりおいしいわ」
「そうか、ならよかった。そう言えば、2人とも許可取れたんだね」
「うん、私は海翔君の家だから大丈夫って言ってくれたから」
「こっちも同じかな。ただ、美柑がちょっと不機嫌になったけど」
「あ~、そうなのか」
美柑ちゃんに悪いことしちゃったな。
「だから、今度デートって言ってたよ」
「ああ、喜んでさせていただきますって言っておいてくれ」
そんな会話をしながら、晩飯を食べた。食べ終えた後、テレビを見ながらまったりと過ごした。1時間くらいテレビを見たあと、時計を見るとそろそろいい時間になった。
「2人ともお風呂わいているから、どっちか先に入っていいよ」
「う、うん・・・・じゃ、じゃあ私から」
俺がお風呂入るよう促すと、リコが顔を赤くしながらお風呂場に行った。
20分後くらいにリコが寝間着になってリビングに帰ってきた。
「お、リコお帰り。湯加減どうだった」
「う、うん。丁度良かったよ」
「それは良かった。じゃあ、次唯行ってきていいよ」
「じゃ、じゃあお先に・・・・」
唯がそそくさとお風呂場に行った。また、20分後くらいに唯が帰ってきた。
「お、唯上がったな。じゃあ、俺も行ってくるから先に部屋に行ってて」
「「う、うん・・・・」」
俺がそう言うと、2人は顔を赤くしながら、2階に行った。俺はお風呂に入り終え、寝間着に着替え、2階の自分の部屋に行くと、2人はベッドの縁に座っていた。
「待った?」
「う、ううん全然」
リコが顔を赤くしながら、そう言った。
「じゃあ、始めるか」
「「う、うん」」
俺は、2人の間に座るとまず左に座っているリコを抱き寄せ、リコの唇にキスをした。
「んっ、ちゅっ、んっ、ふぅ・・・・」
リコの唇はとても柔らかくプルプルとしていて、俺はもっと堪能したくリコの唇に甘噛みをした。リコも負けじと俺に唇を押し付けてくる。
いつしか、俺達のキスは舌を絡めるキスになっていた。
「ちゅっ、んむ・・・あむ、くちゅ・・・」
お互いの唾液を交換し合いながら、俺は右手でリコの胸を寝間着の上から揉んでいた。
リコの胸は、15歳という割には大きく揉むたびに指が沈むがくっと押し返しくる。
リコは俺が胸を揉むたびに、感じているのかビクッと体を震わせる。
「んんっ!、んっ、んむ、ちゅる、ん!・・・」
リコの胸を揉みながらキスを続けていると、右側側から服が引っ張る感覚がした。
俺は右に向こうとリコの唇をはなす。その時、互いの口にかけていた糸が垂れて落ちた。
「ねえ・・・私にも・・・」
見ると、唯が物欲しそうにこちらに熱い視線を向けていた。
「ごめんごめん、じゃあ次唯にね」
そう言って、俺は唯にキスをした。
「んッ、んちゅ・・・あむっ・・・」
唯の唇はリコのものと負けないくらいの弾力で、とてもプルプルしていた。
リコと違い唯は俺に唇を押し付けてきた。俺はそれを拒むことなく唯の唇を受け入れた。
そして、唯とも舌を絡めた。こちらも、積極的に絡めてきて、俺も唯の舌を堪能した。
俺はリコと同じように、胸を揉んだ。
唯の胸は、リコより大きくとても揉み応えがあった。唯はリコと同じくらい感じやすく、ビクッビクッと感じながらも、俺とのキスを続けた。
「唯って積極的だな」
俺は一旦キスをやめ、唯に少し意地悪そうに言った。
「あ、あなたのせいなんだからね。私をこんなハ、ハレンチにしたのは・・・」
恥ずかしそうに俺に言ってきた。
「そうか?」
「そ、そうよ!だ、だから責任とってよね・・・?」
唯は俺に
「2人とも上の寝間着を脱いで」
「うぅ・・・えっち」
「あ、あなたって、本当にハレンチな人なんだから・・・」
2人は色々言っているが、拒むことなく上の寝間着とブラを脱いで、生の胸を出した。
2人とも形が整った乳房で、しかも巨乳なのでとても柔らかそうに揺れていた。さらに、ピンクの乳首がピンッとなっていて、それがさらに俺は滾った。
「ど、どう海翔?」
「きれいだよ、2人とも」
「あ、あんまりジロジロ見ないで・・・」
2人は顔を真っ赤にしながらも、隠すことはなかった。
俺はまず後ろからリコの両方の胸を触った。さっき寝間着の上から揉んだ時とは比べ物にならないくらい柔らかく、とてもふわふわとしていた。
「あっ、ふう、んんっ、はぁ」
リコは胸が揉まれるたびに、顔を赤くしながらキス以上に感じていた。
さらに、乳首をつまんだり、人差し指の腹で押したりした。
リコはさらに感じて、喘ぎ声が大きくなった。
