第八話を修正して、次の話を読み返してみると、いろいろ矛盾点が出てきてしまったので、一旦削除させていただきます。
修正が終わり次第、随時投稿する予定です。
その代わりと言っては何ですが、今回はララとの濡れ場シーンを書きました。
それでは、どうぞ!
翌日の朝。
例のごとく、ララが俺の部屋で寝ていた。もう驚きはしない。ていうか、半分諦めている。
ララを起こし、朝食を食べ、ララと一緒に出掛けた。
ちなみに、制服はペケが作っている。
「~~~~~~♪」
「楽しそうだな」
「だって海翔と一緒にいれるもん♪」
ララが満面の笑みで言った。相変わらずの天真爛漫な性格だな。
ララの言葉に俺は笑みを浮かべた。
そのままララと歩いていると、リコと美柑ちゃんと春菜がいた。
「あっリコ~!」
ララはリコの姿を見るとリコの名前を叫んだ。
「ラ、ララ?」
リコはララの姿を見て驚いていた。
「どうしてララがいるの?」
「今日から私もガッコに通うんだ!」
「えぇ!?」
いきなり通うなんて言われたら、だれでも驚くよな。
「おはよう、みんな」
「か、海翔、どういうこと!?」
「まあ落ち着け」
「ねえ海翔君、この娘は?」
一方、美柑ちゃんと春菜はララの事がさっきから気になっていたようで春菜が俺に聞いてきた。
「この子はララ。今日からうちにホームステイしている外国人だ」
ララの正体がバレないようにするため、事前にララには外国人ということにしてある。
「そ、そうなんだ。私は西蓮寺春菜。よろしくね」
「私はリコの妹の結城美柑です。よろしくお願いします」
「よろしくね!春菜、美柑!」
春菜、美柑ちゃんとララは互いに自己紹介をした。
そのまま4人で学校に向かった。ララは春菜と美柑ちゃんと話していた。
一方の俺とリコはララのことを話していた。
「ねえ、ララって本気で海翔の家に住むの?」
「まあな。ところで唯は?」
「日直で先に行ったよ」
「そうか。まあ詳しい話は休み時間に話すよ」
そして美柑ちゃんは自分の学校に行って、俺たちは彩南高校に着いた。
リコと春菜は教室に行き、俺はララを職員室に案内し、教室に行った。
「おはよう、海翔君。ちょっと遅かったわね」
「おはよう、唯。ちょっとな」
登校の時にいなかった唯にあいさつをした。
そうして、朝礼の時間になった。
「えーーー突然ですが、転校生を紹介します。入りなさい君」
「ハーイ!!」
先生に呼ばれてララが教室に入ってきた。
「ララ・サタリン・デビルークです!よろしくね!」
ララがクラスメイトに自己紹介とした。終わった後ララは俺と目があって、手を振った。
俺は軽くうなずいた。
「お、おい。あの転校生鈴村と仲良さそうだぞ」
「くそ、リコちゃん、春菜ちゃん、唯ちゃんとも仲いいのに」
「イケメンが・・・・」
周りの男子が俺に妬みみたいな視線を向けながら小言を言ってきた。
そうして、ホームルームが終わりその後の午前の授業が終わり昼休み。
俺とララとリコは屋上に行った。
俺はリコになぜここにいるのか説明した。
「海翔が婚約者って本気だったんだ・・・・」
「まあな。どうやら本気で俺の事好きみたいらしい」
「えっ・・・・じゃあ・・・」
「ああ。もう1人増えるかもだ」
俺とリコは小声で話し合った。
「?ねえ何話してるの?」
「いや、何でもない」
俺とリコが話し合っているのを見てララが不思議そうに声をかけた。
俺は一旦リコとの話をやめて、ララに体を向けた。
「そういうことだ。リコ、ララが宇宙人ってことは内緒な」
「う、うん。宇宙人ってバレたら大騒ぎになるからね」
『リコ殿、事はそんな単純ではありません。ララ様はデビルーク星のプリンセス。
