※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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やる気が欲しいな。3000字詰め込んだ~。


28話

さて、誰からいくかな。う~~~~ん、どの身体も美味しそうで迷う。よし、じゃあ

 

「まずは、一色からいくぞ。」

「はい❤️来てください。先輩。」

 

後ろからついて欲しいのか、お尻をこっちに向けて四つん這いでアピール。

 

ヤベェ。ぷりぷりの尻たまらん。すぐにでも入れたいけどまずは…

 

ペチヤグチャペチヤクチャ ジュルル 「ひゃあ、せ、先輩何を」

蜜の味を味わうか。

 

太股に手を添え、逃げられないように足を抱え込みペロペロする。

 

「だ、ダメです。先輩♥️感じすぎちゃいます。」ヌルッ

舌をいれて更に味わう。あれ?味が変わった。

 

「もう漏れます~。離れて~」良いこと聞いた。

 

口を離して一言。

 

「よし、入れるぞ。」ニヤニヤ

「先輩話聞いてました?漏れるから離れてって」

ニュル ズボッ ズズズ コン 

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️」プシャー

 

あー気持ちいい。後ろから抱きつき乳首やクリを弄りながら突く。

 

パンパンパン クリクリ キュッキュッ 

 

「ダメ、ダメ、ダメ、気持ちよくなりすぎておかしくなっちゃいます~。」

 

もっとなって欲しい。M字開脚をさせ両膝を抱え皆に見えるように広げる。うっ、見られて感じているのか絞まりが更にきつくなった。

 

「うわぁ、いろはちゃんまる見え。」

「凄いですね。」由比ヶ浜、小町ナイスアシスト。

 

さらにギュウギュウしまって、もう出そう。

 

「出すぞ、いろは。」パンパンパンパン

すると、余裕がないのか頷いて返事した。んじゃ遠慮なく足の手を離しいろはの両肩を掴み押し込む。

ぐうっ… 出る。

 

ビュルルルルル ドクドク

 

「ふわぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️出てます~~子宮内が一杯に♥️」

 

アクメをさらしながら、身体をびくん、びくんさせてイッている。

 

お、止まった。抜いて小町に行こうと思ったら突然、

 

「せ、先輩待ってください。今抜かれたら……あっ♥️」

 

ん?なんだ?ヌルッヌルッ スポッ

 

「あっ、あっ、あっ、あっ、出る。」チョロチョロチョロ ジャワァァ

ビチャビチャ

 

おー、おしっこか。すげぇ暖かけー。俺の息子にいろはのいろはすが直撃。最高だ~。

 

「そんなこと真顔で言わないでください。恥ずかしい////」

 

おっと、口に出てたか。まぁいいや。次

 

「次は小町だな。」

「うん♥️お兄ちゃん頂戴♥️」

「むー、ヒッキー私は?」

 

由比ヶ浜がぷっくり頬を膨らませてる。可愛い。

それじゃあ… アゴグイッ

「ひ、ヒッキー?」 チュッ 

 

「これで許してくれ。結衣」

「うん❤️わかった。」

 

さて小町の方に振り向いて

「さて、待たせたな小町」

「早く頂戴♥️」

仰向けになり手足を広げて待っている。

やべぇ、めっちゃドキドキしてる。今から妹とするのか。

 

クチュクチュめちゃくちゃ濡れてる。もう我慢出来ない。

 

ニュルニュル ズズズ コン 

 

「お兄ちゃん♥️気持ちいいよ~」

 

一気に奥に入った。 うっ一色よりも狭い。すぐに出そう。

 

歯を喰い縛って出さないようにしているといきなり後ろから

 

「あら、実の妹の膣にいれているのかしら、近親相姦谷くん。」

 

原型とどめてねぇ、てか雪ノ下起きたのか。

なにする気だ?

 

「フフっ、邪魔してもいいのだけど邪魔をするのは小町さんだけにするわ。比企谷くんは動いてていいわよ。」

言われなくても動くんだがな。こんな気持ちいい膣動かないのもったいないだろ。

 

パンパンパンパンパンパンパン

 

「にゃあ、お♥️お兄♥️ちゃん♥️もっとゆっくり。ふえ?なにするきですか雪乃さん。」

 

 

雪ノ下が小町の耳元に近づき何かを呟いている。

すると…うっなんだ?急に絞まりが更にきつくなってきた。

ヤバい、もたない。

 

「そろそろ出すぞ小町。」

 

「うん❤️膣に頂戴♥️」

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン コツン ん?これって

 

「にゃあ♥️子宮突いちゃらめぇ♥️」良いこと聞いた 

 

