※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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書くの難しい。


3話 それぞれのポケモン紹介。

改めて、紹介しようかの。ワシは、オーキド・ユキナリ。オーキド博士と呼ばれておる。

比企谷八幡です。妹の小町です。雪ノ下雪乃です。由比ヶ浜唯です。一色いろはでーーす。と俺、小町、雪ノ下、由比ヶ浜、一色の順で答えた。うむ。よろしく頼むぞとオーキド博士は言った。

 

それで私達はなにをすればいいのかしら?と訪ねると、博士は言った。

ふむその前に、君たちの相棒となるポケモンを選んで貰おうかの~とのんびりした声で話始めた。

それって小町達にポケモンを一匹すつくれるということですか~?

ああ、そうじゃ。『『やった~~~』』と、後ろで声が聴こえたが雪ノ下だけは冷静にでもここには、ボールが4つしかないわよ、5人いるのに。

『『『『『え、、、、、、、』』』』』と言うと博士は、おお~。後一つボールを忘れておったわ。ありがとの~。とのんびりした声を出していた。

ボールを持って来るから、その前に遊んで貰えるかの~~と4つのボールからポケモンを出した。

そこには、ヒトカゲ、ゼニガメ、フシギダネ、ピカチュウがいた。

ボールから出ると、『『『わ~~~』』』と言う声が聴こえた。

ポケモンの説明(名前)は八幡くん頼むぞ。え、、、と言う声が聴こえたがは知らないが、博士は、ボールを取りに行ってしまった。扉が閉まると、『ヒッキー』『先輩』この子達の名前教えてくださいと、身体にくっつかれる勢いで聴いてきた。いい臭いするから止めてと心の中で思っていると、雪ノ下が比企谷くん早く説明してくれないからしら、と急かして来た。

わかった、わかった、じゃあ端から説明するぞ、

 

 

まずは、このしっぽに火が灯っているのがヒトカゲ

青い亀みたいのが、ゼニガメ。緑色でツボミがあるのがフシギダネ

黄色いネズミみたいなのがピカチュウ以上。よし完璧な説明と、思っていると、『『『雑!!』』』と言う声が聴こえた。

ゴミいちゃんポイント低いよと言われた。久しぶりに言われたなそれ。でもこれ以上説明すると頭パンクするだろ。特に由比ヶ浜。

どういうことだし。

なるほど、それならさっきの説明にも、納得いくわ。

ゆきのん!!!

そうですね。由比先輩に分かりやすく説明するとこれが限界ですか、、 

いろはちゃん!!!

ごめん。お兄ちゃん。由比さんに分かりやすく説明したのにゴミいちゃんって言って、、、

小町ちゃんまで~~~。

でもここにはいないもう一匹ってなんなんだろ?と、由比ヶ浜が言った。おっ、由比ヶ浜が的を得た事を言ったな。

どういう意味だし。ヒッキーキモい。いや今キモいは関係ないだろ。

比企谷くんがキモいかはともかく私も気になるわ。どんなポケモンか『猫みたいなポケモンだったらいいわね』ボソッ

ん?なんか言ったか?雪ノ下?ななな何でもないわよ。

そういうとポケモンの方に歩いて行った。ゆきのん私も行く~~。あ私も、小町も行きますと他の人達もポケモンに行ってしまった。

みんなでワイワイポケモンと遊んでいるのを、遠くで見る。え?俺?最初から入ってないんじゃないの。家族旅行だって置いてかれたし。

そう思っていると、足元によってくるポケモンがいた。ボッチの俺によってくるとは珍しいなと思い見てみると、初期にはいないポケモンがいた。 

 

 

こいつは、イーブイ?




ありがとうございました
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