ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
俺は小町のスカートの前に顔を持ってくる。やべぇ、雪ノ下の時よりもドキドキしてるかも。実の妹のパンツを合法的に見るなんて、現実だと逮捕案件だぞ。俺はスカートを脱がしパンツ1枚になった小町の股間をじっと見る。
「お、お兄ちゃん。何もしないの?」
もじもじしている。興奮しているのかな?でももっと焦らすかな。
その後も小町の股間や裸体をじっくり眺める。濡れてきた。
そろそろ攻めるかな。
「こんな外でほぼ裸になって見られて感じるなんて小町は変態だな。」 わざと煽るように話すと
「ち、違うもん。お兄ちゃんが小町をこんなにしたんだよ」と言った時小町の両乳首を思いっきり引っ張った。
ギュッギューーー
「にゃあぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャーーーーー
やべぇ。超楽しい。乳首を上下左右にメチャクチャに引っ張るとたまらない反応を見せる。
「お兄ちゃん遊ばないで。あ、あん♥️もう立ってられない。」
膝がガクガク行ってるから限界が近いのかもな。
よし、支えてやるか。俺は乳首から手を離しにまぁと邪悪な笑みを見せる。
「へ?な、何をするの?怖いよ、ごみいちゃん」
ちょっとムカついたので耳元で囁いた。
「今から小町の身体を性的にイジメテやる。」「え??」
混乱している小町を差し置いて
小町の太ももを掴みパンツに口をつける。そして吸う。
じゅるじゅるじゅる。うん。甘いな。
「!?!?!?」プシャーーーーー イッタのだろう。とろける顔を見せている。そして力が入らなくなったのか俺の顔を座布団みたいにして座った。
やっぱり雪ノ下と味が違う。小町の方がちょっと甘いかな。
「お兄ちゃん!雪乃さんともこんなことしたの!」やべぇ。口に出てたか。ごまかすように舐め回す。
「ご、ごまかすなぁ~」といいつつ舐めやすいように足を広げる小町。
さらに快楽をと思い、俺は仰向けになり小町のパンツと股間の間に顔を入れ筋に舌を入れる。そしてクリトリスも刺激する。
「ふにゃぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️もっとぉしてー」
言われなくても。小町の股間をなめくり回すと突然、
「うぐ」ペロペログチュグチュ
小町も舐め始めた。69である。
ヤバい。決壊しそう。負けられるか。
ペチャクチャ、ペチャクチャ暫く互いに無言で舐め回す。
しかし限界が来た。
「もう、ダメーー」小町が言った。俺は、とどめといわんばかりに思いっきり吸った。ジューー
「ふにーーーーー」潮を吹いた。
満足した俺は、口を離した。すると「だ、ダメ今離すとあっ、」
ジョロジョロジョロジョロ 潮とは違う色のついたのが出てきた。
パンツの色が変わってエロい。
止まると俺は無言で小町のパンツを脱がせチンポに巻き付け擦り出す。
シコシコシコ 小町のオシッコが暖かい。妹のパンツを使ってオナニーなんて最高。
「にゃめぇ~」と言うが乳首とクリを弄っている。
ヤバい。興奮がMaxだわ。
「小町、舌を出せ❗行くぞ。」「うん、出して。お兄ちゃんの精子」 小町の顔面にぶっかける。
うぐぁぁぁぁ! ビュルルルルルルル
小町の顔が真っ白になっていく。そしてゴクゴグ飲んでいる。
出し終わると、モグモグと言う音が聴こえた。
顔についたのを掬って食べている。
「やっぱり、美味しい」
これ最後までいけるんじゃないかと思った矢先
ピピピ メールが一色からだ
「センパ~い、小町ちゃん、まだですか?先いっちゃいますよー」
やべぇ!急がなくちゃ。
小町も急いでいるのか服を慌てて着ている。そして両者着替えが終わると手を繋ぎポケモンセンターに走り出した。
「またしてね♥️お兄ちゃん♥️」
凄く次回がかかった割には駄作かもな。
ポケモン要素が思い付かない。