でも愛し合うのは変わりませんwww
女神官、女武闘家の次に女魔術師とシようとした時に、女魔術師が主導権を握って、今度は自分からソルジャーを愛そうと考えた。
女魔術師はまずキスから始め、ソルジャーとキスしながら互いの舌を絡ませ合う。
「チュ…チュパ、チュル…チュ」
「ちゅ…ちゅう、ちゅぱちゅぱ…」
二人はディープキスをしながら手を握っていた、その時に女魔術師が右手を離して、ソルジャーのペニスを掴む。
それにはソルジャーは思わず感じる。
「おぉ…」
「あら、感じてるの?敏感ね…、でも凄いわね…二人に出したばかりだって言うのにもうこんなに固くしてる」
女魔術師は勃起しているソルジャーのペニスを手コキしながらいい、それにソルジャーは苦笑いする。
「まあな、でも意外だな…君がこんなに積極的とは…」
「べ!別に貴方のためにって訳じゃないから…! ただ…気持ちよくさせたいって思いはあるわ」
そう言って女魔術師はソルジャーの乳首をなめる、舐めてる間にソルジャーのペニスをシコる。
彼女のやり方にはソルジャーは感じていく。
「お、おお~~…」
「どお? 私のテク…なかなかでしょう? でもやりまくってるなんてなんか無いんだからね?」
「分かってるよ。でもこうして主導権を取られると逆に興奮するな…」
「そうね…、私も凄く興奮してる…」
そう言って女魔術師は舌を乳首から離れて、胸をペニスの元まで運び、それを両胸で挟み込む。
彼女はソルジャーに『パイズリ』をして上げており、女魔術師は胸を動かしてソルジャーのペニスをシコシコさせる。
女魔術師の胸が大きいからこそ出来る事、当然女武闘家も出来るが、残念ながら胸の小さい女神官では出来ない、っがまだ彼女等は15歳、これから身体が成長する時期、期待はないことはない。
そんな中で女魔術師は胸を動かしてペニスを気持ちよくさせていた。
シコシコシコシコっと胸を上下に動かして、ペニスをより感じさせていく。
柔らかい胸の弾力と厚みに徐々にペニスは大きくなっていく。
「う、うおぉぉぉ…や、やばい」
「い、イキそう? 出してぇ…濃い精液…いっぱい出して」
その言葉にうなづく様にソルジャーはペニスから精液を吐き出すかの様に射精する。
ペニスから大量の精液が噴水の様に飛び出て、女魔術師の顔と体にかかる。
その様子に女魔術師は体と顔に付いた精液を見て、ひと舐めして微笑む。
「うふふ…、沢山出たわね。でも貴方…あんだけ出したのにまだ元気」
ペニスがまだまだへばってない様子に女魔術師は微笑みながら言う。
「まだまだいけるわね。それじゃあ…」
そう言って女魔術師はペニスの方に跨り、ペニスを掴んで膣の入り口にピタリと付ける。
「最後の方は主導権を返すわ。好きなだけ動いて…」
「ああ、そうさせてもらうよ」
ソルジャーはそう言って頷き、女魔術師はペニスを掴んだままゆっくりと下げて、自分の膣内に挿入していく。
そしてそのまま処女膜を破り子宮の入り口まで届いて、その感触に思わず女魔術師の体が反れる。
「くっ!くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
処女消失の痛みに歯を噛み締め、血がうっすらと流れる。
「お、思ったよりも痛いわね…」
「大丈夫か?」
「ええ、大丈夫。動いてもいいわ」
「分かった」
ソルジャーはそのまま腰を上に動かし、それに女魔術師は表情を歪ませながら感じる。
彼女が今の状態【騎馬位】での性行為をしていると、正常位とはまた違い感じの感覚が味わえる。
女性が上での動くと、胸が揺れて魅力的な感じと見え、更に男性を興奮させていく。
ソルジャーは腰を上手く動かし、女魔術師を感じさせながら上下に動かす。
それに女魔術師が感じ、上下に揺らす胸を思わずソルジャーが握る。
柔らかい胸に女魔術師はソルジャーの手を掴んで感じ、ソルジャーはそのまま動かし続ける。
パン♡パン♡パン♡
パン♡パン♡パン♡
ソルジャーの腰使いに女魔術師はより感じていて、それにはソルジャーも感じていた。
そしてペニスが徐々にふくらんでいき、ソルジャーは限界を感じる。
「い、行くぞ!」
「ええ!来て!私の子宮に全部出して!」
その言葉と同時にソルジャーは一気に腰を突き上げて、彼女の子宮に自分の精液を流し込む。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
女魔術師の子宮に大量の精液が入っていき、勢いが収まってソルジャーはペニスを抜く。
彼女の膣穴から精液が出てきて、垂れ流しながらシーツの上に溢れる。
女魔術師は呼吸を乱れながらソルジャーの上にもたれ掛かれ、そしてソルジャーの顔を見てキスをし、最後に女神官達の寝転がる。
その様子をソルジャーは女神官達を見ていると、牛飼娘が腕にしがみついてくる。
「ねえ~、見てたらこっちもしたくなっちゃった…。ねぇ…エッチしよう?」
その言葉にソルジャーは微笑みながら牛飼娘の方を向いて、顔をこっちを向かせて互いにキスをするのだった。
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「…ん、う~ん…」
そしていつの間にか寝ていたソルジャーは体を起こすと隣には牛飼娘や女神官達がぐっすりと眠っていた。
ソルジャーは牛飼娘とエッチして、中出しを3回していた。
その時に女神官達も目を覚まし、また彼女たちもまだまだやり足りない感じだった為、ソルジャーとエッチした。
当然彼女達にも中出しして、満足感を与えた。
そして時間を確認する為、マルチツールタブレットの時間を見る。
時間はエッチしてからまだ2時間ちょいだった、その時間にソルジャーは頭をかき、ベッドから降りて、壁を開けて中にある飲料水を取って飲む。
水を少しのみ、ソルジャーは彼女達を見つめながら思うのだ。
「(…必ず彼女達を守り、幸せにしてみせる。必ず…)」
その思いが彼の心をより強くしていくのであった。
これで神官達とのエッチは終了です。
後残っているのは妖精弓手だけですね。ただ彼女との絆を深めるには彼女との冒険が必須ですね