公になれば命を狙われる可能性もあります』
そういえば、ララの父親が俺のことは全宇宙に知れ渡っているって言ってたっけ。
じゃあ今この瞬間もやばいってことか。
と言っても、俺も周囲を警戒してるし、ラルヴァもいるからな。
『まあザスティンを倒した海翔殿なら並みの奴らが来ても大丈夫だと思いますが』
「そうだよ、海翔はすごく強い騎士なんだから!えっと・・・・なんだっけ?」
「瞬迅騎士・旋狼か」
「そうそれ!」
「そういえば、それって何なの?」
リコが施狼のことを聞いてきた。そう言えば、詳しい説明してなかったな。
「施狼の説明する前にみんなに紹介したいやつがいる」
そう言って、俺はラルヴァをリコとララに見せた。
「それ海翔がずっと持ってるストラップ」
2人がまじまじと見ているとラルヴァがしゃべった。
『初めまして、2人とも。私はラルヴァ。海翔の相棒よ』
リコは今までストラップだと思ってたものが、まさかしゃべるなど夢にも思ってなかったから、目を大きく見開いていた。
ララはとてもキラキラ目を輝かせていた。
「す、ストラップがしゃべった!!?」
「すごーい!どうなってるの!?」
『ララ、それについてはノーコメントね。リコ、宇宙人を見たのに何をそんなに驚くの?』
「だ、だって、ストラップがしゃべるなんて・・・・」
まあ普通に考えればストラップがしゃべるなんて有り得ないな。
「そういうことだ。これからもラルヴァをよろしくな」
「う、うん」
「よろしくねラルヴァ!」
『よろしくお願いします。ラルヴァ殿』
3人がそれぞれラルヴァにあいさつした。
「さて、施狼のことだな。あの鎧は俺の家に元々あるものだ」
「元々?でもこの前異世界の力って言ってたよね?」
「ああ、ラルヴァが言うにはラルヴァと施狼は別の世界から来たんだ」
「べ、別の世界!?」
「ああ、信じられないと思うが」
実はこの世界に転生しました、なんて言えないからラルヴァと相談してかなり無理やりな話をでっち上げた。
『私も気がついたらこの世界にいたの。何でこの世界に来てしまったのかは私自身今でも分からないわ』
「そしてある時俺がラルヴァを家で見つけ、ラルヴァに指導してもらって今に至るということだ」
俺とラルヴァの説明を聞いてリコは呆然としていた。いきなり、異世界の話をされても何言ってんだってことになるよな。
でも、この話で押し通すしかない。
一方ララは、ふーんと言って納得している様子だった。自分で言うのも何だが、こんな話信じられるわけがないと思うのだが。
「施狼のことはどうかくれぐれも他の連中に言わないようにな」
「わ、分かった」
「うん!」
『分かりました』
3人に施狼のことを他言しないよう頼むと了解してくれた。
キーーンコーーンカーーンコーーン
ちょうどいいタイミングでチャイムがなった。
「よし、それじゃあ教室に戻るか」
俺たちは教室に戻ろうとした。ララが先に行ってその後ろに俺とリコがいた。
「ねえ・・・・唯には・・・・」
「俺から話をする」
そうした会話をして教室に向かった。
その後も何も問題も起きずに、午後の授業が終わった。
放課後になり、クラスの連中は部活に行ったり帰宅したりしていた。リコも部活に行ったため、教室にはもういない。
そんな時先生が春菜と唯に声をかけた。
「あ、そだ。西連寺君。君学級委員だよね?ララ君に学校の部活の案内を頼みたいのだが、いい?」
「あ・・・・ハイ」
「古手川君。西連寺君1人じゃあ大変だから一緒にお願いできるか?」
「分かりました」
先生は春菜と唯にララに学校案内を頼んだ。
「古手川唯よ。よろしくね」
「よろしくっ唯、春菜」
3人が教室から出て行こうとした時ララが言った。
