ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて、育てやさんの後水着を買うことになった為向かっています。
でもなんか手持ちぶさだな。そうだ。そっと由比ヶ浜に近づき
お尻を揉む。 ムニィ
「ひゃあ!」「どうしたのかしら?由比ヶ浜さん。」
「ううん、虫が耳元に来て」「そう」
なんとか誤魔化した後に小声で話す。
「ちょっとヒッキーなにしてるの。」「ダメか?」
「いや、ダメじゃないけど、その...感じちゃうから///」
良いこと聞いた。手をパンツの上から滑らせ生尻を触る。
「あん、もうヒッキーのスケベ♥️」抵抗はなし。
そのまま、ショップに着くまで由比ヶ浜のお尻を弄っていた。
水着ショップ
「つきましたね。」
「早く買おー」
「そうですね」
「どんなのがあるのかしら?」
女子時間がかかりそうだな~。ま、いいけど。
「決まったら言えよー」「「「はーい」」」「わかったわ」
んじゃ俺も探しますかね。
20分後...
「これでいいか。」と決めた矢先、水着をじっと見ながらどれにするか考える雪ノ下の姿が。
「雪ノ下、決まらないのか」
「ええ、今まで学校指定の水着しか来たことないもの」
マジかよ。流石お嬢様。その後も考え20分ついに
「これにするわ。」決定。ついでにお尻を一撫で。
ビクン と反応したが顔を赤めるだけで嫌がらない。
「さ、行くぞ。」そのままレジに。雪ノ下はポカンとした後慌てて追いかけていった。そのままお会計。チケットを出す。
「ヒッキーそれなに?」
「半額クーポン、さっき貰った。」
「半額ですか!」
「お兄ちゃん、凄い」 なんか大絶賛。さらに
「お一人ずつクジどうぞ」んじゃ遠慮なく、しかし
「私外れだ」
「私もです」
「ダメね」
「小町もでした。」後俺だけどうせ外れだ。軽い気持ちで引くと
あ、当たった。
「おめでとうございます。夜の大人プール貸し切りに出来る券です」
チケットを貰った。
「ちなみに使う場合、カスミさんに渡して下さいね。鍵を持っていますから」
成る程。大人ってのが気になるがま、いいか。
ちなみに皆をみると貸し切りが嬉しいのか笑顔。
さてお昼でも食べながらどうするか考えるか。と思ったら
「ここ入ろー」カラオケかよ ま、いいか。フリータイム。カメラなし。チャンス
お昼食べ、カラオケでちょっと騒いだ後、一色が
「王様ゲームでもやります?」とボソッと言った。
「いいねー、やろーやろー」「楽しそうですね。」
「まぁ、いいんじゃないかしら」
んじゃ、やりますかね。
その後色んな命令が出た。主にポケモン内容だけど。
ポケモンをブラッシングしたり、常設してあるフィールドでバトルをやったりした。疲れたのか、ミックスオレを飲んでポケモン用のスペースで寝ている。そんななかちょっと、いやかなりムラムラしている。
「「「「「「王様だ~れだ!」」」」」」
「あ、私ですね。」一色か、めんどくさそうにしてる。
「じゃあ、3番がこれからの王様ずっとやる。そして終了の合図も王様が言う。」
え?俺じゃん。ラッキー
「じゃあ、ずっとヒッキーが王様?」
「お兄ちゃん(先輩)か~」
「何を言うのかしら、なんか変ににやけてるけど」
フッフッフッ後悔するなよ一色。
「じゃあ、一番が王様にパンツをじっくり見せる。」
ここからショーの始まり、始まり
次回出来れば濃厚なやつ書きたいけど、あっさりしか書けないんだよな~。
また中途半端でごめんなさい。