かなり下手ですが見てください!
伯父さんがいない間に楽しい夜を過ごす事にしたソルジャーと牛飼娘、二人はベッドに座り込み、ソルジャーは牛飼娘の身体を一度見る。
牛飼娘の恵まれて発達した身体、大きな胸、細い体、大きなお尻、どれも美味しそうな身体であった。
ソルジャーが見ている様子に気付いた牛飼娘が少々恥ずかしがる。
「いやん、そんなにジロジロ見ないで」
「ははは、ごめん。でもすごい体だ。…もっと見せてくれ」
「……うん」
そう言うと牛飼娘は顔を赤くし、恥ずかしながらも立ち上がって身体に巻いているシーツを取る。
すると隠れていた牛飼娘の裸があらわになる。
大きな胸の中心にピンク色の乳首、細いウエスト、そしてマ○コの薄い毛がありながらも綺麗に整えられていた。
そんな牛飼娘の身体にソルジャーは思わず唾を飲む。
「(お、大きい! こ、こいつのおっぱい…なんてデカいんだ!普通じゃ有り得ないサイズだ!100cm以上はあるぞ!?)」
じぃぃぃぃぃぃっと見つめているソルジャーの様子に牛飼娘は真っ赤になりながら両手で大事な所を隠す。
「も、もう…!見過ぎだよ…! ねえ…君も脱いで」
「お、おう、そうだな」
その事にソルジャーも自分の着ている服を脱ぎ始める。
そして下着だけとなったソルジャーの身体を牛飼娘は思わず目が釘付けとなる。
分厚い胸板、割れた腹筋、丸い肩と太い上に血管が浮き出ている上腕筋、分厚い背中に太い太ももの足。
ソルジャーの発達した筋肉に牛飼娘はそれに惚れ惚れしてしまう。
「す、すごいね…君の体、服の上からだと分からなんかったけど。下はそんな感じなんだ…」
「そ、そうか…よかった。日々鍛えていた甲斐があったな、ははは…」
ソルジャーは褒められた事に嬉しがり、そしてもう我慢出来なくなって、牛飼娘を思わず抱きしめる。
「きゃ♪」
突然抱きしめられた牛飼娘は戸惑いながらも、彼と同じように腕を回して抱きしめる。
そしてお互いの顔を見つめ合い、そしてキスをする。
チュ、チュゥ、チュ…チュチュ!チュパ!チュパ!チュパチュパ!
最初は軽いキスだったが、徐々に深く、熱いキスへと変わり、二人は少し休憩するためキスをやめる。
口から唾液の糸を伸ばして、少し息を切らせながら見つめる。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。き、キスって…すごいね?」
「ああ、…確かに…こんな感じは初めてだ」
っと言いつつもソルジャーは牛飼娘の胸を見続けて、それに気付いた牛飼娘が問う。
「ねえ…おっぱい、触りたい?」
「え?い、良いのか?」
「うん、いいよ…いっぱい…触って」
その言葉に甘えて、ソルジャーは牛飼娘の胸を触る。
ムニュン♥
「んっ…」
思わず身体が驚く牛飼娘にソルジャーは戸惑う。
「あ!すまん!痛かったか?」
「う!ううん…! 違うの…ちょっと感じただけ。…いいよ」
「あ、ああ…分かった」
それにうなづくソルジャーは再び牛飼娘の胸を揉み続ける。
ムニュンムニュンムニュンムニュン♥
牛飼娘の途轍もない胸の柔らかさにソルジャーは驚きを隠せない。
「(や!柔らかすぎる…!まるでマシュマロみたいだ!よーし!)」
「んぅ…んっぅ~ん…♥」
感じているのか、揉み続ける牛飼娘の巨乳をソルジャーは更に揉み続ける。
すると感じすぎているのか、乳首がビンビンに勃起しているのに気付く。
「あ、乳首が勃ってる」
「い、言わないで~♥ ……吸ってもいいよ♥」
その言葉にソルジャーは牛飼娘の乳首を吸う、最初は勢いよくじゃなく、ゆっくりと乳首を吸い、そしてまた吸い始める。
ジュルジュルルルルルル~~~~~~~♥
「んっ…あっ…んんっ…♥」
「ぷはっ、なあ。母乳とか…出ない?」
「え?で、出ないよ~。赤ちゃん出来ないと。でもどうしてそんな事聞くの?」
「いや…、こんなに胸大きかったら出るんじゃないかなって…」
っとその事を言うソルジャー、異常に胸の大きい牛飼娘なら出るのではないかと思ってしまった事に、牛飼娘は思わず笑ってしまう。
「ぷ、うふふふふふふ♪」
「あれ? おかしかった?」
「ううん。全然おかしくないよ。ねえ…もっと飲みたい? 私の母乳♥」
っと両手で胸を寄せ合うかの様に上げて来て。それにはソルジャーはたまらず牛飼娘の乳首を吸う。
彼女の胸を吸うソルジャーの頭を、牛飼娘は優しく撫でる。
まるで我が子に乳を与えるかのように撫で下ろす。
ジュルジュルジュルジュルジュルジュル~~~♥
そしてソルジャーは牛飼娘の胸を吸うのやめて、彼女にベッドに座らせるよう指示する。
するとソルジャーはまだ脱いでいない下着に手をかけて、脱ぐ。
牛飼娘は彼のペニスを見てまたしても驚く。
彼のペニスの長さが15cmくらいあり、更に太く血管も浮き出ている。
「す、凄い…大きい」
「ああ、なあ…しゃぶってくれ」
「えっ?でも…どうやって?」
「口にくわえて、上下に動かす様にしてみて。手を使ってみてもいいから」
「う、うん…」
少し戸惑いながら牛飼娘は口を大きく開けて、彼のペニスをくわえてしゃぶり始める。
ジュパ♥ジュパ♥ジュパ♥ジュパ♥ジュパ♥ジュパ♥
最初は上手くないと思ってはいたが、牛飼娘はまるで経験あるかの様にフェラを上手く動かし、それにはソルジャーは戸惑いを隠せない。
「う。上手いな…どこで覚えたんだ?」
「ぷあっ…、え、えっと……実はお父さんとお母さんがこういうのを見たことあって、それで…」
「(な!なんて子なんだ~~~!! て言うか親父さん!お袋さん!娘に見られてるぞ~!!)」
