※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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あっさり風味で路線変更かも。これが一番モチベーション保てるかも

あ、床にはタオル引いてるよ


34話カスミ(終)

ニュル、ニュル、ニュル、あ、あれ、入らない。

 

カスミ「ここよ、こ・こ♥️」くぱぁ

 

ありがとうございます。遠慮なく、ググッ

 

八幡「うっ、狭い。」すぐに出ちゃいそうだ。すると…

カスミ「ふふっ♥️えいっ。」ギュッ

 

あっ、ちょっ、ま…ビュル ちょっと、出ちまった。

足でホールドは、反則だろ。

そっちがその気なら、遠慮はいらねぇな。両手ガシッ

 

カスミ「え、ちょっと…ま…」パンパンパンパン

後先考えない全力ピストン、早速一発目いきます。ビュルル

 

 

カスミ「ふわぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️」

絶頂してるけど…連続でピストン パンパンパンパン そしてこうだ!

 

カスミ「ふむぅ、ふわぁ」

 

体重乗っけて子宮にアタックし、キスで口を塞ぐ。もちろん舌を入れて、って思ってたよりヤバい。すぐに二発目。

ビュルルルルル

 

カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー

 

膣がビクビクいってる。すると…

 

カスミ「そろそろ朝になるわよ。シャワー浴びないと。」

え?もうそんな時間かよ。まだヤりたいないけど…

 

カスミ「まだ、私も満足してないの♥️だ・か・ら」ゴニョゴニョ

 

よし、乗った。では早速、 ヨイショ 

 

カスミ「ん♥️振動が凄い。」

 

 

そう、駅弁で移動。不規則な刺激がたまらん。

 

 

シャワー室に到着。あ…そういえばまだ、あれ残ってた。一回抜いて

 

八幡「カスミ、壁に手をつけ尻をこっち向け。」

カスミ「バックね。最後だからおもいっきり来なさい♥️」

 

よし、遠慮なく突入。 ズポッ そして モミモミ

 

カスミ「ん♥️そっちは小さいから恥ずかしい///」

八幡「なに言ってるんだ。カスミのちっぱい最高だぞ」

カスミ「ちっぱい言うな、ってあん♥️」パンパンモミモミ

 

今の体勢は、バックでついて、おっぱいを揉みながらがむしゃらにつきまくり。だけど……

 

カスミ「ね、ねぇ、弄ってよ。」パンパン

八幡「どこを?」

カスミ「わ、私のち、ちく」

今だ、ギューって乳首を引っ張る

 

 

カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー ビクビク

そして追撃。クリトリスをクリクリ

 

カスミ「最高よ♥️私をおかしくして♥️」

 

了解。時間がないからシャワーを流しながら、スパート。

 

パンパンパンパンモミモミモミモミ もう限界だ。

 

八幡「だすぞ、カスミ。」

カスミ「うん❤️たっぷり出して♥️」

 

最後に子宮につき、キスをする。

ビュルルルルルルルル~

 

さ、最高だー。

 

 

 

 

 

 

八幡「そういえば、カスミ。次のジムリーダーって、マチスだろ。俺男の趣味はないけど。」

 

カスミ「大丈夫よ。今は別のリーダーがやってるから。たしか…………って名前だったかしら。」

 

マジで。よっしゃーヤル気がビンビン。

 

あ、雪乃達が起きる前に戻らなくちゃ。

 

 




気分が乗って何とか書けた
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