※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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前回の続きです。


15話 野球拳後編?

「早くしなさい。」

早く終わらせて欲しいのか、雪ノ下が急かす。

焦るなよ。じっくり焦らしてやる。まずはパンツの両端を持ち筋に食い込ませる。ぐいっ。

 

「~~~~~~」声を聴かれたくないのか必死に堪える。黙るなよ。興奮するだろ。そしてそのまま刺激をするように上に引っ張った状態で左右にグリグリする。

 

グリグリぐいっ。ぐじゅ、ぐじゅ。興奮しているのか音が変わってきた。

 

「ひ、比企谷くん。は、早く脱がして。」涙目。それに対し俺は、

 

「無理。」と言い、パンツから手を離し後ろから胸を鷲掴みにする。

 

 

乳首は触らず全体を揉み揉み。うん、いい揉みぐわい。

 

「そ、そこは関係ないでしょ。それにパンツごしに固いのが当たってる」

 

 

そして俺は腰をグリグリし、雪ノ下の股間に俺の息子を滑らせる。

いわゆるスマタってやつだ。ぷにぷにしている。

 

「んっ。」興奮しているのか乳首が立っている。

触りたいが、そろそろ帰って来るかもしれない。だがまだ焦らす。

 

胸から手を離しパンツに手をかける。とその時

 

「おっと、手が滑った」(棒読み) パンツをずらし生尻を揉む。

凄い柔らかい。揉み揉み揉み揉み

 

「う~~~~~~~あむっ。」声を聴かれたくないのか雪ノ下の方から口を口で塞いできた。

そのままディープキス。馬鹿だな、逆効果なのに。

 

ならもっと快楽に落とすまでよ。

 

ペチャペチャクチャクチャ揉み揉み揉み揉み。

 

壁際に誘導し逃げ道をふさいだ後、雪ノ下の口腔内を舌でメチャクチャに弄った。

その際お尻を揉むのを忘れないように。

 

「~~~~~~~~~//////」何度もイっているのか口のなかで舌がビクンビクンいっている。でも舌を動かすのは止めない雪ノ下。もっとしてほしいようだ。

しばらく続けているとパンツに液が染み込まず太股に愛液が垂れ卑猥な匂いを漂よわせている用になった。エロい。

 

そろそろ目的を達成するか。口から離し雪ノ下に呟く。勿論羞恥を煽るのを忘れないように。

「雪ノ下のぐじょぐじょになったエロいパンツを脱がすぞ」

「/////////」返事はないが顔を赤くし、コクンと頷いた。

 

ただし手じゃなくて口だけどな、とは伝えずに。

 

雪ノ下の太股を掴みパンツに目掛けて顔を埋めぷっくりしたクリトリスに向けて甘噛する

 

「かりっ」「!?!?!?」プシャーーーーー 

 

油断したな雪ノ下。だけどこっちも顔に潮が直撃。痛み分けか。

 

さてと、やるか。俺はパンツの下に顔を置きそのまま下に下ろす。

 

「ま、まさか比企谷くん。やめて。」気づいたみたいだがもう遅い。

 

 

すぽっ、フォーーーーーーー、雪ノ下の匂いが顔中に最高だ。

だがまだだ。一度パンツを取り、逆に被る。そうすると雪ノ下のクロッチ部分が口元に鼻がお尻の穴の部分に当たる。ちょっと汚れてたな。そしてクロッチ部分の汁を思いっきり吸って舐める。

 

じゅるじゅるじゅる、ペチャクチャペチャクチャ

「もう、止めてぇ❗」雪ノ下本気の懇願。

 

俺ばっかりだとなんだし俺も匂いを嗅がすか。その状態で、雪ノ下の顔の前でシコリ始めた。ヤバいすぐに出そうだ。

 

シコシコシコシコ 「!?!?!?」驚いてるな。

 

他の人が見たら完全に変態だな、こりゃ と限界だ。

 

「雪乃俺の匂いをを嗅げ❗」ビュルルルルルルル めっちゃ興奮する。あの雪ノ下の顔を精子まみれに

 

「きゃあ、ちょっと、あ、熱、どどれだけ出すのよ」

 

といいつつ逃げない雪ノ下エロい。

 

だし終わってスッキリしていると、ペチャクチャと音がする。

「?」と思いつつ見ると雪ノ下が精子をすくい舐めていた。

 

「苦い、しょっぱい、熱い、匂いが酷い.....でも美味しい。」

 

完全にはまったな。と思ったその時、

「ミミー」「にゃあ」「「!?」」突然ミミロルとニャースが

通信用の機械を持ってきた。中身を見ると

 

 

「ゆきのん、ヒッキー。3人とも勝ったよ。ポケモンセンターに行ってからそっちに向かうね」とのメッセージが

 

また、このパターンか。と思っていると雪ノ下が掃除をし、その後被っているパンツを取った後シャワーを浴びた。 早業だわ。

 

っと俺も急ぐか。でも、ムラムラはおさまらない。

 

 

 

 

「やったよー、勝ったよ。」「やりました。」「疲れた~」

三者三様の発言をした後、由比ヶ浜が

 

 

「ヒッキー、ご褒美欲しいな。」と言ったのを皮切りに

「あ、私も」

「小町も欲しい」

といい何を思ったのか舌を伸ばした。はまりすぎたろキスに。

 

 

一人ずつディープキスをした。

 

由比ヶ浜は胸の感触がダイレクトに身体に当たり最高。

一色は小さいが柔らかい感触が伝わり最高。

小町も小さいが柔らかい感触が伝わり最高。

 

結果皆最高。

それからしばらく立ったところで突然

「さて、ここからどうすればいいのかしら?」と雪ノ下が答う。

「お月見山に行って抜けた先にあるハナダシティに向かう。」

俺が答えると残りの三人が「「「はーーーい」」」と返事した。

 

「ポケモン捕まえていいんだよね?」と由比ヶ浜が

「楽しみですね」と一色が

「何が出るんだろう」と小町が発言した。

 

さて、これからどんな旅になるかね。頑張りますかね。

 

 

 

あ、そういえば、まだ食べてないんだよな。

お月見山のホテルに着いたらご褒美と称して四人を性的に食べようと。ああ、これから楽しみでしょうがない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




中途半端だよ。二話をまとめてみた。

次はお月見山に向かう話からです。
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