ゴブリンの襲撃を撃退し、来たる脅威を退治したソルジャーはその翌日、その間に牧場の空いた穴を埋める作業をしていた。
他の冒険者たちがかなりの大仕事をした為の当然の結果ではあるが、作業が一人でやっているので意外と大変である。
皆にも手伝ってもらいたかったのがだ、また頼むのも大変なので、今回は一人でやっている。
そんな中でも伯父は牧場の修復の為の木材を買いに行くっているため、二、三日は家を開けている。
その間にソルジャーはと言うと…。
「ねえ、そろそろだよね?」
牛飼娘はある事を言い出し、それにソルジャーは振り向く。
「ああ、そうだな。そろそろアイツ等が来る頃だ」
っとそう言ってると、道沿いから女神官達がやって来て、ソルジャー達は女神官達が来たのを感じて振り向く。
「おう、来たか」
「はい、あ、あの…」
「その話は中に入ってからにしよう、ほら、入って」
「はい、失礼します」
そう言って女神官達は家へと入っていき、ソルジャーの後を追いかける。
ソルジャーは自室に着いて、部屋に入ると女神官達はソルジャーの部屋を見渡す。
するとソルジャーはケミストビルダーツールタブレットを使って、隠し部屋の扉を開かせて、階段を降りていく。
それには女神官達は勿論の事、牛飼娘もそれには驚いていた。
「どうしたんだ? こっちに来いよ」
ソルジャーの誘いに女神官達は戸惑いながらも、隠し部屋の階段を降りて行き、牛飼娘もそれに続いて降りていく。
そして階段を降り終えて、少し進むと扉があり、その中に入って特別部屋に着く。
特別部屋を見た牛飼娘と神官達は部屋にある色々な機材を見て問いかける。
「ね、ねえ。これって…」
「ああ、俺の特別部屋、俺は何時もここで剣と銃、そして身体を鍛え上げている。勿論、鎧の加工もここで行っている」
っとソルジャーは向こうの方に指をさすと、そこには鎧と剣が置かれてあって、それに女神官達は気づく。
「そして本日のメインはここじゃなく、こっちだ」
ソルジャーは奥にもう一つの扉がある方に向かい、牛飼娘も女神官達もその後を追いかけていく。
もう一つの部屋に到着すると、そこには縦6m、横4mの大きなベッドがあり、その奥にはガラスで覆われたシャワーとバスタブが置かれてあった。
それを見た女神官達と牛飼娘は思わず頬を赤くして、ソルジャーの方を見る。
「そ、ソルジャーさん…///」
「もう…君ってエッチだね。なーんて、分かってたけど♪」
「ははは…、それじゃあ、皆。良いか?」
その言葉に牛飼娘は勿論のこと、女神官達もそれに頬を赤くしたままうなづくのだった。
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ベッドルームでソルジャーはすぐに服を脱いでいる所、女神官達は自分達の衣服を恥ずかしそうになりながら脱いでいた。
勿論牛飼娘も同じように服を脱いで、裸になってソルジャーの元に行く。
「ねえ、彼女たち見て」
「ん?」
パンツだけになったソルジャーは女神官達の方を振り向くと、そこには全裸となり、両手で胸とマンコを隠している女神官達が立っていた。
「は、恥ずかしいです…///」
「ソルジャーさんに見られてる…///」
「あ、あんまりジロジロ見ないで…///」
そう言いつつもソルジャーは女神官達の身体を見る。
女神官は胸はそんなに大きくないものの、ウエストやヒップはかなり美しく、更に白い肌がより魅力を感じさせている。
女武闘家の方は胸は中ぐらい大きく、バランスの良い体つきをしていて、お尻もかなり美しい感じをしていた。
女魔術師の方は、三人の中で胸は大きく、お尻も少し大きい為、かなりの豊満な感じに見えた、そしてメガネも外していてかなり美しく見えた。
「あれ?メガネ外しても大丈夫なのか?」