心の中でそう叫びながら天国に居る牛飼娘の両親に言うソルジャー。
その間に牛飼娘は徐々に大きくなる彼のペニスが徐々に大きくなっていくのを感じて、一回くわえるのをやめる。
「れろっ…んっ…ぷはぁ。す、凄い…どんどん大きくなっていく」
「ああ、…良いか?」
「…うん」
ソルジャーの言っている言葉を理解したのか、牛飼娘はベッドに仰向けとなり、そして足を開いてM字開脚をする。
すでに牛飼娘のオマンコはかなり濡れていて、準備万端の状態である。
それに誘われるかのようにソルジャーは入っていき、彼のペニスと彼女のオマンコが当たる。
その様子にソルジャーは牛飼娘の顔を見て言う。
「…挿れるよ」
「…うん。来て…」
その言葉と同時にソルジャーはペニスを牛飼娘のオマンコに挿入する、彼女のキツイ膣内と彼の大きなペニスの二人は思わず感じる。
「くっ!」
「うっ…!」
そしてゆっくりと挿入っていき、そして途中で何やら壁みたいなものに当たる。
ペニスが彼女の処女膜に到達して、それにソルジャーは一度彼女の顔を見る、牛飼娘はそれにゆっくりと頷き、彼女の腰を掴んで一気に突っ込んでいく。
ズポッ!!!
「っ!くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」
処女膜消失の痛みに耐えながらも牛飼娘はシーツを掴んで握り締め、彼女の膣からうっすらと血が出て来る。
ソルジャーはすぐに動かず、牛飼娘の身体を気遣いながら呼吸を整える。
「ハァ…ハァ…ハァ…、挿入った…大丈夫か?」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…。う、うん…大丈夫。一瞬だけ…痛かったのは」
「そうか…それじゃあ」
「うん…動いていいよ♥」
その言葉にソルジャーは腰を動かして、牛飼娘の身体を味わう。
パン♥パン♥
パン♥パン♥
パン♥パン♥
彼と彼女の身体がぶつかって音を鳴らしていき、セックスの快楽に二人は気分をよくする。
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ き♥気持いい~♥♥♥」
「うぉ!し!締まる…!」
牛飼娘の膣の気持ちよさに感じるソルジャー、そしてソルジャーのペニスの感触に感じる牛飼娘。
そして動きは徐々に早くなっていく。
パン♥パン♥パン♥パン♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
彼のペニスが彼女の子宮口にあたり、それに更なる気持ちよさが二人を襲い、そしてソルジャーの動きが更に早くなる。
パンパンパンパンパンパンパンパン♥
パンパンパンパンパンパンパンパン♥
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥
「くっ…!! や!やばい…! イキそうだ!」
「あっ♥あっ♥あっ♥ き♥来て♥ 中に♥中に出して~♥♥♥」
「くっ!!イク!!!!」
パン!!!
っと腰を一回大きく叩きつけた後に、ソルジャーの大量の精液が勢いで出て牛飼娘の子宮に入っていく。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ…!ドピュ…!
「あ♥あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥♥」
牛飼娘は入ってくる精液に絶頂し、身体を震えながら彼の精液をしっかりと受け止めていた。
ソルジャーの精液の勢いが収まり、一度ペニスをオマンコから引き抜く。
するとオマンコから精液が出てきて、牛飼娘は少し身体を起こして、自分のオマンコに触れて、手についた精液を見るのだった。
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そしてソルジャーと牛飼娘は疲れたのか、互いにベッドの横になって。牛飼娘はソルジャーに寄り添う様に抱きついて言う。
「凄かった…、これがエッチ…なんだね」
「ああ…、俺も…気持ち良かったよ」
「うん、私も気持ちよかった♥」
嬉しそうにソルジャーに抱きつく牛飼娘、すると牛飼娘がこんな言葉を言い出す。
「ねえ…、もし君のパーティーの女の子達とエッチしたらどうなるんだろうね?」
「なっ!おま! なんて事を言い出すんだ?!」
牛飼娘の大胆発言に驚くソルジャー、牛飼娘はクスクスと笑いながら謝る。
「ふふふ、ごめん。でもあの子達結構可愛いでしょう? もしそうなったらどうする?」
「そ、それは…」
その事に言葉が出ないソルジャー、しかし牛飼娘は…。
「私は別にいいよ。あの子達とシても」
「えっ?」
「だって、君…優しいし、強い上に気遣い上手だもん。絶対あの子達は惚れてるよ、きっと…。だからその責任、しっかりと果たしてね? それなら私は別に構わないよ。
それならもしスるなら、私も混ぜて?」
っとその言葉を聞いて少し考え込むソルジャー、もしその事が可能なら願ったり叶ったりだが…。
「わ、分かった。考えておくよ…」
「うん♥ 絶対だよ♥」
「(す、凄い言葉を言ってくる子だ。俺…マジでしっかりしなきゃな)」
そう心の中でそう思うソルジャー、でもその日の夜は忘れられない思い出になった事は間違いではなかった。
ああ~!!きつかった!!
難しいですね!18禁は!
活動報告で出して、出したのはいいですが。もうちょっとですね!
これからも頑張って書きます。