それと前回のあとがきで6Pと言いましたが…あれはなしだwww
特別部屋での研究場でソルジャーがある物を作っていた。
それはとあるリモコンであり、何やら複数のボタンがあったが、赤と青だけのボタンだけ大きいのがあった。
配線を繋いで、リモコンの蓋をして閉じると、ソルジャーは一息つく。
「ふぅ…、出来た!」
そこに牛飼娘が来て、それを見る。
「なにそれ?」
「これか? これはあの寝室に転送する事が出来る装置、名づけて!『どこでも寝室転送装置』だ!(名前が決まらなかったからこれにしたけどね)」
「あ、あははは…。そ、そうなんだ(なんか…とても変な名前…)」
牛飼娘はソルジャーがつけた妙なリモコンの名前を聞いて苦笑いをするしかなかったが。そしてすぐにその装置の事を聞く。
「ねえ、どうしてそれが寝室の装置って事になるの?」
「ああ、これはな、何時も叔父さんが居ると皆と一緒にここに連れてくる事なんて出来ないだろう? だから寝室のみ転送出来る様にする為に作ったんだ。
勿論これは俺がこのケミストビルダーツールタブレットで作った物だから可能な物、そして試しにこの石を転送させてみようか?」
ソルジャーが持ってきた石を台の上に置いて、そしてその石に設定する為、リモコンのボタンを操作して、転送させる為に赤いボタンを押す。
すると石が光の粒子と共に消えて行き、それに牛飼娘が驚いた。
そして隣の寝室に向かい、戻ってくるとソルジャーの手元には先ほどあった石があった。
「嘘!? マジックなの!?」
「いやいや違うから…、本当に転送出来る事が可能なの。それにもう皆に隠す必要がなくなったから」
「隠すって…まさか皆に話したの?神様に使いの」
「いや、もっと凄いのだ。お前にも話す」
っとソルジャーは自分が転生者である事を牛飼娘に話し、それにまたしても驚いたがすぐに冷静になって言う。
「そっか…そんな事だったんだ~。でももう隠さないって事は私にはもう隠し事はないって事だよね?」
「ああ、そうだ。もう隠し事はない。すまない…本当に」
「全くもう…でも、許してあげる」
そう笑顔満載で言う牛飼娘、それにソルジャーは牛飼娘の心の器の広さに感謝をするのだった。
すると牛飼娘はソルジャーのほうを向く。
「ねえ、また皆とエッチするの?」
「お前も大胆になったな、ああそうだな…今度はエルフの奴も呼ぼう」
そしてソルジャーは辺境の街で女神官達と妖精弓手を呼び出して、誰もいない道の裏に集めていた。
「ソルジャーさん、なにをするんですか?」
「今から試したいことがある。いいか?」
「良いけど…どうするのよ」
妖精弓手が問うと、ソルジャーはどこでも寝室転送装置を取り出す。
「見てろよ~…」
ソルジャーはどこでも寝室転送装置の転送人数を女神官達と妖精弓手、そして自分にだけ設定して、転送ボタンを押して転送する。
するとソルジャー達は光の粒子と共に転送され、特別部屋である寝室に着いた。
そこには牛飼娘が居た。
「ここは…」
「ソルジャーさんのあの部屋の…」
「嘘何ここ!? オルクボルグ!何よここ!?」
「俺の特別部屋の寝室、ここで幼馴染や神官達とシテるんだよ」
っとその言葉に皆が真っ赤な顔で俯いて、それに妖精弓手が驚く。
「うそ!?そうだったのね~…。オルクボルグ、後でここの事、たっぷりと説明させてね?」
「ああ分かったよ」
「ねえ、皆。折角来たんだから…シよっか?」
牛飼娘の言葉に女神官達と妖精弓手は真っ赤な顔になるも、それに思わず頷くのだった。
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そしてソルジャー達が全裸になり、牛飼娘、女神官、女武闘家、女魔術師、そして妖精弓手が恥ずかしながらも胸やマンコを隠さずに立っていて、ソルジャーのデカくなったペニスを見る。
「うわ~…相変わらず大きい」
「オルクボルグ、いや…ソルジャーのそのデカいチンポには呆れかえるわね~、どうやったら大きくなるのよ」
妖精弓手の言葉にソルジャーは苦笑いする、その時に女神官達は妖精弓手の言葉を聞いて振り向く。
「貴女…ソルジャーさんの事を」
「ええ、冒険やあの二人の前では言わないけど、ここまでしておいて呼ばない訳にはいかないでしょう?」
「でも嬉しいです、ソルジャーさんの名を言ってくれるのは」