俺は我慢できずに乳首をしゃぶりついた。舌で乳首をコロコロと転がすように舐めたり、甘噛みなどをした。
「んんっ!、あっ、はぅ、くぅうッ・・・!」
リコは乳首も刺激されたのでさっき以上の快感を感じていた。
俺は唯の胸も堪能したく、リコの胸から離れた。リコは、寂しそうな顔をしたが、すぐに戻ると言って頭を撫でベッドに横に寝かした。
俺はすぐに唯の後ろに周り胸を揉んだ。
「あっ、ふぁ、あぁん、んっ」
唯の胸は、リコ以上の弾力で揉んだらどこまでも指が沈むような、だが中から押し返すような感触がした。
俺はその感触をもっと堪能したくて、強めに揉んだ。すると、唯はもっと甘い喘ぎ声を出した。その声を聞きながら、唯の乳首をリコと同じようにしゃぶりついた。
案の定、唯はもっと乱れた。
「んっ、だめぇ・・・あうっ」
俺は唯の胸から口を離し、リコのとなりに寝かした。
2人とも快感でうつろな目をしながら、はぁはぁと息が乱れていた。
俺はその姿にさらに興奮した。
「下の寝間着脱がすよ?」
俺は2人の許可を聞かずに、脱がした。リコはオレンジ色の、唯は薄水色のショーツを履いていた。2人のショーツの上から、秘部を触った。触ってみると、くちゅりと濡れていた。
「2人とも濡れてるよ。胸触られて興奮したのかな?」
「や、やだぁ・・・」
「そ、そんな、こと言わないで・・・」
リコと唯は俺の問いに目をそらしながら、言った。
「じゃあ今度はこれを脱がすよ」
「えっ、あっ、ちょ・・・」
「ま、待ってぇ・・・」
俺はまたも2人の言葉を無視して脱がした。その際、ショーツと秘部の間に糸が引いていた。脱がし終えて、2人の秘部を見た。リコは狐色の、唯は黒の陰毛が薄く生えていた。
俺はリコの秘部に顔を近づけ、左手で唯の秘部を触った。
リコの秘部は、愛液で濡れていてムワッといやらしい匂いが鼻を包んだ。
一方、唯のはこちらも濡れていて秘部の筋にそってなぞるように触った。
そして、俺はリコの秘部をなめ、唯の秘部に左の中指を入れた。
「そ、そんな、ところ、き、汚いよぅ・・・・あうっ」
「そんな、んっ、さ、触れたら、あっ、あうっ」
俺が秘部を愛撫をする度に、リコは太ももを俺の頭に挟んできた。
俺は空いている右手の人差し指と親指で割れ目を開き、膣中に舌をねじ込んでそのまま舐めまわした。その度に、愛液がどんどん出てきて、さらに愛撫した。
対して、唯のは中指を入れたら、膣内がぎゅうぎゅうと押し付けてきたが、俺は負けじと指を出し入れしたり、中で指をくの字に曲げたりと刺激した。
俺は、ラストスパートをかけた。唯に入れる指を人差し指追加して、2本で激しく出し入れし、リコのクリ〇リスを強めに吸った。
「あっ!あっ!だめぇ!イクッ、イクゥゥッ!!」
「ああっ!あっ!ダメぇぇぇぇっ!!」
2人は体を弓なりにしながらイッたようで、2人ともプシャッと愛液が飛び散って、俺の指と顔を濡らした。
2人を見ると、はあっはあっと絶頂の余韻に浸っている。胸が大きく上下に動き、それに合わせて秘部が開閉していた。
俺はその姿に我慢ができずにズボンをパンツごと脱いで、俺のモノを出す。
そそり立つ俺のモノにリコと唯が息を呑んだ。
「海翔君の・・・・やっぱり、大きいね」
「ああ、2人があまりにも可愛いからな。こうなったんだ」
「そ、そうなんだ・・・・」
俺は肉棒をまずリコの秘部に近づけた。
「いくぞ、リコ」
「う、うん。きて・・・・」
亀頭を秘部割れ目に当て、ゆっくり挿入した。
「入って・・・・く、る・・・・」
そして、一番深いところまで入って、リコと繋がった。
「リコの膣内、すげぇ温かい」
「う、動いて・・・・」
俺は、リコのお願いを聞き、リコの腰を持ってゆっくり動いた。
「あっ、ふぁ、はぁ、あぁ」
久しぶりのリコの膣内はとても気持ちがよく、愛液でぬるぬるなのに出し入れする度にギュッギュッと締め付けてくる。
その感覚がとても快感で、俺は突くスピードを速くした。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ!あっ!あん!」
「リコ・・・!リコ・・・!リコ・・・!」
「海翔ぉ・・・!海翔ぉ・・・!」
俺たちは互いの名前を呼びながら、セックスを続けた。俺が突くたびに、リコの巨乳がぷるんぷるん揺れていて、それを見て俺はさらに欲情した。
「リコッ、イクっ!」
「私もっ、イ、イッちゃう!」
「リコッ、うっ!」
ビュッビュッビュルルルルルッ!
