ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて、ポケモンの紹介も終わったし、明日に備えてシャワー浴びて寝るとしますか。立ち上がろうとしたとき突然
「ちょっと待ってヒッキー。」
何だ?いきなり?顔を赤くしてモジモジしている。そして皆に聴こえる声で話し出した。
「今日はエッチな事をしないの?////」顔を赤くして尋ねた。
そうか、由比ヶ浜だけしてないのか。
「うーん。今日は3人に性欲処理してもらったからな。」「え?」
俺がそう言うと、慌てて言った。
「ち、違いますよ。私と小町ちゃん(いろはちゃん)はオシッコを見られただけで」
「わ、私は、比企谷くんに無理やり漏らされただけよ。」
「「「.....あっ/////」」」見事に自爆。
思い出しただけでビンビンになるわ。
「むー。ずるい。一人だけしてもらってない」
膨れっ面がまた可愛いな。
カチャカチャ「なら、咥えてみるか?」ポロン。俺は由比ヶ浜の顔の前に、ビンビンになったものを出し匂いを嗅がせる。
「すごい硬い、大きい、匂いが変。」
そう言うと、どんどん近づきキスをした。「チュッ」
それを見て、一色と小町、雪ノ下が続く。
「わ、私もします。」「小町も見られた仕返しをします。」
「私もよ、」
と先端に唇の感触が増えた。
始めはゆっくりだったが徐々に早くなってきた。
チュッチュッペロペロ先端からどんどん竿の方に舌が這っていき快楽が増す。ヤバい、余り持たないぞ。よし、
「ピローン」「んっ!」×4
「早くしないとどんどん撮られるぞー」まあ、写真じゃなくて動画なんだが。もっと煽ってみるか。
「まさか総武高校で美少女ランキングに入っている3人と俺の妹がうっとりした顔でチンポをしゃぶっているなんてな~~。」
「~~~~~~~//////」やべぇ俺Sみたいだな。すげぇぞくぞくする。
「早く終わらせましょう。」「そうだね、」「ええ」「急ぎましょう」
さてどんなことをしてくれるかね。 すると
「ぐうぁ。それは卑怯だぞ。」
なんと竿の両側から二人ずつ咥えて、ピチャピチャなめ始めた。
しかも舌を大きく出しているから、レズキスみたいで視覚的にも効果あり。ハーモニカみたく動かしている。
「しょっぱいけど癖になるわね」そんな興奮する事言わないで。
しばらく続けると
「も、もうヤバい。限界だ。」
そう言うと四人は笑顔をみせ、由比ヶ浜はフシギダネをだして両手をつるのムチで動けなくし、カメラを捕られた後
「「「「一杯出してね♥️」」」」と言い、先端とカリのところをめちゃくちゃになめ回しだした。
ビチャビチャビチャビチャ、
ヤバい、ヤバい、ヤバい、ヤバいもうでそうだ。
しかも手足は動かせないし。必死に堪えていると、
「とどめよ。」そういい、雪ノ下と由比ヶ浜は玉を片方ずつ掴み
一色と小町は竿を握った。
「せーーーーの」もみもみ、ピチャピチャ、ぐじゃぐじゃ
クチュクチュ
ん?クチュクチュ 下を見ると皆でオナニーしている。
スカートで隠れて見ずらい。じゃなくてもう無理
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁー、ビュルビュルビュルビュル」
今までで一番気持ちいい射精が出た。まだ身体がしびれる。
「どうだった、ヒッキー?」「最高だったよ。」
そう言うと、仕返しが出来て満足したのかイエーイと言いハイタッチしている。
その隙に隠して置いたカメラを確認する。
クチュクチュ。うん。ちゃんと撮れてるわ。
「ヒッキーそれなに?」「いや、何でもない。」
シャワー浴びて寝るぞ。
ニビに備えないと。
頑張ったけど、これが限界かな