ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話 作:飛飛距離
さて、どうするか考えてたら、由比ヶ浜が走りだしいきなり
「ねぇ、ヒッキー、ゲームしよ。ただ進むの退屈だし。」
いいけどなにするんだ?詳しく聞くと、じゃんけんで負けた方が勝者を引っ張ったりして進むやつね、
まぁ、いいけど。では…スタート。
まず俺の負け。背中に乗せて歩く。胸の感触が堪らん。
そして、お尻をモミモミ。「ん♥️ヒッキーだめ♥️」
堪能し一回下ろす。さて、チュッ え?
「ご褒美だよ。ヒッキー。」おいおい、ムラムラするよ。
よし…ならこれだ。
「王様の命令。由比ヶ浜は、これからパーしか出すな。」
「え?あ、ヒッキーずるい。まだ続いてると思ったけどさ。」
ふっふっふっ、甘いな由比ヶ浜。でもな…じゃんけんぽん。
由比ヶ浜パー、俺グー
「え?ヒッキー?」「あー、また負けちゃったなー(棒)」
そう、俺が負けるために言ったんだよ。
「ほれ、由比ヶ浜。」「え?おんぶじゃないの?」
誰もおんぶだけとは言ってない。抱っこだってありだろ。
まぁ、只の抱っこじゃないけど…他にもあるし。
ということでまずはこれだ。よいしょ。
「ヒッキー、重くない?」
「ん?全然軽いぞ。」
今の状況。結衣は俺の首裏に手をかけ、足を腰につける。俺はその足を持ち、手は結衣のお尻にセット。よし、これで結衣のお尻揉み放題。モミモミモミモミ
「ん♥️いつまでお尻揉むの♥️ヒッキーのスケベ。」
でも嫌がってないんだよなー。それに……
「なんで進まないの~。」そう、抱っこして余り動いてない。
更に揉み続けると…モミモミクチャ 「/////」よし音が変わった。
第一段階終了。
「ヒッキー、どういう事?第一段階って?」
無視し、結衣を下ろして座る。そして…
「由比ヶ浜じゃんけんだ。」「え?でも…」ジャンケン……
当然俺の負け。さて次は…どうするかな?
結衣に聞いてみるか。
「なぁ、結衣。快楽と苦痛どっちがいい?」
「そんなの、快楽に決まってるじゃん。痛いのやだ。」
即答かなら…
「なら、ショーツ以外脱げ。」
「え、む、無理だよぉ。こ、ここ一応外だよ。」
むぅ、やっぱり無理か?それなら… シュルシュル
「ヒッキー、何してるの!」
「ん?一人が恥ずかしいなら二人なら大丈夫だろ。」
あっという間にトランクスのみ。
「さ、結衣、脱ごうか。」
「わ、わかったよ~、」シュルシュル
結衣もショーツのみに。やっぱりエロいな。ってあれ?
「結衣、太股びちょびちょだぞ。感じてるのか?」
「/////うん♥️」
やっぱりMだな。それもドがつく。
「早く行こうよ。ゆきのん達待ってるかもよ。」
おっとそうだった。だけど…
「王様の命令。これからは由比ヶ浜は俺が乳首を引っ張る事でしか移動出来ない。期間は由比ヶ浜のショーツが愛液等で落ちるまでだ。」
「その為に残したんだ♥️ヒッキーのスケベ♥️でも…お願いします。あたしの乳首めちゃくちゃにして♥️」