女神官をベッドに寝かせるソルジャー、女神官は心臓をはち切れそうなくらい高鳴り、彼女のその様子を察したソルジャーは女神官の頬に手を触れる。
「大丈夫だ、俺に任せてくれ」
そう落ち着かせながら、ソルジャーは彼女の股に手を伸ばし、女神官のマンコに触れる。
触れた瞬間、女神官は身体をピクリと感じさせ、彼女のマンコを触れ続ける。
「うっ…ぅ…っ…!!」
薄々感じている女神官にソルジャーはマンコのクリトリスに触れると、女神官は思わず身体を反り返る。
「ああっ…!!」
「感じるのか?」
「は、はい…! 凄い…電気の様な感じがして…」
「そうか、ならこれは」
そう言うとソルジャーは彼女のマンコに顔を近づけ、舌でマンコを舐める。
「んあぁ…!!」
それには女神官はまたしても感じて身体を反り返り、ソルジャーは彼女のマンコを舐め続ける。
その様子を牛飼娘や女武闘家と女魔術師は頬を赤くしながら自分の胸を揉み続ける。
ソルジャーは女神官のマンコを舐めた後に、自分のペニスを彼女にマンコに触れる。
「いいか?」
「はい…、どうぞ。私の処女…差し上げます」
女神官の覚悟の言葉にソルジャーはうなづいて、彼女の腰を掴んで、ゆっくりと挿入していく。
ソルジャーの大きいペニスに女神官は苦しそうな表情をしながら耐えて、そして処女膜にたどり着くと同時に、一気に突っ込んで子宮口までたどり着く。
「ぬあああああああああ!!」
それには女神官はたまらず声を上げる。
マンコから血を少し流し、女神官は呼吸を乱れながらも、声を上げながらもなんとか耐えて、ソルジャーはその様子を見て問う。
「大丈夫か?」
「は、はい…大丈夫です。ど、どうぞ…ソルジャーさん、動いても…良いですよ」
その言葉にソルジャーはうなづいて、ゆっくりと腰を動かす、前後に動く感触に女神官は最初は苦しい表情をしていたが、徐々に柔らかくなってきて、気持ちよさしうな表情をする。
「んっ…、うっ…、あっ…♡ んあっ…♡」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はい♡ 気持ちいいです…♡」
女神官は快楽の気持ち良さに頷き、ソルジャーは一度止めて、片足を上げて体位を変えて、後ろに少し回って、背面測位にして後ろから突く。
感じかが変わった事に女神官はより感じて気持ちよくなり、ソルジャーは彼女の胸を揉みながら突き続ける。
パン♡パン♡パン♡パン♡
ソルジャーの腰と女神官のお尻がぶつかって、気持いい音が鳴り響き、そして女神官が限界を感じてくる。
「そ♡ソルジャーさん♡ わ、私…もう♡」
「俺もだ、そろそろ行くぞ!」
ソルジャーは背面測位から正常位に戻して、女神官と対面しながら腰を突き続け、そして。
「だ、出すぞ!」
「は♡はい♡ ソルジャーさん♡ 中に♡中に下さい♡」
その言葉に甘えてソルジャーは女神官の中に射精し、それに女神官は感じながら反り返ってイってしまう。
「あ♡ぬあああああああああ♡♡」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!……ドクン!
