そしてタイトル通りのあれもありますww
牛飼娘と共に特別部屋に向かったソルジャー、そしてその寝室に入ると同時に互いに抱き合ってキスをする。
「ちゅっ…ちゅちゅっ…ちゅ」
熱いキスをする中で2人は服を脱ぎ始め、ズボンやシャツ、下着を脱いで、全裸となる。
牛飼娘の巨乳を見て、ソルジャーは彼女の胸を優しく揉む。
もみもみ…。
「あん…♡んっ…ぁあ………ああん♡」
いつ揉んでも柔らかい牛飼娘の巨乳、そしていつ乳首から母乳が出てもおかしくない。
っとその時ソルジャーは思い出した。
「そうだ、ちょっと待ってて」
そう言ってソルジャーは部屋を出て、その様子を牛飼娘は見つめる。
そして戻ってきたソルジャーはある薬を取り出す。
ソルジャーが持ってきたのは母乳が出る薬だった。
それを見た牛飼娘は頬を赤くしながら見つめる。
「もう…試したいの?」
「ああ、いいか?」
「うん…いいよ♡」
彼女の許しが出た事により、ソルジャーは一粒のカプセルを出す。それを牛飼娘に渡して、それを受け取った牛飼娘は飲む。
「ッ…」
っと牛飼娘は少し苦しそうな表情をしてしまう。
すると彼女の巨乳が少しはって、乳首から白い液体…母乳が出てきたのだ。
巨乳から母乳が出てきたの見て、牛飼娘は思わず胸を見る。
「うわ~…本当に出たね? ねえ。飲んでもいいよ」
「いや、ちょっと待て」
ソルジャーはすぐには飲まずに、まず最初に牛飼娘の後ろに周り、後ろから彼女の巨乳を揉む。
すると母乳が勢いよく出てくる、しかし途中で母乳の白い液体に少し赤い色も混じっていた。
そう、この赤い色は牛飼娘の血で、薬の影響で胸がはった際に血も混じってしまったのだ。
「これ…」
「ちょっとした副作用かな? でも心配ない。すぐに副作用は消えるさ」
その言葉通り、赤い色はすぐに消え、白い液体…母乳に色になる。
ソルジャーはそれを見ると、すぐに牛飼娘の前に回って、彼女の乳首を吸う。
そして優しく母乳を飲み、牛飼娘は感じながらもソルジャーの頭を優しく抱きしめる。
「んっ…♡んあ…♡」
ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…。
喉を通す音を鳴らせながら母乳をしっかりと味わうソルジャー、そして一度乳首から離して、牛飼娘を見つめ合い、またキスをする。
「ちゅ…ちゅちゅ…ちゅっ…ちゅ♡」
「ん…、なあ…いいか?」
「え? うん…」
その事に頷く牛飼娘はその場でしゃがんで、ソルジャーのペニスを舐める。
「れろっ…ぺろぺろ…ちゅ」
ソルジャーのペニスをきれいに舐める牛飼娘、そして舐めた後にソルジャーのペニスをしゃぶる。
「ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ」
牛飼娘はもう慣れた手つきと動きでソルジャーを気持ちよくさせ、ソルジャーは牛飼娘の頭を撫でる。
そしてソルジャーは牛飼娘に言う。
「なあ、一度ベッドに行こう」
「うん…」
そう言ってソルジャーと牛飼娘はベッドの方に移動する。
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ベッドに付いた2人は、ソルジャーが寝転がり、牛飼娘の股を頭にこさせ、牛飼娘はソルジャーのペニスを再び見つめる。
「一度こうしたかった…」
そう言ってソルジャーは牛飼娘のマンコを舐めて、それに牛飼娘は感じる。
「んっ~~~~!! か、感じる…! もう~お返し♪」
牛飼娘もソルジャーのペニスをしゃぶり、互いにペニスとマンコを舐めてはしゃぶる。ソルジャーがしたかったのは『シックスナイン』、男性と女性が互いの股を舐めて愛しあう。
互いの愛も深まり、ソルジャーはマンコを舐めるのやめて、牛飼娘に言う。
「挿れたい…いいか?」
「レロ…うん」
そう言って牛飼娘は一度身体を起こして、ベッドに仰向けになり、両足を開かせて、ソルジャーがその間に入ってくる。
ペニスを牛飼娘のマンコに当てて、ゆっくりと入れる。
「ぬんんんんんんん~~!!」
硬いペニスが膣に程よい刺激を与え、ソルジャーのペニスもきつい膣がより刺激を与える。
「ぐっ!いいぞ…それじゃあ動くぞ」
「うん!来て…!」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
ソルジャーは腰をより効率よく動かし、正常位で彼女の揺れる乳を見る。
乳からは母乳が吹き出していて、身体だけじゃなく、辺り一面に母乳にしずくが飛び交う。
「すごいぞ…。胸から出てくる母乳が吹き出てくる」
「あっ♡いっ♡いや~ん♡ 見ちゃダメ♡…母乳は見るものじゃないよ♡」
「分かってるよ、さて次だ」
ソルジャーは腰を動かすのをやめて、一度抜いて牛飼娘の体位を変える。
正常位から四つん這いにして、後ろからペニスをいれる。
「ん!ぬああああ!!」
後ろから挿れられる感覚は正常位とはまた違う感触、ソルジャーは腰を掴んで腰を動かす。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
四つん這いからの感覚は先ほどとは違って、より深く入り込んでくる。ソルジャーは掴んでいる腰を離して、胸を掴み、母乳が噴き出してくる。
「ああん♡ダメ~♡ 胸を掴んじゃ♡」
「大丈夫だ。お前は強い子だから」
そう言って腰を動かし続けて、ソルジャーと牛飼娘はより気持ちよさの奥に行こうとする。
そして限界がやって来て、ソルジャーは牛飼娘に問う。
「なあ、そろそろイキそうだ! いいか…?」
「うん♡来て…♡」
許可が下りたことで、ソルジャーは腰をより早く動かし、牛飼娘はそれにより感じる。
そして限界が来て、一気に腰を突きつける。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「ん!んぬあああああああああああああああ!!!」
ソルジャーの精液が牛飼娘の子宮を叩きつけ、牛飼娘は身体を大きく反らしながらイっちゃうのだった。
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ソルジャーと牛飼娘は一度ベッドに横になり、呼吸を整えながら互いの顔を見る。
そして牛飼娘の胸を見ると、もう母乳は止まっていて、張りも少しおさまっていた。
「どうやら薬の効果は数分程度のようだな」
「うん…でも本当に出たね。ねえ…どうだった?私の母乳」
「ああ、美味しかったよ。俺の研究は成功だ、これなら他のみなにも行けそうだ」
「もう♡」
牛飼娘は笑いながら抱きつき、ソルジャーも返すように抱きしめる。
するとソルジャーがベッドの近くにある箱を取って、牛飼娘に言う。
「なあ。こんな状況で言うのもあれだけど…」
「ん?」
牛飼娘はソルジャーの問いに顔を上げて、ソルジャーは身体を起こして持っている箱を開ける。
それは指輪であり、それに牛飼娘は目を大きく開いて、ソルジャーの方を見る。
「ちょっと遅れたが、誕生日おめでとう…」
「…あ、ありがとう…!」
牛飼娘はその事に嬉し涙を流し、ソルジャーに抱きつき、それにソルジャーも同じように抱きしめ、そして2人は深いキスをするのであった。