※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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モチベーションの低下が凄まじい。

本格的なのは次の話で

個人的には、満足してます。

駄作ですが良いってかたは見てください。

どうぞ。


32話 カスミ裏2

しばらくすると、カスミが戻ってきた。

 

「何してたんだ?」

「身体拭いて着替えてたの。ここちょっと寒いから移動するわよ。」

 

ま、たしかにちょっと寒いもんな。でも寒いならミニ履くなよ。

 

「で、何処に行くんだ?」

「屋内プール。そこなら邪魔入らないし。あ…言っておくけどここからイタズラしてもいいからね。」

 

え?でも移動って…

 

「言っておくけど、私はスケベだからね。早く弄って貰いたいのよ」

 

なるほど。

 

「で、どうすればいいんだ?」

「そこは考えて。もう、始まってるから。あ、挿入とかは禁止だからね。」

 

う~~~~ん。あ、そうだ、

 

「なぁ、カスミ。プールってジム脇のやつ?」

「そうだけど、なんで?」

 

よし、決まった。段差に座り。

 

 

「カスミを抱っこして行くわ。」

「え?それでいいの?」

「ほれ、」ポンポン

「まぁ、いいけど。」

「んじゃ、行くぞ。」ヨイショ にしても、軽いな~

 

トコトコトコトコ

 

「で、ここからどうするの?」

「こうする。」

 

お尻をモミモミ

 

「んっ♥️悪くはないけどこの程度じゃまだまだよ。」

解ってるよ。それくらい。 だから…

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ 連続で揉む。

モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ

「い、いつまで揉むの。」 ん?なんかあせってる?

 

モミモミモミモミ クチャ 「っ////」おっ、ここか?

 

クチャクチャクチャクチャ「や、止めなさい///、お、音が響いてばれちゃう。」

クチャクチャクチャクチャ「だからダメ。」

クチャクチャクチャクチャ「もう、やめてぇ」揉むのを止める。そして段差に座る。けど手はお尻に触れたまま。

 

「止めて欲しがったらキスしな。」

「え、そんな。」

無言でモミモミ  

 

「わ、分かったよ。やればいいんでしょ、やれば」

投げやりになってる。

「あ、勿論口にだからな。」モミモミ

「解ってるよ。」チュッ 

「これでいい?」

 

俺は無言で手を離した。

カスミはほっとしたのか立ち上がり、歩きだした。

しかし、俺は見逃さない。股から愛液が漏れ太股を濡らし、地面も濡らしているのを。そして顔がとろとろになっていることを。

ふとカスミが鍵を出し

 

「裏口から入るわよ」ま、当然か。

 

鍵を開け、二人が中に入り扉の鍵を閉め、プールに向かう。

 

「外からバレないよな。」

「大丈夫よ。プールのメンテナンスって事にすれば…」

 

それはいいんだが……なんか言ってくれよ。と悶々していると突然

 

「合格よ。」は?

「裏ジムクリアよ。」

え?まだちょっとしかしてないのに…

 

「私ね、不感症ってやつなの。それなのにあんなに感じた。嬉しかった。だから朝まで痛め付ける以外の事何でも叶えてあ・げ・る♥️」

 

え~、なんか正直まだまだなのに、ま…最初のジムリーダーって事で優しかったって事にするか。

 

それじゃあ…楽しいご褒美タイムの始まりかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




これからものんびり、自分のペースで書いていきます。
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