※この作品はR-18です。

異世界から来たソルジャー R-18版   作:ライダーGX

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女神官に二つのお薬を渡します。

お分かりですよねww


神官へのお礼

叔父のガンを治療し、それに一安心したソルジャー、収穫祭まで残り4日、それまでジャベリン達と静かに過ごそうと考えているソルジャー。

 

そしてソルジャーが街に出てきて、少しだけぶらついていると、女神官と出会う。

 

「ソルジャーさん」

 

「神官か。この間は着いてきてすまない」

 

「いえ…、あれから牧場主さんの容態はどうですか?」

 

「ああ、もう問題ない。完全に治っているよ」

 

その事を聞いた女神官はそれにホッとする。

そしてソルジャーはある事を思い出す。

 

「そうだ…神官。君だけに用事があって、時間はあるか?」

 

「え?はい…大丈夫ですけど…何でしょうか?」

 

女神官の言葉にソルジャーは頷いて、ある物を取り出す。それは以前使った事があるどこでも寝室転送装置であった。

 

ソルジャーはそれを使い、女神官と共にある所に転送される。

 

そして転送された場所は当然特別部屋の寝室、それに女神官は少々困った表情になる。

 

「もう…ソルジャーさん」

 

「すまん、他にこれ以外の事が思いつかなくてな。と言っても君もあの日以来うずいてしょうがないんだろう?」

 

っとその事に女神官は思わず黙り込んで顔を赤くする。

実際ソルジャーの言うとおり、妖精弓手と共にシて以来お股がウズウズして仕方なかった。

 

それにはソルジャーに見破られていて、仕方なく頷く女神官。

 

「だから俺からのお礼だ。いいか?」

 

「はい…、私もソルジャーさんとまたしたいです」

 

真っ赤な顔で言う女神官はソルジャーに近寄り、口を近づけ、ソルジャーもまた口を近づけてキスをする。

 

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

 

「ちゅ…ちゅう♥ ちゅぱ…ちゅちゅっ♥」

 

ソルジャーと女神官は甘~いキスをしながら抱きつき、既に全裸になっていた。

 

「そ、ソルジャーさん…。キス…凄いですね」

 

「お前もだよ…そうだ。これを試してみたい」

 

そう言ってソルジャーは棚からある物を取り出す。それは胸が巨乳になる薬と母乳が出る薬だった。

女神官はそれを見てソルジャーを見る。

 

「ソルジャーさん…これ」

 

「これは胸が大きくなる薬と母乳が出る薬。母乳の方は幼馴染で試したことがあるから大丈夫。胸の方は…いいかな?」

 

「もう…仕方ない人ですね。いいですよ、試してあげます」

 

そう言って女神官は胸が大きくなる薬をソルジャーから貰い、それを飲む。

 

「ぅ…んっ…!!」

 

少し苦しそうに胸を抑える女神官、すると女神官の胸が徐々に大きくなっていく、少しずつ大きくなり、そして彼女の胸は巨乳へと変化した。

彼女の胸は牛飼娘の胸には及ばないものの、女魔術師よりは大きくなっている。それを見たソルジャーは思わず生唾を飲む。

 

「ゴクッ…、デカい…これほど大きくなるとは」

 

「はぁ…はぁ…、こ、こんなに大きくなるんですか?信じられません…本当に大きくなるなんて…」

 

信じられない女神官は自分の胸を揉みながら確かめる、プリンみたいに柔らかい胸にゴムの様に弾力がある張り、それを見るとソルジャーも思わず彼女の胸を揉む。

ソルジャーに揉まれた事に感じる女神官。

 

「ァ…んっ…あぁ…んあぁ♥」

 

「(おお~…幼馴染のあいつよりは弾力がある。柔らかさは同じだけどここまで弾力はない…これは薬の影響か)」

 

そう思いながらソルジャーは次の薬を女神官に渡す、そう…母乳の薬だった。

女神官はそれを見てソルジャーの方に向きながら頷き、それを受け取り飲む。

 

