ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて、カスミとの一夜の後なんとか戻ってきたわけですが…
ちょっと眠いな。ともう行かないとな
「んじゃ、お世話になりました。」
『ありがとうございましたー』×4
「あい、気を付けてな」
ハナダシティに移動中…
「さて、次はクチバだけど、すぐ行くか?」
「えー、のんびりしましょうよー」
「そうだよ。プールまだじゃん。」
「確かに行ってないわね。」
「目的地プールに決定。」と目的地に着いたとき ドーーーン
あ、そういえばそんなのあったっけ。 誰か捕まえてくれ~
はー、捕まえますか。でもどこ行った?帽子は落としたけど… キョロキョロ
「ヒッキー任せて。出てきてグラエナ」グワァ
え?由比ヶ浜が?なんでグラエナ?
「はい、匂い嗅いで」警察犬かい?上手くいくはずが…グワァ
「よし、行こう。」マジかよ❗少し走ると………いた!すげぇ
すると相手がラッタをくりだした。
ラッタしっぽをふる。
グラエナバークアウト。バトルが続き…やな感じ~由比ヶ浜の勝ち。
その後、ジュンサーさんに引き渡し、プールに行こうとしたら…
なんとclose。念のため閉めているそうだ。
『そんなー』ガッカリしている三人。あれ?雪ノ下は?キョロキョロ
あ、いた。ベンチに座ってぐったり。ほんと体力ないな。
ちなみに俺もガッカリしている。水着プレイしたかったな。
ま、仕方ないか。さて、ヤマブキ経由で向かいますか。
と、思ったらカスミが捕まえたご褒美で地下通路の鍵をくれた。
1日かかる所が半日で済むらしいけど……今回は危ないから二人だけ。
他の人は電車で移動。 ということでジャンケンポン 結果は……
「それじゃあ、向こうで会いましょう」
「お兄ちゃん気を付けてね」
「結衣先輩もですよ」
「わかってるよ~」
「じゃ、向こうでな」
電車組 雪ノ下、小町、一色
徒歩組 俺、由比ヶ浜に決定。
電車組を見送り、ポケモンセンターに寄り出発。
さて、二人きりなわけですが……元気だな、由比ヶ浜。
「うん❤️だってヒッキーと二人きりだもん。」
そうですか。
ちなみに左手にミミロル、肩にロコン、足元にニンフィア
楽しそうだな。
さて、到着なわけですが、思ったより時間かかったな。
鍵を開けて。突入。おー、結構長いな。ん?看板?
この先はポケモンを戻して進んで下さい。
んー、危険だからかな?ま、戻すけど。
ボールを出したら自分から戻った。うちの子達優秀。
由比ヶ浜は………
「わわっ、みんな戻ってよー」苦戦中。2分かかった。
全く舐められてるな。さて、二人きりだからな当然エロい事もしていくぞ。ナニしようかなー。
エロい事は、次回です。