※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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やる気が欲しい。


19話 お月見山からハナダシティに向けて

さてポケモンセンターに着いた後昼食をとり、雪ノ下達に遅いと怒られたのち出発することにした。

 

「そろそろ、新しいポケモン捕まえないと。」と小町が

「ええ、流石に2匹だけでは厳しいものね」と雪ノ下が

「どんなポケモンがいいかな?」と由比ヶ浜が

「どんなポケモンがいますかね?」と一色が

「なんでもいいだろ」と俺が言った時突然、

『助けてくれ~』と外から聴こえた。

なんだ?と思いつつ外を見るとロケット団が誰かを襲っていた。

 

「助けなきゃ!」由比ヶ浜の声を引き金に俺達は飛び出した

見たところ相手は5人いる。ちょうどいいや。一人ずつ倒せば。

 

ロケット団のポケモンはコラッタとアーボだ。しかも全員同じってコイツらアホだろ。あちらも気づいたがこちらの方が速かった。

 

「リザード、ひのこ。ニャース、みだれひっかき」

「フシギソウ、葉っぱカッター。グラエナ、たいあたり」

「カメール、みずてっぽう。エネコ、たいあたり」

「ピカチュウ、10万ボルト。クサイハナ、葉っぱカッター」

「ニンフィア、スピードスター。ミミロル、ピヨピヨパンチ」

たいあたり多いな。っておい!ナゾノクサ進化してたんかい!

 

なんとか倒す事に成功。そしてお決まりのセリフ

『『『『『ヤナカンジーーーーー』』』』』

ふぅ。取り敢えず一安心と思っていると

やったねヒッキーと由比ヶ浜が抱きついてきた。

うむ。今日も柔らかい感触ご馳走さまです。

そのまま回復どうしよと思っていると一部始終を見てた人が洞窟から出てきた。

『お爺ちゃんを助けてくれてありがとうございました。』

どうやら親族らしい。

『お礼にポケモンの回復とこれをあげます。』

と手渡されたのが学習装置だった。しかも1人1個ふとっぱら~

『くじ引きで当てたけどこんなに使わないので』苦笑い

たしかに1個あれば十分だよな、これ。

 

『今からハナダシティに行くのか?』と老人は聞いて来たためそうです。と答えた。

 

なら着いたら、町の手前にある育て屋さんに来てくれるかの~。

そこでポケモントレーナに頼みたい事があるんじゃ。

 

そういい、親族と一緒に空を飛ぶでとんで言った。

さて洞窟に入るとしますか。

 

 

洞窟内はバッサリカット。変な化石を持った人や由比ヶ浜がなんかこそこそポケモンを捕まえていたりとかしてたな。何捕まえたんだろ。後また雪ノ下が道を間違えていた。そろそろ直して欲しいそのオンチ。

 

 

育て屋さん

 

 

やっと着いた。けっこう立派なんだな。

「「「こんにちはー。お願いってなんですか?」」」いきなりかよ

『待ってたぞーこっちじゃ』

 

しかも気にせず案内してるし。

 

『ワシからのお礼、並びにお願いはこれを一個ずつ持っていってほしいのじゃ』

 

そこを全員で見るとポケモンの卵が5個暖められた状態で置いてあった。

 

 

 

 

 




駄作だけど書いてみました。
ネタが難しい。
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