ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
あ、床にはタオル引いてるよ
ニュル、ニュル、ニュル、あ、あれ、入らない。
カスミ「ここよ、こ・こ♥️」くぱぁ
ありがとうございます。遠慮なく、ググッ
八幡「うっ、狭い。」すぐに出ちゃいそうだ。すると…
カスミ「ふふっ♥️えいっ。」ギュッ
あっ、ちょっ、ま…ビュル ちょっと、出ちまった。
足でホールドは、反則だろ。
そっちがその気なら、遠慮はいらねぇな。両手ガシッ
カスミ「え、ちょっと…ま…」パンパンパンパン
後先考えない全力ピストン、早速一発目いきます。ビュルル
カスミ「ふわぁぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️」
絶頂してるけど…連続でピストン パンパンパンパン そしてこうだ!
カスミ「ふむぅ、ふわぁ」
体重乗っけて子宮にアタックし、キスで口を塞ぐ。もちろん舌を入れて、って思ってたよりヤバい。すぐに二発目。
ビュルルルルル
カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー
膣がビクビクいってる。すると…
カスミ「そろそろ朝になるわよ。シャワー浴びないと。」
え?もうそんな時間かよ。まだヤりたいないけど…
カスミ「まだ、私も満足してないの♥️だ・か・ら」ゴニョゴニョ
よし、乗った。では早速、 ヨイショ
カスミ「ん♥️振動が凄い。」
そう、駅弁で移動。不規則な刺激がたまらん。
シャワー室に到着。あ…そういえばまだ、あれ残ってた。一回抜いて
八幡「カスミ、壁に手をつけ尻をこっち向け。」
カスミ「バックね。最後だからおもいっきり来なさい♥️」
よし、遠慮なく突入。 ズポッ そして モミモミ
カスミ「ん♥️そっちは小さいから恥ずかしい///」
八幡「なに言ってるんだ。カスミのちっぱい最高だぞ」
カスミ「ちっぱい言うな、ってあん♥️」パンパンモミモミ
今の体勢は、バックでついて、おっぱいを揉みながらがむしゃらにつきまくり。だけど……
カスミ「ね、ねぇ、弄ってよ。」パンパン
八幡「どこを?」
カスミ「わ、私のち、ちく」
今だ、ギューって乳首を引っ張る
カスミ「♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー ビクビク
そして追撃。クリトリスをクリクリ
カスミ「最高よ♥️私をおかしくして♥️」
了解。時間がないからシャワーを流しながら、スパート。
パンパンパンパンモミモミモミモミ もう限界だ。
八幡「だすぞ、カスミ。」
カスミ「うん❤️たっぷり出して♥️」
最後に子宮につき、キスをする。
ビュルルルルルルルル~
さ、最高だー。
八幡「そういえば、カスミ。次のジムリーダーって、マチスだろ。俺男の趣味はないけど。」
カスミ「大丈夫よ。今は別のリーダーがやってるから。たしか…………って名前だったかしら。」
マジで。よっしゃーヤル気がビンビン。
あ、雪乃達が起きる前に戻らなくちゃ。
気分が乗って何とか書けた