ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
本格的なのは次の話で
個人的には、満足してます。
駄作ですが良いってかたは見てください。
どうぞ。
しばらくすると、カスミが戻ってきた。
「何してたんだ?」
「身体拭いて着替えてたの。ここちょっと寒いから移動するわよ。」
ま、たしかにちょっと寒いもんな。でも寒いならミニ履くなよ。
「で、何処に行くんだ?」
「屋内プール。そこなら邪魔入らないし。あ…言っておくけどここからイタズラしてもいいからね。」
え?でも移動って…
「言っておくけど、私はスケベだからね。早く弄って貰いたいのよ」
なるほど。
「で、どうすればいいんだ?」
「そこは考えて。もう、始まってるから。あ、挿入とかは禁止だからね。」
う~~~~ん。あ、そうだ、
「なぁ、カスミ。プールってジム脇のやつ?」
「そうだけど、なんで?」
よし、決まった。段差に座り。
「カスミを抱っこして行くわ。」
「え?それでいいの?」
「ほれ、」ポンポン
「まぁ、いいけど。」
「んじゃ、行くぞ。」ヨイショ にしても、軽いな~
トコトコトコトコ
「で、ここからどうするの?」
「こうする。」
お尻をモミモミ
「んっ♥️悪くはないけどこの程度じゃまだまだよ。」
解ってるよ。それくらい。 だから…
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ 連続で揉む。
モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
「い、いつまで揉むの。」 ん?なんかあせってる?
モミモミモミモミ クチャ 「っ////」おっ、ここか?
クチャクチャクチャクチャ「や、止めなさい///、お、音が響いてばれちゃう。」
クチャクチャクチャクチャ「だからダメ。」
クチャクチャクチャクチャ「もう、やめてぇ」揉むのを止める。そして段差に座る。けど手はお尻に触れたまま。
「止めて欲しがったらキスしな。」
「え、そんな。」
無言でモミモミ
「わ、分かったよ。やればいいんでしょ、やれば」
投げやりになってる。
「あ、勿論口にだからな。」モミモミ
「解ってるよ。」チュッ
「これでいい?」
俺は無言で手を離した。
カスミはほっとしたのか立ち上がり、歩きだした。
しかし、俺は見逃さない。股から愛液が漏れ太股を濡らし、地面も濡らしているのを。そして顔がとろとろになっていることを。
ふとカスミが鍵を出し
「裏口から入るわよ」ま、当然か。
鍵を開け、二人が中に入り扉の鍵を閉め、プールに向かう。
「外からバレないよな。」
「大丈夫よ。プールのメンテナンスって事にすれば…」
それはいいんだが……なんか言ってくれよ。と悶々していると突然
「合格よ。」は?
「裏ジムクリアよ。」
え?まだちょっとしかしてないのに…
「私ね、不感症ってやつなの。それなのにあんなに感じた。嬉しかった。だから朝まで痛め付ける以外の事何でも叶えてあ・げ・る♥️」
え~、なんか正直まだまだなのに、ま…最初のジムリーダーって事で優しかったって事にするか。
それじゃあ…楽しいご褒美タイムの始まりかな。
これからものんびり、自分のペースで書いていきます。