※この作品はR-18です。

異世界から来たソルジャー R-18版   作:ライダーGX

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本編に合わせるように更新します。

そしてタイトル通りのあれもありますww


幼馴染のお乳体験

牛飼娘と共に特別部屋に向かったソルジャー、そしてその寝室に入ると同時に互いに抱き合ってキスをする。

 

「ちゅっ…ちゅちゅっ…ちゅ」

 

熱いキスをする中で2人は服を脱ぎ始め、ズボンやシャツ、下着を脱いで、全裸となる。

牛飼娘の巨乳を見て、ソルジャーは彼女の胸を優しく揉む。

 

もみもみ…。

 

「あん…♡んっ…ぁあ………ああん♡」

 

いつ揉んでも柔らかい牛飼娘の巨乳、そしていつ乳首から母乳が出てもおかしくない。

っとその時ソルジャーは思い出した。

 

「そうだ、ちょっと待ってて」

 

そう言ってソルジャーは部屋を出て、その様子を牛飼娘は見つめる。

そして戻ってきたソルジャーはある薬を取り出す。

 

ソルジャーが持ってきたのは母乳が出る薬だった。

 

それを見た牛飼娘は頬を赤くしながら見つめる。

 

「もう…試したいの?」

 

「ああ、いいか?」

 

「うん…いいよ♡」

 

彼女の許しが出た事により、ソルジャーは一粒のカプセルを出す。それを牛飼娘に渡して、それを受け取った牛飼娘は飲む。

 

「ッ…」

 

っと牛飼娘は少し苦しそうな表情をしてしまう。

すると彼女の巨乳が少しはって、乳首から白い液体…母乳が出てきたのだ。

 

巨乳から母乳が出てきたの見て、牛飼娘は思わず胸を見る。

 

「うわ~…本当に出たね? ねえ。飲んでもいいよ」

 

「いや、ちょっと待て」

 

ソルジャーはすぐには飲まずに、まず最初に牛飼娘の後ろに周り、後ろから彼女の巨乳を揉む。

すると母乳が勢いよく出てくる、しかし途中で母乳の白い液体に少し赤い色も混じっていた。

 

そう、この赤い色は牛飼娘の血で、薬の影響で胸がはった際に血も混じってしまったのだ。

 

「これ…」

 

「ちょっとした副作用かな? でも心配ない。すぐに副作用は消えるさ」

 

その言葉通り、赤い色はすぐに消え、白い液体…母乳に色になる。

ソルジャーはそれを見ると、すぐに牛飼娘の前に回って、彼女の乳首を吸う。

 

そして優しく母乳を飲み、牛飼娘は感じながらもソルジャーの頭を優しく抱きしめる。

 

「んっ…♡んあ…♡」

 

 

ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…。

 

 

喉を通す音を鳴らせながら母乳をしっかりと味わうソルジャー、そして一度乳首から離して、牛飼娘を見つめ合い、またキスをする。

 

「ちゅ…ちゅちゅ…ちゅっ…ちゅ♡」

 

「ん…、なあ…いいか?」

 

「え? うん…」

 

その事に頷く牛飼娘はその場でしゃがんで、ソルジャーのペニスを舐める。

 

「れろっ…ぺろぺろ…ちゅ」

 

ソルジャーのペニスをきれいに舐める牛飼娘、そして舐めた後にソルジャーのペニスをしゃぶる。

 

「ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ」

 

牛飼娘はもう慣れた手つきと動きでソルジャーを気持ちよくさせ、ソルジャーは牛飼娘の頭を撫でる。

 

そしてソルジャーは牛飼娘に言う。

 

「なあ、一度ベッドに行こう」

 

「うん…」

 

そう言ってソルジャーと牛飼娘はベッドの方に移動する。

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

ベッドに付いた2人は、ソルジャーが寝転がり、牛飼娘の股を頭にこさせ、牛飼娘はソルジャーのペニスを再び見つめる。

 

「一度こうしたかった…」

 

そう言ってソルジャーは牛飼娘のマンコを舐めて、それに牛飼娘は感じる。

 

