上森人との性行為です!
こちらはもうエロ満載ですwww
この間、妖精弓手との冒険の約束を出来なかった為、そのお詫びに妖精弓手と二人で共に冒険する事にしているソルジャー。
妖精弓手は嬉しさ満載で古い遺跡の調査をし、ソルジャーは壁に描かれている絵の文字を調べていた。
「ねえオルクボルグ~、そっちはどう?」
「おう、気になる文字が多数あるが、どれも大したもんじゃないだろう」
「あまい!オルクボルグ、貴方はこれほどの貴重な物を大したもんと言うもんじゃないわよ!」
「お、おいおい…」
冒険になると人が変わってしまう妖精弓手、それにはソルジャーは呆れてしまう。
「第一もっと冒険を楽しまないと! でなきゃ冒険者の名が泣くわよ?」
「あのな…、冒険も危険が付き物って何時何処の場所でも言うだろう。楽しい冒険はそうそうないぞ」
「ちょっと!聞き捨てならないわね!私は!──」
っと妖精弓手がソルジャーに近づこうとした時、彼女の足元に穴が空いていて、それに思わず足を踏み外してしまい、落ちそうになる。
「て!うわ!うわわあ!!!」
「っ!危ない!!」
ソルジャーが思わず走り出し、妖精弓手が真下にある岩にぶつかりそうになった所を、ソルジャーが助ける。
っが落下の際にソルジャーの左足が岩にぶつかり、その痛みがソルジャーに伝わる。
地面に落ちる際にソルジャーが受身を取り、そのお陰で妖精弓手が無事だったが、ソルジャーは思わず左足を抑える。
「ぐぅ…!」
「オルクボルグ!!」
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そして夜、近くの岩の洞穴で焚き火を付けながら妖精弓手はソルジャーの手当てをしていた。
包帯を巻き終わると、ソルジャーは妖精弓手に礼を言う。
「すまない、ありがとう」
「全く…あんたも本当に無茶するんだから、でも……」
すると妖精弓手は顔を赤くながらソルジャーの方を見て、言葉を詰まらせながら言う。
「その……ありがとう。さっきは助けてくれて」
「いいさ、ハイエルフで可愛い子を助けるのは紳士として当然」
「っ!!!か!可愛いって!!? あたしはこう見えて2000歳よ!どこが可愛い子ってみえr─」
「そこだよ。2000歳でも心は俺とそう変わらない程だ、そこが可愛い所なんだ」
ソルジャーの言葉に妖精弓手は真っ赤な顔をしながら視線をそらし、ソルジャーはそれに微笑みながら妖精弓手の顔を触れて、こっちを向かせる。
妖精弓手は目をうっとりさせながらソルジャーを見つめ、ソルジャーと妖精弓手はそっと顔を近づけて、キスをする。
「んっ…ちゅ♡ ちゅ…ちゅ…ちゅ♡」
妖精弓手の唇はとても柔らかく、そして暖かい、それに舌も唇と同様に柔らかかった。
ソルジャーと妖精弓手は一度キスをやめて問う。
「どうだ…? 気分は?」
「っ~…なんか…変な気分になってきた」
「良いんだよ、変な気分になっても」
それに妖精弓手は微笑みながら見て、再びソルジャーとキスをし、彼の股間を触る。
「あら、あんたのここ…もうおっきくなってる」
「ああ…お前の可愛い様子を見てこうなった…」
「も!もう…、バカ…」
顔を赤くしながらも、妖精弓手は微笑みながらソルジャーを見て、ソルジャーも微笑みながら妖精弓手を見ながら、彼女の服に手をつけるのであった。
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そして互いに全裸になり、妖精弓手のとてもスレンダーな身体を見る。
無駄のない身体で、贅肉が全くない所が凄かった、そして彼女は自分の胸を腕で隠していた。
「いやん……あまり胸見ないで。本当に小さいんだから…あのドワーフに馬鹿にされるほどだから」
「大丈夫だ。俺はお前の胸を馬鹿にはしない、絶対にだ」
「本当?」
その言葉にソルジャーは頷き、妖精弓手は胸を隠している腕を退かす。
すると彼女のスレンダーな胸が露になる、小さいが形は整えられていて、ピンク色の乳首が綺麗に立っていた。
妖精弓手の胸を見ながら言う。
「凄いな…他の皆の胸と比べると綺麗な形だ」
「ちょ!こんな時に他の女の子の事を言わないでよ!バカ! まさか他の女子と…シたの?」
「ああ、お前も知っているパーティーの女たちと俺の幼馴染だ」
「ま、マジで…うそーん、全く…アンタって人は。…そ、それで…どう?私のおっぱいは?」
「言ったろう?綺麗な形だって…」
そう言ってソルジャーは妖精弓手を地面に寝かせる、っとその前に、地面に布を敷いて、身体に泥がつかないようにした。
準備が整い、ソルジャーは彼女を布の上に寝かせて、そして彼女の胸に近づく。
最初に乳首を優しく舐め回して、そっと口の中に包み込んで吸う。
「ッ♡ぁあ♡ ふぁああ♡」
「うん…お前の胸、美味しいぞ。とても…」
「も、もう…♡恥ずかしい事言わないで…」
そう言いつつ、ソルジャーは妖精弓手の胸を吸い続け、それに感じる妖精弓手。
「っう…♡っ…んっ♡ だ、ダメ…感じちゃう♡」
妖精弓手の感じている様子を見て、ソルジャーは空いている手を今吸っている左胸の反対側の右胸を触り、もう片方の手を彼女のマンコに優しく触れて撫で下ろす。
