ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
とりあえず投稿します。
その発言を聞いた後、みんな気づいた、エロい命令ばっかり出るって。しかし後の祭り。ちなみに一番は命令した一色だ。
「せ、先輩本当に見せなきゃダメですか?」「ダメ」懇願を一閃。
「は、恥ずかしいです。」と言いつつスカートをめぐりパンツをさらす。
うむ、真っ白なパンツ。ご馳走さまです。でもそれだけじゃ満足しない。性的にイジメテって言ってたし。ま最初だし勘弁してやるか。たっぷり1分程見たのち「もういいよ」と言った。スカートを下げちょっと涙目。さて次。何にしようかな、と思っていると
「変態先輩はどんな命令をするんですかー。」と言ってきたので
「そうだ、俺は変態だ。お前ら全員の下着を見たい。王様の命令だ。」
「お兄ちゃん、それ番号関係ないよ。」「そうだよヒッキー。」
「番号は指定してくださいよー」「そうね。」
「じゃあ、1、2、3、4番の人。番号1つとは言ってないもんな。」
「それはただの屁理屈よ」「「そうですよ」」と言うなか
由比ヶ浜だけ「んっ」と言いながら服を脱いでいる。
「私は良いよ。ヒッキーの事本当に好きだから♥️下着も脱ぐ?」
由比ヶ浜いいやつだ。
「いや、服だけでいい。裸は見たけど下着姿はじっくり見たことないから、しっかり目に焼き付けて夜のオカズにする。」
由比ヶ浜は上下共にピンク。さすがはビッチだな。
「ビッチじゃないし‼️でも...ヒッキー専用ならビッチでもいいかな/////」
下着姿になり谷間を強調。すると雪ノ下が「わ、私も脱ぐわ。」と言った。
「私だって比企谷くんの事が好きなのよ。由比ヶ浜さんに独り占めはさせないわ。」その発言をきっかけに
「わ、私もです。」「小町も」競うように脱ぐ。
ちなみに3人は白の上下。最高。
「次はなんの命令かしら?」
「のりのりだな、雪ノ下。」
「ち、違うわ。早く終わらせたいだけよ。」
「だったら服を来て先にホテルに行けばいいだろ。もっとしてほしいって事だろこのムッツリのん。」
と言うと顔を赤めて、小さく頷いた。
焦らしの意味も込めてそのまま皆で雑談。
期待しているのか、もじもじしている。そしてだんだんパンツに染みが広がっている。そのお陰で下の毛がうっすら見えている。
ちなみに俺もパンツ一枚。パンツが先ばしりでにじんでいる。みんなちらちら見てる。ムッツリめ。
次の命令
「2番がケーキを王様に食べさせる」
「「「「それの何処がエロいの?」」」」
よく分かってないみたいだ。
ちなみに2番は由比ヶ浜だった。
「ねぇ、ヒッキーどうすればいいの?注文したケーキだったらここにあるけど。」
「まずは、口移しで食べさせて貰おうか。」
「うん♥️わかった。」そう言うと口にケーキを頬張りキスをする。
ペチャクチャペチャクチャ、ディープをしながらケーキを食べる。
一色「なんか、エロいですね。」 ゴクリと唾を飲み込む音が聴こえた。
「次は?」「下着を脱いで床に仰向けになれ!」
命令口調で話す。あ、タオルとか床に敷いてあるよ。
「やだぁ♥️パンツがビシャビシャ♥️」
そう言いつつ下着を脱ぎ仰向けになった。
「あ、お兄ちゃんあれやるんだ。」え、小町分かるのか。
「小町さんあれってなにかしら?」
「はい、お兄ちゃんのオカズ本で結構好きなやつです。本持つとそのページパカッって開きますから」
小町にバレているけど関係なしに続ける。
俺は生クリームを取り出しおっぱいに向かって絞りだした。
外側から乳首に向かってぐるぐる回す。
「ひ、ヒッキー冷たい。なにするの?」
その問いには答えず、「動くなよ、由比ヶ浜。」と言って静かにさせた。
乳首付近に苺を乗せて、そのままお臍付近にクリームを繋げて、そのまま下半身へ。そして足を閉じててもビシャビシャなのが分かるまんこ付近にクリームをタップリつけて果物をクリームに差す。
最後にビシャビシャになったパンツのクロッチ部分にクリームを乗せてよし、完成。写真を1枚。カシャ
「ヒッキー何で写真を?」
「オカズにするから」
「ヒッキーのスケベ♥️」
すると、雪ノ下が
「まるで由比ヶ浜さんが、ケーキのスポンジね。」
「うわぁ、唯先輩食べられちゃうんだ~」
「お兄ちゃん、目がギラギラしてるよ、」
我慢できないため早速いただきます。
まずは、おっぱいのクリームを食べる。
