牛飼娘とのエッチです!
水の街での依頼を終え、辺境の街に戻ってきたソルジャー達、そして報告をギルドに終えた後、女神官達にある事を言う。
「え?お休み…ですか?」
「はぁ!?なんでよ! あんた冒険に付き合うって言ったじゃない!」
「いや~そうなんだけど、やっぱり一度無理をしたからあいつの所に戻って安心させないといけないから、あいつこの事にはとても敏感だから」
「そんなに?」
女魔術師は牛飼娘の感の鋭さを思わず思い浮かばせ、ソルジャーは妖精弓手の方を向き手を合わせる。
「すまない、休みと言っても2日だけだから、そん時に冒険だ!」
ソルジャーはそう言ってすぐに牧場へと戻っていく。
妖精弓手は不機嫌そうな感じになり、女神官がそれを抑えるのだった。
そしてソルジャーが牧場へと戻り、家に入ると叔父さんがいた。
「ん?おお君か」
「ただ今戻りました、えっと…彼女は?」
「今は牛たちの世話をしているよ、…早く顔を見せてあげなさい」
「はい」
そう言われ、ソルジャーは牛たちの所に行く。
牛たちの所に来たソルジャーが牛飼娘を探していると、牛飼娘が子牛と一緒に歩いている姿を見つける。
そして牛飼娘がソルジャーの存在に気付き、ソルジャーが牛飼娘の元に近寄り、彼女は微笑みながら言う。
「お帰り…」
「ああ、ただいま」
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そして夜、夕食を食べた後、ソルジャーが特別部屋でトレーニングをしていると、牛飼娘がやって来て、ソルジャーの背後に抱きつく。
「ねえ、無茶したでしょう…」
「…すまない、予想外の相手と出くわしちゃって」
「え?君がそんな事を言うなんて…」
「意外だろう? だから二日間はお休みだ、その間この牧場の手伝いでもするよ」
っとその事を言うソルジャーに牛飼娘は彼の頭を掴み、こちらに振り向かせた後キスをする。
「んっ…ちゅっ…ちゅ」
そして一度キスをやめ、二人は見つめ合う。
「お前…」
「ねえ…しよう」
「いいのか? 今日は叔父さんがいるぞ?」
「叔父さんはもう休むって言って部屋に戻ったよ。だから…ね?」
っとその事を言われると、絶対に止まらないソルジャー。
トレーニングをやめて、すぐに牛飼娘に抱きついて、彼女もソルジャーに抱きつく。
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別部屋のベッドルームでソルジャーと牛飼娘は互いに全裸になり、ソルジャーと牛飼娘はキスをしながら抱きつき、互いのペニスと胸を触りながらし続けた。
「チュチュ、ちゅぅ…ちゅ♡」
「(おお~この感触! やっぱりこいつの胸はデカイ!)」
二人は一度キスをやめて、ソルジャーは牛飼娘の胸を吸う。
彼女の胸囲は何cmは分からないが、少なくとも100cm近くはある。
そんな彼女の胸をソルジャーは美味しそうに吸う。
「ジュル、ジュルジュルジュルジュル~~~~」
「んっ~~あっ♡ い、いいよ…♡ 私のおっぱい美味しい?」
彼の頭を優しく撫でる牛飼娘はソルジャーに自分の胸の事を問い、一旦吸うのをやめるソルジャーは彼女の方を見ていう。
「うん、凄く美味しいよ、お前の胸。そうだ、今度母乳が出る薬を作ろうか?」
「え?そんな事ができるの?」
「ああ、俺に任せろって、その時はもっと~♪」
「もう♪ ねえ、もっと吸っていいよ…♡」
それにおまんじて、ソルジャーは牛飼娘の胸を吸う、また彼を優しく撫でる彼女はもう片方の胸を揉みながらソルジャーを見つめる。
そして十分に満足したソルジャーは彼女の胸から離れ、そしてペニスを牛飼娘の顔に近づける。
「しゃぶってくれるか?」
「うん…♡」
そう言って牛飼娘はソルジャーのペニスをしゃぶる。
「ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ」
「おお~…いいぞ、大分上手くなったな?」
「ジュパ…、えへへ…何度もヤってると自然と上手くなるよ」
牛飼娘は再びソルジャーのペニスをしゃぶる。
「んっ…ジュパチュパ…」
「っ…おお~…、いい…凄いぞ」
フェラチオが上手くなった牛飼娘の口に満足するソルジャー、当然牛飼娘もソルジャーが気持ちよくなっているのを見て満足していた。
一旦フェラチオをやめる牛飼娘。
「よかった~。君が気持ちよくなってくれて」
「それじゃあ、お礼としてそろそろいいか?」
先程より大きくなったペニスを見ながら言い、それに牛飼娘は頬を赤くしながら言う。
「うん…」
すると彼女は壁に向かって進み、壁に手をつけてお尻を出す。
「今日は後ろからやってみたいな。ちょっぴり興奮するかもこれ…」
「分かった」
そう言ってソルジャーは彼女の腰を掴み、ペニスを掴んで牛飼娘のマンコに割れ目に合わせ、穴を見つけてゆっくりと入れる。
「ふ!ふははぁあぁぁぁぁぁぁぁぁ……! は、入った…!」
「やっぱりお前の中は熱い、そして気持いくらい良い…!」
ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡
後ろから腰を動かすソルジャー、その動きに牛飼娘も思わず身体が動く、そして連動するかの様に彼女の胸が大きく揺れる。
「あっ♡あっ♡あっ♡き♡ 気持ちいい…♡」
「お、俺もいい…!これは…かなり締まる!」
立ちバックする二人は更に興奮する為、ソルジャーは牛飼娘の片足を持ち上げ、犬のおしっこする体制にする。
「いやん♡これ恥ずかしい…♡」
「でも興奮するだろう?」
「うん♡興奮する♡」
そう言って腰を動かし続けるソルジャー、片足を上げた事により更に感度が増す牛飼娘。
「あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡あん♡」
「くっ!い!イきそうだ!」
「出して♡中に…いっぱい♡」
「ならこのまま子づくりしちゃうか♪」
「もう♡」
ちょっとの悪ふざけもわかる牛飼娘、ソルジャーはそのまま一気に腰を突き上げ、牛飼娘の子宮に精子を注ぎ込む。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「うぅぅああぁぁぁぁぁぁぁ…♡」
熱い精液が彼女の子宮にたんまりと満たし、ゆっくりと抜いて白い糸を垂らして、そこから精液が溢れ出てくる。
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セックスを終えた二人は隣にあるシャワールームに入り、抱き合いながらシャワーを浴びていた。
「ふふふ♡気持ちよかった♡」
「本当だったらもうちょっとやりたかったんだがな」
「これ以上やると叔父さんが心配で見に来るからね。そこは我慢かな?」
「でもこれでまた俺は頑張れそうだ」
その言葉を聞いて牛飼娘は微笑み、より強く抱きしめる。
「私は信じてるから、君が無事に帰ってきてくれる事…」
「ありがとう。必ず無事に帰ってくるよ」
「うん、その時は君の赤ちゃん…産んであげる」
「えっ!ほ!本当か!?」
「ふふふ…嘘♪」
っとはぐらかす牛飼娘に思わずガックシくるソルジャー。
「そ、そんな…」
「でも、結婚したら何人でもいいよ? この前言ったあの子もそうだし」
「っ!そうだ…そうだな」
そう言いながら二人は微笑み、そして再びキスをするのであった。
この作品は約一ヶ月ぶり。
本編をしていたら過ぎてしまいますか。でもご安心を、しばらくこの作品を進めますので。
そして次回はハイエルフとです!