「あぁぁぁぁァァァァァ!!」
今まで以上の締め付けについに、リコの中に、ドロドロの精液を流し込んだ。
リコは弓なりに体をしならせビクッビクッと痙攣しながら絶頂していたが、グデッとベッドに倒れ込んだ。俺は、少しの間繋がったまま快感の余韻に浸っていたが、唯ともセックスをするため、リコの秘部から俺のモノを抜いた。すると、秘部から俺が射精した精液が流れ出ていた。
「海翔君・・・わ、私にも・・・」
唯の方を見ると、唯が自分で秘部を広げてねだっていた。
唯の乱れた姿を見て、俺のモノはさらに固くなった。
「ああ、唯、入れるぞ」
俺のモノを今度は唯の秘部に入れた。唯の膣内もリコと同じくらいの締め付けで始めから
早く動いてしまう。
「あっ!ああっ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「唯のもすげぇ気持ちいい・・・!」
「あっ!あん!あぁんっ!か、海翔君ッ!」
唯が俺に手を伸ばしてきたので、俺は唯を抱きしめた。唯の腕は俺の首に、足は激しくピストンしている腰に巻き付いた。
抱きついているので、俺の胸板が唯の巨乳を押し潰していて、その感覚も快感でさらに早く腰を動かした。
「んちゅう、あむ、んうぅ」
その状態で舌を絡めたキスをした。その間も俺は腰を動かし続けた。
「唯っ!も、もうっ・・・!」
「わ、私も、き、きちゃう・・・ッ!」
「出るッ・・・!」
「ああっ、あぁぁぁッ!!」
唯の膣内の一番奥にも射精した。リコで1回出したのに俺の勢いは変わらずにいた。
ようやく勢いが止まったところで、唯の秘部から抜いた。
俺はリコと唯の間に寝転んだ。
「はぁ・・・はぁ・・・海翔、君・・気持ち・・よかった」
「俺もだよ。唯。リコも気持ち良かったよ」
「わ、私も・・・良かったよ」
リコと唯が幸せそうな顔をして言った。
その顔を見て、ふと2人に言ってしまった。
「なあ、2人はこれでいいのか」
「えっ?」
「どういうこと?」
俺は2人に手を出してしまった。本来は1人にしなくちゃいけないのに、2人を抱いてしまった。後悔はしていないが、自分がやったことがどれほどクズなことか分かっている。
俺はスケベを通り越して、下種な女好きの変態である。
「高校に行ったらもっと他の女子と関係をもってしまうかもしれない。そしたら・・・」
「「海翔(君)」」
リコと唯が俺の腕にそれぞれ抱き着いた。
「そんなに自分を責めないで。私たちは合意の上で関係をもったのよ」
「そうよ。あなたは確かにハレンチな人だけど、誰よりも優しい人だから、私たちの他にもあなたを好きになる人がいるかもしれないけど、私たちはそれでもいいと思ってるの」
リコと唯が真っ直ぐな瞳で俺を見て言った。俺はその顔を見て言葉を失った。
「それに、海翔は自分が思っているほど女好きじゃないよ」
「え?」
俺はリコの言ったことに驚いた。
「リコさんの言う通りよ。あなたは、ちゃんと相手の本質をみて判断してるから、海翔君が好きになる人は絶対に信頼できる人って信じているわ」
リコと唯が微笑みながら言った。
2人ともそんな風に俺のことを思っていたのか。俺は思わず涙ぐんでしまいそうになった。
こんな最低な俺を好きになってくれていることに、俺は2人を抱きしめた。
「俺はお前たちの信頼を裏切らせることはしない。絶対に」
「うん」
「私たちは海翔君を信じているから」
絶対に俺はこの2人を何があっても不幸にさせない。
俺はそう固く決意して、2人を強く抱きしめた。
「ね、ねぇ、海翔・・・」
「ん?どうした?」
「さっきから、海翔君のが、お、大きくなってる・・・」
不謹慎にも俺のモノがまた硬さを取り戻していた。それを見て、リコと唯が顔を赤くしながら、俺に言った。
「か、海翔もう1回する・・・?」
リコが赤くしたまま誘ってきた。唯も同じ気持ちなのか俺に物欲しそうな視線を向けていた。
「2人はもう1回したいか?」
「えっ!?えっと・・・」
「そ、その・・・」
俺はそう言うと、2人はうつむいて黙ってしまった。
可愛いなぁ、もう!!
「冗談だよ」
「も、もう・・・!!」
「い、意地悪しないでよ、もう・・・」
2人は可愛らしく俺を睨んだ。
「ごめんごめん、じゃあシよっか」
「あっ・・・」
「んっ・・・」
俺は2人をもう一度抱き寄せた。
俺たちは、明け方までヤり続けた。
いかがだったでしょうか。
何分エロは初めて書くので、分かりにくかったりしているかもしれません。
もし、そうなっていたら大変申し訳ございません。
それでは、次回お楽しみに。