※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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こういう回をいれないと話が回らない


35話 

さて、カスミとの一夜の後なんとか戻ってきたわけですが…

ちょっと眠いな。ともう行かないとな

 

 

「んじゃ、お世話になりました。」

『ありがとうございましたー』×4

「あい、気を付けてな」

 

ハナダシティに移動中…

 

「さて、次はクチバだけど、すぐ行くか?」

「えー、のんびりしましょうよー」

「そうだよ。プールまだじゃん。」

「確かに行ってないわね。」

「目的地プールに決定。」と目的地に着いたとき  ドーーーン

 

あ、そういえばそんなのあったっけ。 誰か捕まえてくれ~

 

はー、捕まえますか。でもどこ行った?帽子は落としたけど…   キョロキョロ

 

「ヒッキー任せて。出てきてグラエナ」グワァ

え?由比ヶ浜が?なんでグラエナ?

 

「はい、匂い嗅いで」警察犬かい?上手くいくはずが…グワァ

 

「よし、行こう。」マジかよ❗少し走ると………いた!すげぇ

 

すると相手がラッタをくりだした。

 

 

ラッタしっぽをふる。

グラエナバークアウト。バトルが続き…やな感じ~由比ヶ浜の勝ち。

 

その後、ジュンサーさんに引き渡し、プールに行こうとしたら…

 

なんとclose。念のため閉めているそうだ。

 

『そんなー』ガッカリしている三人。あれ?雪ノ下は?キョロキョロ

あ、いた。ベンチに座ってぐったり。ほんと体力ないな。

 

ちなみに俺もガッカリしている。水着プレイしたかったな。

 

ま、仕方ないか。さて、ヤマブキ経由で向かいますか。

 

と、思ったらカスミが捕まえたご褒美で地下通路の鍵をくれた。

 

1日かかる所が半日で済むらしいけど……今回は危ないから二人だけ。

 

他の人は電車で移動。  ということでジャンケンポン 結果は……

 

 

「それじゃあ、向こうで会いましょう」

「お兄ちゃん気を付けてね」

「結衣先輩もですよ」

 

「わかってるよ~」

「じゃ、向こうでな」

 

電車組 雪ノ下、小町、一色

徒歩組 俺、由比ヶ浜に決定。

 

電車組を見送り、ポケモンセンターに寄り出発。

 

さて、二人きりなわけですが……元気だな、由比ヶ浜。

 

「うん❤️だってヒッキーと二人きりだもん。」

そうですか。

 

ちなみに左手にミミロル、肩にロコン、足元にニンフィア

楽しそうだな。

 

さて、到着なわけですが、思ったより時間かかったな。

鍵を開けて。突入。おー、結構長いな。ん?看板?

 

この先はポケモンを戻して進んで下さい。

 

んー、危険だからかな?ま、戻すけど。

ボールを出したら自分から戻った。うちの子達優秀。

 

由比ヶ浜は………

 

「わわっ、みんな戻ってよー」苦戦中。2分かかった。

 

全く舐められてるな。さて、二人きりだからな当然エロい事もしていくぞ。ナニしようかなー。

 

 

 

 




エロい事は、次回です。
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