「ねぇ海翔も一緒に行こうよ!」
俺のことを誘った。
まあこの後何もないし、いいか。
俺はララの誘いに乗った。
そうして、4人で学校中を紹介した。
「――――で、ここは化学部」
「へーーっ」
「ここの教室もそうだけで、勝手に入っちゃだめだからね」
「分かった!」
春菜、唯が部活とそのための場所を案内していた。
俺はただついてきているだけだが。
「海翔君、春菜さん」
「ん?」
「どしたの?」
「ララさんについてるシッポってアクセサリー?」
「そうじゃ・・・・ないかな?本物なわけないと思うけど」
「そうよね。だったら、注意しないと」
まずい。唯がシッポのことをララに注意しようとしてた。
俺は慌てて唯に話しかけた
「唯、ララのシッポのことは目をつむってくれないか?」
「何でよ?」
「あのシッポ、かなりお気に入りみたいだからさ」
「だからって・・・・」
「頼む!この通り!」
俺は必死に唯に頼んだ。
「・・・・分かったわ。今回だけ特別に目をつむってあげるわ」
「ありがとう、唯!今度なにかで埋め合わせするよ」
唯は諦めたようにため息をしながら、俺の頼みを聞いてくれた。
良かった。今春菜と唯に宇宙人ってバレたら大変なことになるからな。
その後、無事にララに部活を紹介し終え、4人で帰っていった。
家に着いて晩飯を作り、2人で食べた。
その後も、リビングでテレビを見ていた。
一休みして、風呂に浸かっていた。
すると。
「海翔―!私も入るー!」
ララが突然、入ってきた。
「おいおい・・・いきなりすぎじゃないか?」
「だって海翔は私の婚約者でしょ?入っても問題ないでしょ?」
マジか・・・。
でも、もう裸になっているから今更追い返すものな。
「分かった。隣に入れ」
「うん!」
ララは俺の隣に座った。
「~~~~♫」
ララは楽しそうにしていた。
「ララ、すごく嬉しそうだな」
「うん!海翔と一緒に入ってるんだもん♪」
俺の言葉にララは満面の笑みで言った。
「今更だが、ララは裸を見られて平気なのか?初めて会った時もそうだが」
「うーん。生まれた時から侍女とか大勢と入ってたから、あんまり変に思ったことはないかも」
なるほど。
だから、こんなにも堂々と裸を見せても平気なのか。
ていうか、侍女と入るって、ララって本当に王族なんだな。
「でも・・・好きな人と一緒に入るのって、いつもと違ってドキドキするね」
えへへっと、ララは顔を赤らめながら、恥ずかしそうに、それでいて嬉しそうに笑った。
俺はその笑顔に引き込まれていた。
それと、同時に罪悪感が広がった。
ララにはまだリコと唯のことを話していなかった。
「ララ」
「ん?どうしたの?」
「お前に言わなきゃいけないことがある」
「何?」
「実は・・・俺には2人の恋人がいるんだ」
「え?」
「俺はリコと唯と恋人なんだ。本当はもっとはやく言うべきだった。本当にすまん」
俺はララに頭を下げた。
許されないと分かっているが、それでも頭を下げた。
「なーんだ。そうだったんだ」
だが、俺の想像とは違って、ララは別段怒っている感じだはなかった。
「そっかー、リコと唯もなんだー」
「怒ってないのか?」
「ん?何で?」
「何でって・・・・俺は2人と恋人なんだぞ?複数の女の子と恋人である自体許されないがそれを俺はお前に言ってなかったんだぞ?」
「それでも私は海翔のことが好きだっていう気持ちは変わらないよ!」
ララの屈託のない笑顔を見て、言葉を失った。
ララはそこまで俺のことが好きだったんだ。
「それに私は海翔に恋人がいても私は海翔と結婚したいって思ってるよ」
「は?」
俺に恋人がいても結婚したい?どういうことだ?