「んっ~~~~~~~~~!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「わ、分かんない! これ!気持ちいいのかも激しいのかも!」
「大丈夫。時期に気持ちよくなるよ。俺に任せてくれ」
ソルジャーは吸うのをやめて、彼女のマンコに顔を近づける、そして妖精弓手のクリトリスを舐める。
「ひぃ!!だ!ダメ!!オルクボルグ!!それ!感じる!凄く感じる!!」
「そうだろう? もっと感じさせるよ」
そう言ってソルジャーは妖精弓手のマンコを舐め続け、クリトリスも一緒に舐め続ける。
妖精弓手はかつてない感覚に絶頂を迎えようとしていた。
「だ!ダメ!!!イっちゃう!イっちゃうよ~!!!」
耐え切れない妖精弓手は身体を大きく逸らし、そしてその時イってしまう。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…、い、…イっちゃった」
「なあ…イったばかりで申し訳ないが、俺のもいいか?」
っとソルジャーは立ち上がって自分の大きなペニスを見せ、それに妖精弓手は起き上がって見る。
「で、でっか…!あんたのチンオチン…凄くデカいんだけど…」
「すまない、出来るか?」
「ふふふ…あたしに任せて♡」
そう言って膝立ちで近づき、ソルジャーのペニスを舐める。
「はむっ…ジュル、ジュルジュル…♡」
「ぅ!おお~…!いいぞ…!」
「ウフッ、あたしの口に参っちゃいなさい♡」
妖精弓手は舐めるのをやめて、次はソルジャーのペニスをしゃぶりつく。
「ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡」
「おお~…!!うまい!うまいぞ! ハイエルフは種族を増やす為にこれを習ってるのか?」
「ち、違うわよ! 別に好きで覚えた訳じゃないし…。ねえ、そろそろこっちにして?」
っと妖精弓手は寝転がって、マンコを自分で広げて見せる。
それにソルジャーは微笑んで言う。
「ああ、もちろんだよ」
ソルジャーはペニスを掴み、彼女のマンコに近づけて、そしてゆっくりと入れる。
「くっ!くぅぅぅ……!!」
「行くぞ…ふっ!」
ソルジャーは妖精弓手の腰を掴み、一気に突っ込んで、妖精弓手の処女膜を突き破る。
「いっつぅぅぅぅぅぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
「い!痛かった!?」
「ぅ…い、痛いわよ…! 一気にやったら…! もっと優しくしてよ…」
「す、すまない…。でも今度は優しくするよ。しばらくはこのままでもいいか?」
その事を妖精弓手に問い、それに妖精弓手は頭を横に振る。
「そんな事しなくていいから、ほら…動きなさいよ」
「すまない、それじゃあ」
そう言って腰を動かし始めるソルジャー。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
彼のペニスが妖精弓手の膣の中を動き回り、子宮口の入り口に当たり、妖精弓手は感じる。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ す♡凄い♡気持ちいい…♡」
「いいか…? 俺のビックボウは?」
「いい♡ 凄すぎて♡ もう♡意識が♡飛んじゃいそう~♡」
そう言って感じ入る妖精弓手、そして互いの汗が身体中から出て、良い感じの身体に仕上げていく。
そしてソルジャーが限界を感じてくる。
「や!やばい…そろそろ行くぞ!」
「うん♡来て♡ 中に♡中に出していいから♡」
「ああ!そうさせて貰う!」
その言葉と同時に一気に腰を突き上げ、ソルジャーの精子が妖精弓手の子宮に注がれていく。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「ぬぅあああああああああああああ!!!」
妖精弓手は思いっきり身体を反らし、ソルジャーの精子の勢いが収まると、ソルジャーは妖精弓手の上にもたれかかれ、それに妖精弓手は手をソルジャーの背中に回して抱きつく。
二人は互いに見つめ合い、そして深いキスをするのだった。
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セックスが終えた後、二人はその場で寝そべって、共に毛布を巻いていた。
「本当にするとは思わなかったな~、あんたとセックスなんて」
「意外だったか?」
「超意外、でも…とても良かったし、悪くもなかった。ありがとう」
その言葉に笑みを浮かばせるソルジャー、すると妖精弓手は気になっていたことを言う。
「ねえ、この事…あの二人には絶対に言わないでよ?」
「ああ、ドワーフにリザードマンだろう? 絶対に言わないし言うつもりもない。だから安心しろ」
「よかった…」
妖精弓手は微笑みながらソルジャーに抱きつき、そして耳元で言う。
「またしよう、“ソルジャー”」
「っ!お前…」
ソルジャーは妖精弓手が自分の名を言ったことに振り向く、妖精弓手はすでに寝てしまって聞けなかったが、それでもソルジャーは妖精弓手が素直になってくれた事に嬉しく感じるのであった。
いや~…なかなかいいおかずになりましたわwww
でもまだまだ、今度は幼馴染と三人娘との6Pを考えないと!
それまで楽しみにして下さい。