※この作品はR-18です。

異世界から来たソルジャー R-18版   作:ライダーGX

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この作品の投稿、久しぶりですね。

どうかご覧あれ。


新たな場所での… その1

収穫祭が終わった後、ソルジャーはある物に新たな部分を組み立てながら組み込み、特別部屋にいた。

ある物を組み終え、ソルジャーはその物を見る。

 

「よし…、これで……ポチッとな」

 

シュン!

 

すると何かが移った様な音がして、それにソルジャーは振り向いて、確認しながら頷く。

そこに牛飼娘がやって来る。

 

「何してるの?」

 

「ん?ああ、これを改良して、今テストを終えたばかりなんだ」

 

ソルジャーが牛飼娘に見せたのは、以前セックスする為にソルジャーが作った『どこでも寝室転送装置』であった。

牛飼娘はそれを見ると、思わず頬を赤くする。

 

「あ…、それ…えへへ、なんかそれ見てるとなんかシたくなって来ちゃった、ねえ…あの部屋でしようよ」

 

「ああ~すまない、あの部屋はもう無いんだ」

 

「え?」

 

ソルジャーの言葉に牛飼娘はすぐにあの隠し部屋に行く、するとドアだった部分がなく、何もない壁となっており、それに牛飼娘はソルジャーの方を向く。

 

「どうしてあの部屋を失くしたの? もしかして私達ともうやりたくないの?」

 

「違うよ。以前この場所の事がおじさんに知られていたらしくてな、もしかしたらあの場所の事もバレると思って、場所を移したんだ」

 

「え?移したってどうやって?」

 

あの部屋を移したことに驚きを隠せない牛飼娘、ソルジャーはそれに微笑みを浮かばせながら言う。

 

「実はさっきこれを使って転送したんだ、ここよりもっと良くて、異心地がいい場所を」

 

「?」

 

牛飼娘はソルジャーのその言葉に頭をかしげる。

 

 

そして翌日、ソルジャーと牛飼娘の牧場に女神官と妖精弓手の2人がやって来る。

 

「ソルジャーさん、居ますか?」

 

「オルクボルク!居るー!?」

 

妖精弓手が大きな声で叫び、それに答えるかの様にソルジャーが玄関のドアを開ける。

 

「聞こえてるよ、どうした?」

 

「いえ、大した用じゃないんですけど…」

 

「あんたに話したいことがあるの、それとあの子も」

 

っと妖精弓手が牛飼娘の方に指をさしながら言い、それに牛飼娘は頷きながら立ち上がる。

 

「うん、いいよ。ほら君も早く早く」

 

「ちょおい」

 

そう言ってソルジャーを押しながら牛飼娘は外に出る。

すると女神官がある事を思い出す。

 

「そう言えば牧場主さんは?」

 

「叔父さんなら別の街に牛の肥料の素を買いに行ってて、明日には戻ってくる予定。それが?」

 

「で、でしたら…ソルジャーさん」

 

女神官がそう言うと頬を赤くしながら腰をクネクネと動かし、それには妖精弓手も頬を赤くして、股をモジモジしながら言う。

 

「そ、そうね…。ねえ…ソルジャー」

 

っとその言葉にソルジャーは笑みを浮かばせながらどこでも寝室転送装置を取り出す。

 

「いいぞ、実は昨日これを改良してな、昨日テストしておいて良かったよ。それに他の物も加えてあるし」

 

「何を加えたって?」

 

妖精弓手がそれを問うと、ソルジャーは指を「チッチッチッ」とさせながら言う

 

「それを今日見せるさ。行くぞ…」

 

ソルジャーはどこでも寝室転送装置のボタンを押し、女神官と牛飼娘、そして妖精弓手の4人と共にその場から何処かに転送されていくのであった。

 

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

 

 

そしてソルジャーたちがある場所に転送されて、その場所に現れる。

 

そこは以前皆とエッチしたあの寝室で、それに皆は周りを見渡す。

 

「うわー。本当にあの部屋だ。それはそうと一体どこなのここ?」

 

牛飼娘がその事を問うと、ソルジャーは壁の近くに寄り、すぐそばのボタンを押す。

すると壁の部分が上にスライドするかの様に上がって行き、それに女神官達は思わずそこに向かうと、目の前には薄らと雪が積もった大きな山頂が沢山広がっていて、それに女神官達は見とれる。

 

「す、すごーい…、ここ何処ですか?」

 

女神官が問うと、ソルジャーはそれに答える。

 

「ここは以前俺が冒険に来た時にある山頂で吹雪を凌いだ時に居た場所、ここは隠れ家丁度良くて、もしかしたらここに寝室を置けるかなって思ったら、丁度いい感じに置けたよ」

 

「あんた……運が良いわね」

 

「まあな」

 

妖精弓手の言葉にソルジャーは頷きながら言う。

すると何かを思い出したソルジャーは女神官に聞く。

 

「そう言えばここに来て今思い出したんだが、武闘家と魔術師の2人は来てなかったな。2人は用か?」

 

「はい、2人はちょっと用事で来れないと言っていたので。折角ソルジャーさんとの良い思い出作りなのですが…」

 

「仕方ないわよ。それでソルジャー。あんたが言っていた加えたものって?」

 

