ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
掛け声はジャンケンポンで行きます。
繰り返しばっかになります。
他のキャラ待っている方ご免なさい。
前回のあらすじ
由比ヶ浜達がジムで戦っている間雪ノ下と野球拳をする事にしました。 説明終了。
早速するぞ。あ、ちなみに最後の一枚は他人が脱がせるルール。
雪ノ下:シャツ、スカート、パンツ、ブラ、靴下
八幡:シャツ、ズボン、トレーナー、パンツ、靴下
「「ジャンケンポン」」勝った。ま、靴下だろうな、
「雪ノ下、靴下は両方だからな」「くっ、」負けたのが悔しいのか?
「ジャンケンポン」また勝った。シャツを脱いでいる。
恥ずかしいのか顔が真っ赤だ。
「手で隠すのはなしだぞ」「う~~」あれ?乳首立ってない?
興奮しているのかな。
「ジャンケンポン」勝った。3連勝。
「早く脱げ~~」「//////」無言でスカートを脱ぐ。
やっぱり上下共に白。 じーっと見てるとパンツからシミが出てきてる。やっぱり雪ノ下Sに見えてMだわ。あかん立ってきた。
「ジャンケンポン」負けたか。雪ノ下がどや顔している。
「早く脱ぎなさい。」靴下だと思って強がってるな。
だが甘いって事を教えてやるよ。俺は一気にズボンを脱いだ。
「ひゃあ、な、な、なんでズボンなのよ」
「別に脱ぐ順番は決まってないだろ」
「た、たしかにそうだけど。凄く大きくなっているわ、」
やっぱり雪ノ下はムッツリだ。
続けるぞ
「ジャンケンポン」勝った。遂に下着だ。
「お願い許して。」「ダーーーメ」涙目が可愛い。
「う~~~~~~~」一気にブラを取った。
ヤバい、綺麗な形をしている。スラッとした身体に形のよいおっぱい。また小さいけど綺麗な乳輪で乳首がビンと立っている最高だ。
「そんな事細かに説明しないで恥ずかしい。///////」
あ、聴こえてたか。興奮しているのは足に伝わる愛液でわかるからな
「これで許して。」「ダーーーメ、続けるぞ」
「ジャンケンポン」負けたか。雪ノ下のおっぱいが気になって集中出来ん。その時雪ノ下が少しでも隠そうとしているのか、しゃがんでいた。それを見てを動揺させるある作戦を思いついた。
座っている雪ノ下の顔前に行き俺のパンツを脱いだ。
「ブルン」 「ひあーーー」めちゃくちゃドキドキする。
もうパンツの色が変わっている。白から透明に。筋や下の毛がまるみえだ。俺もうフルボッキ。
恥ずかしいのかすぐに立ち上がり続きを行った。
「ジャンケンポン」やった。雪ノ下すっぽんぽんだ
「雪ノ下ルールだぞ。」「うう~~~~好きにしなさい」
やけになってるな。でもただ脱がすだけじゃ面白くないな。
よし徹底的に辱しめてみるか。
由比ヶ浜達まだ帰って来ないし。
俺はワクワクしながら雪ノ下のパンツに手を伸ばした。
休みが今日だけなので急いで書いてみた。