ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
書き方変えてみました。
さて、あっさり?勝てた俺はカスミの身体を好きにしていい権利を得たわけだが……さて、どうしよ。水泳プレイはあいつらがまだだから…よし、
「じゃあ、パンツ残して全部脱いでよ。」
「え?わかった。」シュルシュル 「脱いだわよ」あっさりしてるな。
まぁ、いいや。まずは、この乳首をペロペロっと。
ペロペロペロペロ
「んっ♥️赤ちゃんみたい。でも吸って欲しい。」ワガママだな。
でも遠慮なく。チュー ポン ふぅ、よし
「やだ、吸った後がついてるじゃない。」
「俺のものなんだろ。」「そうだけど」「じゃあ、続けるぞ」
しばらく俺はカスミの胸を揉んだり、吸ったりを繰り返した。
モミモミ チューチュー カミカミ しばらく堪能。最高。
……………ふう、さて俺も服を脱ぐか。 シュルシュル
「大きいわね」 「そうか?自分じゃわからん。」
すると、カスミが
カスミ「ねぇ、フェラとスマタどっちがいい?」
と聞いてきたためもちろん俺は
八幡「決まってるだろ。両方だよ。俺欲張りだからな。」
カスミ「ふふっ、そうよね。じゃあまずは、こっちね。」
その場でスッと座り先っぽとカリ付近をペロペロ
八幡「うっ、もっと咥えてくれよ。」
カスミ「ダーメ♥️我慢しなさい。」
俺が好きにしてもいいんじゃなかったのかよ。
ペロペロペロペロ うっ、我慢できない。でる………ってあれ?
なんで止めるの?と思っていると…カスミが立ち上がり
カスミ「じゃあ、次スマタね❤️いくわよ。」
えっ、この状態でかよ。すぐ出ちまう。
カスミ「いくわよ❤️」ズッチュズッチュズッチュズッチュ
うっ、気持ちいい。でもカスミもか?
カスミ「こっちも気持ちいいわね♥️でもこれで出したら勿体ないかも」ニュポ
ま、またすんどめかよ。もう、限界なんだけど。
すると…
カスミ「ふふっ♥️」 シュルシュル
うわぁ、エロ。後ろを向いて腰を左右に振りながらパンツを下ろしてる。そしてついに……クルッ
カスミ「どうかしら❤️」
スレンダーな身体エロい。そして限界リミット。
カスミ「ご報告よ♥️いつもはゴムつけるけど生でいいわ。」
足を開いてクパァ
ふらふらしながらカスミに近づく。本音はすぐに入れたい。けど…
まだ、味わってないところがある。そこに向かってダイブ。ガシ
ジュルジュル
カスミ「も、もう十分濡れてるから、や、やめ、あん♥️」
おっと、ぷっくりしている所を忘れてた。カリッ
カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー
ふぅ、潮が顔面直撃ご馳走さまです。
それじゃあ、いよいよいただきますか。
俺はカスミの膣に一気に入れた。
これからものんびり書いていきます