今回は女武闘家の回です。
依頼でカイザーを取り逃がしたものの、何とかオーク討伐を終えたソルジャー。
翌日、ジャベリンとブレイドは街でお土産を買う為に向かい、ソルジャーは破壊された武器を処分する事にした。
ソウルブレード、今まで戦ってくれたことにソルジャーは敬意を示す様に手を胸に当て、黙禱する。
そして黙祷が済んだ後、ソルジャーはソウルブレードを特別部屋のダストボックスに入れる。
このダストボックスは処分とする武器や防具を入れるボックス、入れておくと自動的に消去してくれる物。
「さて…街に行って何かする事はないかな?」
ソルジャーはそう言って外に出ると、意外な人物がいた。
それは女武闘家が牧場の前に居たのだ。
「こんにちは、ソルジャーさん」
「よう、どうかしたか?」
「じ、実は…ソルジャーさんにお願いがありまして…」
っと女武闘家は頬を赤くしながらモジモジしていて、それにソルジャーは何の事かと首を傾げていたが、その様子を見てすぐに察した。
「ああ、そう言う事か」
「は、はい…」
「分かった、それじゃあこっちだ」
ソルジャーは女武闘家を連れて裏側に行き、そしてどこでも寝室転送装置を取り出して、寝室へと転送する。
そして寝室に到着して、女武闘家は辺りを見渡す。
「あれ?ソルジャーさん。ここってあの寝室ですよね? 何故一体どうなって…」
「ああ、君はまだ知らなかったな。ここは前の特別部屋から移動させて、新しい場所にしたんだ。しかもここは前に冒険で見つけた山頂だ、眺めが良いぞ」
「そうなんですか?」
女武闘家は首を傾げていて、まだ納得してない様子。
それを見せる為ソルジャーは女武闘家を窓の所へ連れていき、それを見せると女武闘家はその絶景に感動する。
「うわ~!凄いですね!」
「そうだろう? しかもここは温泉もあるんだ」
「温泉ですか? 私噂でしか聞いた事しかないんで」
確かに噂程度なら聞いたのも無理はない、温泉は普通の冒険者では入れない。
前回は幼馴染の牛飼娘と女神官、ハイエルフの妖精弓手だったから女武闘家は来ていない。
まあ余談はこのくらいにしよう。
「さあ、そろそろいいか?」
「あ、は…はい。お願いします…」
頬を赤くする女武闘家は微笑みながらソルジャーに近づき、ソルジャーに抱き着きながらキスをする。
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ソルジャーと女武闘家はベッドに移動し、裸になりながらキスをする。
「チュ♡ チュウ…チュ♡」
キスをしながらソルジャーは女武闘家のおっぱいを優しく揉み、女武闘家はソルジャーの手を掴みながらも彼の思うままにさせている。
更にソルジャーはキスをした後、女武闘家のおっぱいへと顔を近づかせ、彼女のおっぱいを吸う。
「うぁあああ…♡」
おっぱいを吸われる感触に敏感に感じる女武闘家、そのままソルジャーの頭を撫でおろし、彼の思うままにさせる。
むしろ彼女はソルジャーにおっぱいを吸わせるは好きなのだ、何させてもOKなので、何されていい。
ソルジャーは一度吸うのやめて、女武闘家に胸が大きくなる薬、巨乳薬を渡す。
「これ、飲んでくれるか? 胸が大きくなる薬だ」
「これをですか? 分かりました」
女武闘家は微笑みながら頷き、その巨乳薬を飲む。
すると少し苦しそうになる女武闘家は胸を少しだけ抑える、すると女武闘家のおっぱいが大きくなり、牛飼娘と同じ大きさとなった。
「うわ~…凄い、私の胸…大きくなりました」
「凄いだろう?これが巨乳薬だ。あとこれも」
ソルジャーは巨乳薬の他に母乳薬も出して、それを女武闘家に渡す。
「母乳が出る薬。幼馴染の他に神官やエルフも使用したから問題ないよ」
「母乳…、私!ソルジャーさんに私の母乳を飲ませたいです!」
そう言って女武闘家はソルジャーから母乳薬を貰って飲む。
すると少しだけ苦しい表情をする女武闘家。
「っ…!」
そして彼女の乳首から白い液体…母乳が噴き出し、同時に赤い血が少しだけ混じる。
おっぱいから出てくる母乳に女武闘家はマジマジと見ていた。
「す、凄い…乳首から母乳が出てる」
「ああ、後その副作用でちょっと血が混じってる所もあるけど、すぐに収まるよ」
そうソルジャーが言うとその通り母乳に混じった血はなくなり、白い母乳の色となった。
