ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて顔を赤めつつ、こそこそ服を脱いでいる雪ノ下達に興奮した俺はわざとベルトの音をカチャカチャたて、ズボンとパンツを一気に脱ぎ上を向いている肉棒を見せつけた。プルン
「ひゃあ。ち、ちょっとは隠しなさい」
「うわぁ。ヒッキーのヒッキーがもうこんなに」
「先輩って本当に節操ないですよね」
「お兄ちゃんの変態」
と四者四様の反応を見せているが、チラチラ見ておりムッツリスケベな事が分かる。すると、由比ヶ浜が
「う~~。えいっ。」恥ずかしいのか勢いに任せて全部脱いだ。
おお、胸が上下にプルンプルン エロいな。
「ゆきのん達も早く脱いでよ。/////」恥ずかしいのかちょっと震えてる
「わ、分かったわ」「り、了解です」
「結衣さんだけは不公平ですからね」といい再度脱ぎ始めた。
眼福、眼福。
「ぬ、脱ぎ終わったわ」身体を隠しながら雪ノ下がいい
「お兄ちゃん、これでいい?」前の行為で吹っ切れたのか小町が見せつけながらいい
「余り見ないでください」と恥ずかしながら一色が言った。
やっべぇ。もう、限界だ。ちんぽがビクビクいってる。早く出せって感じで。でもまだだ。もっと楽しまなくちゃ。お互いの身体を見ながら中に入って行った。
お風呂内
「結構、広いんだな」
「ええ、そうね」
「早く入ろー」
「まずは身体を洗いましょうよ」
「えー、頭からじゃないんですか?」
ここで由比ヶ浜達の身体を隅々まで洗おうと思ったが拒否されてしまった。
ま、しょうがないかと思い頭を洗い終わり、身体を洗おうとすると突然
「せんぱ~い、身体洗ってあげますよ。」と声が聴こえた。
この声は一色かと思い振り向くと、何故か一色の後ろの方で悔しそうな顔をしている3人がいた。何故?と思っていると心を読んだのか
「誰が先輩の身体を洗うかじゃんけんしたんですよ。」
なるほど、それでか。その時横縞な考えが浮かんだ。
「リクエストしてもいいか?」「もちろんですよー」
そう言うと、一色の耳元でやって欲しい事を囁く。
すると
「先輩って本当に変態ですね~」といいつつ準備してくれた。
俺が囁いたのは一色の身体をスポンジにして身体を洗う事だった。
ソープみたいな感じで。と、準備が終ったみたいだ。
「まずは、背中からいきまーす」えいっ。むにっ
おお~一色のちっぱいが背中にダイレクトにそれに興奮しているのか2つの乳首がびんびん立っているのが伝わる。
「ふぁん。こ、これでいいんですか♥️ち、乳首が感じちゃいます」
ちゅく、ちゅくと乳首が擦れる音が聴こえる。このままでもいいが次に行こうか。俺は無言で手を前に出した。
「さ、流石に恥ずかしいですよ。/////」といいつつ前に行き、その腕に跨がる。そして前後する。
そうたわし洗いってやつだ。ま、一色はツルツルマンコだからたわしって言わないかもしれないが。
「あ、はぁ、はぁ、んっ♥️♥️」よく見ると気持ちいいのか石鹸よりぬるぬるしたのが出てきている。
「気持ちいいのか?一色。」「は、はい❤️気持ちいいです♥️」
そう言うと、腕に跨がっていた足を跨ぎ直し気持ちいいところに当たるように調節している。
膝がガクガクいっているから相当気持ちいいんだろうな。
でも我慢出来ないぞ。そろそろ。
「一色もう腕はいいから最後にここを手で擦って洗ってくれ。」
俺はそう言うと一色の手を取り握らせる。
「は、はい。わかりました。」
シコシコシコシコ ゆっくり擦りだした。
うっ、カリの部分に手の刺激が当たって気持ちいい。
すると一色が、
「せんぱ~い。気持ちいんですか?年下にお、おちんちんシコシコされて気持ちいんですか?」
さすがに恥ずかしいのか小声になっている。すると
「やだぁ、先っぽからぬるぬるが出てきましたよ。汚れ手で擦っただけじゃ取れませんよ。」と言った。もっと見たいのかさシコシコするペースを上げた。
ヤバい。ぬるぬるがいいアクセントでもう出そうだ。歯を食い縛って堪えていると、突然手を離した。
そして、おちんちんに息が当たるように近づきこう言った。
「ふぅ、疲れました。先輩のおちんちんなかなか汚れが落ちません。どうすればいいですか?」と言った後、チロッと先端を舐めた。
その瞬間ビュルと我慢汁が吹き出る。もう、限界だ。
「んふふー。もう限界ですか?仕方ないですねー♥️最後に思いっきり洗ってあげますよー❤️」
そう言うとお口を思いっきり開き咥えた。そして前後し、先端を舐める。
ペチャクチャペチャクチャ、ペロペロ、揉み揉み
ぐわぁぁぁ。玉まで揉むな~。頭が痺れる。気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい
もうダメだ。一色の頭を掴もうとすると、離れていた。
「な、何で。」「ダメじゃないですか~。私がお口を使って先輩のおちんちん洗ってるのに♥️」
そう言うと再度咥えた。俺はその瞬間を見逃さす一色の頭を掴みフェラさせる。
「んむう‼️んぐう、ふぅ、」苦しそうだが関係なし。
「一色、出すぞ。お口の中にだすからな。」
そう言うと小さく頷き玉を両手で揉んだ。
「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~」ビュルビュルビュルビュル
「んっ♥️♥️♥️」ゴグッゴグッゴグッ
もっと飲みたいのか両手が玉から腰に移動し深く咥えている。
暫くたつと収まり口を離した。
「ふぅぅ、ご馳走さまです♥️」
そう言うとそそくさと湯船に入って行った。
また、お預けかい。
俺も入るか。
そして風呂から出た後は疲れたのかそのまま寝た。
明日は何をしようかな。水着でも買いに行くかな。