「っ・・・!」

 

先ほどとは違ってそんなに苦しくはない女神官、そして乳首から母乳が出てきて、それに女神官は見る。

 

「うわ…ソルジャーさん、私のおっぱいから母乳が…、まだ赤ちゃんを産んでいないのに」

 

「これが薬の影響だよ、後まずはこの胸から出る母乳の副作用を出させる」

 

ソルジャーは女神官の後ろに回り込んで、女神官の胸を揉む、すると母乳から白い液体と同時に薄く赤い液体が混じる。

女神官の血が出てきて、それに女神官はジッと見つめていた。

 

そしてすぐに血は止まり、女神官はそれにマジマジと見つめて、ソルジャーは前に回り込んで女神官に問う。

 

「いいか…?」

 

「はい…どうぞ」

 

頬を赤くしながら女神官は胸を上げながら差し出し、ソルジャーはそれに甘えるように女神官の胸を吸う。

 

「ぅ…んあ…♥」

 

牛飼娘との母乳とはまた違う味で、サラッとしたのどごしに甘くもなく苦くもない味、とても飲みやすい味だった。

 

ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…ゴク…。

 

「も、もう…ソルジャーさん、そんなに音を鳴らさないでください」

 

「すまん、でも美味い」

 

そう言ってソルジャーは女神官の胸から離れ、ペニスを出して女神官に向ける。

 

「いいか?」

 

「はい…いいですよ、それにおまんこ…もうこんなに濡れていますから」

 

女神官はソルジャーにマンコを見せると、もう完全に濡れている状態であった。

それにソルジャーは頷き、ペニスを近づけ、女神官のマンコに触れて挿れる。

 

「ぬぁあああああああ…!」

 

ソルジャーのペニスに感じる女神官、そのまま対面騎乗位で抱きつく。

 

 

パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥

 

 

「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥ そ♥ソルジャーさん…♥」

 

腰を動かす感触に女神官はソルジャーに思いっきり抱きつき、ソルジャーも抱き返す。

更に胸から出る母乳がソルジャーの身体に流れてかかる。

 

「あっ♥あっ♥あっ♥ソルジャーさん…♥ き、気持ちいいです…♥」

 

「ああ…俺もだ、いいぞ…!」

 

そしてソルジャーは対面騎乗位から普通の正常位へとさせて、腰を動かし続ける。

 

手を繋いで、汗ばむ身体が水しぶきがとび、2人の身体は限界に達する。

 

「そ、そろそろイクぞ…!!」

 

「来て♥来てください♥ソルジャーさん♥ どうぞ…中に♥」

 

その言葉にソルジャーは一気に腰を突き上げ、女神官の子宮に精子を流し込む。

 

 

 

ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

 

 

 

「ふ♥ふはぁぁぁぁぁぁぁぁあ♥」

 

女神官の身体は激しくピクつき、ソルジャーに抱きついてソルジャーも抱きつく。

 

そして精子の勢いは収まり、ペニスを抜いて、女神官のマンコから精子が溢れ出てくる。

 

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

 

もう幸せそうな表情をしている女神官、その女神官の表情をソルジャーは見つめて、そして彼女の胸を見る。

 

彼女の胸はまだ大きいままだが、母乳の方はすでに止まっている。

 

「ソルジャーさん……とてもすごかったです」

 

「ああ、でも…」

 

ソルジャーはまだ自分のペニスが収まってないようで、ガチガチに勃起していた。

 

「あ…、ソルジャーさん。まだ出したりないんですか?」

 

「すまない…どうもその様だ」

 

「なら…」

 

女神官は自分の足を広げながらマンコを手で広げて、そこから精液が溢れる。

 

「私のマンコで…どんどん気持ちよくなって下さい♥」

 

「すまない…なら遠慮なく!」

 

そう言ってソルジャーは女神官に飛び込んで、女神官は「キャア♥」と声を上げながら、ソルジャーとのセックスを3回したのであった。

当然終わった時に胸も元に戻ったのだった。

 

 

 

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