白い母乳を見る女武闘家、そしてソルジャーの方を向いて、おっぱいを持ち上げて、微笑んで言う。
「ソルジャーさん、沢山飲んで下さい♡」
「ああ、それじゃ遠慮なく……頂きま~す!」
ソルジャーは飛びつきながら女武闘家のおっぱいに吸い付き、彼女の母乳を飲む。
濃厚な甘みにすきっりとした喉ごし、とても飲みやすい母乳。ソルジャーはもう夢中になっている
女武闘家は抱きしめて、頭を優しく撫でている。
その間に彼女の股は既に愛液で溢れている。
そしてもう我慢できなくなった女武闘家はソルジャーに言う。
「ソルジャーさん。私ソルジャーさんのおちんちんが欲しい…♡」
「分かった」
そう言ってソルジャーは女武闘家をベッドに寝かせて、彼女の股に入り込む。
すると女武闘家は自分で両足を広げ、まるでV字の様な体制になる。
自ら股を広げる様な行動。
「あははは…大分大胆になったな?」
「えへへ♡ ソルジャーさんの為ならどんな体制だって望みますよ。片足立ちとかうつぶせでお尻をあげるとか、色んな体制だってしてあげます♡」
そう言う彼女にソルジャーはなんて素直な子だと思った、これなら女神官より激しいプレイが出来るんじゃないかと思うくらいだ。
「それじゃあ、色んな体制はまた今度として、今は愛する事をさせて貰うよ」
「はい!」
ソルジャーは自分のペニスを女武闘家のマンコに当てて、そのままマンコに入って行き、それに感じる女武闘家。
「んっぁああああ……♡」
「やっぱり暖かい…気持ちいいよ」
「嬉しいです♡ 動いても良いですよ♡」
「分かった」
女武闘家の甘い言葉に素直に腰を動かし、彼女を気持ち良くさせる。
ソルジャーの大きなペニスは女武闘家のマンコを広げさせて、よりペニスを圧縮させる。
その快感が気持ち良く、ソルジャーはより腰を動かした。
「あんっ♡んっ♡あん♡んっあ♡」
「気持ちいいか?」
「は♡はい♡ 気持ちいい♡です♡」
「よし、ならもっと早くするぞ」
そう言ってソルジャーは腰をより早く動かし、それにより女武闘家の快感は更に高鳴る。
音をピチャピチャとたてながら。
「ああん!き!気持ちいい! 凄いです!ソルジャーさん」
大きなおっぱいがブンブンと大きく動き、乳首から母乳を噴き出しながら、辺りを母乳まみれにする。
だがそんな事は一切気にしない2人、時にはソルジャーは母乳を吸いながら腰を動かし、女武闘家は受け入れる様に足を固めて、抱きしめる様にする。
そして乳首から離れて、ソルジャーのペニスは臨界点に近づく。
「そ!そろそろ限界だ!良いか!?」
「はい!出してください!沢山! 赤ちゃんの精液!いっぱいくださーーい!」
「分かった!」
ソルジャーは早く動かしている腰を更に早く動かし、パンパンパンパン!!と鳴るくらい大きな音をたてて、最後に子宮の奥に突き出す。
「で!出る!!」
ドピュ!ドピュルルルルルルルルル!!!
「来てます!ソルジャーさんの暑い精液が!子宮に入って! いく!いくいくいくいくいくーー!!!!」
腰を大きくそらしながらソルジャーを抱きしめて、女武闘家は身体を痙攣させながら受け止めている。
暫くして、射精が2分か3分くらい続いて、収まるとソルジャーはゆっくりと腰を抜いて、膣や子宮に出した精液があふれ出てくるのだった。
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そしてソルジャーと女武闘家は温泉に浸かり、ソルジャーに寄り添う女武闘家は今最高の極楽状態になっている。
「ソルジャーさんのおちんちん…とても気持ち良かったですよ」
「俺もだよ、あれだけ出せば絶対に──」
「妊娠ですか? そうですね~♡絶対に孕んでると思いますよ♪」
っと微笑みながらソルジャーに言う女武闘家、でもすでに受け入れる体制は整っている様子でソルジャーは気になっている事を問う。
「なあ、妊娠したらどうする? 俺は勿論皆と結婚する気はある」
「そうですね…私は故郷には帰るつもりはありませんから、このままソルジャーさんと一緒に居ます。そして皆とまたエッチしたいですし♡」
「あはは、そうだな。…あいつも含め皆、絶対に幸せにする」
「期待してます、ソルジャーさん♡」
そう言って女武闘家はソルジャーとキスをし、もうしばらく温泉に浸かるのであった。