「デビルークの王になればみんな奥さんにできるんだよ」
「つまり・・・・一夫多妻制ってことか?」
「うん!」
まさかこの世に一夫多妻制があるとは・・・・。世界・・いや宇宙は広いな。
「でも、お前はそれでいいのか?俺に女が他にいても」
「うん。海翔は優しいから絶対にみんな傷つけずに大切にするって信じてるから」
ララもリコと唯と同じようなことを言った。
・・・・何でみんな俺をそんなに思ってるんだ?
俺は思わずララに抱きしめた。
「ララ・・・・ありがとう。こんな俺をそんなに思ってくれてるなんて」
「俺は今ここで言う・・・・俺はお前のことが好きだ」
こんなにも俺のことを真っ直ぐ思いをしてくれるララ。
そんなララの事が好きになってしまった。
俺は抱きしめたまま告白した。
俺って・・・・こんなにチョロかったんだ。
「うれしいよ、海翔」
ララも俺も抱きしめた。
「俺はお前を絶対に悲しませない。絶対に」
「うん。私海翔のこと信じているから」
俺たちはしばらく抱きしめあった。
すると、ララは一旦離れた。
「ねぇ、リコと唯と恋人ってことはさ・・・2人にえっちなこともしたの?」
ララが恥ずかしそうに俺に聞いてきた。
「ああ、したぞ」
俺が答えると、ララは恥ずかしそうにうつむいた。
「じゃあ、私もいいかな?えっちなこと」
ララは上目遣いで言ってきた。
「・・・いいのか?」
「う、うん・・・しよ」
ララは恥ずかしそうに言った。
ララのこの感じだと、知識がないわけじゃなく、意識していなかったんだな。
「ララ・・・」
俺はララにキスをした。
「これがちゅー・・・」
「どうだった?」
「なんか・・・胸の辺りがポカポカするね」
ララは幸せそうな顔をして笑った。
「もう一回するぞ」
「うん」
俺はまたララに顔を近づき、キスをした。
今度はララの下唇や上唇を甘噛みするようにキスをした。
「んっ・・ふっ、んんっ・・」
ララはキスされるたび、唇から吐息が漏れていた。
キスをやめて、ララの顔を見ると、トロンと顔がとろけていた。
俺はララの胸を右手で揉んだ。
「ん・・・っ」
ララがビクッと体を震わせた。
「痛かったか?」
「ううん、大丈夫。触ってもいいよ」
俺は再び胸を揉んだ。
改めて見ると、ララの胸は大きく唯に匹敵するんじゃないか?
それに見て目以上に柔らかく、どこまで沈んでいくような感触だ。
「あっ、うぅん・・・やん・・・っ」
俺の愛撫にララは喘ぎ声を上げた。
胸を揉んでいくうちに、ぴんっとピンク色の乳首が立った。
俺は思わず、乳首を口にした。
「あぁん!か、海翔、やん!」
「ララ、気持ちいいか?」
「う、うんっ、おっぱい、気持ちいい・・・!ああっ!」
ララはさっき以上に蕩けた表情と喘ぎ声を上げた。
右乳首を吸い上げたり舌で転がしながら、もう片方の胸を揉んだ。
時々、乳首をいじったりすると、体をビクッビクッと震わせた。
俺は一旦、乳首から口を離し、ララを抱きしめた。
ララも俺を抱きしめた。
「気持ちよかったか?」
「うん・・・おっぱい、吸われると体がピリピリして・・・」
ララの言葉に俺は抱きしめる力を強めた。
ララの感触をもっと味わいたいが、そろそろ出ないとのぼせてしまう。
「ララ、そろそろ出よう。続きは俺の部屋でな」
「うん・・・」
俺とララは風呂から上がり、俺の部屋に入った。
ララをベッドに寝かせ、俺はララに覆いかぶさった。
「ララ・・・入れるぞ」
「うん、きて・・・」
俺は肉棒をララの秘部の割れ目に当て、ゆっくり挿入する。
「あぁっ!入って・・くるっ・・」
