ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
建物の影にやって来た俺は我慢できずに抱きしめ、小町の唇を奪う。
「お、お兄ちゃ!んむ」 始めから深く舌を入れメチャクチャにする。
ピチャピチャピチャピチャ 小町も乗り気なのか舌を目一杯伸ばし舌を絡ませる。肩を掴み離したらとろける顔を見せていた。
「小町、目一杯舌を伸ばせ」言うと顔を上に向け舌を伸ばす。
俺は顔をすぼめ、その舌を咥え思いっきり吸い上げる。
「!?!?!?」目が開いて、膝がガクガクなっている。暫く続けると色んな反応がみれて楽しいけど、他の事もやるかと思い俺は唇を離した。
ふわふわしているのか、その場でボーッと立っている。その隙に俺はまだ揉んでなかった小町の胸を後ろから鷲掴みにした。
「にゃあ!お、お兄ちゃん止めてぇ❗あん♥️」
モミモミモミモミ
感じているだろう。ただ服ごしだと大きさがわからないから脱がすか。
俺は無言で小町の上着を脱がせ、ブラをずらし生乳を揉む。
「にゃあ、ら、らめぇ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」といいつつ抵抗しない小町まじ天使。俺は無言でズボンを脱ぎビンビンになった物を小町のお尻に押し付け、スマタを行う。
「も、もっとぉして♥️」お望み通りに。立っている乳首を思いっきり引っ張ったり揉んだりしスマタでクリトリスを刺激する。
くっ、カリの部分がクリトリスに当たって気持ちいい。
「~~~~~~~//////」プシャーーーーー
おお~小町の潮が息子に直撃。最高。
「小町、出すけど何処がいい?」と言うと
舐めたい、と小声で言った。「ムッつりめ」
といい小町の前にチンポを出す。
すると無言で舐め始めた。
ピチャピチャピチャピチャ クチュクチュ 竿全体を丁寧に舐めている。
時々八重歯が当たるのがいいアクセントになっている。
「激しくいくぞ。」と、いい頭を掴んだ。そして頭を上下に動かす
うぐっ、喉にコツコツ当たって気持ちいい。
「出すぞ、出すぞ、出すぞ」決壊がすぐだ。
ビュルルルルルルル~~~~~~~、
うわぁぁぁ、気持ちいい。雪ノ下の時よりも気持ちいい。
ゴギュ、ゴギュ、ゴギュ 必死に飲んでいる音が聴こえる。
暫く射精が止まらなかった。飲みおわり口を離すと
「ごちそうさま。お兄ちゃん♥️」と艶やかな顔をして舌をペロッと出した。ヤバいまたムラムラしてきた。そうだお礼しないと。
「小町、舐めて貰ったお礼に俺も舐めるぞ。」と言うと小町は
「い、いゃあ遠慮するよ。雪乃さん達待っているし。」
といいつつ期待しているのかスカートをめくりぐじゅぐじゅになっているパンツを俺に見せつけてきた。
まだ続きます。