※この作品はR-18です。

ポケモンの世界に来た俺ガイルキャラが5人で旅をする話   作:飛飛距離

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書きたい事書いてたらおさまらないので一旦投稿。


36話 地下通路で…

さて、どうするか考えてたら、由比ヶ浜が走りだしいきなり

 

「ねぇ、ヒッキー、ゲームしよ。ただ進むの退屈だし。」

 

いいけどなにするんだ?詳しく聞くと、じゃんけんで負けた方が勝者を引っ張ったりして進むやつね、

まぁ、いいけど。では…スタート。

 

まず俺の負け。背中に乗せて歩く。胸の感触が堪らん。

そして、お尻をモミモミ。「ん♥️ヒッキーだめ♥️」

堪能し一回下ろす。さて、チュッ え?

 

「ご褒美だよ。ヒッキー。」おいおい、ムラムラするよ。

よし…ならこれだ。

 

「王様の命令。由比ヶ浜は、これからパーしか出すな。」

「え?あ、ヒッキーずるい。まだ続いてると思ったけどさ。」

 

ふっふっふっ、甘いな由比ヶ浜。でもな…じゃんけんぽん。

由比ヶ浜パー、俺グー

「え?ヒッキー?」「あー、また負けちゃったなー(棒)」

そう、俺が負けるために言ったんだよ。

 

「ほれ、由比ヶ浜。」「え?おんぶじゃないの?」

誰もおんぶだけとは言ってない。抱っこだってありだろ。

まぁ、只の抱っこじゃないけど…他にもあるし。

 

ということでまずはこれだ。よいしょ。

 

「ヒッキー、重くない?」

「ん?全然軽いぞ。」

 

今の状況。結衣は俺の首裏に手をかけ、足を腰につける。俺はその足を持ち、手は結衣のお尻にセット。よし、これで結衣のお尻揉み放題。モミモミモミモミ

 

「ん♥️いつまでお尻揉むの♥️ヒッキーのスケベ。」

でも嫌がってないんだよなー。それに……

 

「なんで進まないの~。」そう、抱っこして余り動いてない。

更に揉み続けると…モミモミクチャ 「/////」よし音が変わった。

第一段階終了。

 

「ヒッキー、どういう事?第一段階って?」

無視し、結衣を下ろして座る。そして…

「由比ヶ浜じゃんけんだ。」「え?でも…」ジャンケン……

 

当然俺の負け。さて次は…どうするかな?

結衣に聞いてみるか。

 

「なぁ、結衣。快楽と苦痛どっちがいい?」

「そんなの、快楽に決まってるじゃん。痛いのやだ。」

 

即答かなら…

「なら、ショーツ以外脱げ。」

「え、む、無理だよぉ。こ、ここ一応外だよ。」

 

むぅ、やっぱり無理か?それなら… シュルシュル

 

「ヒッキー、何してるの!」

「ん?一人が恥ずかしいなら二人なら大丈夫だろ。」

あっという間にトランクスのみ。

 

「さ、結衣、脱ごうか。」

「わ、わかったよ~、」シュルシュル

 

結衣もショーツのみに。やっぱりエロいな。ってあれ?

 

「結衣、太股びちょびちょだぞ。感じてるのか?」

「/////うん♥️」

 

やっぱりMだな。それもドがつく。

 

「早く行こうよ。ゆきのん達待ってるかもよ。」

 

おっとそうだった。だけど…

 

 

「王様の命令。これからは由比ヶ浜は俺が乳首を引っ張る事でしか移動出来ない。期間は由比ヶ浜のショーツが愛液等で落ちるまでだ。」

 

 

「その為に残したんだ♥️ヒッキーのスケベ♥️でも…お願いします。あたしの乳首めちゃくちゃにして♥️」

 

 

 

 

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