※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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大スランプ〰️、ポケモン新作おめでとう

書き方変えてみました。


33話 カスミ裏3

さて、あっさり?勝てた俺はカスミの身体を好きにしていい権利を得たわけだが……さて、どうしよ。水泳プレイはあいつらがまだだから…よし、

 

「じゃあ、パンツ残して全部脱いでよ。」

「え?わかった。」シュルシュル 「脱いだわよ」あっさりしてるな。

まぁ、いいや。まずは、この乳首をペロペロっと。

ペロペロペロペロ

「んっ♥️赤ちゃんみたい。でも吸って欲しい。」ワガママだな。

でも遠慮なく。チュー ポン ふぅ、よし

「やだ、吸った後がついてるじゃない。」

「俺のものなんだろ。」「そうだけど」「じゃあ、続けるぞ」

しばらく俺はカスミの胸を揉んだり、吸ったりを繰り返した。

モミモミ チューチュー カミカミ   しばらく堪能。最高。

 

……………ふう、さて俺も服を脱ぐか。 シュルシュル 

 

「大きいわね」 「そうか?自分じゃわからん。」

すると、カスミが

 

カスミ「ねぇ、フェラとスマタどっちがいい?」

 

と聞いてきたためもちろん俺は

 

 

八幡「決まってるだろ。両方だよ。俺欲張りだからな。」

カスミ「ふふっ、そうよね。じゃあまずは、こっちね。」

 

その場でスッと座り先っぽとカリ付近をペロペロ

 

八幡「うっ、もっと咥えてくれよ。」

カスミ「ダーメ♥️我慢しなさい。」

 

俺が好きにしてもいいんじゃなかったのかよ。

 

ペロペロペロペロ うっ、我慢できない。でる………ってあれ?

なんで止めるの?と思っていると…カスミが立ち上がり

 

 

カスミ「じゃあ、次スマタね❤️いくわよ。」

えっ、この状態でかよ。すぐ出ちまう。

 

カスミ「いくわよ❤️」ズッチュズッチュズッチュズッチュ

 

うっ、気持ちいい。でもカスミもか?

 

カスミ「こっちも気持ちいいわね♥️でもこれで出したら勿体ないかも」ニュポ

 

ま、またすんどめかよ。もう、限界なんだけど。

すると…

カスミ「ふふっ♥️」 シュルシュル 

うわぁ、エロ。後ろを向いて腰を左右に振りながらパンツを下ろしてる。そしてついに……クルッ

カスミ「どうかしら❤️」

 

スレンダーな身体エロい。そして限界リミット。

 

カスミ「ご報告よ♥️いつもはゴムつけるけど生でいいわ。」

足を開いてクパァ

 

ふらふらしながらカスミに近づく。本音はすぐに入れたい。けど…

まだ、味わってないところがある。そこに向かってダイブ。ガシ

ジュルジュル 

 

カスミ「も、もう十分濡れてるから、や、やめ、あん♥️」

 

おっと、ぷっくりしている所を忘れてた。カリッ

 

カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー

ふぅ、潮が顔面直撃ご馳走さまです。

 

それじゃあ、いよいよいただきますか。

 

俺はカスミの膣に一気に入れた。

 

 

 




これからものんびり書いていきます
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