※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

26 / 44
体調不良とモチベーションの低下と複数人の記載の難しさ。

駄作ですかどうぞ
2000字超えで二話分


27話 

凄い濡れ濡れだ。由比ヶ浜の膣。気抜いたらすぐに出そう。

ゆっくり押し込んでいく。ん?途中で止まった?あ、これが由比ヶ浜の証か。

 

「行くぞ。由比ヶ浜。」

「うん。一気に来てヒッキー。」

ブチブチブチ にゅるん。うお、一気にぬるぬるが増えた。

気持ちいいのが一気に広がる。そういえば

 

「由比ヶ浜大丈夫か?」

「うん♥️痛くないよ。むしろ気持ちいい♥️」

よかった。始めては痛いって聞くからな。

まずはゆっくり、ゆっくり動かす。

 

パン…パン…パン うっ、やっぱり気持ちいい。

突くたんびに由比ヶ浜が「あっ♥️はっ、あん♥️」と声を漏らす。

そして胸がブルンブルン震えてエロい。

たまらん。このまま行きたいけど、隣をチラ見。やっぱりダメだよなぁ。名残惜しいけどぬく。ニュポ

 

「あん、なんでヒッキー抜いちゃうの。」

 

「まだ、待っている人がいるからな。その...」

「その…なに?」

「み、皆平等に愛したいんだ。」

うわぁ、恥ずかしい。こんなこと俺が言うなんて

 

「先輩、その台詞似合いませんよ。-100点」

ウグゥ わかってはいたけどグサッとくるなー。

 

「でも、ドキッと来て嬉しかったので200点あげます。」

そう言うと、お尻を左右に振りアピールをしながら

 

「私だって待ってるんですよー。早くしてください。」

言われなくてもするに決まってるだろ。

 

「いくぞ。いろは」

「はい♥️って先輩今私の名前呼ん…」 ニュル ズボッ 

 

「ふわぁぁぁぁ♥️いきなり入れないで下さいよ♥️」

 

一色及びいろはの膣は、由比ヶ浜よりきつくぬるぬるが同じくらいかな。でも膜を破った感触がないんだよな。もしやと思っていると

 

「先輩大丈夫ですよ、初めてですから。自分でペンオナニーして破ったかもしれないですけどね♥️正真正銘処女です。」

 

よかった。というか俺顔に出やすいんだな。由比ヶ浜と同じように動かす。ただし出さない様に慎重に。

 

グチャグチャパンパン ぐぅ、先っぽが当たって気持ちいいなこれ。

「気持ちいいです♥️本当は続けて欲しいですけど待ってる人いるのでしてあげて下さい。」

 

残りは雪ノ下と小町。名残惜しいけど抜いてっと

 

「行くぞ、雪ノ下。」

「ええ、でも怖いわ」

力入ってるなー。入らない。

「力抜け、雪ノ下。」

「ええ」

力抜けてない。う~ん、どうしよう。何かいい方法が……あった。

これからいけるかも。雪ノ下の割れ目に肉棒をセット。

そして入口をクチュクチュ。神経をそっちに置いて

 

「いくよ、エッチな雪乃ちゃん。」

「わ、私はエッチなんかじゃ…」今だ!一気に貫く。

ニュルニュルニュルブチブチブチ コン

 

「ぁぁぁぁぁぁ♥️いきなりダメぇ♥️」

ウグゥ 一気に入れたからか子宮にこんこん当たる。

ごまかすように腰をぶつける。

パンパンパンパン

気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいこのまま膣にぶちまけたい。

けどまだいる。一気に抜き無言で小町に入れた。

 

「ふにゃぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️気持ちいいよ~~~~♥️♥️♥️」

 

ヤベェ、四人の中で一番キツキツだ。それになんか凄いいけない気分に。

 

「小町、小町、小町、小町」

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん」

ヤバいもう出る。だけど最初は平等に。ヌポッ

 

「お、お前ら舌を伸ばして顔で受け止めろ。皆俺のものだからな。誰にも渡さん。マーキングしてやる。」シコシコシコシコ

 

「うん♥️頂戴。ヒッキー♥️」

「先輩のミルク下さい。」

「全くしょうがないわね。」

「お兄ちゃん準備出来たよ。」

 

もう、出る、出る、出る。 いくぞ。

 

 

 

ビュルルルルル~~~~

 

「あん♥️ヒッキーの熱いのが顔中に」

「す、凄い出てますよ」

「口に入っちゃったじゃない。」

「お兄ちゃん凄い。」

 

すげぇ、今までで一番出てる。顔が顔面パックみたいになってる。

まだ、出せるけどちょっと待つ。

 

前が見えないのか、手ですくい取っていく。

シュールな光景だな。取り終わったみたいだ。次どうしようかなと考えていると、

 

「比企谷くん椅子に座ってくれないかしら。」

言われるがままに座ると…クチュ ズボッ コン 

なんと雪ノ下が自分で入れた。

「ん♥️気持ちいいわ♥️」

 

 

「あー、ゆきのん抜け駆け。」

「ずるいです。雪乃先輩」

「早い者勝ちよ。」

「雪乃さん早く変わって下さい。」

 

パンパンパンパン 椅子と雪ノ下でサンドイッチされてて動けない。

めちゃくちゃ動きたい。すると

「むー、えいっ。」ムニィ

 

「ひゃあ、ゆ、由比ヶ浜さん。」

雪ノ下の胸をモミモミ。力が緩んだ。一気に床に押し倒す。

 

「ひ、比企谷くん?」

「行くぞ、雪ノ下。」一気に前後し快楽を得る。

パンパンパンパン グチャグチャグチャグチャ

「あああああ♥️♥️♥️♥️♥️」

 

ヤバい、ヤバいもう出る。

「出すぞ、雪ノ下。」

「ええ、中に頂戴。」

 

雪ノ下の膣に出す。

 

 

ビュルルルルル

 

 

「いっちゃう~~~~♥️♥️♥️♥️♥️」

 

うっ、まだ出る。キツキツが気持ちいい。

 

「「はぁ、はぁ、はぁ」」

 

「比企谷くん、好きよ❤️」チュッ

疲れたのかキスをして寝てしまった。けどまだ俺は満足出来ない。

 

雪ノ下の膣から抜き皆に見せながら

「まだまだいくからな。」と言うと…

 

「「「早く(ヒッキー、先輩、お兄ちゃん)のおちんちん頂戴♥️♥️♥️」」」

と広げながらアピール。一人ずつ色んな方法で性的に食ってやる。

 

 




次回は残りの3人を書きます。

まだまた、序盤なのに新作を書きたくなっている自分がいる。
俺ガイルだけどね
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。