お分かりですよねww
叔父のガンを治療し、それに一安心したソルジャー、収穫祭まで残り4日、それまでジャベリン達と静かに過ごそうと考えているソルジャー。
そしてソルジャーが街に出てきて、少しだけぶらついていると、女神官と出会う。
「ソルジャーさん」
「神官か。この間は着いてきてすまない」
「いえ…、あれから牧場主さんの容態はどうですか?」
「ああ、もう問題ない。完全に治っているよ」
その事を聞いた女神官はそれにホッとする。
そしてソルジャーはある事を思い出す。
「そうだ…神官。君だけに用事があって、時間はあるか?」
「え?はい…大丈夫ですけど…何でしょうか?」
女神官の言葉にソルジャーは頷いて、ある物を取り出す。それは以前使った事があるどこでも寝室転送装置であった。
ソルジャーはそれを使い、女神官と共にある所に転送される。
そして転送された場所は当然特別部屋の寝室、それに女神官は少々困った表情になる。
「もう…ソルジャーさん」
「すまん、他にこれ以外の事が思いつかなくてな。と言っても君もあの日以来うずいてしょうがないんだろう?」
っとその事に女神官は思わず黙り込んで顔を赤くする。
実際ソルジャーの言うとおり、妖精弓手と共にシて以来お股がウズウズして仕方なかった。
それにはソルジャーに見破られていて、仕方なく頷く女神官。
「だから俺からのお礼だ。いいか?」
「はい…、私もソルジャーさんとまたしたいです」
真っ赤な顔で言う女神官はソルジャーに近寄り、口を近づけ、ソルジャーもまた口を近づけてキスをする。
───────────────────────────────────────────
「ちゅ…ちゅう♥ ちゅぱ…ちゅちゅっ♥」
ソルジャーと女神官は甘~いキスをしながら抱きつき、既に全裸になっていた。
「そ、ソルジャーさん…。キス…凄いですね」
「お前もだよ…そうだ。これを試してみたい」
そう言ってソルジャーは棚からある物を取り出す。それは胸が巨乳になる薬と母乳が出る薬だった。
女神官はそれを見てソルジャーを見る。
「ソルジャーさん…これ」
「これは胸が大きくなる薬と母乳が出る薬。母乳の方は幼馴染で試したことがあるから大丈夫。胸の方は…いいかな?」
「もう…仕方ない人ですね。いいですよ、試してあげます」
そう言って女神官は胸が大きくなる薬をソルジャーから貰い、それを飲む。
「ぅ…んっ…!!」
少し苦しそうに胸を抑える女神官、すると女神官の胸が徐々に大きくなっていく、少しずつ大きくなり、そして彼女の胸は巨乳へと変化した。
彼女の胸は牛飼娘の胸には及ばないものの、女魔術師よりは大きくなっている。それを見たソルジャーは思わず生唾を飲む。
「ゴクッ…、デカい…これほど大きくなるとは」
「はぁ…はぁ…、こ、こんなに大きくなるんですか?信じられません…本当に大きくなるなんて…」
信じられない女神官は自分の胸を揉みながら確かめる、プリンみたいに柔らかい胸にゴムの様に弾力がある張り、それを見るとソルジャーも思わず彼女の胸を揉む。
ソルジャーに揉まれた事に感じる女神官。
「ァ…んっ…あぁ…んあぁ♥」
「(おお~…幼馴染のあいつよりは弾力がある。柔らかさは同じだけどここまで弾力はない…これは薬の影響か)」
そう思いながらソルジャーは次の薬を女神官に渡す、そう…母乳の薬だった。
女神官はそれを見てソルジャーの方に向きながら頷き、それを受け取り飲む。
「っ・・・!」
先ほどとは違ってそんなに苦しくはない女神官、そして乳首から母乳が出てきて、それに女神官は見る。
「うわ…ソルジャーさん、私のおっぱいから母乳が…、まだ赤ちゃんを産んでいないのに」
「これが薬の影響だよ、後まずはこの胸から出る母乳の副作用を出させる」
ソルジャーは女神官の後ろに回り込んで、女神官の胸を揉む、すると母乳から白い液体と同時に薄く赤い液体が混じる。
女神官の血が出てきて、それに女神官はジッと見つめていた。
そしてすぐに血は止まり、女神官はそれにマジマジと見つめて、ソルジャーは前に回り込んで女神官に問う。
「いいか…?」
「はい…どうぞ」
頬を赤くしながら女神官は胸を上げながら差し出し、ソルジャーはそれに甘えるように女神官の胸を吸う。
「ぅ…んあ…♥」
牛飼娘との母乳とはまた違う味で、サラッとしたのどごしに甘くもなく苦くもない味、とても飲みやすい味だった。
ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…。
「も、もう…ソルジャーさん、そんなに音を鳴らさないでください」
「すまん、でも美味い」
そう言ってソルジャーは女神官の胸から離れ、ペニスを出して女神官に向ける。
「いいか?」
「はい…いいですよ、それにおまんこ…もうこんなに濡れていますから」
女神官はソルジャーにマンコを見せると、もう完全に濡れている状態であった。
それにソルジャーは頷き、ペニスを近づけ、女神官のマンコに触れて挿れる。
「ぬぁあああああああ…!」
ソルジャーのペニスに感じる女神官、そのまま対面騎乗位で抱きつく。
パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥
「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ そ♥ソルジャーさん…♥」
腰を動かす感触に女神官はソルジャーに思いっきり抱きつき、ソルジャーも抱き返す。
更に胸から出る母乳がソルジャーの身体に流れてかかる。
「あっ♥あっ♥あっ♥ソルジャーさん…♥ き、気持ちいいです…♥」
「ああ…俺もだ、いいぞ…!」
そしてソルジャーは対面騎乗位から普通の正常位へとさせて、腰を動かし続ける。
手を繋いで、汗ばむ身体が水しぶきがとび、2人の身体は限界に達する。
「そ、そろそろイクぞ…!!」
「来て♥来てください♥ソルジャーさん♥ どうぞ…中に♥」
その言葉にソルジャーは一気に腰を突き上げ、女神官の子宮に精子を流し込む。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「ふ♥ふはぁぁぁぁぁぁぁぁあ♥」
女神官の身体は激しくピクつき、ソルジャーに抱きついてソルジャーも抱きつく。
そして精子の勢いは収まり、ペニスを抜いて、女神官のマンコから精子が溢れ出てくる。
───────────────────────────────────────────
もう幸せそうな表情をしている女神官、その女神官の表情をソルジャーは見つめて、そして彼女の胸を見る。
彼女の胸はまだ大きいままだが、母乳の方はすでに止まっている。
「ソルジャーさん……とてもすごかったです」
「ああ、でも…」
ソルジャーはまだ自分のペニスが収まってないようで、ガチガチに勃起していた。
「あ…、ソルジャーさん。まだ出したりないんですか?」
「すまない…どうもその様だ」
「なら…」
女神官は自分の足を広げながらマンコを手で広げて、そこから精液が溢れる。
「私のマンコで…どんどん気持ちよくなって下さい♥」
「すまない…なら遠慮なく!」
そう言ってソルジャーは女神官に飛び込んで、女神官は「キャア♥」と声を上げながら、ソルジャーとのセックスを3回したのであった。
当然終わった時に胸も元に戻ったのだった。