どうか見てください、受付嬢の初めてを。
ソルジャーは受付嬢を連れて再びギルドの中に入る、屋上の近くの壁によって、受付嬢をもたれさせる。
そしてソルジャーは壁に手をつけて、受付嬢を見つめ続ける。
言わいる『壁ドン』っと言うやつだ、そんなソルジャーの目線に受付嬢は頬を赤くしながら目線を逸らす。
「そ、ソルジャーさん…恥ずかしいですよ。そんなに見つめられると…」
「今はそんな雰囲気なんだぜ?これくらいの目線で逸らす様じゃだめだ、ほら…こっちを向いて」
その甘い言葉に受付嬢はゆっくりとソルジャーの方を向き、ソルジャーは少し微笑みながらゆっくりと顔を近づき、優しいキスをする。
「…ッチュ、チュ…ん、ちゅ」
ソルジャーは受付嬢とのキスをじっくりと堪能し、空いている手を握る。
受付嬢の唇はとてつもなく柔らかく、おまけに甘い香りもした、そして少しだけ壁に手を置いている手を受付嬢の胸に移して、服の上から優しく触る。
「っ!」
少しだけ驚いた受付嬢は思わずソルジャーの手を触れるが、すぐに受け入れて、ソルジャーに身をゆだねる。
「…驚いた?」
「…は、はい…一瞬。でも…構いませんよ、これから…する事が分かるんで…どうぞ」
その言葉にソルジャーは頷き、再び受付嬢の胸を触る。
服の上からでも分かる柔らかく大きい胸、ソルジャーは握っている手を離して、両方の手で胸を触り続ける。
受付嬢はそれに感じているのか、少しばかり表情が強ばっている。
「っ…ん、ん…んあ♡」
「あっ、声の事を忘れてた」
っとソルジャーはバックパックからある物を取り出して、スティック型スイッチを押す。
すると自分たちの周りに透明のフィールドが形成され、それに受付嬢はそれに思わず辺りを見渡す。
「そ、ソルジャーさん…今のは?」
「これは『サウンドキャンセラーフィールド』と言ってな。建物内で誰にも気づかれずに敵を倒す為に作ったもんだんだ、これで周囲に音が聞こえなくない安心する事が出来る。まあ他にもこういう性行為な感じにも使うんだけどね」
「そ、そうなんですか…初めて知りいました。で、でも…性行為って…まさかエッチな事にも使う予定だったんですか?」
「すまん…。少し余計だった」
「そうです! …でもこれで少しは落ち着けますね、周りの人に気づかれた大変ですから」
っとソルジャーの頬にキスをし、それにソルジャーは微笑んで、キスをする。
「ん…ちゅ、ちゅ…ちゅ、ちゅう…ちゅ♡」
キスをしたあとそして再び顔を離して、互いの顔を見つめたあとにソルジャーは受付嬢のシャツに手を付ける。
ボタンを外して、上着を脱がせ、そして短いスカートに手を付けえ、脱がす。
受付嬢は恥ずかしながらも隠さずに下着姿を見せる、黒い下着…レース下着のブラジャーが一層美しさをあらわにし、更にパンティーのTバックがお尻のラインをきわどかせていた。
「なんてエロい下着なんだ…」
「そんな…恥ずかしいですよ…///」
「すまない…それじゃあ俺も「あっ待って下さい」ん?」
ソルジャーが自分も服を脱ごうとした所に受付嬢が止める。
「ソルジャーさんは脱がなくてもいいですよ」
「いいのか? 俺だけ裸にならずになるとズルいからな」
「構いません。それにソルジャーさんは脱ぐのが大変そうですから」
「すまない…でも武装だけは外しておくよ」
そう言って武器を下ろし、そしてソルジャーは受付嬢と見つめ合い、ブラジャーに手を付けるのであった。
───────────────────────────────────────────
誰もいない空間で、ソルジャーと受付嬢は性行為…セックスの真っ最中だった。
そんな中でソルジャーは受付嬢のブラを外して、受付嬢の胸を見ていた。
スタイルの良い身体の上で綺麗で大きい胸、牛飼娘には程遠いが女魔術師より大きい胸だった。乳首も桜色で綺麗なもので、とても良い感じの身体だった。
「綺麗だな…」
「そ、そんな…ソルジャーさんは他の人たちしているからそう言うのが上手いだけですよ」
「そうでもないさ。なあ…おっぱい吸っていいか?」
「おっぱいをですか? …は、はい…どうぞ///」
恥ずかしそうになりながらもソルジャーに自分の胸を差し出す受付嬢、ソルジャーはゆっくりと乳首に顔を近づけ、そのまま舐めて吸う、
「ジュルジュルチュパ、ジュルジュルジュルチュパ。ジュルルルルルル~~」
「んっ~♡ んなあ♡ そ、ソルジャーさん…お上手ですね」
受付嬢はそう言いながらソルジャーの頭を優しく撫でて、ソルジャーは頷きながら言う。
「んっ…まあな、それよりも美味しいよ、君のおっぱい」
「いやん♡それは言っちゃダメです♡ でもソルジャーさんだから許します♡」
そんな感じにソルジャーは再び受付嬢の胸を吸い、それに感じる受付嬢はソルジャーを優しく受け入れる。
そしてソルジャーは右手をパンティーの方に持ってこさせ、その上から触る。
「んんんんんんっ~~~~!!か!感じます……!!」
パンティーの上からでも感じる受付嬢の目を大きく開いて、それに思わず指で口元を塞ぎながら耐える。