挿入していくと膜のようなものにたどり着いた。
「ララ、かなり痛いと思うが、大丈夫か?」
「大丈夫、ちょっと怖いけど・・・いいよ」
俺は少しでも痛みをやわらげたくて、ララにキスをした。
そして、キスをしながら、腰を前に進めた。
「んんっ!?んんっ!」
膜が破れるような感覚と同時に、ララが甲高い声を上げ涙を流した。
結合部を見ると、血が垂れていた。
「ララ・・・痛かったか?」
「う、うん・・・初めてえっちするのってこんなに痛いんだね」
流れている涙を人差し指で拭いた。
「でも・・・なんだか初めてちゅーした以上に心があったかいよ・・・」
ララは、まだうっすらと涙を浮かべて微笑んだ。
その時、膣内がキュッと俺の肉棒を締め付けた。
「ララ、動くぞ」
「いいよ・・・一緒に気持ちよくなろ」
俺はゆっくり腰を動かした。
「あぁん・・・!んんっ!」
「ララ、気持ちいいか?」
「う、うん・・・!おっぱいよりも・・・ッ!ああぁっ!」
ララの膣内は締め付けが良く、俺の肉棒を離さなかった。
腰を引くと、膣内がキュッと締まり、愛液が包み込む。
その感覚に、俺は自然と腰のスピードが上がった。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「ああっ!やあん!うぅん!あああっ!」
「ララ、気持ちよすぎる・・・!」
「わ、私も・・ッ!ああっ!」
ララの顔は快感に蕩けていて、自然と近づき抱きしめキスをした。
「「んちゅっ、んっ、んっ」」
今度はお互いの舌を絡ませるキスをした。
ララは恐らく無意識でやっているのか、俺の舌に絡ませてきた。
そんなララが愛おしくてたまらず、より強く抱きしめ、ララの舌を絡ませた。
「ララッ、そろそろイキそう・・・ッ!」
「わ、私もっ、なんかく、くる・・・!」
俺の射精感と同時にララの膣内がキュゥッと締め付けが強くなった。
その感覚に我慢できず、腰を強く突き付け、一番奥までたどり着いた。
「うっっ!」
ビュービュッビュー!!
ララの膣内に思い切り、射精した。
「あっ、ああぁぁぁぁっ!!」
ビクンッビクンッ!!
ララも同時にイッて、体をしならせた。
ララの膣内はまだ俺の肉棒をギュウギュウと締め続けた。
俺の肉棒もそれに合わせて、まだ精子を出し続けた。
しばらく、その感覚に浸っていたが、締め付けが弱くなり、俺は体を起こして、ララから肉棒を抜いた。
ララの秘部からは、破瓜の血と俺の精子が流れ出ていた。
「ララ、どうだった?」
「ふぇ・・・?うん・・・体がふわふわしてる感じで、すごく気持ちよかった・・・」
ララはまだ息を整えていたが、幸せそうに言った。
初めてのセックスで体が疲れているようだったので、俺はティッシュを取り、ララの秘部を拭いた。
俺はララの横に寝そべり、顔を見合わせた。
「えへへっ、えっちしちゃったね」
ララは顔を赤らめながら、うれしそうに言った。
「これからも、よろしくね、海翔♡」
「ああ、ララ」
ララは目を閉じて、しばらくすると寝息が聞こえ来た。
俺は起こさないようにララの頭を右腕に乗せた。
そして、ララを抱きしめて俺も眠りについた。
いかがでしょうか。
ララの初めてを書きました。
第八話を見返してみたら、もうやちゃってもいいんじゃね?と思い、思い切って書きました。
楽しんでもらえたら、幸いです。
話は変わりますが、やはりみなさんToLVEるお好きなんですね!
ランキング見てびっくりしました。
こんな私の作品を見てくださり、ありがとうございます!