「ええ、そんなに目が見えない訳じゃないから、そ、それよりも…ソルジャーさん。どう?私達の身体…変?」
っとその事を言い出してきた事にソルジャーはすぐに頭を横に振る。
「い、いや。そんなことないぞ。そ…その~、隠している所、見せてもらえるか?」
その事に女神官達は身体が反応し、恥ずかしながらも隠している手をゆっくりと下ろすのであった。
すると彼女達の素肌が現わとなる、三人娘達の乳首は牛飼娘と同様にピンク色の乳首をしていて、かなり綺麗なものであった。
そして股の毛は、女神官達の髪と同じ色をしていて、形も綺麗に整えられていた。
その様子を牛飼娘も見ていた。
「うわぁ~、皆綺麗な身体してるね?」
「そ、それは貴女もですよ…///」
「そうですよ、私達よりもおっぱい大きいし、それにお腹もそんなに出てない…」
その事を言われると、牛飼娘は頬を赤くしながら照れてしまう。
ソルジャーはそろそろ我慢出来なくなっていて、股のペニスが完全に勃起状態になっていた。
「なあ、そろそろいいか?」
「っ!? は、はい…いいですよ」
「でもソルジャーさん、私達三人だと疲れませんか?」
「それは大丈夫だ、一人づつやればいいさ。それにいざって時に“秘密道具”を使うさ」
っとそう言ってソルジャーは棚にある白いカプセルの薬が入った箱を取り出して、皆に見せる。
それに女神官達は見る。
「なんですかそれは?」
「これは『分身の薬』と言ってな、ある魔術師が実験の為に持っていた薬を一つ貰ったんだ。それを俺が調べてみると、こいつには身体を分身にさせる他、意識も分けることも出来るらしい。
これは凄いと思ってこっちで分析して、複製に成功したんだ。効果は2時間程度だ。今回はこれは使用しないでやろっか」
「嘘、そんなのがあったなんて…」
女魔術師がその薬を見て信じられない表情をしていて、ソルジャーは女神官達の方を向く。
「…じゃあ、そろそろ良いか?」
っとその事を聞くと、女神官達は真っ赤な顔をでうなづくのだった。
最初にソルジャーは三人娘達の胸を揉み始める。
まず女神官で、次に女武闘家、最後に女魔術師の順で優しく揉みほぐす。
3人共個性豊かでなかなかの感度があって、胸が小さい女神官でもなかなか柔らかくて気持ち良い感度だった、女武闘家は良い揉みほぐしで、時に乳首をいじって感じさせている。女魔術師は大きい分かなりよく、手が沈んでしまうほどであった。
「んっ、あぁ…ぁあ♡」
「っあぁ♡ か、感じる…♡」
「す、凄い…♡」
そしてソルジャーは三人の乳首をなめて、コロコロと舐め回して、口の中に加える吸う。
一人一人と順番に吸って、母乳を飲むかのように優しく吸う。
「ジュル、ジュルジュルジュルジュルルルルルルル」
「んっ♡ああっ♡♡」
「ああっ、ああっぁああ…♡」
「はぁあ…ああ…ぁぁああ♡」
その様子を牛飼娘はたまらなそうに見て、自分の胸とマンコを触っていた。
「(凄い…私とした時にはあんな感じだったのかな? でも今の感じだと彼。彼女達の母乳を飲んでいる感じに見えるな~…)」
そう思いながらも、ソルジャーは一度三人から離れて、自分の下着に手をかけて下ろす。
彼のペニスが現わになったのを見て、女神官達は驚いた表情をする。
「お、大きい…」
「すごい…」
「それ…、本当に私達の中に入るの?」
「ああ、そうだ。…最初は誰からやる?」
その事を言われて、三人は顔を見合うと、まず最初に女神官が手をあげる。
「わ…私からやります」
「分かった、それじゃあベッドでやろうか」
その事に女神官はうなづいて、ベッドに向かい、ソルジャーもその後を追うのであった。
書いて思ったのですが、僕は母乳派なんでしょうか…どうもそう言う風に考えちゃって書いちゃうな。
まあ悪くはないと思いたいですが。