「んっ~~~~!! か、感じる…! もう~お返し♪」

 

牛飼娘もソルジャーのペニスをしゃぶり、互いにペニスとマンコを舐めてはしゃぶる。ソルジャーがしたかったのは『シックスナイン』、男性と女性が互いの股を舐めて愛しあう。

互いの愛も深まり、ソルジャーはマンコを舐めるのやめて、牛飼娘に言う。

 

「挿れたい…いいか?」

 

「レロ…うん」

 

そう言って牛飼娘は一度身体を起こして、ベッドに仰向けになり、両足を開かせて、ソルジャーがその間に入ってくる。

 

ペニスを牛飼娘のマンコに当てて、ゆっくりと入れる。

 

「ぬんんんんんんん~~!!」

 

硬いペニスが膣に程よい刺激を与え、ソルジャーのペニスもきつい膣がより刺激を与える。

 

「ぐっ!いいぞ…それじゃあ動くぞ」

 

「うん!来て…!」

 

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡

 

 

ソルジャーは腰をより効率よく動かし、正常位で彼女の揺れる乳を見る。

乳からは母乳が吹き出していて、身体だけじゃなく、辺り一面に母乳にしずくが飛び交う。

 

「すごいぞ…。胸から出てくる母乳が吹き出てくる」

 

「あっ♡いっ♡いや~ん♡ 見ちゃダメ♡…母乳は見るものじゃないよ♡」

 

「分かってるよ、さて次だ」

 

ソルジャーは腰を動かすのをやめて、一度抜いて牛飼娘の体位を変える。

正常位から四つん這いにして、後ろからペニスをいれる。

 

「ん!ぬああああ!!」

 

後ろから挿れられる感覚は正常位とはまた違う感触、ソルジャーは腰を掴んで腰を動かす。

 

 

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡

 

 

四つん這いからの感覚は先ほどとは違って、より深く入り込んでくる。ソルジャーは掴んでいる腰を離して、胸を掴み、母乳が噴き出してくる。

 

「ああん♡ダメ~♡ 胸を掴んじゃ♡」

 

「大丈夫だ。お前は強い子だから」

 

そう言って腰を動かし続けて、ソルジャーと牛飼娘はより気持ちよさの奥に行こうとする。

そして限界がやって来て、ソルジャーは牛飼娘に問う。

 

「なあ、そろそろイキそうだ! いいか…?」

 

「うん♡来て…♡」

 

許可が下りたことで、ソルジャーは腰をより早く動かし、牛飼娘はそれにより感じる。

 

そして限界が来て、一気に腰を突きつける。

 

 

 

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

 

 

 

「ん!んぬあああああああああああああああ!!!」

 

ソルジャーの精液が牛飼娘の子宮を叩きつけ、牛飼娘は身体を大きく反らしながらイっちゃうのだった。

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

ソルジャーと牛飼娘は一度ベッドに横になり、呼吸を整えながら互いの顔を見る。

そして牛飼娘の胸を見ると、もう母乳は止まっていて、張りも少しおさまっていた。

 

「どうやら薬の効果は数分程度のようだな」

 

「うん…でも本当に出たね。ねえ…どうだった?私の母乳」

 

「ああ、美味しかったよ。俺の研究は成功だ、これなら他のみなにも行けそうだ」

 

「もう♡」

 

牛飼娘は笑いながら抱きつき、ソルジャーも返すように抱きしめる。

するとソルジャーがベッドの近くにある箱を取って、牛飼娘に言う。

 

「なあ。こんな状況で言うのもあれだけど…」

 

「ん?」

 

牛飼娘はソルジャーの問いに顔を上げて、ソルジャーは身体を起こして持っている箱を開ける。

それは指輪であり、それに牛飼娘は目を大きく開いて、ソルジャーの方を見る。

 

「ちょっと遅れたが、誕生日おめでとう…」

 

「…あ、ありがとう…!」

 

牛飼娘はその事に嬉し涙を流し、ソルジャーに抱きつき、それにソルジャーも同じように抱きしめ、そして2人は深いキスをするのであった。

 

 

 

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