小町に負担にならない程度に体重かけてっと。

 

子宮にダイレクトアタックの連打。

 

パンパンコン グリグリ

 

「もういく~~~~」

「いっちゃぇ、小町!」

 

ビュ~~~~~~

 

「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー

うぐぅ、止まらん気持ちいい。

 

ドクドクドクドク やっと止まった。

 

膣から抜くとトローと液が出てきた。

 

やべぇ、まだビンビン。どうなってるんだ?俺。

いつもの自家発電よりも出てるぞ。と思っていると

ヒッキー ん?なんだ?と振り替えると…

 

クチュクチュクチュクチュ

「早く頂戴♥️もう我慢の限界。思いっきり突いて。」

 

がに股でオナニーしながら懇願。我慢出来るかー。

 

俺は由比ヶ浜のお尻を持ち一気に膣に入れた。

 

擬音で言うと、ガシッ、グイッ、ズズズ、コンって感じで

 

パンパンコンパンパンコンパンパンパンパン

 

うつ、突きながら子宮に先っぽが当たる。

 

「ヒッキー、激しい♥️もっとゆっくり」

うるせえ、エロい胸しやがって

手をお尻から胸に変え両手で揉む。

 

モミモミモミモミパンパンパンパン

 

「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️もっと強く揉んで。思いっきり突いて♥️」

 

言われなくても乳首をギュー

 

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️/////」プシャー

 

もう、限界だ。

「由比ヶ浜、出すぞ、思いっきりイケよ。」

パンパンパンパンモミモミモミモミ

 

「にゃあ、らめ、は、激しい♥️ヒッキー早く出して。」

 

うぐぅ、出る。同時に両乳首を思いっきり引っ張る。 ギュー

 

「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ヒッキーの濃厚ミルクが一杯に出てる~~~~♥️」

ドクドクドクドク ううっ、まだ止まらないのか、一番出てるんじゃないか。

 

ドクドクドクドク ビクンビクン や、やっと止まった。もう腰が抜けそうだ。

 

 

抜いて床に座り込んでいると、上から

 

「あら、もう終わりかしら。鬼畜絶倫谷くん。私はまだ、満足してないのだけれど」

「わたしもです。」

「小町もする~。」

「ヒッキー、もっと~♥️」

 

え~、結構したんだけど……全くしょうがないやつらめ

そのまま2回戦開始じゃ、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プルルルル…プルルルル…ガチャ はい。

「すみません。昼のフリータイム終了30分前です。そろそろ退出の準備をお願いします。」

 

「は、はい。わかりま…うっ、あっ」

「?どうなされましたか?」

「い、いえ、なんでもないです。」コラヤメロ

「?それでは、失礼します。 ガチャ」

 

「お、お前ら、話をしてるときは止めろって…うぐ。」

ペチャペチャ ピチャピチャ ペチャペチャ ピチャピチャ

 

「えー?だって先輩の美味しいんですから。」

「癖になる味ね。」

「もう虜だよ。お兄ちゃん♥️」

「アム,ジュルル、ペロペロ」

くっ、夢中になりすぎだろう。段階かけていこうと思ってたのに、一気に落ちたな。

 

「最後に顔にぶっかけるぞ。舌を出せ。」

シコシコ シコシコ

 

「「「「うん❤️頂戴♥️(ヒッキー)(比企谷くん)(先輩)(お兄ちゃん)の精子」」」」

出る。 ビュ ビュ ビュ ビュ

 

ふぅ、もう無理だぞ今日は。賢者モードになっていると、皆顔につけたまま服着たり、掃除したりしてる。早いな。 

「比企谷くんは、皆のポケモンをボールに戻して頂戴。」

「ああ、わかった。」雪ノ下に言われボールに戻す。

 

すると

「ヒッキー、パンツに乗せたケーキどうするの。私穿けないよー。」

あ、忘れてた。速攻で食べた。

 

なんとか間に合って会計を済ませ外へ。

 

由比ヶ浜「あー楽しかった 」

雪ノ下「ハラハラしたわ。」

一色「でも凄い事しちゃいましたね。」

小町「お兄ちゃん、逃げようなんて思わないでね。」

 

 

逃げるわけないだろ。皆俺のか、彼女なんだし誰にも渡すか。

ん?なんだ?皆顔が赤い。

 

「比企谷くん、その嬉しいのだけれども、恥ずかしいわ/////」

 

声に出てたか。ま、いいか。事実だし。

 

 

さて、これからどんな風に旅をしていきましょうかね。

 

 

 




まだまだのんびり書いていきます。
星の評価が三人ついていたことにびっくり。3か月前に
例え低評価でも嬉しい。
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