女神官の言葉に妖精弓手は照れてしまう。
そんな中でソルジャーはある薬を取り出す、それは牛飼娘や女神官達に見せた分身の薬だった。
分身の薬を見た妖精弓手は首を傾げながら見る。
「なにそれ? どこか具合でも悪いの?」
「これは分身の薬だ、彼女達にも見せたがこれは身体を分身にさせる他に意識も分ける事も出来る薬だ。複製が出来ているからこれを2粒を飲むと2人出てきて3人、5粒飲むと5人出て来て6人となるんだ。
今回は5人だから体力がいくらあっても足りない、今日はこれを使おう」
そう言ってソルジャーは分身の薬を4粒飲む、すると身体が光り出して、それに皆は思わず目をつぶる。
するとソルジャーが5人になり、それに皆は思わず驚いた。
「凄い…!本当に増えちゃった!」
「それを見ると本当に何でもアリって思っちゃう…」
『『『『『はははは、凄いだろう』』』』』
「同時に喋らないでよ!なんか怖いわ!」
5人同時に喋るソルジャーに妖精弓手が怒鳴る。
「すまないすまない、それじゃあ…いいか?皆」
っとその言葉に皆は頬を赤くして、少しばかり間を空けて頷く。
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5人となったソルジャー達は牛飼娘、女神官、女武闘家、女魔術師、妖精弓手を1組に組ませ、互いに愛情深いキスをする。
「ちゅ…♡ちゅちゅぅ…ちゅ♡」
「ちゅぅ…♡、そ、ソルジャーさん…♡」
「ちゅぱ…んっ、ちゅ…♡」
「んっちゅぱ♡、はぁ…ちゅ♡」
「ちゅ…ちゅ…ちゅ♡、もう…大胆過ぎ…♡」
皆はソルジャー達のキスに完全に参っていた、そしてソルジャー達はキスしながら皆の胸を揉み、それに感じる皆。
「あぁあん…♡」
「ソルジャーさん…♡」
「か、感じます…♡」
「ゆっくり揉んでよ…♡」
「あんたって…時々意地悪な所あるわね♡」
「そうか? 一応優しくやっているのと愛しているつもりなんだがな。それじゃあもっと揉むぞ」
そう言ってソルジャー達はキスをやめて皆の後ろに周って、後ろから彼女達の胸を優しく揉む。
牛飼娘と女魔術師の胸は大きく柔らかく、それには形が変形するほどの柔らかさだった。そして何時もんでもずっと揉みたくなる感じになる。
女武闘家は小さすぎず大きくもない形で、綺麗な形をして、揉みほぐしは最高なものだ。
形はそう崩れはしないが、それでも良い感じの揉みほぐしだ。
女神官と妖精弓手は小さく、決して大きくないが、彼女達らしい形の胸をして、それを優しく揉んでいる。
彼女達はソルジャー達の手の揉みほぐしに感じ、頬を更に赤くする。
そして彼女達の乳首がより勃起し、今にも弾けそうなくらい勃っていた。
それを見たソルジャー達は頷き、彼女たちの前に回って、彼女達の乳首を吸う。
「「「「「ジュルジュルルルルルル~~~~~~~……」」」」」
ソルジャー達5人が彼女達の胸を吸い、彼女達はより感じている。
「んっ…♡あぁああ…♡おっぱいいい♡」
「んぁあん…♡凄いです…♡」
「そ、ソルジャーさん…♡美味しいですか…♡」
「あぁあん…♡ もう赤ちゃんみたい吸って♡」
「大きい赤ちゃん♡ そんなに吸ってたら本当に赤ちゃんが欲しくなっちゃう♡」
牛飼娘達はソルジャー達の頭を優しく撫でて、ソルジャー達も抱きつく様に腕を回す。
「あら~?あんた甘えるように抱きついちゃって、ホント可愛いんだから♡」
「でもソルジャーさんなら構いませんよ」
妖精弓手と女魔術師はそう言ってソルジャー達の頭に腕を回して抱き寄せる。
「あらあら、皆も大胆だね」
「でもわからない気はしませんね。もう私達…ソルジャーさんの愛に溺れましたから♡」
「そうね♡ それも深い愛に♡」
牛飼娘と女神官と女武闘家は微笑みながらソルジャー達が胸を吸っている姿を見る。
「ふぅ…なあ皆。そろそろいいか? 皆のマンコも俺がいらないくらい濡れているだろう?」
それに皆は頷き、すでに濡れて溢れているマンコを触り、そしてベッドに寝転がってソルジャー達に言う。
「「「「「さあ、私達をいっぱい愛して♡」」」」」
その言葉ににもうブレーキが効かないソルジャー達は牛飼娘達に抱きつくのであった。
今回はハーレムセックスを楽しみたかったんですwww
もっと楽しみたいんですが、今はここまでです。
そして平成の時代の投稿はこれで最後ですね。