牛飼娘達に完全にブレーキが止まらないソルジャー達、5人のソルジャー達は牛飼娘達と熱いキスをする。
「ちゅ…ちゅう♡ ちゅぱ…ちゅ♡」
「んっちゅ♡ ちゅちゅっ♡」
「うっちゅ♡ちゅ~~~~~♡」
「っちゅ♡ちゅちゅちゅ♡」
「ちゅるるるるる~、ちゅ♡」
猛烈に熱いキスをする牛飼娘達にソルジャー達はすぐに自分のペニスを皆に見せる。
たくましいソルジャー達のペニスに牛飼娘達はうっとりする。
「うわ~…♡」
「たくましいです♡」
「では始めましょう」
女武闘家が皆にそう言って、牛飼娘達はソルジャー達のペニスをしゃぶり、5人同時のフェラチオをする。
牛飼娘は根元まで深くしゃぶり、女神官は一生懸命にしゃぶって、女武闘家と女魔術師は舌を使いながらしゃぶって動かし、妖精弓手は手を使いながらしゃぶりペニスを気持ちよくする。
「じゅぷ…じゅぱ、レロ…ジュルルル~~~…」
「ジュパ、ジュパ、じゅるじゅるじゅるじゅる」
「「アムッ、レロ♡ ジュルジュパ♡」」
「ジュルルルルルル~♡ ぷはっ♡もう~…こんなに固くしちゃって♡」
妖精弓手は手コキをしながらソルジャーのペニスを上下に動かし、次に牛飼娘が大きな胸でペニスを挟み込む。
「今度は~…君の大好きなおっぱいで気持ちよくしてあげる♡」
牛飼娘は胸でペニスを挟み込みながら上下に動かし、胸の肉厚に快感になる。
それにソルジャーは感じる。
「おお~…! いいぞ!」
「すっごいわね~、どれくらいあるのあのおっぱい?」
妖精弓手は牛飼娘の胸を見ながら女神官に問い、それに女神官は困る表情をする。
「さあ…、私も聞いた事はないので」
「そうなの?ねえ!どれくらいあるの!」
妖精弓手は牛飼娘に大きな胸のサイズを聞き、それにはちょっと困る顔をする。
「さ、さあ…。私15の時から胸が大きかったから。それからかな?」
「ええっ!?その時から!?羨ましい~!」
ただでさえ胸が小さい妖精弓手は片手で自分の胸を触りながら悔しがり、その様子を見たソルジャーは妖精弓手に問う。
「なあ、一時的だが胸を大きくする薬あるぞ?」
「えっ!?本当に!?」
「ああ、実は神官や武闘家に渡そうと思って作ったんだ。綺麗な形をしているけど、ちょっと気になっている所があったから」
「あっ。分かっちゃいましたか?」
「えへへ…、ええ…実はソルジャーさんの幼馴染の胸を見た時からつい…」
っとずっと胸の気にしていた事を言う女神官と女武闘家、それには牛飼娘はやや気まずい状況になる。
「あ、あははは…ごめん皆」
「あ!ごめんなさい!貴女の事を攻めている訳じゃ!」
「いや、それなら俺も悪いんだよ。言わなかった事を言ってしまって…」
「そうね、ソルジャー。あんたも同罪ね♪」
っと面白く言う妖精弓手はソルジャーの頬にキスをする。
なぜかそれに女魔術師は見る。
「理由がわからない…。ねえソルジャーさん、もう皆さん濡れてますから…ね?」
女魔術師はソルジャーに濡れているマンコを見せながら言い、それにソルジャーは皆に問う。
「ああ、それじゃあ皆、いいか?」
それに皆は先ほどの様子から一変し、頬を赤くしながら頷いてベッドに寝転び股を開かせる。
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ソルジャー達はペニスを掴みながらベッドに寝転がる牛飼娘達の股を近づき、マンコの入り口に合わせる。
「もう~焦らさないで~。早く~♡」
「「「「ソルジャー/さん~♡」」」」
牛飼娘達の待ちわびている様子にソルジャー達は頷きながら言う。
「分かった分かった、待たせたから行くぞ~…」
「ゆっくり行くからな」
そう言ってソルジャー達は彼女達のマンコの入り口に当てて、そして腰を下ろして、ゆっくりと挿入する。
「「「「「っ~~~!」」」」」
それに皆は徐々に感じて、そしてソルジャーのペニスは根元まで完全に入った。
「「「「「ぬぅあああああ! は、入った…♡」」」」」
ソルジャー達の極太ペニスに完全に堕ちている皆、ソルジャー達は互いの顔を見て頷く。
「よし、行くか」
「おう」
「皆を…」
「たくさん」
「気持ちよくさせなきゃな」
そう言ってソルジャー達は腰を動かし、牛飼娘達を気持ちよくする。