妖精弓手がその事を問うと、ソルジャーはその事に思い出す。

 

「そうだった、こっちだ」

 

そう言ってソルジャーは違う壁の方を行くと、そこには何やら少し大きな扉があり、それを開けて入り、女神官達がその後を着いて行く。

するとそこにはなにやら大きな棚が並べられていて、かごが数個置かれていた。

 

そしてソルジャーが奥にある扉を開けると、そこには青空が広がり大きな露天風呂があったのだ。

 

女神官達はそれには思わず驚いたのだ。

 

「す、すごーい…!」

 

「お風呂です…」

 

「わ、私…始めて見たわ、あの時は勢いで言っちゃったけど」

 

「別にいいさ、そんな事。…さあ皆、シたいんだろう?」

 

っとその言葉に3人は思わず顔を真っ赤にし、そして嬉しそうに頷くのだった。

 

 

 

 

───────────────────────────────────────────

 

 

 

 

皆は脱衣所で服を抜いて全裸になって、風呂に近づくソルジャーは一度女神官達の方を向く。

もうすでにエッチの回数で慣れてしまったのか、ソルジャーの前でも隠さずに可愛くて綺麗な身体を見せてながら立ち、お風呂の前を見る。

 

「はぁ~…なんかとても気持ちよさが感じますね」

 

「裸だからね~」

 

「っ~~~~」

 

妖精弓手は牛飼娘のおっぱいを見ながら、自分のおっぱいを見比べる。

明らかに大きいおっぱい、しかし自分のはつるぺた。完全にそれに思わず頭が下がる。

 

ソルジャーは妖精弓手の様子に気付き、ある物を渡す。

妖精弓手はソルジャーの渡しものに気付き、それを受け取ると、妖精弓手に渡したのは胸が大きくなる薬、巨乳薬だった。

 

「あっ、これってあれ? 前にソルジャーが言ってた」

 

「そうだ、あの薬。ほら、神官の分もあるぞ」

 

「もう…ソルジャーさんったら」

 

そう言って女神官はそれを受け取り、それを飲む。

 

すると女神官は二度目なのか、ちょっとだけ苦しそうや感じになるが、すぐに慣れて胸がこの前と同じように牛飼娘は劣らない女魔術以上の大きな胸へと大きくなる。

それには牛飼娘は驚いて、妖精弓手は目ん玉が飛び出るほどになる。

 

「うわぁ~…」

 

「ふへぇ!? 本当におっきくなった!?」

 

「ちょっとはきついですけど、二度目なのかそんなに苦しくはないです」

 

女神官は苦笑いしながら自分の胸をさすり、それに妖精弓手は決心した目で巨乳薬を見る。

 

「よし! ならこっちも覚悟あり!」

 

そう言って妖精弓手は巨乳薬を口に入れて飲みほす。するとすぐに效果が現れて、少しだけ苦しそうな表情になる。

 

「くっ…!」

 

少し胸を抑えると徐々に胸が大きくなり、そして女神官と同じくらいの大きな胸になった。

妖精弓手は自分の胸を見て思わず大喜びをする。

 

「う!うわああああああああ~~! これよ!この胸よ! ずっと昔から他の皆に胸のことで馬鹿にされて来たけど。ようやく!ようやく夢が叶ったわ!ありがとうソルジャー!」

 

「礼はいいよ、それでご感想は?自分の胸の感触」

 

ソルジャーがそれを聞くと妖精弓手は大きくなった自分の巨乳を揉み、感触を確かめながら言う。

 

「最高だわ!今まで味わった事がない感触!大きい上に柔らかいし凄い弾力! ねえ!早く触って!」

 

「いいぞ、皆もいいか?」

 

それに女神官と牛飼娘は頬を赤くしながら頷き、自分の胸をソルジャーの前に出す。

 

ソルジャーはまず最初に牛飼娘を揉む、いつもんでも柔らかい胸、何度やっても飽きない。

 

モミモミモミモミ♡

 

「ぅ…んっ…っあ♡」

 

「(柔らかい…よし、次は神官だ)」

 

ソルジャーは牛飼娘の爆乳から巨乳になった女神官の胸を揉む。

 

モミモミモミモミ♡

 

「ァ…んっ…あぁ♡」

 

「(くぅ~!こっちも良い感じだ。さて…最後は)」

 

女神官の巨乳を揉むのをやめて、最後に妖精弓手の巨乳を揉む。

 

モミモミモミモミ♡

 

「んっ!…っあ! す!凄い…!感じる! 自分で揉むより!凄く…!」

 

「いい感じの胸だ…。幼馴染の胸と神官の胸とも負けないくらいの弾力と柔らかさだ。よし、俺も」

 

っとソルジャーは分身の薬を2つが入った袋を取って、その2つを取り出して飲む。

 

すると、ソルジャーの身体から2つの光が飛び出てきて、2体のソルジャーが現れる。

そして3人のソルジャーは女神官達の方を見ながら言う。

 

「「「さて…3人とも、たっぷり楽しもう!」」」

 

「「「はい♡/ええ♡」」」

 

そう言ってソルジャー3人は女神官達を優しく抱きしめて、女神官達もそれに抱きしめ返し、じっくり見つめた後 優しいキスをするのであった。

 

 

 

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