とある森でソルジャーが斧を持って木を切っていた。
それはとても太い木であり、それを丸太にする最中だった。
「よっこらっせ!」
バシュ!!!!
斧を豪快に振り、上手く木を切り倒す、大きな木はそのまま倒れ込み、地面に叩きつけられる。
ソルジャーは切った太い木を一気に切って、複数の丸太にして、自ら持って来たマシンツールタブレットを使って、大型トラックの積荷に載せる。
丸太をロープで固定し、ひと仕事を終えたソルジャーはすぐにトラックに乗り込んで、進める距離まで進んで牧場へと戻る。
この丸太は今牛小屋が相当傷んでいる所があって、それの修理に使うものだった。当然柵にも使う予定である。
「さてと~…これを近くまで運んだ後は荷車に載せて行くか。しかし随分と時間をとってしまったな~、もう夕暮れだ、しかも雲行きも怪しい」
ソルジャーは空を見ると夕暮れで、それも空が曇ってきて雨が振りそうな気配であった。
このまま進めば雨で丸太が濡れてダメになってしまう、それを考えるとソルジャーは進むのをやめた。
「仕方ない。今夜はここで野宿でもするか、丸太が濡れたら大変だ」
そうぼやいてソルジャーはトラックから降りて、マルチツールタブレットから防水シートを取り出して、丸太の上にかぶせる。
ロープで縛り、トラックを隠して周囲にセンサーキャッチを打ち込んで、近くの大きな木に近づいて、そこに大きな穴を作って野宿の準備をする。
そして大量の木を持ってきて、そこに焚き火を付け、料理の準備をする。
すると外では雨が降り始め、その様子を見る。
「おお~、降ってきたな? 夜は動くと危険だし雨で見づらいから野宿して正解だな」
っとそう言ってソルジャーは肉を取り出して、フライパンに載せて焼き始める。
香ばしい匂いが周りに漂わせ、肉をその場で切って細かくして、最後に前の世界でよく使っている焼肉のタレをかけたら完成。
美味しそうな匂いがソルジャーを誘い、それにソルジャーは肉を取って食べる。
「ん~~~!!!美味い!! やっぱりタレはこれに限る!」
肉を美味しそうに食べるソルジャー、そして肉を全て食べた後に野菜を取り出し、それを食べたあとでソルジャーは飲み物を取り出そうとしていた。
するとセンサーキャッチが反応し、ソルジャーに警報を知らせ、それにソルジャーはHK45カスタムを掴む。
入り口の方に近寄り、構えると同時に2人の女性が衣服が濡れた状態で入ってきた。
「すいません!少し雨宿りさせてください!」
「ほんの少しだけ…あら? オルクボルグ?」
「あっ、お前ら…」
ソルジャーは入ってきたのが女神官と妖精弓手の2人だった事に驚いていた。
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突然やってきた女神官と妖精弓手をもてなすソルジャーは二人にタオルを渡して、濡れた身体を拭かせていた。
「ごめんね~、いや~あんたがいたなんて思わなかったわ」
「俺もだよ、まさかお前らがこんな所にいるなんてな。大体どうしてここにいるんだ?」
ソルジャーは暖かいコーヒーを入れながら気にしている事を問いかけ、それに女神官は話す。
「実は私達もっと冒険の知識を覚えようと2人で冒険に出ていたんです。後の2人は用事で来られないとの事で…」
「なるほど~…、しかしここに居たのが俺で良かったな? 知らない奴だったらお前ら襲われてるぞ」
「む!確かにそうね…。ところでオルクボルグはどうしてここに?」
妖精弓手はソルジャーにここに居る事を問い、それにソルジャーは答える。
「実はウチの牧場の牛小屋と柵が傷んでてな、それを修理する為の丸太を取ってきていたんだ、今は近くに隠していて雨に濡れないように防水シートを被せてある」
「へ~!凄いですね!」
「ふ~ん、何でもやるのねあんた」
「まあな、しかしお前ら…雨具は持ってこなかったのか?」
ソルジャーは二人にコーヒーを渡しながら冒険には必須の雨具が無い事を問い、それに2人は言いづらそうにして、女神官が言う。
「じ、実は…持ってくるのを忘れてしまって…」
「……はぁ、冒険には必須だぞ?」
「わ、分かってるわよ…たまたま忘れただけ。そうだわ! ねえ、丁度焚き火があるから乾かしてくれる?今から服脱ぐから」
っと妖精弓手はすぐに服を脱ぎ始め、それに女神官は慌てる。
「はわわわわ!何してるんですか!?」
「何って服脱いでるのよ、別に隠す必要ないわよ、もう彼とは何回もエッチしてるんだし。それにあなたも脱げば?濡れたままじゃ風邪引くわよ」
その言葉を言われた女神官は顔を真っ赤にし、恥ずかしがりながらもソルジャーの方を何度も見ながら自分の服を脱ぐのだった。
そして服を脱いだ2人は服を木に干して焚き火の近くに置き、全裸になった女神官と妖精弓手の姿をソルジャーは思わずガン見していた。
2人の無駄のない身体、贅肉のないスタイル。そしてなによりいつもより可愛らしいピンク色の乳首にうっすらと見えるマンコの毛、思わず生唾を飲み込む。