その後にソルジャーはパンティーの間に手をいれ、直接マンコに触れて受付嬢を気持ちよくさせる。
「んんん~~!!んあ~~!」
受付嬢は耐え切れずに声を上げる。
周囲には声は届かないが、それでも声を上げてしまう受付嬢。
そしてソルジャーは胸を味わった後に、パンティーに手をつけて、ゆっくりと脱がす。
完全に全裸となった受付嬢は顔を真っ赤にしながら恥ずかしがるも、隠さずにいた。
太ももまでのパンストのみなってはいるが、それでも全裸に近い状態だ。
「きれいだな…本当に」
「そんな…そるじゃーさn「ニュパ」んっ!」
ソルジャーは受付嬢のマンコを舐めて、マンコの割れ目に中心を念入りに舐める。
「んぅ…ふぁあん…! ぬん…ああっ!!」
「もう十分に濡れてるな」
一度マンコから顔を離して、マンコの状態をみる。
もう十分に愛液が流れてていて、もう準備OKの状態だった。
だがまだ足りない。
「すまないが、俺のも頼む」
するとソルジャーは自分の息子であるデカペニスを取り出し、それに受付嬢に見せる。
それに受付嬢は思わず口元を手で隠しながら驚く。
「す、凄いです…そんなに大きくなるんですか?」
「ああ、…舐めてくれるか?」
「…はい」
受付嬢は両膝をついて、ソルジャーのペニスを少し舌で舐めて、そして口の中にふくませる。
「ジュパ…ジュパ…ジュパ…ジュパ…ジュパ…ジュパ…ジュパ…ジュパ…♡」
優しくペニスをくわえながら頭を前後に動かす受付嬢、初めてながら上手く出来ている様子にソルジャーは満足そうになる。
「上手いよ…、初めてにしてはうまいね」
「んぱ…、そ、そんな事ないですよ…」
「そっか…。それじゃあそろそろいい?」
ソルジャーは受付嬢を寝かせて、ペニスをマンコにこすりつける。
その様子に受付嬢は頷く。
「はい…そうぞ。来てください…ソルジャーさん」
それにソルジャーはペニスをマンコに入れて、徐々に挿入していく。
破れていく処女膜に受付嬢は歯を噛み締めながら耐えて、そして根元まで全部入った。
「んんうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
「大丈夫か?」
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…、だ、大丈夫です…ちょっと苦しかったですが、耐えれます…どうか動いてください。ソルジャーさん」
マンコから少しばかり血が出ている様子に耐えている受付嬢に、ソルジャーはその言葉に甘えるように動く。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
初めての体験である受付嬢は、ソルジャーのペニスに感触により快感を感じる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「どうだ…俺のは気持ちいいか?」
「は♡はい♡ 気持ちいいです♡ こ♡こんなの♡初めてです♡」
正常位でも感じる受付嬢、ソルジャーは胸を揉みながら腰を動かし、それに更に感じる受付嬢。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ そ♡ ソルジャーさん♡ダメですよ♡ おっぱい同時に攻めちゃ♡」
ダメと言われたら余計に攻めたくなるソルジャー、そして受付嬢を起こして、対面座位で上下に動かす。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ 凄い♡ 更に奥に来てます♡」
「ああ…でもそろそろ限界かも!」
ソルジャーの肉棒が更に大きくなって、その感触が受付嬢にも伝わる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ わかります♡ ソルジャーさんのオチンチンが♡大きくなっていくのが♡」
「うおお…!!そろそろ行くぞ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
ソルジャーの動きがより激しくなり、受付嬢は絶頂に達する。
「来て♡来てください♡ ソルジャーさん♡今日は♡安全日ですから♡ 中に出しても♡大丈夫です♡」
「ああ!分かった!!」
その言葉と同時に一気に腰を突き上げ、ソルジャーの精子が受付嬢の子宮内に入っていく。
「んぬあああああああああああああああああああああ!!」
ソルジャーを強く抱きしめ、身体を反らしながら精子を受け止める受付嬢。
勢いが収まると、ソルジャーは受付嬢の身体を少し持ち上げ、ペニスを抜くと精液が少しずつ出てくる。血も少しばかり混じっているが、それでも愛の結晶である事は変わりはない。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ソルジャーさん」
ソルジャーは受付嬢と見つめ合い、そして深いキスをするのであった。