「ひゃあ、ヒッキーくすぐったい。」
そしてそのまま苺を食べ、乳首付近のクリームをわざと残す。
「お、苺がまだ残ってる。ちゃんと食べたのになー(棒)」
「比企谷くん、鬼畜ね。」なんとでも言え。
2つの苺を取るため、両手で乳首を引っ張る。
「ひ、ヒッキーそれは違うよ。」知ってるよ。まずは両手で乳首をコリコリに弄る。
「ヒッキーダメ。感じちゃう。」それを聞いて乳首を摘まみ上に引っ張る。その時コリコリするのを忘れずに。
我慢しているのか口を一文字に閉じてる。それなら...パクッ
なにも言わずに由比ヶ浜の乳首を咥える。すると
「あん♥️ヒッキー赤ちゃんみたい」チュパチュパだがここからだ。
左はなめたり吸ったりして、右は手で乳首を弄る。すると
「ふわぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️気持ちいい。もっとして~♥️」
もっとしてあげたいが次の場所に移動。クリームを通りお臍に。
臍を舌でグリグリ弄る。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁ」身体がビクビクいってる。
そしてそのままビシャビシャな付け根に視線を向け、太股に手を添え開かせる。
「は、恥ずかしいよ♥️♥️♥️♥️♥️」さてさて由比ヶ浜の味はどんな味かな?羞恥心を煽るためにクリームを少しずつ舐め、フルーツを食べていく。
「う~~~~」緊張しているのか小刻みに震える。そしてついに
ツン 「ひゃぁ♥️」
なんか、硬い豆に当たった。これ、クリトリスか?
もう一度やってみるか。さっきの場所を舌でツンツン。
「ヒィャァァァア♥️♥️」腰がガクガクいってる。
「エロいわね。由比ヶ浜さん」ゴクリ
そろそろメインディッシュ。ゆっくり股に近づきじっと見る。愛液が止まらないみたいだ。そのまま近づきクリーム事舐める。
ペロペロペロペロ
「ふにゃぁぁぁぁぁぁ~♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー
由比ヶ浜の液が顔にかかっているが問題なし、それも含めて舐めていく。おっと、舌がぬるって入った。
「ダメぇぇぇぇ♥️♥️♥️♥️♥️♥️漏れる~~~♥️」
舌が入った事で匂いが強くなった。ヤベェもっとみたい。
一度舌を外し由比ヶ浜に
「恥ずかしいところを見せてくれ。」と言うと
「ダメ。オシッコかかっちゃう。」我慢してるみたいだ。
関係なしに舐めるのを再開。おっとそうだ。
ぬるっ。ペロペロ、ギュ、クリクリ 舐めるのと同時にクリトリスを手で弄る。
「~~~~~~~~♥️♥️♥️♥️♥️//////」
限界間近みたいだ。とどめと言わんばかりに、クリトリスを噛む。
カリッ
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️////」チョロチョロチョロチョロ
漏らした。床が汚れないようにコップを手に持ち受け止める。
恥ずかしい音が響く、響く。 皆固唾を飲んで見てる。
も、もう、我慢の限界だ。
「お、王様の命令。ここで全員王様に純血を捧げる事。」
ついに言ってしまった。しかし、
「ヒッキーのバカ♥️」ヨイショ 由比ヶ浜
「そんな命令言わなくても」シュル 雪ノ下
「先輩にだったら」シュル 一色
「なんでもしてあげるのに」シュル 小町
雪ノ下達は残った下着を全部脱ぎ床に置く。ビシャ ビシャ ビシャ
3つ下着とは思わないほどの音が聴こえた。
「分かるでしょ興奮しているのが」
「ここまで焦らしておいて、やっぱなしってのは、なしですよ。先輩」
「そうだよ、お兄ちゃん。兄妹とか関係なしだよ。」
「ヒッキー早く入れて~♥️」
ヤバい。凄く嬉しい。でもどうやろう?よしせっかくだから、あの本を参考にっと。
「本当にして欲しかったら、並んで四つんばいになれ!」
するとノータイムで
「「「「はーーーい」」」」といいやり始めた。
すげぇ。お尻、お尻、お尻、お尻 4つのお尻がプリンプリン。
やっぱり人によって形違うんだな。おっと見とれてる場合じゃないわ。ここまでして貰ったんだ。俺も腹くくるか。
「由比ヶ浜からいくぞ。」
「うん。来てヒッキー♥️」
由比ヶ浜のくちゅくちゅになった膣に俺の肉棒を当て入れ始めた。
中途半端。毎日投稿してる人凄い。
のんびり書いていきます。