っと女神官と妖精弓手は見ているソルジャーに気付いて、妖精弓手はわざとらしく見せびらかす様にする。
「もう、じっと見てきて、変態ねホント」
「ソルジャーさん~…」
「すまん、あまりにも魅力的だったから」
「ふふふ、ありがとう♡ ねえオルクボルグ…あんたも脱いでよ、もうビンビンに勃ってるんでしょう?」
そう言う妖精弓手の言葉にソルジャーは苦笑いしながらズボンの方を見る。
彼女の言う通り、既にズボンからテントが張らてあった。
「そ、ソルジャーさん…しませんか?」
っと女神官が下から目線で言ってきて、それにソルジャーはお言葉に甘えて、服を脱ぎ始めて全裸になるのだった。
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そして全裸になったソルジャーは女神官と妖精弓手を抱き寄せて、2人からのキスをしていた。
「っん……ちゅ、ちゅ……ちゅぱ♡」
「ソルジャー…ちゅ…ちゅう、ちゅぱ…ちゅ♡」
2人の猛烈なキスにソルジャーは完全に夢中になり、キスから2人の胸に移り、交互に分けながら吸い始める。
「ジュルルルルル~~~~」
「んっ…あぁ…♡」
「っん…んんんんっ~~…、ソルジャー…本当に上手♡ それに本当におっぱいが好きなのね♡」
「ソルジャーさん…♡」
女神官と妖精弓手はソルジャーの頭を撫でながら見て、そしてソルジャーは胸を吸うのをやめて、ペニスを2人の顔に寄せる。
「二人共…しゃぶってくれるか?」
「はい♡」
「もちろん♡」
そう言って2人はソルジャーのペニスを舐めて、交互にしゃぶる。
「はむ、じゅるる。ぺろ…じゅるじゅる…♡」
「ジュルジュル、ジュルジュルジュル…♡」
二人の上手いフェラチオにソルジャーは感じていて、そして二人の頭を撫でる。
「「ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡ジュパ♡」」
それに2人は微笑みながらしゃぶり続け、そして自分のマンコでオナニーをしながら完全に濡らしていた。
ソルジャーは2人が完全に濡れている事に気付き、二人に言う。
「なあ…そろそろいいか?」
「はい…♡」
「ふふふ、いつでも来なさい♡」
そう言って2人は共に寝転がると思いきや、仰向けになった妖精弓手の上に女神官が四つん這いになり、それにソルジャーは彼女達の体位に思わず興奮する。
「ほう~、これはまた良いな…それじゃあ」
ソルジャーはペニスを女神官のマンコに入れる、それに女神官は感じる。
「ぬぅあああああ! 」
「よし!行くぞ!」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
腰を動かして、女神官のマンコを味わいながらペニスを膣内で感じさせる。
「あん♡ あん ♡いいっ♡ソルジャーさん…♡」
女神官は感じながらうっとり顔になり、そして一旦止めて抜いて、妖精弓手のマンコに入れる。
「ぬぁあああ!入っちゃった♡」
「次はハイエルフだ、しっかりと感じさせてやるぜ!」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
ソルジャーは先ほどと同じ様に腰を動かし、妖精弓手の膣内を気持ちよくする。
妖精弓手もうっとり顔になりながらソルジャーのペニスを感じていた。
「あん♡ あん♡ あん♡ ソルジャー♡ ソルジャ~~~…♡」
2人のマンコを交互に出し入れしながら替えて、そしてソルジャーのペニスが絶頂に達する。
「そ!そろそろ行くぞ…!」
「はい♡来てください…♡」
「あんたの濃い精液、たくさん出して~♡」
その言葉を聞いてソルジャーは最初に女神官のマンコに射精して、それに女神官は身体を反らす。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「ああ~~~♡出てます…♡」
そして自らの意思で何とか止めて、すぐに妖精弓手のマンコに移り、射精を再開する。
ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
「ふぁああああああ♡ つ、強すぎ~~…♡」
妖精弓手は女神官と同じように身体を反らし、射精が止まるとゆっくり抜いて、2人のマンコから精液が出てくるのだった。
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「はぁ~~~……気持ち良かった♪ それにしてもあんたの精液は凄いわね♪」
「はい…、とっても気持ちよかったです♡」
女神官と妖精弓手はソルジャーに抱きつきながら寝ていて、毛布をかぶりながらソルジャーは2人を見る。
「ははは…俺も気持ちよかったよ、それじゃあそろそろ寝ようか。明日は朝一に戻らなくちゃな」
「そうね。私達もギルドに戻って報告しなきゃ」
「それじゃあソルジャーさん、お休みなさい」
そう言ってソルジャー達3人はその場で寝て、疲れた身体を休めるのであった。