ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて、誰からいくかな。う~~~~ん、どの身体も美味しそうで迷う。よし、じゃあ
「まずは、一色からいくぞ。」
「はい❤️来てください。先輩。」
後ろからついて欲しいのか、お尻をこっちに向けて四つん這いでアピール。
ヤベェ。ぷりぷりの尻たまらん。すぐにでも入れたいけどまずは…
ペチヤグチャペチヤクチャ ジュルル 「ひゃあ、せ、先輩何を」
蜜の味を味わうか。
太股に手を添え、逃げられないように足を抱え込みペロペロする。
「だ、ダメです。先輩♥️感じすぎちゃいます。」ヌルッ
舌をいれて更に味わう。あれ?味が変わった。
「もう漏れます~。離れて~」良いこと聞いた。
口を離して一言。
「よし、入れるぞ。」ニヤニヤ
「先輩話聞いてました?漏れるから離れてって」
ニュル ズボッ ズズズ コン
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️」プシャー
あー気持ちいい。後ろから抱きつき乳首やクリを弄りながら突く。
パンパンパン クリクリ キュッキュッ
「ダメ、ダメ、ダメ、気持ちよくなりすぎておかしくなっちゃいます~。」
もっとなって欲しい。M字開脚をさせ両膝を抱え皆に見えるように広げる。うっ、見られて感じているのか絞まりが更にきつくなった。
「うわぁ、いろはちゃんまる見え。」
「凄いですね。」由比ヶ浜、小町ナイスアシスト。
さらにギュウギュウしまって、もう出そう。
「出すぞ、いろは。」パンパンパンパン
すると、余裕がないのか頷いて返事した。んじゃ遠慮なく足の手を離しいろはの両肩を掴み押し込む。
ぐうっ… 出る。
ビュルルルルル ドクドク
「ふわぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️出てます~~子宮内が一杯に♥️」
アクメをさらしながら、身体をびくん、びくんさせてイッている。
お、止まった。抜いて小町に行こうと思ったら突然、
「せ、先輩待ってください。今抜かれたら……あっ♥️」
ん?なんだ?ヌルッヌルッ スポッ
「あっ、あっ、あっ、あっ、出る。」チョロチョロチョロ ジャワァァ
ビチャビチャ
おー、おしっこか。すげぇ暖かけー。俺の息子にいろはのいろはすが直撃。最高だ~。
「そんなこと真顔で言わないでください。恥ずかしい////」
おっと、口に出てたか。まぁいいや。次
「次は小町だな。」
「うん♥️お兄ちゃん頂戴♥️」
「むー、ヒッキー私は?」
由比ヶ浜がぷっくり頬を膨らませてる。可愛い。
それじゃあ… アゴグイッ
「ひ、ヒッキー?」 チュッ
「これで許してくれ。結衣」
「うん❤️わかった。」
さて小町の方に振り向いて
「さて、待たせたな小町」
「早く頂戴♥️」
仰向けになり手足を広げて待っている。
やべぇ、めっちゃドキドキしてる。今から妹とするのか。
クチュクチュめちゃくちゃ濡れてる。もう我慢出来ない。
ニュルニュル ズズズ コン
「お兄ちゃん♥️気持ちいいよ~」
一気に奥に入った。 うっ一色よりも狭い。すぐに出そう。
歯を喰い縛って出さないようにしているといきなり後ろから
「あら、実の妹の膣にいれているのかしら、近親相姦谷くん。」
原型とどめてねぇ、てか雪ノ下起きたのか。
なにする気だ?