極太ペニスに牛飼娘達は完全に快楽に堕ちていた。
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
「あぁ♡ あぁ ♡いいっ♡ いいっ♡」
「すっ♡ 凄い~♡ ソルジャーさんの♡ おっきな♡ おっきなチンポが♡ 擦れる~♡」
「あん♡ あん♡ あん♡ あん♡ あん♡ す♡ すっごい♡」
「そ♡ ソルジャー♡ もっとして~♡」
皆の顔が徐々にアヘ顔となり、それにソルジャー達は頷いて、牛飼娘以外の皆を抱き上げる。
女神官は四つん這いにしてバックで挿入し腰を動かし、女武闘家はソルジャーが寝て騎乗位にして腰を突き上げ、女魔術師は壁に手をつけて立ちバックで攻め、妖精弓手はソファーでソルジャーが座り、対面座位にして腰を動かした。
「どうだ?これは気持ちいいだろう?」
「は♡はい♡ これは♡ 気持ちいいです♡」
「もう~ソルジャーたら♡ 変態な事考えるんだから♡」
女神官と妖精弓手は体位を変えたことにより感じて、ソルジャーは上で腰を振っている女武闘家の胸を見る。
上下に揺れる胸がまた美しかった。
「凄いな、胸が可愛らしく揺れてる」
「いやん♡ ソルジャーさん言わないで♡」
そして女魔術師は立ちバックで後ろから突き上げているソルジャーに同時に胸を揉まれていて、耳元で言う。
「これだけ大きかったら、本当に母乳が出るな」
「あぁあん♡ 本当に出たら、飲ませてあげる♡」
「大丈夫だ、今それを出すための薬を作っている所だ」
「もう♡ ドスケベ♡」
それにより女魔術師は感じ、正常位で手を繋ぐ牛飼娘は皆を一目見たあとにソルジャーに語る。
「ねえ、もう皆君のオチンチンに夢中みたい♡」
「その様だ。それとそろそろ限界だ…!」
「うん♡来て…♡」
皆もそろそろ限界が近いためにソルジャー達は一度集め、牛飼娘達を囲む様に正常位で行い、そして腰を素早く動かす。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡
「「「「「うおおおっ!!!そろそろ行くぞ!!」」」」」
「うん♡ 来て♡」
「私達に♡」
「愛情たくさん♡」
「子宮に子種を♡」
「いっぱい注いで~~~~♡ そして♡」
牛飼娘達はソルジャー達を見ながら笑顔満載で言う。
「「「「「赤ちゃん出来ちゃうくらい出して~~~~~♡♡♡♡♡」」」」」
「「「「「うおおお~~~~!!!」」」」」
その言葉を聞いて、ソルジャー達は一気に腰を突き上げ、そのまま子宮に自分たちの精子を注ぎ込んだ。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「「「「「ぬぅあああああああああああああ!!出てる~~~~~~!!」」」」」
今までにない大量の精子が牛飼娘達の子宮に注ぎ込まれ、そして精液の勢いが収まり、ゆっくりペニスを抜くと大量の精液が牛飼娘達のマンコから溢れ出てくる。
ソルジャー達は少し呼吸を整え、牛飼娘達と見つめ合い、そしてキスをするのだった。
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そして分身の薬の効果が切れて、ソルジャーは1人に戻り、ベッドで牛飼娘達がソルジャーに寄り添っていた。
「ふぅ…気持ち良かった」
「そうですね。もう幸せいっぱいです」
「でもソルジャーさんは最後勢い強すぎですよ」
「そうね~。私も最後は意識が飛ぶかと思いましたよ」
「それでもかなりの量の精液ね。出来ちゃいそう」
皆は笑顔満載な顔でソルジャーにそう言い、それにソルジャーは笑いながら言う。
「ははは…それはそれで嬉しいな。そうだ…この部屋をもう少し拡張しようかな? そして温泉も作ろう」
「温泉…ですか?」
「あら良いわね! それなら全員入ってそのまましちゃうなんて事もありかもね♪」
妖精弓手が冗談な言葉を言い、それにソルジャー達は苦笑いをし、牛飼娘はソルジャーの方を見ていう。
「ねえ、また皆でしよっか?」
「そうだな。皆でまたしよう」
それに皆は頬を赤くしながら頷いて、そして全員でソルジャーにキスをするのであった。
ハーレムはやはりいい…、何故なら、全員出来ちゃうんだからwww