大量の精液が女神官の子宮に入って、そして射精が止まって、一度抜いて精液がマンコの入口から出る。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
女神官は呼吸を乱れながらも少しの間気を失い、その様子にソルジャーはシーツを被せる。
その様子を見た牛飼娘達はソルジャーに寄る。
「凄かったね? こっちが興奮するよ」
「そうか? それじゃあ次は君だな」
っとソルジャーは女武闘家の手を握って、それに女武闘家は顔を赤くしながらうなづく。
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「チュッ…チュ…チュッ…♡」
ソルジャーと女武闘家はキスをしながら互いの胸とペニスを触っていた。
二人は一旦キスをやめて、女武闘家はソルジャーのペニスを見る。
「ソルジャーさん、少し精液が付いてますよ。綺麗にしてあげますね?」
女武闘家はその場でしゃがんで、フェラチオをして、ソルジャーのペニスを綺麗にしていた。
「ジュプ…ジュパ、レロ…ジュルルル」
「おお…、いいぞ、うまいぞ。上手じゃないか?」
「ホント、あんた。どこで覚えたのよ」
女魔術師が妙に上手い女武闘家のフェラチオに少しからかい、それにフェラチオをやめて手コキしながら言う。
「べ、別に好きでを覚えた訳じゃ…、ただソルジャーさんに気持ちよく出来る方法を探したらこれを…」
「なるほどな、それじゃあ俺もお返しとして…」
っとソルジャーは女武闘家を一度持ち上げて、姫様抱っこにし、ベッドに下ろして仰向けにさせて、女神官と同じようにマンコを舐める。
それには女武闘家は感じる。
「んぬあぁぁあ♡」
「レロレロ…ジュルルル」
マンコを舐めては吸い、彼女たちのおっぱいと同じように扱い彼女を愛する。
ソルジャーの優しい気遣いに女武闘家はますます感じていく。
「あぁ…♡ そ、ソルジャーさん…。私…そろそろ欲しいです」
「ああ、そうだな」
そう言ってソルジャーは再び挿入するべく、女武闘家のマンコにペニスを当てる、そして入口に当ててゆっくりと入れていき、それに女武闘家は耐えながら言う。
「そ、ソルジャーさん♡ 一気に来てください。お願いします♡」
「そうか。分かっ…た!」
っと腰を掴んで一気に突き刺し、処女膜と同時に女武闘家は歯を噛み締めながら耐える。
「ぬんんんんんんん!!」
うっすらとマンコから血を流す女武闘家、それにはソルジャーと牛飼娘達もたまらず心配する。
「だ、大丈夫か? 無理してないか?」
「そ、そうよ、無理して強がらなくても」
「だ、大丈夫ですよ。それに私…本来ソルジャーさんが助けに来てくれなかったら、私はゴブリンに…」
目元に涙を溜まらせながらソルジャーの手を握る女武闘家、確かにあのままだったらゴブリンに酷い目に合わされていたに違いない、それを思うとソルジャーに処女を上げるのは容易いことだった。
「だから…ソルジャーさん、思いっきり愛してください。そして…もしも出来れば…赤ちゃん。欲しいです」
っとその言葉にソルジャーは目を少しばかり開かせて、口元をにやけながら言う。
「分かった、ただそれは君だけじゃなく。彼女達も同じようにするけど、いいか?」
「はい、皆もいれば怖くないです」
「ふふふ、そうね。私も君の赤ちゃん。欲しいし」
牛飼娘は寄り添いながらソルジャーの頬にキスをして、耳元で言う。
「だから…皆、いっぱい愛してあげて」
「よし、分かった」
そう言って腰を動かすソルジャー、それに感じる女武闘家は胸を揺らせながら手を頭の上に置く。
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡ き♡気持いい…♡」
「ほら、こっちにおいで」
ソルジャーは彼女を起こして、対面座位で女武闘家を愛し合う。
腰を上に突き上げて、彼女の膣にペニスをよくこすり、子宮によく当たって、女武闘家は感じる。
「ああん♡す、凄い♡ 感じる♡」
「ああ、俺もイキそうだ」
そう言ってソルジャーは女武闘家を抱きしめ、それに女武闘家も腕を回す。
そしてソルジャーのペニスが限界に達する。
「グッ!イク!!!」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!ドクン!
ソルジャーの精液が女武闘家の子宮に流れ込んでいき、そして勢いが止まって、ゆっくりと抜く。
女武闘家のマンコから精液がゆっくりと出てきて、幸せそうな表情をして女武闘家はそのまま目をつぶるのだった。
優しく眠る女武闘家の様子にソルジャーは彼女を抱えて女神官の隣に寝かせ、同じようにシーツをシーツを被せる。
牛飼娘と女魔術師はその様子を見て問う。
「どうだった?彼女は」
「どうだったって…俺も結構頑張ったから」
「そうじゃないよ。“出来たかな”って事」
牛飼娘の言っている意味にソルジャーは理解して、それには申し訳なさそうな表情をする。
「それはまだわからない。いきなり出きた…なんていくわけじゃないから」
「そうね、それじゃあ…次は私」
チュ…
っと女魔術師がキスをしてきて、そしてソルジャーを押し倒し、その上に乗る。
「おっと…」
「貴方に主導権を握られると、二人の様になっちゃいそうだから。だから…」
そう言って女魔術師はソルジャーの手を握り、そして頬を赤くしながら言う。
「私がたっぷりと愛してあげる。その後に主導権、渡すわ」