※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

24 / 44
エロに進むため飛ばしていくかー



25話 日常

さて、育てやさんの後水着を買うことになった為向かっています。

でもなんか手持ちぶさだな。そうだ。そっと由比ヶ浜に近づき

お尻を揉む。 ムニィ

 

「ひゃあ!」「どうしたのかしら?由比ヶ浜さん。」

「ううん、虫が耳元に来て」「そう」

 

なんとか誤魔化した後に小声で話す。

「ちょっとヒッキーなにしてるの。」「ダメか?」

「いや、ダメじゃないけど、その...感じちゃうから///」

良いこと聞いた。手をパンツの上から滑らせ生尻を触る。

「あん、もうヒッキーのスケベ♥️」抵抗はなし。

そのまま、ショップに着くまで由比ヶ浜のお尻を弄っていた。

 

水着ショップ

 

「つきましたね。」

「早く買おー」

「そうですね」

「どんなのがあるのかしら?」

 

女子時間がかかりそうだな~。ま、いいけど。

 

「決まったら言えよー」「「「はーい」」」「わかったわ」

んじゃ俺も探しますかね。

 

20分後...

 

「これでいいか。」と決めた矢先、水着をじっと見ながらどれにするか考える雪ノ下の姿が。

 

「雪ノ下、決まらないのか」

「ええ、今まで学校指定の水着しか来たことないもの」

マジかよ。流石お嬢様。その後も考え20分ついに

「これにするわ。」決定。ついでにお尻を一撫で。

ビクン と反応したが顔を赤めるだけで嫌がらない。

「さ、行くぞ。」そのままレジに。雪ノ下はポカンとした後慌てて追いかけていった。そのままお会計。チケットを出す。

 

「ヒッキーそれなに?」

「半額クーポン、さっき貰った。」

「半額ですか!」

「お兄ちゃん、凄い」 なんか大絶賛。さらに

 

「お一人ずつクジどうぞ」んじゃ遠慮なく、しかし

 

「私外れだ」

「私もです」

「ダメね」

「小町もでした。」後俺だけどうせ外れだ。軽い気持ちで引くと

あ、当たった。

 

「おめでとうございます。夜の大人プール貸し切りに出来る券です」

チケットを貰った。

「ちなみに使う場合、カスミさんに渡して下さいね。鍵を持っていますから」

成る程。大人ってのが気になるがま、いいか。

ちなみに皆をみると貸し切りが嬉しいのか笑顔。

 

 

さてお昼でも食べながらどうするか考えるか。と思ったら

「ここ入ろー」カラオケかよ ま、いいか。フリータイム。カメラなし。チャンス

 

お昼食べ、カラオケでちょっと騒いだ後、一色が

「王様ゲームでもやります?」とボソッと言った。

「いいねー、やろーやろー」「楽しそうですね。」

「まぁ、いいんじゃないかしら」

んじゃ、やりますかね。

 

その後色んな命令が出た。主にポケモン内容だけど。

 

ポケモンをブラッシングしたり、常設してあるフィールドでバトルをやったりした。疲れたのか、ミックスオレを飲んでポケモン用のスペースで寝ている。そんななかちょっと、いやかなりムラムラしている。

「「「「「「王様だ~れだ!」」」」」」

 

「あ、私ですね。」一色か、めんどくさそうにしてる。

 

「じゃあ、3番がこれからの王様ずっとやる。そして終了の合図も王様が言う。」

え?俺じゃん。ラッキー

「じゃあ、ずっとヒッキーが王様?」

「お兄ちゃん(先輩)か~」

「何を言うのかしら、なんか変ににやけてるけど」

 

フッフッフッ後悔するなよ一色。

 

「じゃあ、一番が王様にパンツをじっくり見せる。」

 

ここからショーの始まり、始まり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




次回出来れば濃厚なやつ書きたいけど、あっさりしか書けないんだよな~。

また中途半端でごめんなさい。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。