「フフっ、邪魔してもいいのだけど邪魔をするのは小町さんだけにするわ。比企谷くんは動いてていいわよ。」
言われなくても動くんだがな。こんな気持ちいい膣動かないのもったいないだろ。
パンパンパンパンパンパンパン
「にゃあ、お♥️お兄♥️ちゃん♥️もっとゆっくり。ふえ?なにするきですか雪乃さん。」
雪ノ下が小町の耳元に近づき何かを呟いている。
すると…うっなんだ?急に絞まりが更にきつくなってきた。
ヤバい、もたない。
「そろそろ出すぞ小町。」
「うん❤️膣に頂戴♥️」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン コツン ん?これって
「にゃあ♥️子宮突いちゃらめぇ♥️」良いこと聞いた
小町に負担にならない程度に体重かけてっと。
子宮にダイレクトアタックの連打。
パンパンコン グリグリ
「もういく~~~~」
「いっちゃぇ、小町!」
ビュ~~~~~~
「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー
うぐぅ、止まらん気持ちいい。
ドクドクドクドク やっと止まった。
膣から抜くとトローと液が出てきた。
やべぇ、まだビンビン。どうなってるんだ?俺。
いつもの自家発電よりも出てるぞ。と思っていると
ヒッキー ん?なんだ?と振り替えると…
クチュクチュクチュクチュ
「早く頂戴♥️もう我慢の限界。思いっきり突いて。」
がに股でオナニーしながら懇願。我慢出来るかー。
俺は由比ヶ浜のお尻を持ち一気に膣に入れた。
擬音で言うと、ガシッ、グイッ、ズズズ、コンって感じで
パンパンコンパンパンコンパンパンパンパン
うつ、突きながら子宮に先っぽが当たる。
「ヒッキー、激しい♥️もっとゆっくり」
うるせえ、エロい胸しやがって
手をお尻から胸に変え両手で揉む。
モミモミモミモミパンパンパンパン
「あっ♥️あっ♥️あっ♥️あっ♥️もっと強く揉んで。思いっきり突いて♥️」
言われなくても乳首をギュー
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️/////」プシャー
もう、限界だ。
「由比ヶ浜、出すぞ、思いっきりイケよ。」
パンパンパンパンモミモミモミモミ
「にゃあ、らめ、は、激しい♥️ヒッキー早く出して。」
うぐぅ、出る。同時に両乳首を思いっきり引っ張る。 ギュー
「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️ヒッキーの濃厚ミルクが一杯に出てる~~~~♥️」
ドクドクドクドク ううっ、まだ止まらないのか、一番出てるんじゃないか。
ドクドクドクドク ビクンビクン や、やっと止まった。もう腰が抜けそうだ。
抜いて床に座り込んでいると、上から
「あら、もう終わりかしら。鬼畜絶倫谷くん。私はまだ、満足してないのだけれど」
「わたしもです。」
「小町もする~。」
「ヒッキー、もっと~♥️」
え~、結構したんだけど……全くしょうがないやつらめ
そのまま2回戦開始じゃ、
プルルルル…プルルルル…ガチャ はい。
「すみません。昼のフリータイム終了30分前です。そろそろ退出の準備をお願いします。」
「は、はい。わかりま…うっ、あっ」
「?どうなされましたか?」
「い、いえ、なんでもないです。」コラヤメロ
「?それでは、失礼します。 ガチャ」
「お、お前ら、話をしてるときは止めろって…うぐ。」
ペチャペチャ ピチャピチャ ペチャペチャ ピチャピチャ
「えー?だって先輩の美味しいんですから。」
「癖になる味ね。」
「もう虜だよ。お兄ちゃん♥️」
「アム,ジュルル、ペロペロ」
くっ、夢中になりすぎだろう。段階かけていこうと思ってたのに、一気に落ちたな。
「最後に顔にぶっかけるぞ。舌を出せ。」
シコシコ シコシコ
「「「「うん❤️頂戴♥️(ヒッキー)(比企谷くん)(先輩)(お兄ちゃん)の精子」」」」
出る。 ビュ ビュ ビュ ビュ
ふぅ、もう無理だぞ今日は。賢者モードになっていると、皆顔につけたまま服着たり、掃除したりしてる。早いな。
「比企谷くんは、皆のポケモンをボールに戻して頂戴。」
「ああ、わかった。」雪ノ下に言われボールに戻す。
すると
「ヒッキー、パンツに乗せたケーキどうするの。私穿けないよー。」
あ、忘れてた。速攻で食べた。
なんとか間に合って会計を済ませ外へ。
由比ヶ浜「あー楽しかった 」
雪ノ下「ハラハラしたわ。」
一色「でも凄い事しちゃいましたね。」
小町「お兄ちゃん、逃げようなんて思わないでね。」
逃げるわけないだろ。皆俺のか、彼女なんだし誰にも渡すか。
ん?なんだ?皆顔が赤い。
「比企谷くん、その嬉しいのだけれども、恥ずかしいわ/////」
声に出てたか。ま、いいか。事実だし。
さて、これからどんな風に旅をしていきましょうかね。
まだまだのんびり書いていきます。
星の評価が三人ついていたことにびっくり。3か月前に
例え低評価でも嬉しい。